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トレチノイン痩せた芸能人








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夢見がちな宇宙レベルの美少女高城れにの交信録

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武士は食わねどももクロちゃん 2012-09-27 つながるラジオ(後編)

夏菜子「すいません、あの、この子、宇宙と交信ができるんですよ(笑)」
れに 「そうなんですよ」
柿沼 「ほんと~?」
れに 「宇宙に行ったことあるんですよ。だから~」
柿沼 「宇宙に行ったことあるのねぇ」
れに 「そう、パレードの」
夏菜子「幽体離脱がー、ほんとに出来るんですよれに」
れに 「そうなんです」
柴原 「えっ」
志ん輔「あらっ」
夏菜子「幽体離脱が出来て」
れに 「宇宙に行ったんですそれで。あの、幽体離脱で」
志ん輔「戻ってきてね」
れに 「はははっ!大丈夫です」
志ん輔「どこ行っちゃったの?」
れに 「宇宙…に行きました」
志ん輔「…ふーん」
柴原 「(笑)」
夏菜子「あといろんな国とかにも行ってる」
れに 「そう、世界一周とか」
柴原 「飛び回るんだ」
れに 「飛び回ってます」
夏菜子「普通に、こういう話を、楽屋とかでされるんですけど、
     で結構ポカンとするんですけど、ほんとにー、みんなでツアー回って
     行ったことないとこ行ったときに、あのー、いきなりれにが、
     ここ右に曲がったらでっかい病院あるからって言い出して。
     えっ!て思うじゃないですか。とりあえずみんなで行ってみようって思って、
     れにが言ったとおりに進んでったら、ほんとにあったんです」
柿沼 「お~」
夏菜子「絶対行ったことないのに。びっくりして」
れに 「ね」
夏菜子「それからちょっとほんとに」
志ん輔「お~」
れに 「そうなんですよ」
夏菜子「すごいなあと思って」



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武士は食わねどももクロちゃん

れに 「わたしねー、印象的なのが、なんかねー、玉井とすっごい大げんかをして、
    最初は口論で収まってたんだけど
    そのうちわたしが玉井の首を締め始めて」
夏菜子「やめなさーい(笑)」
れに 「すごいなんか、危ないところまでいっ…」
夏菜子「(笑)」
れに 「なななんか、やばい夢を見た」
夏菜子「やめて、危ないところまでいかないで」
れに 「ちょっとねー、リアルだったあれ」
夏菜子「ケンカしたんだ」
れに 「ケンカした、めっちゃケンカした」
夏菜子「あ、それわたし出てこなかったの?それに」
れに 「出てこなかった。でもね、でも、なんにしてだかわかんないけど
    ももクロ全員の夢を最近よく見んの」
夏菜子「うそー」
れに 「ほんと」
夏菜子「めっちゃ好きだね」
れに 「いや、そういうことじゃない」
夏菜子「考えてるんだよたぶん」
れに 「いやいや、言っても夢ってー、自分じゃなくて相手が思ってて、
    思われてるから夢に出てきちゃうんだって」
夏菜子「ももクロ全員が高城のことを思って」
れに 「アーーーー!!」
夏菜子「ありえないありえないそんなこと(笑)」
れに 「いーよ知ってるけどぉー!!」
夏菜子「バーカじゃん(笑)」
れに 「(笑)いやいいって、そんな見つめないで目の前…」
夏菜子「見つめないでっていうかあの席が前なんで、あの、
    必然的に目は高城さんのほうに行くんですよね、
    それ以外の景色がないんでね」
れに 「大丈夫だよ。わたしだけを見てればいいよ♪」
夏菜子「気持ち悪いわ!」



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ももクロくらぶ #42

れに 「ダイオウグソクムシとは、
         どんな生物かっていうと、一言で言えばね」
詩織 「うん」
れに 「巨大なダンゴムシ」
詩織 「うんっ」
れに 「実はね、ここに写真があるんですよ」
詩織 「これっ?」
れに 「はい」

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詩織 「すごいねー」
れに 「ねー」
詩織 「これがさ、深海にいるわけでしょ」
れに 「うーん」
詩織 「わりとおっきいよね」
れに 「わりとおっきい。なんかさ、あれみたいじゃない?
    海にさ、岩にくっついてるゾウリムシみたいな」
詩織 「あーなんだっけなんだっけなんだっけ!」
れに 「なんだっけあれ」
詩織 「フナムシ!」
れに 「そうそうそうそうフナムシフナムシ」
詩織 「フナムシみたーい」
れに 「フナムシみたいだよね」
詩織 「え、これ怖くない?食べれんのかな」
れに 「え、食べないでしょ」
詩織 「でも蟹っぽくない?」
れに 「ダンゴムシって苦いんだよ」
詩織 「食べたの?」
れに 「なんかね」
詩織 「あ夢の(笑)」
れに 「夢なんだけどめっちゃ味がしたのリアルに」
詩織 「聞いた聞いたー(笑)」
れに 「寝てる間に食べさせられたのかもしれない」



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ビリビリeveryday 2011-05-03

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昨日とし子ちゃんに会いました
とし子ちゃんは私とすごく気があうの

私はガスコンロの妖精、典男と仲良しなんだけど
そうゆう話を唯一真面目にできる相手なのだあ

ちなみにとし子ちゃんはお花の妖精なんだって
素敵

私お花大好きだよ
お花みると季節を感じるし心が優しくなるし笑顔になれるから
多分それは頑張って種から成長して咲いたからからだね!









momoclo_bot@momoclo_bot

高城「いま思ったんだけど、この(会場の)人間の中に宇宙人、
    絶対に混ざってるよ!」
山里「だとしたら、あなたですよ」






高城「(宇宙人は)科学が発達してるからしゃべる必要がない」
百田「交信するってこと?じゃあ、れにみたいな感じ?」
高城「そう、電波で」






高城「正体バラすと、また変なチップを埋め込まれて、
    記憶を無くされちゃったりするから、
    ここはシーッなの(口の前でバッテンマーク)」






高城「矢追さんも宇宙人だと思うんですよ。私も黙ってたんですけど、
    人間の姿だけど宇宙人なんです。だから仲間なんです!」
矢追「知らなかった~。仲間だったんだね」






高城「(幽体離脱で)宇宙から地球や火星を見たりもしました。
    地球を抜ける時が、このまま死ぬんじゃないかっていうくらい
    苦しいですよ。苦しいとは聞いてたけど、嘘だと思ってたから驚きました」






高城「幽体離脱して行ったのは国内だと名古屋……のパーキングエリア。
    本当は名古屋にいる友達に会いたかったんですけど、場所がわからなくて」






高城「みんなの過去と未来がわかるんです。みんなが知らない世界とつながってて、
    なんとなく見えるんですよ。宝くじも「何番口がいい」とかわかるんです」






高城れに 「今年5月にZEPP SENDAIでライブしてるときも、
       地底に人がいることに気づいたんですよ。
       今もこの床の下にうじゃうじゃいるんですけど、
       人間サイズで、頭についたカッパみたいなお皿を使って
       移動してるんです。これは自分なりの解釈なんですけど、
       宇宙人も地底人も私なんですよ。紙一重。
       宇宙と地上と地底で同じ世界が形成されていて。だから、
       自分が死んじゃったら上の人も下の人もいなくなってしまうんです」






高城「背面ケチャをしているときは、”天の人” と交信してるんです!
    ツラくなったときは「もう少しだけ耐えられる力をください!」というと、
    ”天の人”が降りてくるので、私も、こんなんでへこたれてられないな!
    ってがんばれる。中野サンプラザの”天の人”とかZEPP TOKYOの”天の人”
    とか、会場ごとに”天の人”は必ずいるんですよ」

momoclo_bot@momoclo_bot





momoiroclover ?@momowgp
れにちゃんが詩織に真顔で宇宙人について話をしています。
彼女はニューメキシコ州のロズウェル空軍基地にいたことがあるそうです




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ももクロくらぶ #42

れに 「『もし、道端でいきなり宇宙人に話しかけられたらどうしますか?
     わたしなら友達になります。ももクロ流の対処方法を教えてください』」
詩織 「おぉ~」
れに 「おーー」
詩織 「ま、友達にはなりたいよね」
れに 「まあね」
詩織 「でも怖くない?道で歩いててさ、どういうシチュエーションで
    ”宇宙人です”って話しかけてくんのかな(笑)」
れに 「そんなざっくりしてんの?」
詩織 「だってさ、そうでもなきゃ宇宙人だって気づかなくない?」
れに 「ま、確かに、なんか、あるんじゃない?なんか目がさ、こういう」
詩織 「あ、おっきく…」
れに 「昆虫みたいな目してるみたいな」
詩織 「あぁ~カマキリみたいな?」
れに 「そうそうそうそう。でも宇宙人て、あの、わたしたちの人間?」
詩織 「うん」
れに 「今いる人間よりも、100倍未来の…未来人なんだって」
詩織 「あ、100倍…100倍未来人?」
れに 「100倍、100倍(笑)」
詩織 「なに100倍未来人(笑笑)」
れに 「何倍もの、なんか、進歩した、能力を持ってるんだって」
詩織 「あ、じゃあもう、ほんと伊達の人間じゃ叶わないってこと?」
れに 「そうそうそうそうそう」
詩織 「あ、そうなんだ…え、じゃあ、つか、相手を怒らせないように、
    怒らせると何するかわかんないってことでしょ」
れに 「うん、そうそう」
詩織 「だから下に下に」
れに 「下に?」
詩織 「謙譲語?」
れに 「そう」
詩織 「自分を下げたい」
れに 「あぁ~、わかる」
詩織 「お困りでいらっしゃいますか?みたいなアハハハッ!」
れに 「(笑)それ自分下げてないけどね別に(笑)」
詩織 「あ~そっか(笑)れにちゃんは?」
れに 「わたしだったら、わたしが宇宙人に出くわしたら宇宙人はまず」
詩織 「うん」
れに 「なんか未知なるものを掴んでこれいる?って言われる」
詩織 「(笑笑)怖っ!(笑)これいる?って」
れに 「これいる?」
詩織 「そうだよね、だって、人間より100倍進化してるんだったら、
    未知なるものをあげたくなるよね確かに(笑)」
れに 「なんかちっちゃいの持って、これいる?って、ずっと言ってくる」
詩織 「ずっと言って…それをどうすんの?れにちゃんは」
れに 「あ、いるって」
詩織 「いるんだ(笑笑)いるんだ(笑)」
れに 「いるって言ってもらって…」
詩織 「ただでくれるんだね」
れに 「え、しおりんだったら?」
詩織 「その、未知なるもの?いる?って言われたら?
    あの、くれるんだったらいるっって」
れ・詩 「アハハハハハッ!」


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やっぱれにちゃんの発想が好きだなあ











2009-05-27
不思議な力

今日ね男の子がいたの!
えっ(〇_〇)???
なぜ男の子がいるのだ!!??

男の子はいるはずがないのだっ!!!!
見えてはいけないものが見えたのかなぁ( ̄ο ̄)???
最近不思議なことばかりおきる!
前に夢で全く関わりのない友達とお祭りいく夢みたんだけど、
今日まさにその子とお祭りいく約束したの!どうしちゃったんだれに!!


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2009-05-19
れにとれにが離れた瞬間!!

また不思議な体験したのであります。
* ̄0 ̄)ノ

ソファーの上でねっころがってたら…


意識がハッキリ残ったまんまいきなり眠くなって.....


起き上がろうとしたら







魂だけ抜けたのε=┏(; ̄▽ ̄)┛


『こりゃやばいぞ(ρ_―)o』


と思った瞬間、シュワッって戻ったの!!


皆さんはそうゆう体験ありますか?



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ももクロくらぶ 11/10

珍しく?しおりん・ももかのペアでラジオ
終わり間際にしれっと乱入してるれにちゃん


すごろくプロジェクト

詩織 「はいっ、名前のとおり、すごろくを番組で作ろうというプロジェクトなんです。
    じゃあ、具体的にはどんなすごろくを作るのか、というと?」
杏果 「はい、えーゼロからスタートして、アイドルを極めた存在になる…
    ゴールを目指して、すごろくのやり方で、コマを進めていくというゲームです」
詩織 「ゴールを目指してサイコロやルーレットで出た目の数だけ
    コマを進めていくんですが重要なポイントがあります
    それは、コマが止まったところに書かれてある内容です」
杏果 「はい、あの例えば、まあ仕事で遅刻して1回休みとか
    コンサートが成功!3つ進むとかですね」


“ふりだしに戻る”エピソードを考えよう

杏果 「はいっ。えっと、新曲のプロモーションのときに、その新曲の衣装がない」
詩織 「!?さすがです、あるあるある」
杏果 「あったよね」


詩織 「これはね、”古屋さんが、脱走した”」
杏果 「これはもう間違いない」
詩織 「もう間違いなくふりだしに戻るだよねぇ」




“ひとつ進む”エピソードを考えよう

杏果 「髪飾りが軽くなる」
詩織 「ぁ~~」
杏果 「これ地味にけっこううれしくない?」
詩織 「地味によしよしよしよし」
杏果 「まあさ今回のGOUNNなんかもさ、あれ髪飾りって言うのか
    どうかもわかんないけどさー」
詩織 「うんうん、あれはすごいね、噂によると3キロぐらいみたいな」
杏果 「らしいですね。あの円盤全部含めて」
詩織 「髪飾り軽いことは嬉しいことですよ」
杏果 「嬉しいことですね。いや玉井さんありますかなんか」
詩織 「わたしですか。ありますよ(笑)」
杏果 「おっさすがです」


詩織 「あのですねー」
れに 「なにがー?」
詩織 「なん、来ないでよねぇびっくりした」
杏果 「ほんとに邪魔しないでー」
詩織 「高城さーん」
れに 「呼んだー?」
詩織 「呼んでないけど」
杏果 「呼んでないけどいいよ」
詩織 「今さ、すごろく作ってる。作ってきた?」
れに 「ん?すごろく?」
杏果 「うん」
れに 「作ってなーい。作ったことない」
詩織 「(笑)わたしと一緒にやっただろ」
杏果 「ねーー」
詩織 「なんでウソついてる(笑)」
れに 「わかったーー!あれすごろくかーー!」
杏果 「じゃあひとつ進むに相応しいエピソードを」
れに 「えー、なにー?」


詩織 「わたしあれだよ。ガムテープでバリバリだった靴が新しくなったこと」
れに 「あ~」
杏果 「あ~」
詩織 「うれしかった。だってさー、言われたよねなんか、テレビに出たときに、
    前回はガムテープだったのにほんと衣装…良くなったよねぇって言われてね」
杏果 「言われた」
れに 「あーん」
杏果 「けっこう衣装にお金かけてくれてるよね最近たぶん(笑)」


れに 「(お金かけ)てるねー。わたし常に進んでるからわかんない」
詩織 「……え?」
杏果 「……ちっと」
れに 「わたし常に一歩進んだところにいるからさー」
詩織 「すごろくに不向きだねこの人」
杏果 「そうだね、はい」
れに 「アッハハハハ!」
詩織 「この子すごろくに不向きだ」
杏果 「不向きだ。不向きだ。プロジェクトの部屋来なくて大丈夫」
れに 「うそー。退場したほうがいい?」
杏果 「うん退場したほうがいい(笑)」
詩織 「まあいいよ、いても」
杏果 「いいよ」
詩織 「ここに椅子あるし」
れに 「じゃお邪魔しようかな」
詩織 「てことでまあね、また生まれましたねすごろくが」
杏果 「そうね。こんな感じで」
詩織 「がんばっていきましょうか」
杏果 「はい」
れに 「うーん」
杏果 「最終的には、ゲームにできたらいいなと思います」
詩織 「はいっ」
れに 「はいっ!」


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いやーれにちゃん誰と交信してるんでしょうか
このれにちゃん時間軸がずれてるような気もします










2011-11-27
初対面の、ももクロZの高城れにに認知されていた!!!!!

とんでもないことになった…

長年アイドルのオタクやってきたけど、

こんな体験は初めてである!!!



今日は、ももいろクローバーZの握手会@東武百貨店に行ってきました♪

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始まる30分前に現場入り☆

高城れに装備で挑みました☆

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まだこの時は、数分後に自分がとんでもない体験をすることなど、
知る由もなかったのだ。



握手会が始まり、

列に並びながら、何を話すか考える☆

先日行った横浜BLITZのライブは、体調不良のために高城れに欠場。

やっと推しメンの高城れにちゃんに会えるとあって、
それはそれはワクワクしていたのだ☆

何を話そう…

「ブログ読んでます!」

違うな、

やっぱり体調不良のこともあったし、

「体もう大丈夫?」

これだ☆


「体もう大丈夫?体もう大丈夫?体もう大丈夫?………」

と反復練習をしながら列を進んでいく。

握手する順番は、

高城 玉井 有安 百田 佐々木

の順番だ☆

一発目が、れにちゃん☆

ドッキドキしながらその時を待った☆



そして自分の番☆

れにちゃんと握手しながら、練習していた

「体もう大丈夫?」

を放った☆


すると、

れにちゃんから返ってきた返事は、

それはそれは、

それはそれはそれは、

予想だにしない答えだった。









「あれ?高橋さんですか?」







ん?

えっ?今、何て言った?


とにかく答えねばと思ったので、

「えっ、あっ、うん。そうだよ♪」

と返した。



………………………。

い~やいやいやいやいやっ!!

いやいやいやいやっ!!!

どした?俺どした?何が起きた?

何故、俺の名前を知っているのか。

と頭の中で瞬時に何度も考え、

その理由を問いたかったが、気付けば隣の玉井詩織のところに流されていた。





何が起きたんだ?

今俺に何が起きたんだ?

何故だ?

何故、高城れにが俺の名前を知っているんだ???

名乗ってもいないのに、

一方的に高城れにに知られているのは何故だ?????




それはそれはテンパった!!!

不可解すぎる!!



高城れにと会うのは初めてで、

実はブログにコメントしたこともないし、

ファンレターを書いたこともないし、

つまり、高城れにが俺の名前を知っているはずがないのだ!!

そんな機会がないのだ!!




真相を確かめたい。

俺の足はCD即売会場に向かっていた。

そこで、労働賛歌の初回盤Bを買い、

もう一度、握手の待機列に並んだ。



絶対に理由を聞くんだ!!

高城れにが俺を知っている理由を絶対に聞くんだ!!




「何で俺が高橋だって知ってるの?
 何で俺が高橋だって知ってるの?
 何で俺が高橋だって知ってるの?……」

今度はこれを反復練習しながら列を進んでいく。

何故だ?

何でなんだ?




そして2度目の俺の番、

高城れにちゃんと握手しながら、

一生懸命練習した、

「何で俺が高橋だって知ってるの?」

を放った!!!



すると、

れにちゃんは、笑顔で、こう答えた。










秘密ですっ♪










ええええええええええええええええええええええええええええ~っ!!!!!







謎は更に深まってしまった。。。

何が、何が起きているんだ?

本当にわからない。




とりあえず、「あれ?高橋さんですか?」は聞き間違えではなかった。

高城れには確実に俺を認知している。



もちろん無条件に嬉しい♪♪♪

無条件☆幸福である、あっこれはアイドリング!!!の曲名だった。



しかしだ、何故れにちゃんが俺を認知しているのか、

本当に甚だ疑問である。

何だ?俺のこと好きなのか?(笑)




主な説は2つある。


説1:れにちゃんがamebaで「高城れに」と検索して、俺のブログに辿り着き、
俺が書いたれにちゃんに関する記事を読んでくれた。

だとすれば、この記事も読んでくれているかもしれない!!

れにちゃ~んっ!!

だがしかし、もし読んだとしよう、

読んだとしても、俺の顔と名前を覚えるだろうか?

そして顔と名前をセットにして覚えるだろうか?

疑問が残る。



説2:最新PV「サンタさん」の中で、れにちゃんがキッチン用具でドラムを
叩くシーンがあるのだが、そのシーンを撮るにあたってJACKAL SUS4の
「愚者の話」のPVを見て参考にし、JACKAL SUS4のホームページに辿り着き、
俺の顔と名前を覚えてくれた。

これね、見たらわかると思うのだが、

れにちゃんが凄い頭を振って叩いているわけですよ。

ちょっと俺のドラムの叩き方に似てるわけですよ。

これじゃね?(笑)



とにもかくにも、

疑問こそ残るが、

1日で、というか握手1回、1秒間で、

推しメンに顔と名前を認識してもらえていたのだ☆


普通、アイドルに認識されるのには握手会などに何度も通い、
何度も名乗るものだが、

名乗りもしないのに逆指名的に認識してもらえていた♪

これだけは確固たる真実☆


幸せなことだよ☆

本当に幸せ☆

すげぇテンション上がったもん♪

れにちゃん、ありがとう♪


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結局種明かし無しというw
まったくの勘と言う可能性もあるな
勘ならそれはそれでものすごい力だと思うけどw





雑記:
れにちゃん年末に向けていろいろ忙しいんでしょうか
毎日当たり前にあると思ってた(今年初めから初夏までは特に)
ブログ更新が無いとなんだかぽっかり寂しい感じですね。
うちのブログにとってはネタという意味でも懐寂しいですし
その分ファンを楽しませようと一生懸命やってるんでしょうけど。
まさかの古ちゃん更新忘れ説は有り得ないですよね^^;




高城れにの感性 Part1 「作詞編」
高城れにの感性 Part2 「なんかもういろいろひどい編」
高城れにの感性 Part3 「趣味嗜好編」

高城れにの感性 Part4 「あだ名編」
高城れにの感性 Part5 「れにちゃんと愉快な仲間たち~”るい”は”れに”を呼ぶ編」
高城れにの感性 Part6 「妄想・願望編」
高城れにの感性 Part7 「高城れに作品詰め合わせ編」
高城れにの感性 Part8 「超常現象編」~信じるか信じないかはあなた次第~

高城れにの感性 Part9 「やっぱり”ちょっと”変だよ高城れに編」
高城れにの感性 Part10 「天然高城れにボトム(スカート)事件歴史編」
高城れにの感性 Part11 「天然いじられにちゃん編」
高城れにの感性 Part12 「微妙に考えさせることを言うれにちゃん編」
天下一れに画像会 れにセレクトれに
高城れにちゃんの人柄 優しすぎる・・・優しすぎるんですよれにちゃんは・・・
高城れに その娘不思議少女につき・・・

高城れにちゃんの”メンバー”愛がヤバすぎる!
もしも高城れにちゃんがドラゴンボールを7つ集めたら
ももクロちゃんのアイドル、女の子離れしたネーミングセンス
匂いと四季と高城れに
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[ 2013/11/15 21:51 ] 感性 | TB(0) | CM(12)

繋がりたい。


彼女を語るときに「不思議」は外せない要素の1つですね。
しかし「笑顔」や「ダンス」の様に
紫族が我が事のごとく熱いエピソードを持ち寄れるものと少し違い
「れにちゃんは感受性がつよいから」と
客観的な見守り方が多いように思います。

なぜなら、れにちゃん自身に起こっていることや
見ているもの(目視も脳内も含めて)を
多くの人が同じ体験をしたことがないから
面白いけどよく解らない。

でも解りたいですよ。

幽体離脱の時、仮に
「もの凄く鼻がつまる」とするじゃないですかw
これは離脱経験者しか知らないことだから
れにちゃんにいつか会った時に
「鼻、つまるよね。あん時」って言えるじゃないですか。

何かうれしくないですか?w
秘密で繋がった感じ。


[ 2013/11/16 00:43 ] [ 編集 ]

いやー ( ´ ▽ ` )ノ

やっぱり 振り切れてるなあ( ´ ▽ ` )ノ

特に2009年のブログは半端ない。
[ 2013/11/16 18:24 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 彼女を語るときに「不思議」は外せない要素の1つですね。
> しかし「笑顔」や「ダンス」の様に
> 紫族が我が事のごとく熱いエピソードを持ち寄れるものと少し違い
> 「れにちゃんは感受性がつよいから」と
> 客観的な見守り方が多いように思います。

そうですねw
確かに反応しにくいという面があるかなあって思います


> なぜなら、れにちゃん自身に起こっていることや
> 見ているもの(目視も脳内も含めて)を
> 多くの人が同じ体験をしたことがないから
> 面白いけどよく解らない

なんかよく分からないがれにちゃんすごいなって所に
着地しちゃうんですよね
この部分における議論とかしようがないというかw


> でも解りたいですよ。
>
> 幽体離脱の時、仮に
> 「もの凄く鼻がつまる」とするじゃないですかw
> これは離脱経験者しか知らないことだから
> れにちゃんにいつか会った時に
> 「鼻、つまるよね。あん時」って言えるじゃないですか。
>
> 何かうれしくないですか?w
> 秘密で繋がった感じ。

共有したい反面れにちゃんの世界には到底踏み込めないくらいの異次元さ、
凡人の予想をはるかに上回るものを期待してしまいます
勝手ながられにちゃんの才能に惚れてるから
[ 2013/11/16 19:47 ] [ 編集 ]

船越さんへ

> やっぱり 振り切れてるなあ( ´ ▽ ` )ノ
>
> 特に2009年のブログは半端ない。

これがキャラ付けのためのものだとしたら
年月を経れば言わなくなったりすると思うんですが
5年間ぶれてないですからね
ある意味彼女の中でガチなんでしょうね
[ 2013/11/16 19:58 ] [ 編集 ]

ぶれてませんよねえ( ´ ▽ ` )ノ

所先生は、感受性の強い子は時に自分を客体化してしまうことがある。彼女が幽体離脱と言っていたのは心配だった、とおっしゃっていましたが。

しかし、ここまでぶれていないと、れにちゃんには本当に見えているのかもしれない、と思えてしまいます。
[ 2013/11/16 23:47 ] [ 編集 ]

不思議なこと信じてます

管理人さん今日もありがとうございます。
不思議特集、いいですよね〜
何と言っても、れにちゃんしかあり得ないので。
不思議なこと、私も残念ながら自分には起きません。
でも、どんなことでも起こり得ると思っているし、
未知なるものがまだまだたくさんあると信じているので、
れにちゃんの話は非常に興味深いし、羨ましくもあります。
常人には不可知なものを感ずる力が、れにちゃんには間違いなくあります。
それが活動して行く上でも、必ず独自性などプラスの方向に働くと信じて期待しています。
握手会の話、れにちゃんの不思議さを目の当たりに体験出来て羨ましい限りですね〜
昔のようにもっとブログでつぶやいてほしいですね、不思議なこと。
それにしても、ブログ更新がなくて寂しいですね…
[ 2013/11/18 09:31 ] [ 編集 ]

船越さんへ

> 所先生は、感受性の強い子は時に自分を客体化してしまうことがある。彼女が幽体離脱と言っていたのは心配だった、とおっしゃっていましたが。
> しかし、ここまでぶれていないと、れにちゃんには本当に見えているのかもしれない、と思えてしまいます。

ですね、
我々の常識はれにちゃんには当てはまらないのかもしれませんね。
それが観察のプロの漫画家さんであっても。
[ 2013/11/18 19:45 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 管理人さん今日もありがとうございます。
> 不思議特集、いいですよね〜
> 何と言っても、れにちゃんしかあり得ないので。
> 不思議なこと、私も残念ながら自分には起きません。
> でも、どんなことでも起こり得ると思っているし、
> 未知なるものがまだまだたくさんあると信じているので、
> れにちゃんの話は非常に興味深いし、羨ましくもあります。

その方が夢があって楽しいですよね
まず我々が存在してること自体
恐ろしいくらいの確立の上で成り立っているものなので
100%の否定なんて誰も出来ないと思います。


> 常人には不可知なものを感ずる力が、れにちゃんには間違いなくあります。
> それが活動して行く上でも、必ず独自性などプラスの方向に働くと信じて期待しています。
> 握手会の話、れにちゃんの不思議さを目の当たりに体験出来て羨ましい限りですね〜
> 昔のようにもっとブログでつぶやいてほしいですね、不思議なこと。
> それにしても、ブログ更新がなくて寂しいですね…

れにちゃんの魅力はこれだけじゃないですからね
あくまでもれにちゃんの魅力のひとつとしてね
これからも不思議要素バリバリで、それでいて笑いに対する嗅覚も鋭くいて欲しいです。
ブログ更新今日あたりくるんじゃないかと思ってるんですが
はてさて。
[ 2013/11/18 19:52 ] [ 編集 ]

ブログ更新来ましたね

管理人さん、ついさっき、れにちゃんブログが更新されましたね。
何と10日振り!こんなに空いたことはあったでしょうか?
ツアー千秋楽のリハをしつつ、ドラマの撮影で、結構きついのでは??
先日のTHE Qのリハ風景を思い出すと、そう思ってしまいます。
余裕がないと不思議ちゃんが引っ込んでしまうのでは?
疲れて金縛りや幽体離脱しないようにと、祈るばかりです。
れにちゃんが楽しめていれば何よりなんですけれど…
[ 2013/11/19 23:59 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 管理人さん、ついさっき、れにちゃんブログが更新されましたね。
> 何と10日振り!こんなに空いたことはあったでしょうか?

どうなんですかね~。
たぶん最長だと思うんですが。


> ツアー千秋楽のリハをしつつ、ドラマの撮影で、結構きついのでは??
> 先日のTHE Qのリハ風景を思い出すと、そう思ってしまいます。
> 余裕がないと不思議ちゃんが引っ込んでしまうのでは?
> 疲れて金縛りや幽体離脱しないようにと、祈るばかりです。
> れにちゃんが楽しめていれば何よりなんですけれど…

まあ忙しいのは間違いないですね、
ドラマの撮影に関しては、
演技レッスンを一番前で受けてた時のことを思い出して
「怒られてたけど楽しかったから良い、演技好き!」って言ってたし
大丈夫なんじゃないかと思ってます。
むしろ楽しくてのめりこんじゃってかな?って思ったりもします。
金縛りはれにちゃん怖がってるみたいなんで無い方が良いですけど
幽体離脱は楽しんでる節があるので無い方がいいのかわかりませんが
とにかくしっかり寝れてたら良いですね。
[ 2013/11/20 00:22 ] [ 編集 ]

いやあ、笑ってしまった

高橋さんのくだり、最高ですね。

『秘密ですっ♪』

ありえんっ!
理由知りてぇ。
誰か、高城さんと知り合いの人お願いします。m(_ _)m(笑)
[ 2013/11/21 12:28 ] [ 編集 ]

cana2さんへ

> 高橋さんのくだり、最高ですね。
>
> 『秘密ですっ♪』
>
> ありえんっ!
> 理由知りてぇ。
> 誰か、高城さんと知り合いの人お願いします。m(_ _)m(笑)


生殺しもいいとこですよねw
関係ない僕らがおいおいと思うんですから
当事者はもっと凄いんでしょうけど。
そして今聞いたとしてもその出来事を覚えてるかどうかっていうw
[ 2013/11/22 20:15 ] [ 編集 ]

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