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Kマネ観察ブログ チェきらっ帳

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ももクロくらぶ大盛版 4/21

(しおりん)
え~、わたしは一応……高城さんが0期生と考えると、
わたしは、わたしとかなこは1期生にあたるのかな?
…いつだったかなー、2008年の、じゅう、あれ?17歳だからちと待って、
…たぶんもうすぐ中学生ってときに、呼ばれたんですよ。

そう、川上さんがいたんですよ、マネージャーの。ずっしりと座ってて、
そこに、集められて、なんかすごい、まだ周りもそんなに知らない子ばっかだったから、
レッスンとかでは一緒になったことあるけどぐらいの、感じの子だったから、
そこまで会話多くなくて、ちょっとお堅いぐらいの雰囲気のときに、
川上さんに、集められて、今からグループをやりますって
ここまではたぶん一緒だと思うんだけど、えぇ~って思った(笑)

川上さんは、うん、こわ…怖いっていうかなんか、威圧感がすごくて、
今と変わらず、えっ体型も、ほぼ変わってないから、ちょっと太ってる…人で
わたしは川上さんのことずっと名前を長谷川さんと勘違いしてて、
川上さんのことを長谷川さんだとずっと、思ってて、
しばらくちょっと覚えられなかったんですけど川上さんの名前が。


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川上「あんた公園でレッスンしたのって覚えてる?高城さん」
高城「覚えてる!川上さんが「もっと声大きく!!」って」
玉井「ああ!木のマイクでしょ!」
高城「枝探したよね?」
百田「マイクが無いって言って枝探したんだよ」
玉井「でそこら辺の子供集めてやった」
百田「それでさ「みんな寄ってくるくらい声出せよ!!」って怒られたよね」
川上「何の役に立ってるかわからないけども(笑)」


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ここら辺の話は詳しくは
ももクロUST24時間 PART16 真面目に語ってもいいじゃん!~ももクロの歴史~










ももクロくらぶ #1

夏菜子「ももいろクローバーZって、マネージャーさんがすごいんでーす!」
れに 「それなー!」
詩織 「それなー!」
杏果 「それなー」
詩織 「だなだなー」
杏果 「よく言った、よっ」
夏菜子「いい意味でも悪い意味でもすごいよね」
彩夏 「ビックリしたのはさ、YouTubeでさ、あの、
    マネージャーさんの名前調べたら出てきたとこだよね」
詩織 「そうっ!」
夏菜子「そー」
詩織 「しかも、かなりいっぱい」
彩夏 「そう!」
詩織 「しかもなんか、自分でも、なんかおうちとかで、
    自分の名前を検索してるらしくて」
れに 「言ってた言ってた言ってた」
夏菜子「どうなの?」
詩織 「なんか、俺の動画出てくんだよ、みたいな、アハハハハ」
れに 「言ってた、朝一で言ってたよね」
詩織 「朝一で言ってたよ」
杏果 「マジです」
彩夏 「びっくり」
詩織 「出たがりだな~」
夏菜子「だってわたしたちは、常にマネージャーさんに、もう無理な壁を作られて、
     それを必死に、常に超えてがんばってるグループなんですよ」
杏果 「うんうん」
夏菜子「いきなり、2時間公演を、3回やると言われて、
     まあ、え?ちょっとそれはってなるじゃないですか」
彩夏 「なる」
夏菜子「え、ちょっと待ってって言ったら、
     いやでももうチケット全部売っちゃったから」
詩織 「おかしいやろー!」
夏菜子「ってなってるんですよ。普通チケット売る前に相談しろって話ですよね~」
れに 「それでなんかさぁ、え~とか言ってると、やれ」
「(笑)」
「やれ」 「やれ」
夏菜子「とにかくやれって言われるんだよね、しかもさぁ、こないだなんてさぁ、
     さいたまスーパーアリーナのクリスマスライブで、横浜アリーナの2Daysをさ」
詩織 「そうだよねぇ」
夏菜子「発表されたりとかね」
彩夏 「てかてか、クリスマスライブに出てたからね」
夏菜子「マネージャーさんね」
彩夏 「出演者っていうのが」
詩織 「メンバーよりも先に衣装に着替えてたという」
れに 「メンバーよりも先にみんなの前に出てた」
彩夏 「それでなんか、楽屋出るとき、あ、じゃ俺行ってくる、みたいな、
    じゃ、ももクロちゃんがんばって、」
詩織 「悔しいのが1回見たら忘れないルックス」
夏菜子 「だってあれだよ、2人とかで歩いてても5人で歩いててもそうだけど、
     一緒に歩いてたらまず誰が気付かれるかって
     あのマネージャーさんですからね」
彩夏 「ほんとだよね」
詩織 「おかしいよねー」


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ももクロくらぶ #27

日常のちょっとした嫌なこと

彩夏 「あとはやっばり川上さんが朝から機嫌悪いときもヤダな~」
詩織 「あーヤだねー。ほんとにねー」
彩夏 「ほんとにヤダねー」
詩織 「今あんなにニコニコしてるけどね」
彩夏 「ほんと浮き沈みが激しすぎるっつうの」
詩織 「高血圧なのに朝機嫌悪いってどっちだよって話だよね」
彩夏 「あはははははー!」
詩織 「低血圧かよ!ってなるよね」
彩夏 「ほんっとにもう~」
詩織 「ねえ」
彩夏 「難しい人だほんとにー」
詩織 「ほんとに」


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・川上さんの高城イジり


川上「諸事情で高城さんは出れませんけど、やっと揃いましたね
    ももいろクローバーZ」

川上「何だ諸事情はって言われてますけど、高城さんは全裸なんですよ。
    ちょっとカメラの前に出れない、衣装忘れちゃったんで」

百田「ちょっとやめて!」
彩夏「なんでそーんな適当なこと・・・」

川上「高城さん、何を勘違いしたのか(笑)」
百田「どうやって来たの~?」
高城「レッスンだと思った!」
百田「その格好でどうやって来たの?
    え、レッスンそれで受けようと思ったの?」
高城「うん、、だってもう夏じゃん!」
百田「夏だからってパンツになる~?」
有安「よくここまで来れたね!」
百田「ほんと、がんばったと言いたい!
    人の目はどうだったの?それで歩いて」
高城「もう何かみんなの視線を頂いちゃった」
玉井「頂いちゃった(笑)」
高城「やっぱあれだよね、最近よくかわいいって言われるからじゃない?
    だから、みんなの視線が私に向いたから出遅れた!」

川上「あーりん、ちょっと解説して(笑)」
彩夏「えと、今日はすごく顔がむくんでますと、」


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ももクロ、メンバー入れ替えに恐怖?「分かっちゃうんだそういうの…」

講習会の内容を舞台袖で聞いていた川上氏は「(ITを利用すれば)
どんなメンバーが欲しいのか、お客さんの嗜好も分かるということですね。
『こういうメンバーを入れてくれ』『メンバーを変えてくれ』『お前はいらないよ』
など。嗜好に合っていないならもっと上を目指したい!」と大勢の
ファンが見守る中、力強く宣言した。

川上マネージャーのコメントを受けたももクロのメンバーたちは
「分かっちゃうんだそういうの…」と口々に語り、ITを利用すれば
ファンの嗜好がリサーチできることにおののいた様子を見せた。
が、高城れにだけは「何でそれ私の方を見て言うの?」とこぼし、
笑いを誘った。


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USTより~

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高城「音組のスタッフさんにね、れにはGOUNNの衣装被ってる方が
    かわいいって言われた」
川上「ああ、かわいい、かわいい。たぶんね、上に伸びてく角度と
    あご伸びてる角度、同じくらいだから、ちょうどいい形のなんか・・・」





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高城「ねえ、悪口じゃんもうそれ(笑)
    さっきだって普通に喋ってるのにさ、しゃくったとか言い張るし!」
川上「覚えてるねえ(笑)」
高城「覚えてるよ!意外と根に持つタイプなんだからね(笑)」
川上「かなこちゃんと高さんと玉むすびの打ち合わせしてて、
    そしたらアイーンってするからさ」





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高城「してないかんね!(笑)」
川上「かなこちゃんと「えっ?」とか思ってさ、
    どうして急にしゃくったのって(笑)」





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高城「しゃくってないのに~」
川上「ああ、そういう顔だった(笑)」





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高城「そうだよこういう顔だよ~」
川上「悪口だね」






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高城「悪口!完全なる悪口」











吉田「全アイドルを対象とした完璧なランキングを作ろうという企画をやらして頂いて
    ももいろクローバーZの皆さん全員がトップテンにいるっていう!」
桃黒「わあああ、いえーーーい!
    その中でも~?」
川上「その中でも~?」
高城「ああ、気づいちゃった~?」
吉田「トップ3に高城れにさんがランクインしました!」
百田「たっかぎ!たっかぎ!」
高城「ああ~、私の正体がばれちゃうよ~?」
百田「高城さん!もうバレてるから3位なんだよ!」
川上「何でなんだろう~、ふふ(笑)
玉井「1人1票なんですか?」
吉田「1人4票まで」
高城「ああ!ほらやっぱり!」
川上「やっぱりって(笑)
    あれですか?自分は何推し、何推しで集めていくと
    3位に入れるってあれですか?」
玉井「何か言ってた!みんなの2推し高城れにって言ってたよね?」
川上「2推し2推しで票を集めていくと?わははは(笑)
高城「人生それで渡っていけると言うことです!」
玉井「勉強なります!」
高城「謙虚な気持ちが必要だから」
百田「でもすごい紫推しの人には厳しいんだよね」
高城「やっぱり推しは一筋じゃないと、推し変とかほんと有り得ないんで
    一度決めたことは最後までやり通してもらわないとこっちも困るんで」


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ももクロくらぶ131006

れに 「ラジオネーム、川上アキラは俺の嫁?…どういうこと?…まあ」
杏果 「どゆこと?」
れに 「質問いっちゃいますよー」
杏果 「はい。スルーで(笑)」
れに 「『ももクロちゃんちーす!』」
杏果 「ちーす!」
れに 「『高さん推しですが!』」
杏果 「はいはいはい」
れに 「『川上さんに盗られそうなので川上推しに推し変しました』?……なんじゃ?」
杏果 「う~ん」
れに 「『ところで、このラジオってどこまで台本なんですか?
     3無いリアクション禁止で答えてください!』だそうです。
     ま、いろいろね、この人ちょっとさ、ツッコミどころがあるんだけど」
杏果 「うん」
れに 「なに?川上推しに推し変しましたってどういうこと?」
杏果 「ま、だから、高さんと川上さんは仲いいからー、もう川上さんに推し変…」
れに 「え、つらー!」
杏果 「したってことじゃないですかねー」
れに 「高城もメンタルってもんがありますよ」
杏果 「うぅぅん、そうねぇ」


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ももクロくらぶ #2

夏菜子「は~い、わたしはですね、普段、え~新幹線でね、
     静岡から通ってるわけなんですけどお仕事に。
     実はですね、つい最近、あの~、改札を入っていくときに、
     マネージャーさんがね、そこまで改札まで送ってくれたんですけど、
     そんときにあのわたし、その前にトイレに行きまして」
詩織 「はい」
夏菜子「ま、よく、ま、あるじゃないですか、スパッツの中に、
     あの、スカートが入っちゃうみたいなことあるじゃない、あるでしょ?」
杏果 「(笑)」
詩織 「(笑)」
夏菜子「あるでしょ?」
詩織 「ある。あるあるあるある」
夏菜子「それを」
詩織 「いやあんまでも、聞いたことはあるよ。そ~んなにあんまりやんないよね」
夏菜子「うん、ま、でもそれが起きちゃってたわけなんですけど、
     もう気付かないじゃない、後ろに入るから気付かないじゃない?普通」
詩織 「そうだね」
杏果 「ぜんっぜん気付かないねあれ」
夏菜子「気付かないでしょ、それで入っちゃってて、それを気付いた、
     あのこないださ、あだ名付けた“天狗さん”いるじゃん」
詩織 「あ~天狗さん」
杏果 「はいはいはい」
夏菜子「天狗さんが、わたしがもう入って、改札もう天狗さんは入れないから、
     遠くにいたのよ。でも、どうしても教えようと思ったんだろうね、
     遠くから『パンツ見えてんぞーーー!!!』っつって」
詩織 「いや~だ~~」
杏果 「やだ~~」
夏菜子「いやでしょ」
詩織 「恥ずかしっ」
杏果 「あいつまた言ったんだ~、天狗」
夏菜子「そう、でも確かに言ってくれなかったらわたしはずっともう
     パンツが見えたまま、新幹線に乗ってたのよ」
詩織 「天狗さんの最大のね、親切だったのね、きっと」
夏菜子「でもさ、もうちょっと考えてくれたらすぐに電話するとかさ」
杏果 「もうちょっと近寄ってさ、言うとかね」
夏菜子「あとすぐに電話するとか、いろいろあるじゃない?」
杏果 「うん」
夏菜子「なのに、ちょっとパンツ見えてんぞ―!!…言ったかんね。
     改札だよ、改札ってけっこう行き来すんじゃん」
詩織 「恥ずかしいね」
夏菜子「周りの人みんな、誰?みたいな」
詩織 「でも、それ、今日朝、有安さんやってました」
夏菜子「あ、やってました?」
杏果 「やってました」
詩織 「なんか、すごいひらひらのスカート穿いてて、かわいいねとか言って
    360°こうやって見てたの。そしたら」
杏果 「こういうのね」
詩織 「あれ?あれ?あれ?スカート後ろ…あれ?パンツ入ってるよって」
夏菜子「パンツ入って…」
詩織 「パンツ(笑)スパッツに、入ってるよっつって、ね」
杏果 「スパッツの中がモコモコしてるよって言うの。…ところ、えっ?て」
詩織 「ここに2人もいる(笑)」
夏菜子「みんな恥ずかしいんですねいろいろと」
詩織 「そうですね」


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ももクロくらぶ #34

労働の部屋。負けたら罰ゲーム。その内容はなんと・・・

彩夏 「ヤダー!!ヤダ、なに罰ゲームって」
夏菜子「今回はですね、今回最悪なんですよほんとに」
彩夏 「なんすか」
夏菜子「今回はこの場所から、アポなしで、うちのマネージャー、
     川上アキラに電話をしていつもありがとう大好きだよと(笑)」
彩夏 「(笑)」
夏菜子「放送で言ってもらいます(笑)」
彩夏 「ねえヤダ!もうほんーとにヤダ!もう絶対負けらんないじゃん!」
夏菜子「これはほんとにヤダ」
彩夏 「ヤダよー。ヤダよー」
夏菜子「でもちょっと確かにちょっとさー、そんなこと言う…言ったことないじゃん」
彩夏 「しかもあれでしょ?たぶん古屋さんの携帯とかで掛けるんでしょう?」
夏菜子「そうだよ」
彩夏 「(笑)古屋さんだと思ってさ、アイッ」
夏菜子「絶対機嫌悪く出るじゃん!」
彩夏 「なんだよみたいな感じで出たらさ、大好きだよ?みたいなさ、
    おかしいじゃんよー!」


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夏菜子「さあ佐々木さん!大好きな川上マネージャーに、えー、
     いつもありがとう大好きだよと心を込めて言ってくださいね~」
彩夏 「マジか~」
夏菜子「もう電話、電話してる。マジじゃんマジじゃん」
彩夏 「ぉ~、この、今打ってる電話番号、言ってやろうか!ほんとにー!もう!」
夏菜子「しかも見慣れた電話番号を打ってるからね」
彩夏 「うん」
(プップップップップ)
夏菜子「ワッ!かかってる!」
(お呼び出し中です)
夏菜子「来た」
彩夏 「もしもーし!」
川上 「はい」
彩夏 「川上さん、いつもありがとう大好きだよ~!」
川上 「お、誰?誰?」
彩夏 「あっはっはっはっはっは!!」
夏菜子「あはははははは!」
川上 「もしもし?」
彩夏 「大好きだよー!」
夏菜子「(笑)」
川上 「あーありがとうありがとうありがとう。嬉しいね~」
夏菜子「(笑)」
川上 「あーりんだけ贔屓しちゃおうかね」
夏菜子「(笑)」
彩夏 「あーー!!助けてーー!!」
川上 「え、違うの?これなに?」
彩夏 「あ~~」
夏菜子「なーに気持ち悪い!」
彩夏 「あ~~」
夏菜子「バカヤロウ!」
川上 「あーりんにだけ、これからはおかずを一品増やしてやりましょうね」
夏菜子「調子に乗ってんじゃねー!」
彩夏 「(笑)」
川上 「あれ?怒られた」
夏菜子「今はねー、これなんで電話してるかわかってる?罰ゲームですよ罰ゲーム」
彩夏 「あ~もうやだ~」
川上 「えー?」
夏菜子「あーりんが好んで掛けてるわけじゃないですから!」
彩夏 「そうだよー」
川上 「あーりんのこと悪く言うなよぉ!」
夏菜子「あらもう~!もう贔屓始まってるんじゃん!」
彩夏 「あっはっはっは!」
川上 「俺はもう、ピンク推しだよこれから」
彩夏 「はっは!」
夏菜子「ハァ!?いや今ももクロ…なに?ピンク推し?」
川上 「そうだよ」
彩夏 「アッハ」
夏菜子「ちゃう今ももクロくらぶで」
川上 「そんなことするわけねえじゃねえかよ~」
夏菜子「いややる(笑)」
彩夏 「そうだよ、ガ、ガチで電話してんのー(笑)」
夏菜子「いや(笑)いやおかしいでしょ(笑)」
彩夏 「告白しちゃった?キャー恥ずかしい~」
夏菜子「ほんといい加減して(笑)」
彩夏 「(笑)ハッハ、あ~~!」
川上 「あーりん、切りたい?え、切らなくていいって言っといてそれじゃあ。」
彩夏 「えもう切りたい!切りたいよ~!」
川上 「あい、あい。それじゃあね」
彩夏 「(笑)おつかれさまでーす」
夏菜子「おつかれさまでーす(笑)」
川上 「はーいおつかれさまです」
彩夏 「…はぁ~」
夏菜子「なんだあの人ほんとに」
彩夏 「はぁ~。初めて電話こんな疲れたの(笑)」
夏菜子「すごいよー」
彩夏 「疲れた。あ~」
夏菜子「最初ちょっとやっぱりあぁ?みたいな感じで出たじゃん」
彩夏 「うんわっはっは」
夏菜子「(笑)はぁ?みたいな感じで」
彩夏 「もう出なきゃいいのにってすごい思った。アハッ!」
夏菜子「うん。良かったじゃんもうあーりん推しだって」
彩夏 「あ~良かったっ」
夏菜子「あーりんだけ一品、ご飯増えるってよ」
彩夏 「やった」
夏菜子「相当嬉しい、いいことだよこれ」
彩夏 「(笑)やった一品」
夏菜子「(笑)」
彩夏 「いただきます!」
夏菜子「いや、あれじゃない?コンビニもさ600円までだけど
     あーりんは800円までになるんじゃない?」
彩夏 「あっ、いただきま~す!ごめんね~!あははっ」


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夏菜子「お送りしてきましたももクロくらぶ、そろそろCloseの時間です。
     どうでした?佐々木さん」
彩夏 「もう…は~疲れたわもう…。もうね、体力をね使い果たした最後に」
夏菜子「ほんと?」
彩夏 「うんほんとに。もうもう、もう絶対負けないかんね」
夏菜子「でもいい感じだったじゃんなんか」
彩夏 「え、え……でしょ?」
夏菜子「なんか大好きだとか言っちゃって!」
彩夏 「あぁぁぁ!あ~~」
夏菜子「マネージャーさんに大好きだよとか言っちゃって!」
彩夏 「なーんでそうやってぶり返すのほ~んとにもう、
    余計恥ずかしくなってきたもう~」
夏菜子「いいじゃんいいじゃんこれずっと引きずってやる」
彩夏 「わ」
夏菜子「明日ね、メンバーにね、あーりん川上さんに大好きだって
     電話で言ったんだよ」
彩夏 「あ!もう最悪ー!!」
夏菜子「そこしか言わないから」
彩夏 「あははははは」
夏菜子「罰ゲームとか言わずに(笑)」
彩夏 「さいあくー!」
夏菜子「そこしか言わないから(笑)」
彩夏 「もうやだよ~助けてくれぇぇぇ」
夏菜子「やー今日も楽しかったですねー」
彩夏 「はい…楽しかったです」
夏菜子「(笑)」
彩夏 「あはははっ」


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USTより~

川上「おれ古屋と一緒に会場の後ろから見てるから、始まるまえに会場で
    「微妙にかわいい!」って言ったの、「れにちゃーん!」って
     言ってくれるかなと思って、でもみんな優しいから何にも言わないの、
     シーンとしちゃって、わははははは(笑)」





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高城「最低!」
川上「はははは(笑)」






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高城「最近結構言われるんだよね」
川上「音組の誰だっけ、土田?さんとかさ結構かわいがってくれるじゃん?
    「お前は微妙にかわいいな」みたいな(笑)」
高城「そう!何かの収録でも言われた、派手な美人線は無いけど
    隠れたとこが魅力的な人みたいな。
    そんな目立つような顔じゃないけど、好きな人は好きみたいな」
川上「あ、そう!
    何だよそれ!





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高城「川上さんも何だかんだ私のことめっちゃ好きじゃん!」
川上「え?・・・好きだよぉ!」





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高城「・・・・」






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川上「高城さんがどうなるのかって!
    高城とかつき奈がどうなっていくのかって。
    ほんとにびっくりしたもん、え?何これ?って」
高城「まさか5年も一緒にいるとは思わなかったねえ」











笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ

鶴瓶 「日産スタジアムか。だいたいどれするか、
    これをすんの?このセカンドアルバムを」
れに 「まだ決まってないです、ぜんぜん」
夏菜子「だいたい内容を教えていただくのが、コンサートの1週間前…」
鶴瓶 「ちょっと待ったりいな。踊りもやらなあかんやろ」
詩織 「そうなんですよ」
夏菜子「フォーメーションも全部…言ってください、ほんとに」
詩織 「時間がないんですよ」
夏菜子「おかしいんですよ、スケジュールの組み方が」
鶴瓶 「それ俺、これを覚えんのでも大変やと思うよ。・・・この歌むつかしいで~」
夏菜子「はい、9曲新曲が入ってて、このアルバムのツアーを発売前にやるって
     言ったときに、全部、新曲9曲振り付けないといけないって言うので、
     それも1週間前ぐらいからレッスンがスタートして・・・2週間か」
詩織 「でも最初の2日3日でもう振りを完璧にしてみたいな」
杏果 「あと、1日に3曲くらいやって」
れに 「そう、こないだの西武ドームの2日間も、1週間くらい前だよね、
    全部、教えてもらったのが」
鶴瓶 「ちょっと業務連絡もっとはよできひんもんなの?」
杏果 「あっはっはっはは」
川上 「そうですね、師匠がおっしゃったとおりちょっと適当にやってたら、
    こんな感じになってしまったんですけど、はい」
鶴瓶 「あたりまえ…あのね、なんでもできると思てやんなや」
ももクロ「そう!そうだよ!」
れに 「しかも、もっと、なんかイライラするのが、なんか、
    聞かされてないことを、いきなり言われて、それ聞いてないよって
    言ったら、『今言った、今言った』ってすごい怒るんですよ」
鶴瓶 「ええっ?」
川上 「できないと怒りますけども」
鶴瓶 「子供おんの?川上、子供おんの?」
川上 「あ、まだ…はい、あの、いないですね」
ももクロ 「(笑)」
彩夏 「うちらが子供みたいな感じ?」
川上 「そう…なんですかねぇ」


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笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ

夏菜子「でも言うこといつもむちゃくちゃで」
れに 「適当で」
夏菜子「いやもう、すごい、えっと、20何曲を、歌うライブを1日で
     3回公演やるって言い出して、いや、全部で64とかなんですよ。
     いや、で、間の時間が30分くらいしかなくって、いやこりゃ、
     無理ですよって言ったら、もうチケット売っちゃったから、
     とか言うんですよ。チケット売っちゃったって」
鶴瓶 「いや、それは酷いで」
詩織 「酷いですよね」
鶴瓶 「せやけど、スマップの最初のころなんか、なんべんも回しとったからなあれ」
ももクロ「あー、そうだったんだ」
鶴瓶 「そんなんを見てんねや。・・・体むちゃくちゃになるやんか」
夏菜子「しまいには、トイレに行くなって」
ももクロ「そう。お前らにトイレに行く時間なんてねえんだよ!って」
鶴瓶 「なんやお前!!」
ももクロ「あははは(笑)」
川上 「すいません、すいませんでした」
詩織 「汗で出せ、汗で出せって」
鶴瓶 「ひ、ひどいよ(笑)」
夏菜子「そんとき6回公演だったんですけど」
杏果 「6回公演より、5日間やってて…」
鶴瓶 「で、やれた?それ」
杏果 「もうなんとか」
れに 「なんとかギリギリのところで」
夏菜子「すいません、トイレだけは…あの、ねえ…」
ももクロ「生理現象なのに」
夏菜子「って言ったら」
れに 「すごい怒られたよね」
夏菜子「お前らにトイレに行く時間はねえ」
詩織 「トイレに、行ける時間に行っとけ!って言って、行ける時間ないんですよ」
彩夏 「あははは」
川上 「そうです、そのときはね、時間の使い方を学んでほしいなって思って」
鶴瓶 「よう、そんなことを」
れに 「学ぶも何も」
彩夏 「今だから笑えるけど(笑)」
鶴瓶 「でもそれいっぺんクリアしといたら、例えば東京ドームは1回でしょ?」
ももクロ「西武ドーム」
鶴瓶 「あ、西武ドームか。西武ドームは1回、1回公演2日間でしょ。
    1回でしょ。そのときってやっぱもう、ま、楽しいし、
    楽やんか、いわゆる。6…」
ももクロ「いや~」
杏果 「でも4時間半だったんですよ」
鶴瓶 「えええええ!」
ももクロ「(笑)」
杏果 「それも最初、2時間くらいかなと思ってたら
    まさかの4時間半を2日間やるって言われて」
鶴瓶 「おい!」
川上 「ちょっとお祭り騒ぎで…。ただ、あの、できるハードルだと思って
    こちらも、作ってるんですけども」
夏菜子「常に上を上をみたいに」
鶴瓶 「すごいな。で、嬉しかったんはなんやの?川上のことはほんまボロカスに
    言うとるけど、ちょっと嬉しかったんはなんやの?」
夏菜子 「あの、最初は『このクソヤロー!なに言ってんだよ!』って思うんですけど、
     やりきったときに、こっちも、あ、よかったって思うんで」


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ももクロくらぶ 6/2

夏菜子「『工事現場は安全第一ですが、ももクロの皆さんは何第一ですか?』」
彩夏 「川上第一じゃない?(笑)」
「(笑)あー」
夏菜子 「絶対だもんね川上さんの言うことは確かに」
詩織 「確かに」
夏菜子「さあ~、そんな感じですよ」
彩夏 「そんな感じかなあ」


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そんな感じのももクロでこれからもお願いします。




川上さんが好きです。
2推しレベルで川上さんが好きです。
れにちゃんといる川上さんが好きです。
ももクロに慕われてる川上さんが好きです。
ももクロにきちんと教育をする川上さんが好きです。
モノノフに何か還元しようとしてくれる川上さんが好きです。
時折垣間見えるれにちゃんへの評価が高い川上さんが好きです。
れにちゃんに対して遠慮なんて無くボロカス言う川上さんが好きです。
れにちゃんのUSTやりたいというお願いを聞いてくれる川上さんが好きです。
れにちゃんに「わたしのこと好きでしょ?」って言われる川上さんが好きです。
いろんな好きが集まって川上さんが大好きです。
きも。








Kマネのtwitter
を見ているとある疑問がわいてきます
率直に言うと「何かれにちゃんのショット多くね?」っていうものです。
だからちょっと好奇心で調べてみました。
6月以前は画像が消えてることが多いので
6月~11月現在までの画像を対象に
とにかく写ってれば1と計算するのと
ソロショットだけを対象にしたやつの2パターン






・とにかく写ってれば1と計算する方

かなこ
正正正正正正正+1=36


しおりん
正正正正正正正正正+4=49



ももか
正正正正正正+3=33



あーりん
正正正正正正正正正+3=48



高さん
正正正正正正正正正正正正正=65



川上さんは北組として弾丸ツアーに参加してたので
しおりん・あーりん・高さんはそこで結構稼いでました。
誤差は+-0~5くらいあるかも








・ソロショット

しおりん













合計4枚





かなこ












合計4枚






あーりん





















合計7枚
ほんのり人影が見えてるのもあるけどまあOK






ももか









合計3枚
こちらも人影は見えてますがまあ無問題






高城れに




































合計12枚
高さんに関してはこれはアウトにしときました



見覚えのある顔がばっちり写りこんじゃってるのでw




それがどういう好きなのかは置いといて
高さんと川上さんの距離感はやっぱり一番近く感じますね。
唯一の毎日ヒロインだった時期がこの二人の関係を
より親密なものにさせたんでしょうか。
外から見る分には家族並に気が置けない存在のように感じます、お互いにね。




高城れにエピソード集 VOL1
高城れにエピソード集 VOL2
高城れにエピソード集 VOL3
高城れにエピソード集 VOL4
高城れにエピソード集 VOL5
高城れにエピソード集 VOL6 「アホで天然で人が良い」
高城れにエピソード集 VOL7 「高城家スペシャル」
高城れにエピソード集 VOL8 「乙女?おっさん?乙女?おっさん?うーん!」
高城れにエピソード集 VOL9 「有安杏果」

高城れにエピソード集 VOL10 「玉井詩織」
高城れにエピソード集 VOL11 「百田夏菜子」
高城れにエピソード集 VOL12 「川上アキラ」
高城れにエピソード集 VOL13 「高城家スペシャル2」
高城れにエピソード集 VOL14 「佐々木彩夏」
ももクロ愛の劇場 高城れにと川上アキラの愛の軌跡
高城れにちゃん家の日常~♪ ネタなの?ガチなの?どっちなんだい!
高城れに×玉井詩織=タ行 エピソード画像集 「価値ある前進・・・」
ももたかぎエピソード集 夏菜子ちゃんのことが好き過ぎるれにちゃん

ももクロちゃんイタズラ集&高城れにの挑戦(戦い) 精神年齢ひっくいな~
でこぼこんびエピソード集 圧力と頼もしさの男気あーりん
全力れにちゃん 推さずにはいられない・・・
やっぱり推され隊っていいよね・・・
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[ 2013/11/18 20:50 ] 川上れに | TB(0) | CM(14)

れにちゃんとアキラ

愛の劇場第二弾になってますね〜、管理人さん、私の大好物ですよ!
メンバーみんなに慕われている川上さんはいい感じですよね。
でもって、れにちゃんを贔屓してる感じがもっといいですね〜
それをメンバーが当然のように受け流す所もいい。
もはや、みんな家族なんでしょうね〜
何より、川上さんのお陰でれにちゃんの笑顔が増えるのは嬉しいことです。
[ 2013/11/18 21:52 ] [ 編集 ]

れにちゃんと川上さん

この2人の絡みはいろいろあるはずなのに

一番印象に残っているのが
AEにある紅白決定のときの動画で

れにちゃんが「くわかみ~」
と言って近づいていくところだったりする・・・
[ 2013/11/18 23:19 ] [ 編集 ]

本気の証。


「マネージャー以上、親未満」ってトコでしょうか。

人は親身になればなるほど怒れるものなんです。
嫌われたくないという理由で核心をつけないとかさ
耳障りのいい褒め言葉ばかりで自惚れを誘発させるとかね
そんなの本気じゃねーや。

川上さんの本気がももクロの本気を引き出してるんだと思う。
根っこに信頼が見えちゃうもんだからさぁ
くそー...相互関係が美しいよね〜。

彼女達はきっと自惚れない。万が一自惚れても
「おい!お前らなんだそれ?」って
言える大人、それが川上さん。

れにちゃんへの愛wが
フリでもマジでもどっちでも凄く嬉しいです。

[ 2013/11/19 01:02 ] [ 編集 ]

川上さんれにちゃん

本当にこの2人の絡み最高ですね!
家族ネタと同じくらい大好きです。2人の会話からお互いが
信頼し合ってるのが良く分かるというか溢れ出てる。
川上さんと話してるれにちゃん可愛いな〜。
れにちゃんの魅力を引き出してくれる川上さん大好きです!

[ 2013/11/19 09:43 ] [ 編集 ]

れにちゃんのブログから

川上さんのお誕生日の、れにちゃんブログ。
れにちゃんの川上さんへの想いが伝わってきて、とても温かい気持ちになったのを覚えています。れにちゃんの今の笑顔は川上さんあってのものというのは極端でしょうか。
もし、マネージャー、というかももクロを直に作り上げるサポートをするのが川上さんじゃなかったら、れにちゃんの本当の魅力はここまで開花しなかったかもと思うのは言い過ぎでしょうか。
メンバーも普通に思う位、この二人の師弟愛は本物だと思います。
USTとかで見ると、川上さんのれに推しの発言を聞く度にれにちゃんは照れるけど、凄く嬉しそう。れにちゃんて、いい子だなあと改めて思います。
これからもれにちゃんが輝いて活動するためには、れにちゃん自身も勿論だけど、れにパパ、れにママ、メンバー・スタッフも含め、れにちゃんを取り巻く諸々の人々、プラス、ゼットくんに健康でいて貰わないと。
川上さんのお腹を見るたびに頼みますよと祈るばかりです。w
[ 2013/11/19 13:51 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 愛の劇場第二弾になってますね〜、管理人さん、私の大好物ですよ!
> メンバーみんなに慕われている川上さんはいい感じですよね。
> でもって、れにちゃんを贔屓してる感じがもっといいですね〜
> それをメンバーが当然のように受け流す所もいい。
> もはや、みんな家族なんでしょうね〜
> 何より、川上さんのお陰でれにちゃんの笑顔が増えるのは嬉しいことです。


第2弾の雰囲気を残しつつ
れにちゃんと絡んで無いエピソードも載せるという特別待遇ですw
なんかねあまちゃんの水口マネージャーとアキの掛け合いが
川上×れにちゃんにダブってニヤニヤしてしまい
かなりヤバイ男に仕上がってますw
アキをかわいいとなかなか認めないとことか
でも何か気にしてたりするとことか。
やっぱこのコンビ好きなんだな~って
分かってるんだけど再確認。
[ 2013/11/19 22:05 ] [ 編集 ]

かたつむりさんへ

> この2人の絡みはいろいろあるはずなのに
>
> 一番印象に残っているのが
> AEにある紅白決定のときの動画で
>
> れにちゃんが「くわかみ~」
> と言って近づいていくところだったりする・・・

一番か、
ほんとにいろいろありすぎて
決めかねるなー

かなことれにちゃんが川上さんを攻めまくるUSTは
この3人の相性が良さが際立ってかなり好きですが。
[ 2013/11/19 22:09 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 「マネージャー以上、親未満」ってトコでしょうか。

親同等(こんな言葉無いけど)ってとこまでいくんじゃないかという個人的な意見です。


> 人は親身になればなるほど怒れるものなんです。
> 嫌われたくないという理由で核心をつけないとかさ
> 耳障りのいい褒め言葉ばかりで自惚れを誘発させるとかね
> そんなの本気じゃねーや。

怒れる仲の良さはもちろん分かりますね。
出来の良い子を愛でるような接し方もあるのかな~て気がしますけど。


> 川上さんの本気がももクロの本気を引き出してるんだと思う。
> 根っこに信頼が見えちゃうもんだからさぁ
> くそー...相互関係が美しいよね〜。

メンバーの誰かがいなかったらももクロはどうなっていたんだろう?
っていう疑問があったりするんだけど
川上さんはそれ以上にいなかったらどうなってたんだろうっていう存在だなって思ってます。
ももクロを応援していて川上さんの存在を否定できる人がいるんだろうか
いるとしたらその人たちはどういう部分でももクロを好きになってるんだろうか
たぶん外見的なことなんでしょうけど。


> 彼女達はきっと自惚れない。万が一自惚れても
> 「おい!お前らなんだそれ?」って
> 言える大人、それが川上さん。

この人がいるからももクロは天狗になる心配はしてません
子供のような純粋な心を持った気遣いの出来る大人にみんななっていくでしょう。


> れにちゃんへの愛wが
> フリでもマジでもどっちでも凄く嬉しいです。

明らかに人間として、相性の問題で好きなのが分かるから
フリでもガチでもどっちでもいいです、わたしも。
とにかく仲の良い人同士の掛け合いはおもしろい、
そこに遠慮が見えないから
[ 2013/11/19 22:29 ] [ 編集 ]

はるてんさんへ

> 本当にこの2人の絡み最高ですね!
> 家族ネタと同じくらい大好きです。2人の会話からお互いが
> 信頼し合ってるのが良く分かるというか溢れ出てる。
> 川上さんと話してるれにちゃん可愛いな〜。
> れにちゃんの魅力を引き出してくれる川上さん大好きです!

家族ネタ好きなはるてんさんが同じくらいって
うれしいですね~、
このコンビをかなり推してる身としましては。
まさにあふれ出るっていう表現がぴったりですよね
それかほとばしってるとか。
れにちゃんはもちろんなんだけど
川上さんが特にノッてくるように感じるんですよ、れにちゃんとコンビの時に。
川上さんは割と控えめな時とか暖まるまで時間が掛かる時があったりするんですけど
れにちゃんとの時は常にノリノリに感じるのは気のせいでしょうか。
[ 2013/11/19 22:39 ] [ 編集 ]

れいに~さんへ

> 川上さんのお誕生日の、れにちゃんブログ。
> れにちゃんの川上さんへの想いが伝わってきて、とても温かい気持ちになったのを覚えています。れにちゃんの今の笑顔は川上さんあってのものというのは極端でしょうか。

あれはちょっとれにちゃんの気合いを感じましたね
れにちゃんは愛情をストレートに表現したい相手とテレからか愛情を隠しつつ(隠れてるかは別にして)
仲良くする相手の2パターンある気がするんですけど川上さんは後者かなって思ってたんですが
会ったときにちょっと気恥ずかしいんじゃないかと思うくらいの文章を書くとはね。


> もし、マネージャー、というかももクロを直に作り上げるサポートをするのが川上さんじゃなかったら、れにちゃんの本当の魅力はここまで開花しなかったかもと思うのは言い過ぎでしょうか。
> メンバーも普通に思う位、この二人の師弟愛は本物だと思います。

れにちゃんもそうだしももクロの根幹に関わってくる問題ですよね、川上さんの存在は。
そしてこの2人の仲はメンバーも何か認めてる感じありますもんね。


> USTとかで見ると、川上さんのれに推しの発言を聞く度にれにちゃんは照れるけど、凄く嬉しそう。れにちゃんて、いい子だなあと改めて思います。

れにちゃんってももクロが成長してでっかくなっても
たった一人の誰推しかという意見で本気で一喜一憂してますよね
その光景を見たり聞いたりするたびに変わらないなあって思います。


> これからもれにちゃんが輝いて活動するためには、れにちゃん自身も勿論だけど、れにパパ、れにママ、メンバー・スタッフも含め、れにちゃんを取り巻く諸々の人々、プラス、ゼットくんに健康でいて貰わないと。
> 川上さんのお腹を見るたびに頼みますよと祈るばかりです。w

そうなんですよね、、、
れにちゃんに関して唯一心配なのは
今の人間関係のバランスが崩れること。
誰かいなくなったり病気したりしたら
精神が崩れちゃうんじゃないかと心配になります。
川上さんはまあ大丈夫でしょうw
まだまだ若いですし目標もあるでしょうし。
[ 2013/11/19 22:59 ] [ 編集 ]

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

これです、これですよね、ももクロ関連ブログの真骨頂。
川上アキラなくして、ももクロなし!
No kwkm No Momoclo ですよ。

想像ですけど、川上さんに一番怒られてるのはれにちゃんだと思うんですよ。
なにかあるとtmmnと夏菜子が呼び出されて怒られると言ってましたが、それはサブマネとリーダーだからというポーズ的なとこもあってのことだと思うんです。
でも、れにちゃんは見られていないところで怒られたりしてて、気遣いの彼女は必要のない(ネタにならない)自分の中だけで処理していけることはメンバーに言わないんじゃないかなと勝手に思ってます。
最年長としての役割として彼女の中で処理されてる……、といいなぁ。
メンバー全員そうですが、特に感受性の強いれにちゃんは川上さんのダメ出しは愛情だとわかっていて(感じて?)、まっすぐ受け入れてるんじゃないですかねぇ。
その素直さがおじさん心を刺激するというスパイラル。(笑)

理事長を呼び捨てにするれにちゃん。^^;)
それを許して、愛情あるツイをする理事長。

れにちゃんを他人にも絶賛させ、自らもれにちゃんを絶賛する佐々木アマ。

三人ともメンバー全員が可愛いんでしょうけど、なんかれにちゃん贔屓に見えますよね。
メンバーはそれを感じ取っていてもひがまず、おじさんたちも紫寄りを自覚してて、ファンの目にもそれが見えてて。
でも、アンチ高さんは皆無と言っても過言じゃない。
れにちゃんの良さが浮き彫りになりますなぁ。(●´ω`●)

れに記事を読むと大人達が見え、大人記事を読むとれにちゃんが見えて、やっぱり良いブログです。_(_^_)_
[ 2013/11/21 13:35 ] [ 編集 ]

cana2さんへ

> これです、これですよね、ももクロ関連ブログの真骨頂。
> 川上アキラなくして、ももクロなし!
> No kwkm No Momoclo ですよ。

あれれcana2さんかなりのkwkm推しだったんですか
いやーいいですよねこの方は


> 想像ですけど、川上さんに一番怒られてるのはれにちゃんだと思うんですよ。
> なにかあるとtmmnと夏菜子が呼び出されて怒られると言ってましたが、それはサブマネとリーダーだからというポーズ的なとこもあってのことだと思うんです。

USTでもかなことれにちゃんが怒りやすいから怒ってるんでしょ?って詰め寄ってましたもんね
tmmnは怒られるだけの理由がやまほどある気がするんですけどねw


> でも、れにちゃんは見られていないところで怒られたりしてて、気遣いの彼女は必要のない(ネタにならない)自分の中だけで処理していけることはメンバーに言わないんじゃないかなと勝手に思ってます。
> 最年長としての役割として彼女の中で処理されてる……、といいなぁ。

それはガチな感じな妄想ですかね?
どうでしょう、あるんですかね~


> メンバー全員そうですが、特に感受性の強いれにちゃんは川上さんのダメ出しは愛情だとわかっていて(感じて?)、まっすぐ受け入れてるんじゃないですかねぇ。
> その素直さがおじさん心を刺激するというスパイラル。(笑)


やいのやいの言いながら、もう言葉の節々に川上さんへのリスペクト感じます
れにちゃんは本気で信頼してるのは間違いないですから
その瞬間は理不尽じゃないかと思っても、何か先を見越してるんじゃないかとか
そういうことまで考えて受け入れてるような気がします


> 理事長を呼び捨てにするれにちゃん。^^;)
> それを許して、愛情あるツイをする理事長。

たまにあるれにちゃんのプレゼントにほっこりしますね
そして理事長は気遣いというワードを使って高さんを持ちあげてくれるし


> れにちゃんを他人にも絶賛させ、自らもれにちゃんを絶賛する佐々木アマ。

この人は大分やられてる気がしますね、才能と人柄の両面で。


> 三人ともメンバー全員が可愛いんでしょうけど、なんかれにちゃん贔屓に見えますよね。
> メンバーはそれを感じ取っていてもひがまず、おじさんたちも紫寄りを自覚してて、ファンの目にもそれが見えてて。

まず前提としてそれぞれれにちゃんと絡む時間が他メンに比べて長いような気がしますね、
理事長はどうかわかりませんが、ももクロで面接から面倒みてるのはれにちゃんだけですしね。
やっぱ毎日ヒロインっていうのはでかいですよね~。
れにちゃん最年長で良かったってほんとに心の底から思います
メンバーも大人ですよね
逆にれにちゃんだったら「ひいきひいきー!」って小学生のノリで騒いだりして。


> でも、アンチ高さんは皆無と言っても過言じゃない。
> れにちゃんの良さが浮き彫りになりますなぁ。(●´ω`●)

れにちゃんの頑張りとか推しじゃなくてもわかってくれてると信じてます。


> れに記事を読むと大人達が見え、大人記事を読むとれにちゃんが見えて、やっぱり良いブログです。_(_^_)_

そうですかね~
これからもそういってもらえる方向でまとめていきたいですね
[ 2013/11/22 20:34 ] [ 編集 ]

川上さんに

持ち上げられて海や川に落とされるフリされたのは 夏菜子ちゃんと れにちゃんの二人だと思いますが。
( ´ ▽ ` )ノ
よっぽど距離感が近いんだろうなあ。
[ 2013/11/24 21:55 ] [ 編集 ]

船越さんへ

> 持ち上げられて海や川に落とされるフリされたのは 夏菜子ちゃんと れにちゃんの二人だと思いますが。
> ( ´ ▽ ` )ノ
> よっぽど距離感が近いんだろうなあ。

川上さんがこの二人が特別すきかどうかは置いといて
そういう気を使わないでいい関係性なんでしょうね
お互い好きなことを言い合ってるし、行動してるし
見てるほうは気持ちいいです。
[ 2013/11/25 20:11 ] [ 編集 ]

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