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トレチノイン痩せた芸能人








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高城れに その娘不思議少女につき・・・

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・高城れにと愛想


武士は食わねどももクロちゃん ももクロくらぶ 131013

詩織 「『僕には悩みがあります』」
れに 「なんだい?」
詩織 「『それは、人の名前と顔を覚えられないことです』」
れに 「ん~!」
詩織 「『ももクロちゃんはたくさん人に出会うことがあると思います』」
れに 「はいはい」
詩織 「『覚える方法を教えてくださ~い!(切実)』」
れに 「そうなのね」
詩織 「いや~それは高城さんやっぱ得意じゃん人の顔と名前覚えるの」
れに 「(笑)」
詩織 「ねー」
れに 「得意!」
詩織 「もうねー、だって、どこで会ったかなって人に声…」
れに 「(笑)」
詩織 「そう、確信もないのに声かけに行くからさ、得意じゃん」
れに 「そう、さっきも、ここに来るまでに、このスタジオに来るまでに、
    絶対知ってる顔だったの。会ったことあるんだって思ったんだよ!」
詩織 「うん、そしたら(笑)」
れに 「ほんでー、あの~、窓ガラスをコンコンコンてやって、そしたら、
    わざわざ出てきてくれて『人違いだと思います』って言われたの」
詩織 「(笑)」
れに 「絶対会ったことあるじゃ~ん!」
詩織 「アハハハッ!よくさー、確信もないのに行くよね」
れに 「(笑)」
詩織 「それほんとにね、すごいと思う」
れに 「うっそー!」
詩織 「今日に限らずだよ、この人」
れに 「玉さんもけっこう行くじゃーん!」
詩織 「行かないよ、ねー」
れに 「行くじゃ~ん(笑)」
詩織 「一緒にしないで待って。だって、こないだだって、
    なんか川上さんがテレビ局で、なんか」
れに 「(笑)」



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詩織 「なんか(笑)川上さんも川上さんなんだけど、なんかね、
    声をかけたんだよ、あの~入り口に座ってる人に」
れに 「うん」
詩織 「で、川上さんが苦笑いするから」
れに 「(笑)」
詩織 「人違いなんだって思ってからも高城がずっと『おはようございまーす。
    おはようございまーす』ってずっと声かけてる(笑)」
れに 「(笑)だって」
詩織 「でね、ね高城、ほんとにやめてとか言って。
    あれはもうほんとにね、恥ずかしかった(笑)」
れに 「であっちもなんか微妙な顔してたよね」
詩織 「向こうもなんか、また人違いですよ並の顔だったじゃん」
れに 「そう、だって川上さん、その人の名前まで言ったんだよ」
詩織 「(笑)」
れに 「名前まで言って(笑)なんとかさんなんとかさんって(笑)ほんと言ってんのに(笑)」
詩織 「(笑)」
れに 「まさかのね」
詩織 「だからー」
れに 「びっくりだったよね」



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詩織 「ねー。人の顔と名前ね。なんかさー、最近覚えられない」
れに 「うーん、忘れちゃうよねー」
詩織 「だって、こうやってさ、いろんな人にあって、
    あのー、名前を、自己紹介してくれるじゃん」
れに 「うん」
詩織 「それで、1人1人ちゃんと聞いてるのに、こうやって
    全員聞き終わったと思ったらもう最初の人がもうわからないもん」
れに 「わかんないわかんない」
詩織 「どうする?そういうとき」
れに 「わたしだったらー、まあ仲良くなるにつれ流れで訊くかー」
詩織 「でも、高城はすごいよね。何回か会ってる人に、
    名前なんていうの?って訊くんだよ」
れに 「アハハハハハッ!だって知らないまま過ぎてくのもヤじゃーん」
詩織 「でも、言える?それ。ライブ会場とかで、結構スタッフさん
    多いんだけど、なんで高城さんは、直接確か自己紹介
    されたことない人の名前まで知ってるの」
れに 「うんうん」
詩織 「なんでだろうと思ったら(笑)なんかこないだ、
    聞いてたの高城がスタッフさんと話すの。そしたら、
    すっごいなんかね、なんか仲良く喋ってるの。
    で、ひたすら喋ったあとに、ねえ名前なんていうの?みたいな(笑)」
れに 「アッハハハハハ!」
詩織 「今?みたいな(笑)」
れに 「なんか結構さ、あのー、あんまり接点ないスタッフさんとかとさ、
    自己紹介する機会もないじゃん」
詩織 「ないねー」
れに 「だから、一応仲良くなったりはするんだけど名前とかわかんないから、
    あ、そういえば名前なんていうんだろうなあと思って訊くの。
    仲良くなったあたりから」


詩織 「よく、よく訊けるよね、けっこう会ったことある人に。
    え、じゃあさ、じゃ絶対この人に自己紹介されてるはずなのに、
    名前を忘れちゃった人に対する名前の訊き出し方は?」
れに 「訊き出し方?」
詩織 「うん」
れに 「え、まず、あだ名を訊く。名前はもう、紹介されてるから、
    え、なんて呼ばれてるんですかって普段」
詩織 「あーなるほど。普段?」
れに 「で名前からの…あだ名から名前を想定する」
詩織 「(笑)それ…それ間違ってたらどうすんの?(笑)」
れに 「(笑)」
詩織 「そんな、クイズ番組みたいなことやってんだ人にね(笑)」
れに 「(笑)でもとりあえずあだ名をさ訊いちゃえばこっちのもんじゃん」
詩織 「でもさ、ぜんぜん違うあだ名とかの人もいるじゃん」
れに 「まあね。そうだよね、こないださ、わたし結構、
    前から知ってるんだけど名前がどうしてもわかんなくて。
    その人にあだ名なんて呼ばれてるんですかって言ったら
   “キャサリン”て言われたの」
詩織 「アハハッ!」
れに 「でもさ(笑)」
詩織 「ハハハハッ!」
れに 「あき(笑)明らかにあの~、ハーフとかじゃないんだよ。
    でもキャサリンていわれて(笑)
    なーんでそんな流れでなったんだろうと思って、
    未だにキャサリンていうのしかわからない」
詩織 「あ~わかるよわたしその人の名前」
れに 「わかる?」
詩織 「あとで教えてあげるよ」
れに 「オッケー」
詩織 「キャサリン(笑)キャサリン(笑)でもそれはわからない…」
れに 「キャサリンて言われたの」


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詩織 「えーおもしろい。あ~それはどうしたらいいかな、
    人の顔と名前…顔は覚えられるかもしれない」
れに 「そう、顔は覚えられる。え、でも覚えてない人も覚えない?なんか」
詩織 「覚えてない人も覚えない?」
れに 「…さあ、初めてなんだけどどっかで会ったような気に
    なっちゃってる人とかいない?」
詩織 「いない(笑)」
れに 「(笑)あれ?あれ(笑)」
詩織 「だからそれがあるからさっきみたいなことが起きるんだって」
れに 「明らかに会ったことあるよー!でも(笑)」
詩織 「なんか、あるとは思うよ。あるよ確かにねー。何回もニッポン放送来てるから」
れに 「うん」
詩織 「だけど(笑)それで記憶を差し替えられてんだよ高城さん」
れに 「(笑)そうなのかなー?」
詩織 「そうだよ」
れに 「おかしいなー。そうだから…」
詩織 「良かった。じゃあ覚えられなかったらね、
    ニックネームを訊いてみたらいいんじゃない?」
れに 「そう。それであだ名で覚えてください」
詩織 「(笑)」
れに 「解決!」
詩織 「解決」


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面白良い子すぎるよれにちゃん・・・。
れにちゃんに勘違いされて
『おはようございまーす。おはようございまーす』
って言われたい。









・不思議?バカ?うーん・・・。


武士は食わねどももクロちゃん ももクロくらぶ 131013

ももクロすごろく

詩織 「“2つ進む”」
れに 「2つっていうと、ちょっといいことが1つ進むだとしたら
         その2倍だから、けっこう嬉しいことだよね」
詩織 「そうだねー」
れに 「相当」
詩織 「2つ進むってあんまないよね。相当嬉しいことでしょ」
れに 「3倍返しだ(笑)」
詩織 「なんで3倍にしたの。倍でしょ」
れに 「倍か(笑)」
詩織 「(笑)バカなの?ねえ?」
れに 「ごめんねー(笑)」
詩織 「ねえ、なんでここで3倍…」
れに 「(笑)」
詩織 「3歩進むじゃないんだよ(笑)」
れに 「そうだよねー。倍だよねー」
詩織 「倍返しでしょー」
れに 「すいませーん」


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直前で玉ちゃんが丁寧に2倍って言ってるのにねぇ・・・w
メンバーと一緒にいる時間長いからかなこ的な要素が似てきた?








・高城れにのポリシー?


武士は食わねどももクロちゃん ももクロくらぶ 2012/02

れに 「うちんちは、カレンダーと時計と鏡は家には置かないようにしてんの」
彩夏 「え?」
杏果 「なにそれ」
彩夏 「なんで?」
れに 「で、なんか、なんかわかんないけど置かないようにしてて」
彩夏 「うん…」
れに 「時間とかも日付とかー、あるとやっぱ気にしちゃうじゃん、見るじゃん」
彩夏 「気にしたほうがいいって時間は特に」
れに 「わたしー、なんか、鏡もー、ほんとあの、洗面所?」
彩夏 「うんうん」
れに 「に1台しかないわ」
杏・彩 「…」
れに 「うちんち」
彩夏 「え~~」
れに 「あとゴミ箱も1個しかないわ」
彩夏 「え~~!」
杏果 「ゴミ箱も…あ、あたしゴミ箱と同じくらいの数だと思うカレンダー」
彩夏 「ゴミ箱は各部屋に…」
杏果 「各部屋にある…」
れに 「ウソでしょー?」
彩夏 「…ゴミ箱は各部屋にはある」
れに 「わたしの部屋ないわ」
彩夏 「え、だってさ」
杏果 「どうすんの?ゴミ」
彩夏 「夜寝るときさ、鼻かんでそのティッシュさ、どうすんの」
れに 「え、鼻かまないもん(笑)」
彩夏 「え、じゃあ~」
杏果 「泣いたときどうすんの?」
れに 「(笑)泣いたときは」
彩夏 「枕で拭くのー?」
れに 「自分の部屋で泣かないもん(笑)」
彩夏 「え、じゃあ、自分の部屋で食べ物こぼしちゃって、
    ティッシュで拭いてそのティッシュとか」
れに 「え、自分の部屋飲食禁止だから」
彩夏 「う~んダメだー!もう全部だめだー!(笑)」
れに 「(笑)」
彩夏 「全部ダメだー!アハハッ」
れに 「あははっ、全部リビングで済ませるのわたし、用事を」
彩夏 「なるほどね」
れに 「寝るだけ、自分の部屋」


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・れにちゃんガチへこみ?


武士は食わねどももクロちゃん ももクロくらぶ 131020

詩織 「『僕はももクロのファンですが、正直あんまり詳しくありません』」
れに 「うんうん(笑)」
詩織 「(笑)『なので、気になることがあります。どうして、
    れにちゃんは猛烈宇宙交響曲やベター is the Bestのとき
    やる気がないんですか?教えてくださーい!』」
れに 「あーっ」
詩織 「ハッハッ。確かに思ってたわたしも」
れに 「うそー?」
詩織 「れにちゃんめっちゃやる気ないなと思って」
れに 「え、マジ?」
詩織 「うん」
れに 「猛烈も?」
詩織 「どうしたの?」
れに 「ベターも?」
詩織 「うん。なんかあるの?(笑)」
れに 「え、やる気なく見えてた?」
詩織 「え、けっこうねぇ、もう2回に1回くらいはやる気ない」
れに 「うそぉ」
詩織 「(笑)」
れに 「え、ごめんなさい」
詩織 「(笑笑)や、いいんだよ別に。あ、いいんだけど
    やる気ないからどうしてなのかなっていう質問も届いてるし、
    わたしもそう思ってたし」
れに 「そうなんか…ごめん…。なんかごめん…」
詩織 「いや、いやいいんだけど…いやぜんぜんいいんだけど…」
れに 「いやなんか…やってたつもりなんだけどさ…」
詩織 「え、あ、あれ、落ち込んじゃった感じ?
    あっ…あっ、ここはさやっぱさ、ラジオだよ、
    ラジオだからさ”ちょいちょいちょい
    そんなことないよ~”みたいなのないの?」
れに 「いや、な、なんか、そんな、そんななんか直接言われちゃうと
    なんか…いややってたんだけど~」
詩織 「アハハッ!ハッハッ、リアルみたいになっちゃった(笑)」
れに 「アハハハッ」


れに 「という、なんだろ?うちらは」
詩織 「うちらは…た行です(笑)」
れに 「た行(笑)た行の2人でお届けしていきます」
詩織 「はい」
れに 「はいっ」
詩織 「お願いします、高城さん大丈夫?」
れに 「うん」
詩織 「やってける?この先ラジオ」
れに 「うん、がんばれる…かもしれない」
詩織 「おまえー!」
れに 「んはははははっ!」
詩織 「んはは」
れに 「ガチでヘコんでると思った?」
詩織 「ガチでヘコんでると思ったじゃん」
れに 「いやでも~、がんばります、じゃあ」
詩織 「猛烈とね」
れに 「がんばる。もっと、がんばります」
詩織 「すごいね、あんまり詳しくないけどそんなに気になるってことだから」
れに 「(笑)相当なんだね!相当やる気なかったんだろうね」
詩織 「相当だよ。おもしろい」
れに 「ちょっと、ねえちょっと全力の高さんも、
    ちょっと見てもらうためにがんばるから」
詩織 「比較的全力って言われてるほうだもんねぇ」
れに 「う~~ん」
詩織 「メンバーの中でもね」
れに 「一応自分ではがんばってたんだけどう~ん…」
(パフパフ)
詩織 「(笑)ドンマイ」
れに 「は~いがんばりま~す(笑)」



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これは落ち込んでる風を装って笑いにつなげてますが、
でも内心はガンガン響いてるパティーンですかね?
馬面でも出グキでもビクともしない今のれにちゃんがまさかのw
私が思うにれにちゃんが自分にいまひとつ自信が持てなかった頃から
分かりやすく頑張ってる証拠というのを
全力ダンスというパフォーマンスに変えてやってきたから
それはももクロの高城れにの根底というか魂というか第一歩なわけで
れにちゃんをイジろうという手紙だと思いますけど
まさかそこを茶化されるとは夢にも思ってなかったって感じですかね。










・れにちゃんと事故


2010-05-24

そーいや車に踵ひかれたんだよー( ̄□ ̄;)!!
めっちゃ痛くて痛くて...(>ε<)ブーツ破けて~
ママはママで私の足じゃなくてブーツの心配してるし!!
血だってでてたんだよ?

で、ふてくされてたら優しい優しいコンビニの店員さんがバンソコウをくれました(照
優しすぎだ!!!!!!!

みなさんも車には気をつけてね\(^O^)/

※注意
盛って書いております。
決してご心配されぬようご注意、ご用心願います



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武士は食わねどももクロちゃん ももクロくらぶ 130312

れに 「高城れに、小学校伝説~」
「イェーイ!」
れに 「えーわたしはー、小学校の卒業式」
夏菜子「うん」
詩織 「(笑)」
れに 「ギプスで出ましたー」
詩織 「ぬっはっはっは」
夏菜子「え~」
詩織 「あの、教えてあげていい?それ」
れに 「はい、これは詳しく説明すると、あの、卒業祝いにみんなでスケートに
    遊びに行こうって言ったんだけど、そのスケートで遊んでたら
    知らないおじさんが、なんかあなたはスケートの才能がすごいあるって、
    オリンピックに出れるレベルだって言われたの。だからね、
    すぐ出来るからねおじちゃんの言うこと聞きなって言われて、
    イナバウアーを教えてもらったの」
「(笑)」
れに 「(笑)真似したら、見事にこけて、手骨折して、救急車で運ばれて(笑)」
夏菜子 「散々だね高城さん」
れに 「(笑)卒業式も、ましてや中学校の入学式もギプス、片手ぜんぶ。
    すべて片手で、超最悪な、なんか卒業式と入学式ダブルパンチでした」


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詩織 「それすごいね、おじさん(笑)」
れに 「そう」
詩織 「その話、何回聞いても面白い」
れに 「そのイナバウアーの前に一段階ね、後ろ向きに滑るっていうやつ
    教えてもらったら、わたしすごい出来たの」
詩織 「うん」
夏菜子「ほうほう」
れに 「だから、わたしも出来るんじゃないかって」
夏菜子「うんうんうん」
れに 「なんか」
詩織 「イナバウアーも出来ると思ったんだ」
れに 「そう、伊達にスケート来たわけじゃないと思って」


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スケートじゃないけど同じ滑るスポーツでここまで腰引けてたら無謀でしょうw


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高城「ウォータースライダー面白いけど、私それで鼻血すごい出しちゃって、
    プールが大問題になったから嫌なの」
川上「なんで?言える範囲で頼みますよ」
高城「ウォータースライダー怖いじゃん、私ジェットコースターも無理でしょ。
    だから速さにまだ慣れてなくて血圧が上がっちゃって」
川上「そういうことで?打ったとかじゃなくて?」
高城「違う!びっくりしすぎて、鼻血が止まんなくなっちゃって、
    着地した瞬間にブーってなってやばかったのプールが(笑)」



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れにちゃん怪我の仕方までぶっ飛んでるよね。











・小学生からおばあちゃんまで何でもござれ!


2011-09-03
夕方近所の地区センに行ったら知らない子と仲良くなってお喋りしてました
小学1年生と話があっちゃう私って(笑)





オフの日に朝からママを叩き起こしおでかけする。
あてもなく4駅程歩いたあとに
疲れたねぇって公園で休んでたら
知らないおばあちゃんがきてお友達になった。
すごい元気で優しいおばあちゃんで色んな話をした。
歳を聞いたら81歳!
なんか無性にひいおばあちゃんに会いたくなっちゃったれにちゃん。





高城に連絡不備のとちりでkwkmに怒られるtmmn。
どうしよう、れにちゃんどこにいるんだろって思ったら
前からおばあさんと一緒に歩いてきた。
聞いてみるとおばあさんは全然知らない人らしい。
高城がショートパンツみたいなのはいてたら
「寒くないの?」って話しかけられて一緒に歩いてきたらしい



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れにちゃんは人が好きだねえ










・れにちゃんが大事にしてるもの


武士は食わねどももクロちゃん 女川さいがいエフエム おながわ☆なう

れに 「はい、そうですね、わたしは、あのー、幼稚園のころから持ってる、
    おばあちゃんと一緒に公園に行ったときに、
    なんか上からビー玉が降ってきたんですよ」
宮里 「ほーー」
れに 「そのビー玉を、ずっと持ってます」
彩夏 「上からビー玉ってよくわか・・」
木村 「それはビー玉投げつけられたってことですか?」
ももクロ「(笑)」
れに 「違うんですよ、なんか・・っと思うじゃないですか、
    だけど周りに誰もいないし、上に気とかもないんですよ。
    なのにいきなり上から振ってきたんですよ」
木村 「謎のビー玉」
れに 「ビー玉を、それを、おばあちゃんと2人でお守りで持ってて、
    今もずっと、幼稚園からずっと持ってます」
宮里 「えー、不思議な話」
木村 「これなんか、そこを、そのビー玉握るとなんかパワーが湧いてくるみたいな」
れに 「いや」
宮里 「そんなオカルト的なものなの?」
れに 「よくわか・・それをなんか、パワーがあるかわからないんですけど、
    わたしはあると信じて、いつも持ち歩いていて、
    あの、大きなライブの前とかにも、必ず持つようにしてます」
木村 「お~~」
宮里 「あー、いいですね、降って来ないかなビー玉」
ももクロ「(笑)」
詩織 「降らしましょうか、上から」
夏菜子「ね、あ、降らしましょうか」
れに 「魔法のビー玉なんです」


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落ちてくることは確かに不思議だけど
それの力を信じて持ち続けるれにちゃんのピュアさがまたいいね~。










・れにちゃんの子供時代(小4)の変わった遊び


高城「100円ショップに行って茶封筒と白紙の紙を大量に買ってくるの。
    白紙の紙を3つ折にするの、それをひたすら100枚くらい折って
    茶封筒に入れるの」

有安「大丈夫?デスクさん?内職だよそれ(笑)」

高城「あとさ、領収書とか書くの。領収書の紙買ってきて
    架空の領収書書いたり」

高城「あとちっちゃいマスあんじゃん?建築用みたいな
    方眼紙?それに将来住みたい家の間取り図を書くみたいな」

有安「小学生で?・・・やっぱ変わってますよ高城さん
    さすがだわ」



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高城れに「今ハマっているのは「みつどもえ」っていうコミックで、
      小学生の三姉妹のお話なんですね。すごい面白くて…。
      でも、まだ1巻しか読んでないんですけど。
      ていうか5ページくらいしか(笑)」

百田夏菜子「えっ!?」






佐々木敦規@atsunorisasaki
れには終演後「バラし(撤収作業)見たい」とか
「(カメラ)ケーブル片付ける」とか言い張って
中々帰ろうとしませんでした。絶好調です(笑)


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ここまで書いてきて僕の好きな高城れには改めて
とんでもない娘だなって思ってしまった。
個性のバーゲンセールか!











・奇跡の再会


武士は食わねどももクロちゃん 心に残る出会いの思い出

唐橋 「なんですかこれ、腹話術の人形と再会したというのは」
れに 「そうなんですよ、これは」
唐橋 「これ、どういうことですか」
れに 「小学校3年生のときに、あの、給食じゃないですか小学校って。
    それで、あの、月に1回だけ、ランチルームっていう部屋で食べる、
    みんなで食べる日があって、そのときにだけ腹話術のお人形の
    ケンちゃんていうお人形が遊びに来るんですよ」
唐橋 「へぇ~、おもしろそう」
れに 「で、ずっと来てて、そのお人形さんがすっごい大好きだったんですけど、
    ある日、わたしが風邪をひいちゃって学校を休んでる間に、
    そのケンちゃんがいきなり、ちょっと事情があって
    転校しなきゃいけなくなっちゃってて」
唐橋 「事情が(笑)」
詩織 「腹話術のケンちゃんが転校しちゃったんだ」
れに 「小学校3年生のときにお別れをしたんですよ。
    で、高校3年生のときに、ちょうどももいろクローバーZとして
    お仕事で、腹話術の、あの、体験みたいな、見学みたいな、
    行ったんですよ。そしたらそこにケンちゃんがいたんですよ、
    そこの腹話術人形に」
唐橋 「なんと、え~」
詩織 「再会したんですよ」
唐橋 「びっくりしました?」
れに 「まさかとは思ってて。で、まさかそんな、会うわけないないや、
    似たようなお人形さんなんだろうなって思ってて。
    で、訊いたら、そう、わたしと同じ小学校にいたらしくて」
唐橋 「へぇ~~~~」
杏果 「10年ぶりくらいでしょ、だって」
彩夏 「すごいねぇ」
杏果 「すごいねえ」
夏菜子「だってすごい言ってたもんね、ケンちゃんだぁ!って」
れに 「そう~」
詩織 「なかなかさ、小学校のときのお友達ともそんなにばったり会うこともない・・」
唐橋 「そんなにないと思いますよね~」
れに 「すごい、偶然ていうか、運命的な出会いだなって思いました」
唐橋 「縁があるんですよね、ケンちゃんと」
彩夏 「ねえ、また会えるといいね」
れに 「そうだねぇ」


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これはご存知ミドルナイト



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本編中では触れてなかったけど



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心なしかけんちゃんを見つめてる気がする




商業的な不思議キャラとか世にはいっぱいありますが
それはそれでプロの技と言うか
演じ続けることを選ぶ精神力はすごい尊敬します。
でも狙ってない不思議さって、
そこには子供のような好奇心に満ちたピュアさが詰まってる気がします。
ちょっとれにちゃんを偶像化しすぎでしょうか?
でもそうにしか見えないんでしょうがないですよね・・・。
知れば知るほど良い子具合が増していきます。


ラジオの書き起こしに関しまして、本当は自分で書き起こして記事にしたくて
少し前まではずっとそうしてたんですけど
記事更新をなるべく続けるために時間短縮出来るとこはしていこうと思ってます。
なので武士は食わねどももクロちゃんというももクロラジオ全文書き起こしを
中心とした素晴らしいサイトにお世話になることが多いと思います、
申し訳ないです。




高城れにの感性 Part1 「作詞編」
高城れにの感性 Part2 「なんかもういろいろひどい編」
高城れにの感性 Part3 「趣味嗜好編」

高城れにの感性 Part4 「あだ名編」
高城れにの感性 Part5 「れにちゃんと愉快な仲間たち~”るい”は”れに”を呼ぶ編」
高城れにの感性 Part6 「妄想・願望編」
高城れにの感性 Part7 「高城れに作品詰め合わせ編」
高城れにの感性 Part8 「超常現象編」~信じるか信じないかはあなた次第~

高城れにの感性 Part9 「やっぱり”ちょっと”変だよ高城れに編」
高城れにの感性 Part10 「天然高城れにボトム(スカート)事件歴史編」
高城れにの感性 Part11 「天然いじられにちゃん編」
高城れにの感性 Part12 「微妙に考えさせることを言うれにちゃん編」
天下一れに画像会 れにセレクトれに
高城れにちゃんの人柄 優しすぎる・・・優しすぎるんですよれにちゃんは・・・
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[ 2013/10/22 21:59 ] 感性 | TB(0) | CM(18)

れにちゃんワールド良いですね。
人の名前、最近覚えられないな〜。子どもの名前とか特に難しい。
ニックネームを訊くっていい方法ですね、使ってみよう。
お人形さんとの再会の話は感動しました!れにちゃんはそういう不思議な
力がある気がします。
ブログ楽しみにしています。素敵な記事をいつもありがとうございます。
記事更新のんびりペースでも良いので、続けてもらえたら嬉しいです。

[ 2013/10/22 23:03 ] [ 編集 ]

ついつい熱くなっちまいました...


ラジオでのガチへこみに関して。

れにちゃんの「楽しそうな感じ」「嬉しそうな感じ」等々
それら我々紫推しが勝手に感じる「感じ」。
この時、その「感じ」が少し悲しい方に片寄ったような気がしました。
「あれっ!?どうしようれにちゃん。オレちょっと動揺してきたよ...
えーっと...何か...そうなの?そんな風に見てる人なんているの??」と
私がれにちゃん以上にザワついたもんで...。

モノノフ歴の短い私の言う事です。気のせいあれば言う事無しです。

今回のテーマである「不思議少女」。
その発言や体験などから感受性の強さを言われる彼女ですが
幸福感や充実感などポジティブなものだけでなく
劣等感や絶望感などつらい思いもあって成り立っている
感受性であるとするならば
れにちゃんは後者も多く知っている気がします。

敢えて言おう。
哀しみを多く知る人間のほうが強くて優しいんだぜ!ってね。

哀しみを知る者しか得ることができない
「無想転生」っていう必殺の究極奥義
ケンシロウとラオウに次いでれにちゃんも習得なるか!?
...と前半だいぶマジトーンだったんでやわらかく終えてみましたw


[ 2013/10/22 23:52 ] [ 編集 ]

れにちゃん大丈夫、わかってるよ!

管理人さん、いつもありがとうございます。

最新のももクロくらぶ、私も、
れにちゃんの思いがけずヘコんだ様子に、心配になりました。
玉ちゃんが最初、間合いを測れれていなくて、
リスナーのメールに乗っかてしまい、
追い打ちを掛けてしまった感じでした。
れにちゃんが結構マジでヘコんでいるので、
玉ちゃんが慌ててフォローして、パフパフも鳴らして…
やっぱり、れにちゃんは「ガラスのハートの持ち主」なんですよね〜
自分の支えにしているものをイジられるのは厳しい。
まして、試練を乗り越える支えであったものなら尚更。
れにちゃん、大丈夫、みんな、れにちゃんの全力をわかってるよ!
って、言ってあげたくてたまりませんでした。

魔法のビー玉の話。なぜだか読んでて涙が出ました。
女川ラジオ聞いたはずなのに、この話の記憶がない…
不思議な力をピュアに信じているれにちゃん。素敵過ぎる!
ビー玉の力っていうと、ちょっと古いけれど、
朝の連ドラのちゅらさんを思い出してしまいます。
あの主人公も不思議ちゃんでした。
今年ヒットしたあまちゃんも、主人公は不思議ちゃん。
どちらも私は、れにちゃんとオーバーラップします。
あまちゃんは、ももクロもモデルにしてるし、
ありゃ、れにちゃんでしょ!みたいに思うこともありました…
不思議少女れにちゃん、大好きですね〜。
そんなれにちゃんに、ありがとう!
[ 2013/10/23 03:22 ] [ 編集 ]

強くて弱い人

はじめましてのババノフです。最近ここを見つけたのですが、いっぺんに読むのはもったいないので「シュークリーム(記事)は一日一個」を(一応)心がけております。

れにちゃんってももクロの中で一人だけOSが違うような気がするんです。
バージョン違いじゃなくてOSそのものが違うから、本人は辻褄が合っていても他の人から見ると「?」てなるのではないか、と。
ちなみに年をとったら「若い」って言われるんじゃなくて「年齢不詳」になるタイプだと思います。
OSが違うから当然受信機も独特で、人の心の気配や雰囲気みたいなものを感知しすぎちゃうから傷付きやすくて、でもれにちゃんの優しさと弱さは繋がっていると思うんです。
れにちゃんの包容力のはんぱなさは、おじさんファンの多い理由のひとつですよね。
人間椅子の和嶋さんも優しくしてもらって嬉しかったんでしょうね。和嶋さん、ももクロとの仕事を「幸せだった」って・・・大人の男の人に「幸せです」なんて言わせるなんて、うん、やっぱり菩薩ですね(*^_^*)
[ 2013/10/23 18:32 ] [ 編集 ]

はるてんさんへ

> れにちゃんワールド良いですね。
> 人の名前、最近覚えられないな〜。子どもの名前とか特に難しい。

たしかに、
数が多いとわけわからなくなりますね


> ニックネームを訊くっていい方法ですね、使ってみよう。

ニックネームから辿るのは危険な技だと思いますがねw


> お人形さんとの再会の話は感動しました!れにちゃんはそういう不思議な
> 力がある気がします。

結構な確立ですよね
その形状を覚えているのもすごいなあと思いますね
自分的には腹話術の人形ってどれも似たような感じに見えるので


> ブログ楽しみにしています。素敵な記事をいつもありがとうございます。
> 記事更新のんびりペースでも良いので、続けてもらえたら嬉しいです。

100突破した時の自分
「150は多分無理だな~、ぼちぼち続けて終わりかな~」
って感じでしたw
でもそれはたぶん超えられそうです。

で150を突破したら
「200は無理だろうな~さすがに」
って感じだと思います。

自分で見切りつけて早々に諦めるのは良くないですね
人間続けてればなんとかなるもんだってね。
[ 2013/10/23 20:28 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> ラジオでのガチへこみに関して。
>
> れにちゃんの「楽しそうな感じ」「嬉しそうな感じ」等々
> それら我々紫推しが勝手に感じる「感じ」。
> この時、その「感じ」が少し悲しい方に片寄ったような気がしました。
> 「あれっ!?どうしようれにちゃん。オレちょっと動揺してきたよ...
> えーっと...何か...そうなの?そんな風に見てる人なんているの??」と
> 私がれにちゃん以上にザワついたもんで...。

れにちゃんに対して娘のように見ている人は
そうなる傾向が強いのかもしれませんね。
れにちゃんが悲しむのを見るのがうれしい人なんていませんし
まあ、正常な感覚を持ってるということでしょうか。

誰かが不意に放った一言が
思ったより自分の心に響いて、寝るときとか思い出して
悶悶としてしまう辛さは結構体験してるのでわかります。

でもれにちゃん自身、相手に踏み込んで笑いを作っていくだけに
もしかしたられにちゃんの一言で傷つく人もいるかもしれない
でもれにちゃんは自分が踏み込む分
相手からの突っ込みもそれ以上のものを受け入れるし
それがももクロの凄さだと思ってるので
そこまでの心配はこの子たちにはいらないのかなって気がします。
思ってるより全然強いです、この子達!


> 今回のテーマである「不思議少女」。
> その発言や体験などから感受性の強さを言われる彼女ですが
> 幸福感や充実感などポジティブなものだけでなく
> 劣等感や絶望感などつらい思いもあって成り立っている
> 感受性であるとするならば
> れにちゃんは後者も多く知っている気がします。
> 敢えて言おう。
> 哀しみを多く知る人間のほうが強くて優しいんだぜ!ってね。


あえて言いましたか、
でもその通りすぎてあえてでもいいたくなりますよね
人の悲しみがわかる人間って素敵です
れにちゃんはその悲しみや辛さを十分に経験してますね
それはれにちゃんにとって財産に違いないです


> 哀しみを知る者しか得ることができない
> 「無想転生」っていう必殺の究極奥義
> ケンシロウとラオウに次いでれにちゃんも習得なるか!?
> ...と前半だいぶマジトーンだったんでやわらかく終えてみましたw

むしろ「無想転生」に対抗して「菩薩スマイル」なんてどうでしょう
辛くても悲しくてもそれでも笑って生きようという
人々に無限の希望を与える奇跡のような笑顔です
[ 2013/10/23 20:49 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 最新のももクロくらぶ、私も、
> れにちゃんの思いがけずヘコんだ様子に、心配になりました。
> 玉ちゃんが最初、間合いを測れれていなくて、
> リスナーのメールに乗っかてしまい、
> 追い打ちを掛けてしまった感じでした。
> れにちゃんが結構マジでヘコんでいるので、
> 玉ちゃんが慌ててフォローして、パフパフも鳴らして…

でもしおりんはそれで正解だとは思いますし
そこをこれから遠慮してしまうようになるのは
この子達の長所をスポイルしてしまうので
れにちゃんもそうですがしおりんにも気にしないで欲しいですね。


> やっぱり、れにちゃんは「ガラスのハートの持ち主」なんですよね〜
> 自分の支えにしているものをイジられるのは厳しい。
> まして、試練を乗り越える支えであったものなら尚更。
> れにちゃん、大丈夫、みんな、れにちゃんの全力をわかってるよ!
> って、言ってあげたくてたまりませんでした。


ほんと想定外のイジりだったんでしょうね
れにちゃんの全力さをわかってるものなら冗談だって分かるけど、
本人は自分のことを客観的に見れませんからね~
もしかしたらそう思ってる人多いのかなって思ってしまいかねないですし。
もし近くにいれば、れにちゃんに限ってそんなわけないじゃーん!
って笑い飛ばしてあげたくなりますね


> 魔法のビー玉の話。なぜだか読んでて涙が出ました。
> 女川ラジオ聞いたはずなのに、この話の記憶がない…
> 不思議な力をピュアに信じているれにちゃん。素敵過ぎる!

かわいいですよねw
むしろれにちゃんに持たれてることで
ビー玉に不思議な力が宿りそうな気すらします。


> ビー玉の力っていうと、ちょっと古いけれど、
> 朝の連ドラのちゅらさんを思い出してしまいます。
> あの主人公も不思議ちゃんでした。
> 今年ヒットしたあまちゃんも、主人公は不思議ちゃん。
> どちらも私は、れにちゃんとオーバーラップします。
> あまちゃんは、ももクロもモデルにしてるし、
> ありゃ、れにちゃんでしょ!みたいに思うこともありました…
> 不思議少女れにちゃん、大好きですね〜。
> そんなれにちゃんに、ありがとう!

ちゅらさん結構耳にしますが拝見したこと無いんですよね
ガレッジのゴリとか出てる沖縄の話だったような気が。
あまちゃん、撮り溜めしてたものを最近視聴し始めました
あの子の最初の設定が暗いとか華がないとか「えー!」って思いました。
見た感じこんな愛嬌たっぷりの可愛い子なのにってw
今6話が終わって、あまをすることを認められたとこですが
たびたび話題に上がるような面白さの片鱗はまだわかりませんが
ここから次回への引きがすごくなっていくんでしょうね。
とにかく能年ちゃんのかわいさの高度安定感には下を巻きますw
[ 2013/10/23 21:07 ] [ 編集 ]

ベターは高城れにとしてではなく、ちゃんとゴリナを演じて歌ってましたからね。
猛烈もセリフ部分をクールに決めてましたから、
そういったところをやる気ないと誤解されてしまったんでしょうけど…。
ここで「そうやれって言われたの!」と言わずにガチ凹みするれにちゃんは
本当に真面目な子なんですね。
そしてれにちゃんの何気ない変化を捉える玉ちゃんも流石。

不思議ちゃんエピソードといえば、ニコ動のなんかの番組で
わたしのラッキーアイテムみたいなトークがとても好きでして。
知らない人から「これをトイレに貼ったらいいことあるよ!」と言われて、
素直に実行しちゃうところがもう…こんな女子高生(当時)いていいのかと!
偶像化しすぎなんてことないと思いますよ。
下ネタに特化してるのにピュアなアイドルなんてそういないんじゃないですかねw
[ 2013/10/23 21:15 ] [ 編集 ]

かぴかぴさんへ

> はじめましてのババノフです。最近ここを見つけたのですが、いっぺんに読むのはもったいないので「シュークリーム(記事)は一日一個」を(一応)心がけております。

はじめまして~
わー、うれしいですね~。
でもそこまでもったいぶるほど濃くは無いのでほどほどに読んでくださいw


> れにちゃんってももクロの中で一人だけOSが違うような気がするんです。
> バージョン違いじゃなくてOSそのものが違うから、本人は辻褄が合っていても他の人から見ると「?」てなるのではないか、と。

面白い解釈ですね
れにちゃん自身からは何でみんなわからないのって感じが出てますしね。


> ちなみに年をとったら「若い」って言われるんじゃなくて「年齢不詳」になるタイプだと思います。

自分の中で年が結構上で不思議ちゃんと言えば
藤谷美和子さんが思いつくんですけど
こんな感じになるんでしょうかね
結構中学生くらいの時好きだったのは内緒ですw


> OSが違うから当然受信機も独特で、人の心の気配や雰囲気みたいなものを感知しすぎちゃうから傷付きやすくて、でもれにちゃんの優しさと弱さは繋がっていると思うんです。
> れにちゃんの包容力のはんぱなさは、おじさんファンの多い理由のひとつですよね。

なるほど~
かなこに何かある時、最初に察知して、直接的にが触れず
全く違う話で馬鹿笑いして、かなこの気を紛らわそうとしたりと
まさにかぴかぴさんの言う通りですよね


> 人間椅子の和嶋さんも優しくしてもらって嬉しかったんでしょうね。和嶋さん、ももクロとの仕事を「幸せだった」って・・・大人の男の人に「幸せです」なんて言わせるなんて、うん、やっぱり菩薩ですね(*^_^*)


「ごめん、(ももクロメンバー)本人目の前にしたんですけど。…聞いてくれます?……何か、光ってるんだよ!びっくりしたよ!天使が居ると思ったんスよ俺。天使だと思ったもん、率直な感想は。光ってんだもん。びっくりした。 」

こんなことを言わせる人が一体日本にどれだけいるだろうか・・・?
お世辞でも軽々しく言えない言葉ですよね
その中でれにちゃん推しだから
自分からしたらこんなうれしいことは無いっていうか。
うん菩薩ですねw
[ 2013/10/23 21:27 ] [ 編集 ]

壱加さんへ

> ベターは高城れにとしてではなく、ちゃんとゴリナを演じて歌ってましたからね。
> 猛烈もセリフ部分をクールに決めてましたから、
> そういったところをやる気ないと誤解されてしまったんでしょうけど…。

あーそこなんですかね?
猛烈と言えば自分の中でUST24時間の
ひとり三役が焼きついてしまってるので
めちゃくちゃ頑張ってる印象しか無いのですが・・・w


> ここで「そうやれって言われたの!」と言わずにガチ凹みするれにちゃんは
> 本当に真面目な子なんですね。
> そしてれにちゃんの何気ない変化を捉える玉ちゃんも流石。

玉ちゃんすぐ気づきましたもんね
そこを気づかない人ならずっと掘り続けて
どうしようもない感じになってたかもですねw


> 不思議ちゃんエピソードといえば、ニコ動のなんかの番組で
> わたしのラッキーアイテムみたいなトークがとても好きでして。
> 知らない人から「これをトイレに貼ったらいいことあるよ!」と言われて、
> 素直に実行しちゃうところがもう…こんな女子高生(当時)いていいのかと!


あの日にれにちゃんの顔
かわいすぎてやばいです!w
ラッキーアイテムはみんな一般的なイメージなのに
れにちゃんは自分限定の話ですからねw
当たるわけないっていう。
なんか変な壺買わされそうじゃないですか?w
大丈夫かなれにちゃん


> 偶像化しすぎなんてことないと思いますよ。
> 下ネタに特化してるのにピュアなアイドルなんてそういないんじゃないですかねw

下ネタが小学生レベルでさらにピュア度が増すっていうねw
あ~れにちゃんに限らずももクロの存在自体が不思議すぎるわ!
[ 2013/10/23 21:37 ] [ 編集 ]

チャレンジャーだ ( ´ ▽ ` )ノ

れにちゃんはチャレンジャーだ
( ´ ▽ ` )ノ

自分の感じたことを言葉で表現しようとすると、たいていの人は表現出来ない。

それをあえて表現しようとチャレンジする人は詩人かれにちゃんだけだ
( ´ ▽ ` )ノ

時々ももかちゃんが通訳してくれますけど。

れにちゃんも、人と会話することで自分の感じたことを表現出来ると分かってきたんじゃないでしょうか?
[ 2013/10/24 13:05 ] [ 編集 ]

船越さんへ

> れにちゃんはチャレンジャーだ
> ( ´ ▽ ` )ノ
> 自分の感じたことを言葉で表現しようとすると、たいていの人は表現出来ない。
> それをあえて表現しようとチャレンジする人は詩人かれにちゃんだけだ
> ( ´ ▽ ` )ノ

詩人かれにちゃんだけかは分かりませんがw
れにちゃんはもはや詩人みたいなとこありますからねぇ
そのポテンシャルは計り知れず


> 時々ももかちゃんが通訳してくれますけど。
> れにちゃんも、人と会話することで自分の感じたことを表現出来ると分かってきたんじゃないでしょうか?

ももかもそうだしあーりんもかなこもしおりんも
全員通訳やってくれますね
つくづくいいメンバーだなあって思いますw
この子達と出会わなかったられにちゃんどんな人生送ってたんだろうか
[ 2013/10/24 20:41 ] [ 編集 ]

たしかに (苦笑)

まかり間違えれば ニートか、どこかの会社の ちょっと変に思われている事務員か ( ̄▽ ̄)
[ 2013/10/25 12:04 ] [ 編集 ]

船越さんへ

> まかり間違えれば ニートか、どこかの会社の ちょっと変に思われている事務員か ( ̄▽ ̄)

ちょっと変に思われてる事務員に何か妙な説得力があるような・・・w
今のようなパワー自体はあるんだけどそれを外に伝える術を見に付けられず、悶々としてて
ある意味今より個性的な感じを醸し出してるかも
[ 2013/10/25 20:54 ] [ 編集 ]

ご無沙汰です ^^;)

ちょっと、忙しくてなかなか訪問できなかったんですが、更新の数がとんでもなく多いじゃないですか。
これからは、ゆっくり更新するとおっしゃってたのに。(笑)

見たことがあると思っただけで話しかける。
っちゅうことは、LIVEで目があったことのあるモノノフも場所が場所なら、話しかけられる可能性が……。
れにちゃんは、LIVE中でも意外と全体じゃなくて個を見てるからありそうだなぁ。
僕もテレ朝のどっかでそれらしくうろついてれば……、とか妄想してしまう。(笑)

みなさんもアリーナ一列目が当たった時には、紫ともう一色ペンラを持って大きな声でれ2ちゃんを呼びましょう。
あの娘は呼ばれて気がつけば必ず見てくれます。
そして、ペンラを見て『推しはハッキリ!』と怒られます。(笑)
これで、見たことある人の仲間入りです。(;一_一)
[ 2013/11/13 02:04 ] [ 編集 ]

cana2さんへ

> ちょっと、忙しくてなかなか訪問できなかったんですが、更新の数がとんでもなく多いじゃないですか。
> これからは、ゆっくり更新するとおっしゃってたのに。(笑)

これでも減らしてるつもりなんですがね
月間23が19くらいにはなってますw


> 見たことがあると思っただけで話しかける。
> っちゅうことは、LIVEで目があったことのあるモノノフも場所が場所なら、話しかけられる可能性が……。
> れにちゃんは、LIVE中でも意外と全体じゃなくて個を見てるからありそうだなぁ。
> 僕もテレ朝のどっかでそれらしくうろついてれば……、とか妄想してしまう。(笑)

いやあ、れにちゃん結構話しかけるみたいですからね
会う自体奇跡なのに話しかけられたらどうなっちゃうでしょうか。。
なんとなく会ったことがあるオーラを身に付けたいですね


> みなさんもアリーナ一列目が当たった時には、紫ともう一色ペンラを持って大きな声でれ2ちゃんを呼びましょう。
> あの娘は呼ばれて気がつけば必ず見てくれます。
> そして、ペンラを見て『推しはハッキリ!』と怒られます。(笑)
> これで、見たことある人の仲間入りです。(;一_一)

なるほど、
でもそんな賭け出来ないかなw
そんな良席、生涯れにちゃん推しをアピールしなきゃいつやるの?って話ですからね
インパクトあればそれで覚えてもらえそうだし隙間がないくらい紫で攻めるw
[ 2013/11/13 20:19 ] [ 編集 ]

偶然ではありますが……

僕は、日産でやってしまいました。(;・∀・)
推され隊の推しだったので、紫と緑のペンラを持ってたんですよ。
そしたら、目の前2mのところにれにちゃんが……。\(◎o◎)/!
思わず、『れにちゃ~んっ!!』と叫んだところバッチリと目が合いまして。
ニコ顔がペンラを見て、一転おこ顔に。^^;)
「推しはハッキリ!」
と明確に怒られました。(笑)

それ以来、紫一本になりました。(キッパリ!)
[ 2013/11/14 18:02 ] [ 編集 ]

cana2さんへ

> 僕は、日産でやってしまいました。(;・∀・)
> 推され隊の推しだったので、紫と緑のペンラを持ってたんですよ。
> そしたら、目の前2mのところにれにちゃんが……。\(◎o◎)/!
> 思わず、『れにちゃ~んっ!!』と叫んだところバッチリと目が合いまして。
> ニコ顔がペンラを見て、一転おこ顔に。^^;)
> 「推しはハッキリ!」
> と明確に怒られました。(笑)
>
> それ以来、紫一本になりました。(キッパリ!)


日産でそんな近くにくるとはついてますね~
そしてそのふたつの表情を楽しめるなんて
逆に有りな気もしてきました二刀流もw
れにちゃんの笑顔はもちろん
怒り顔も大好きなんだ~
むしろ罵られたいというか。
[ 2013/11/15 00:43 ] [ 編集 ]

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