トレチノイン痩せた芸能人








【閲覧注意】高城・ダークサイド・れに【・・・かも】

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れに「何気に面白いんだよねブックレット見てるだけでも」
川上「面白いってどっちの面白い?
    有安が噛んだのを見て笑ってる俺たちが面白いとかそっち?」





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れに「そっちのほうじゃないw」
川上「あなたの大好物の方じゃないの?」





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れに「有安が噛んでるのを、うちらがバカにしてるのを、見てるファンの人の気持ち」






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川上「(有安)怒るよw有安が噛んでるのをバカにしてるってもう
    (言っちゃってるじゃん)」
れに「バカにしてるっていうかイジってるw」





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川上「お客さーんこいつひどいですよ。また出ましたよ高城のダークサイドが。
    ファンのみなさーん考えてくださーい」
れに「何でよぉーー、おかしいじゃーん」





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川上「俺がももクリで解説した時にももかの泣いてる顔見て
    爆笑したのと一緒だよ(笑)」











ももクロくらぶ #6

杏果 「はい、『僕は先日、仕事で120人分のカレーを作りました』」
彩夏 「おおっ」
れに 「おーー」
杏果 「『玉ねぎ150個を、みじんぎりした、みり、言いにくいな、
     みじんぎり・・みじん切りにしたとき、溢れる涙は15玉ほどで
     完全に枯れました。僕の涙は、たまねん・・た、玉ねぎ15玉分
     しかないということを初めて知りました。皆さんが自分について
     最近知ったことはなに・・かありますか?お、教えてください』」
れに 「(笑)有安さん(笑)」
彩夏 「カミカミですけど(笑)」
杏果 「今日どうした口」
れに 「言えてますか?」
杏果 「ちょっとごめんねちょっと、上手く読めなかった」
れに 「(笑)」
彩夏 「なに、ってことは最近知った、自分の性格みたいなこと?」
れに 「あたしはー、ま、意外と腹黒いことがわかった」
「(吹)」
れに 「けっこうメンバーとかは知ってると思うけどさぁ」
彩夏 「詳しく詳しくー」
れに 「みんなはたぶん知らないじゃん、これ聞いてるみんなは」
彩夏 「そうだねー、ま、初めて聞く方もいると思うしね」
れに 「そうそうそう」
杏果 「そうだね」
れに 「なんかねー、人が失敗したときとか、超おもしろいって思っちゃって、
    なんかこけたときとかもおもしろいし」
彩夏 「大好きだもんね」
杏果 「すごいよねー」
れに 「人が、あの、忘れ物して焦ってる姿とか見ると、
    は~(喜)って思っちゃう」
彩夏 「え、なに、例えばさ、ない?ない?ない?持ってない?とか言われても
    持ってないって言いたくなっちゃう」
れに 「言いたくなる!」
彩夏 「アハハ♪」
杏果 「サイテー」
彩夏 「Sだなー!」
れに 「すぐ出せるんだけど、持ってないごめ~ん」
彩夏 「て言いたくなっちゃうんだ?」
れに 「で、すぐおおごとにしたくなっちゃう。え、ヤバくない?
    それ、ヤバくない?それ、結構、忘れたらヤバイよ、怒られるよ、とか言って」
彩夏 「うわ~~、最悪、アッハ♪」
れに 「めっさ楽しい」
彩夏 「そうなんだ」



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ももクロくらぶ 5/19

吉田 「有安さんに訊きたいのは、今、これをなんとかしたいと思っていること」
れに 「あーー!わかったー!!」

吉田 「じゃ、高城さんが一番はじめに書き終わってるんで」
れに 「うん」
吉田 「見てみましょうか。では高城さんは、有安さんはいったい
    何をどうにかしたいと思ってるでしょうか、どうぞ」
れに 「はい、滑舌」

詩織 「ああ~~~~」
杏果 「あー」
詩織 「そう、くるか」
夏菜子「あ、そっちか」
彩夏 「そっち?」
れに 「滑舌。きちしじょうじ」
夏菜子「あれ?有安さん?」
れに 「あ、すみません、今日、きちしじょうじに行って遅れちゃいました」
夏菜子「えっ?」
詩織 「えっ?」
夏菜子「なに?」
彩夏 「どこ行ったの?」
れに 「きちしじょうじ」
詩織 「え?」
杏果 「おいっ!(笑)」
夏菜子「あれ、有安さん」
彩夏 「あれやってよ、竹掛けに竹立て掛けたのは、竹立て掛けたくなか・・」
夏・彩「竹立て掛けたかったから、竹立て掛けたのです」
彩夏 「ってやって」
杏果 「(大きく息を吸い込んで)竹掛けにたてかけかかかかけたのは、
     たてたてたたたかったから、たけたけけけたのですっ」
彩夏 「ごまかしたね上手く。上手くごまかしたね」



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ももクロくらぶ #37

彩夏 「『問題。イカ、暇、熊にはあって、
     タコ、休日、パンダにはないものはなんでしょう?』」
れに 「えーなんだろう」
杏果 「……ダメだわたし絶対にこれ答えられない」
彩夏 「ほんとにわかっちゃった。やっぱ、わたしこういうのすごい得意なの、
    小学校んときおはスタでずっとやってたから」

彩夏 「タコ、休日、パンダにはないもの。全部、カタカナで書いてみ」
杏果 「イカ、ヒマ、クマ」
彩夏 「で、全部に共通することがあるの。あーこれね、
    無しは気にしなくていいと思うよ」

れに 「え、わたしこういうのほんと無理だよ」
彩夏 「あー諦めたっ。高城諦めましたー」
れに 「もう無理っ」

杏果 「何を入れればいいのかわかんない。ここに入れんでしょ」
彩夏 「そう、頭に何かを付けたり、真ん中に何かを入れたり、
    お尻に何か付けたりみたいな変化を加えるの。
    あと逆さまから読むとかいろいろあるんだけど、パターンが」
れに 「何?まく?麻痺?かい?」
彩夏 「(笑)」
杏果 「え、何入れればいいの?ヒグマ、え、違う。ヒルマ!」
彩夏 「おぉっ!」
杏果 「キターーー!!」
彩夏 「キター、イェーーーイ!」
杏果 「イルカ、昼間、」
杏・彩 「車ーー!」
彩夏 「正解です。間に“ル”を入れるでしたーー!」

杏果 「シャー。やっぱねー、人生諦めないとほんとにねー」
れに 「知らないし」
杏果 「もう諦めないっていうこのね、これが大事なんだよほんとに」
れに 「え、なに?これ将来役たつの!?」
杏果 「いやもうね、ほんとねラジオ聞いてる人にほんとに伝えたい。
    もうね、人間ね、諦めなければね、とりあえず何か…なんとかなる」
彩夏 「(笑)待って待って」
れに 「生活に役立たないでしょ別にー」
彩夏 「(笑)待ってわたし秒殺だから。フゥーッ!」
れに 「これ頭いい人だけやってればいいじゃん」
彩夏 「フハッハ!」
杏果 「もう、ねえ、キレないでそんなにラジオでー」
彩夏 「ひねくれないで!そうやってー」
れに 「だってわかんないし!」
彩夏 「(笑)」
杏果 「ガチじゃん(笑)」



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ももクロくらぶ #24

杏果 「『アイドルは笑顔が命。いつもももクロのみなさんの素敵な笑顔に
     癒やされています。突然ですが質問です。アイドルでもなんでもない僕は
     写真を撮られるときにどうしても笑顔が引きつってしまいます。
     そんなとき、どうすればみなさんのようなかわいらしい笑顔を
     作れるんですか?教えてください』」
れに 「あら~。まあわからなくもない。引きつっちゃうよねわたしも
    ももクロになりたてのときはめっちゃ引きつったもん」
杏果 「あぁ、そんなんだ」
れに 「ほっぺがピクピクいうの、すごい」
杏果 「わっかんないわたしその感覚~」
れに 「なんでー!」
杏果 「わかんないもうだってわたしさー、ほら、赤ちゃんからやってたじゃん」
れに 「そうだねー、もう慣れちゃってるもんねー」
杏果 「もう気がついたらもうカメラ目の前にあったみたいな人生だったからー」
れに 「そうだねー」
杏果 「そう」
れに 「カメラとお友達だもんね」
杏果 「うん」
れに 「もはやカメラだけがお友達だもんね」
杏果 「えぇっ!?」
れに 「フッハハハハハ!」
杏果 「えー?」
れに 「ハハハハ!」
杏果 「やめてなんかあーりんみたいな、やめてあーりんみたいな」
れに 「ちょっと言ってみたアハハ」
杏果 「やだやだやだやだ」



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ももクロくらぶ #3

れに 「あっはっは!!!」
彩夏 「ぁ~~」
れに 「あっはっはっはっは!!!!」
夏菜子「あははっ!あーりん、あーりん、ただ今ですね、あーりんが」
彩夏 「おしりがっ(泣)」
夏菜子「みんなでわたしたちとハイタッチをしたんですけど、そのあとにね」
彩夏 「いったいよ~!!」
夏菜子「あの、勢いあまって椅子がずれて、椅子に座ろうとしたら
     そのまま地面に尻餅をついて倒れている状態です。あーり~ん!」
れに 「あははは!!」
彩夏 「これさ、学校であるよね後ろの席の子がさ、椅子引いて椅子…」
夏菜子「でも学校では後ろの席の子が椅子を引いてっていうのはあるけど、
     誰も引いてないのに勝手に倒れることはない」
彩夏 「いたーーーいよ~!!!」
れに 「ヤバーイ、こういうの大好きなんだけど」
夏菜子「(笑)しかもあーりんていう(笑)」
彩夏 「あーおしり・・・」
夏菜子「大丈夫?あーりん」
彩夏 「大丈夫、びっくりした」
夏菜子「今、さいっこうにおもしろい」
れに 「超絶よかった」
彩夏 「あ~、もう…」
夏菜子「やー、もういただきましたよ佐々木さ~ん」
れに 「いいね~」



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ももクロくらぶ #20

夏菜子「この番組、ももクロくらぶは会員制です。会員じゃなくても聞けますが
     実は会員制です。メールが紹介されるとメンバーになれちゃいます。
     ということで今夜もたくさんたくつさん、メールが届いてます!」
れに 「たくつさん?」
夏菜子「(笑)」
れに 「だれ?(笑)」
夏菜子「(笑)ねえ、いいから今ごまかしたんだからそこ拾わなくて」
れに 「(笑)」
杏果 「いるよね~こういう人」
れに 「(笑)」
夏菜子「そう、変なところばっかり拾う人いるよねほんとに」
れに 「(笑)」
杏果 「ほっとこ」



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ももクロくらぶ #11

飛行機の行き先アナウンス大喜利

れに 「当機はこのあと、なんと、光きらめく明日へ向けて飛行してまいります」
杏果 「うわ~うわうわあっぶね~」
彩夏 「うわっ、ちょっと行きたいわ光きらめく明日(笑)」
れに 「とっても、桃色な旅になりますことを心より祈っております」
(ドラマ仕立て終了)
れに 「フ~ッ!ちょっとこれ出来よくない?これ、わたし」
彩夏 「いや、光きらめく明日には行きたいよ」
杏果 「でもね、なんかね、危ないにおいがした」
彩夏 「インチキくさいわ」
杏果 「この旅」
れに 「桃色の旅だよ」
彩夏 「ほら」
杏果 「なんかね、すべてがなんかね」
彩夏 「ダメ、説得力に欠ける」

杏果 「なんかね、ほんとインキチな、なんかもう雰囲気だったね」
彩夏 「うん、あの~、ほんとアンビリーバボーな」
杏果 「怖かった」
れに 「有安さん(笑)インチキってもう一回言って(笑)」
杏果 「バレた~」
彩夏 「マジか、え~マジか」
杏果 「今誤魔化したのに!」
れに 「(笑)」
杏果 「ほんとに誤魔化したのに!」
彩夏 「聞きたいな~!有安のインチキ」
れに 「高城の耳は誤魔化せないよ」
杏果 「・・インチシっっ(笑)」
れに 「あっはっはっは!!」
杏果 「待って待って待って待って待って、待って・・インキシ!」
彩夏 「えっ、逆んなってる、インチキ(笑)インキチんなってる(笑)」
杏果 「違うってもう・・やめよこの話は、高城さんの旅の話をしようよ」
れに 「言えてねえ、言えてねえ、ぜんっぜん(笑)」
杏果 「この顔!!ちょっとホントに!撮っといて誰か」
れに 「インシキっ、インシキっ(笑)」
彩夏 「(笑)」
杏果 「はいっ、バカにされてますわたし~、今かわいそう、
    かわいそう~有安さんホントに」
れに 「言えてね・・(笑)」
彩夏 「(笑)」
れに 「かわいいよもうやだ~(笑)めっちゃかわいい」
彩夏 「(笑)もう高城のね、あの、光きらめく明日へ桃色の旅とかどうでもいいもう」
れに 「なんで!?ちょっと」
彩夏 「有安の“インチキ”のほうが楽しい」
杏果 「ほんとに!?」
彩夏 「うん」
杏果 「ほんとに!?」
れに 「じゃあ、もう一回言ってみようか杏果」
杏果 「イ~ンチシっ!」
彩夏 「でぁははははっ!」
杏果 「(笑)」
彩夏 「はーい!」
れに 「(笑)かわいい。ということで、以上、推理の部屋からお送りしました!」



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ももクロくらぶ #24

杏果 「どうぞ、座って。で、今日は何を占いますか?」
れに 「あの、金運と、健康運、恋愛運、全部見てください」
杏果 「えっ、全部!?」
れに 「はい、全部」
杏果 「わかりました。じゃあ、まず左手を出して。(笑)それ右手でしょ」
れに 「あっ、こっちですね」
杏果 「はい。どれどれ~…あ~~なるほど~。はっきり言いますよ、いいですか」
れに 「…はい」
杏果 「あなた、このまま変顔しすぎると、笑えなくなりますよ」
れに 「えーー、そんなー」

杏果 「(笑)いや無きにしもあらず」
れに 「ざっくりしすぎでしょ」
杏果 「いや無きにしもあらずですよ」
れに 「いやいやないでしょ!」
杏果 「いやあるって、だって」
れに 「なに変顔の、固定しちゃうの?顔が」
杏果 「いや違うよ、もう、あんだけ表情をいろいろ、あっちいったりこっちだったり
    やりすぎて、もう、動かなくなるの顔が」
れに 「えー固まっちゃうの?」
杏果 「もう」
れに 「いやだ~そんなの~」
杏果 「こうやってできなくなるの。だから喋るときも、
    …高城れにです、みたいになるの」
れに 「いや~だ(笑)」
杏果 「もう、“高城れにです”ってなっちゃうの」
れに 「(笑)やだー。でもそれがさ、仮に杏果だったらさ、滑舌悪い上にさー、
    固まっちゃってさ、“ありやしももかでし”みたいな(笑)」
杏果 「もうなんも言えないよね」
れに 「(笑)ショックだわそれー。はーい」



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この衣装インチキ占い師ぽくも見える










われらラジオ世代(後編)

ANNのスタッフに対して

れに 「はい、ラスト。はいっ!不満なんてありませんっ」
タモリ「うそつけー!」
彩夏 「ムカツクー!」
詩織 「うわーー!」
夏菜子「うわっ!」
杏果 「うそつけー」
詩織 「いい子ぶんなよー!」
れに 「だっていつもお世話になってるしそんな不満なんて言ったらダメだと思う」
詩織 「いい子ぶんなよいつも言ってんだろー」
彩夏 「いい子ぶるなよー」
夏菜子「え、ここでいい子ぶる?」
詩織 「ねぇー」
彩夏 「ね」
彩夏 「この人いい子ぶってますー!」
詩織 「いい子ぶるとまた歯が出てくるぞー」
れに 「(笑)…ます、ちょっと歯のほうが」
夏菜子「人よりね。人よりちょっと前にね」
詩織 「うそばっかつくんだから歯が出てくるんで」
れに 「不満なんてありませんよわたしは」
タモリ「ほんとかぇ(笑)」」
れに 「はい」
詩織 「うそつけー」
夏菜子「で、こないだの、松岡さんていうディレクターさんが」
れに 「そうなんですよ」
夏菜子「あの…」
れに 「寝坊したんですよ」
夏菜子「あ~!言ってんじゃん!!」
彩夏 「言ってんじゃ~ん!」
れに 「しかも(笑)聞いてくださいよ!なんかイベントの日だったんですよ
    公開収録の。イベントの日だったのに、ぜんぜん来なくて」
詩織 「めったに寝坊しなかったんだよね」
タモリ「だいたいなんでその周りに寝坊する人が多い!?」
夏菜子「ほんと、ほんとですよねぇ」
詩織 「わからないんですよね、わたしたちが原因…」
タモリ「ありえないけどねぇ」
れに 「タイミングも、イベントがちょうど終わったころに起きて」
夏菜子「じゃんじゃん出んじゃ~ん」
れに 「あっはははは!」
杏果 「じゃんじゃん出る」
彩夏 「すごい顔で言ってるけどね~」
「(笑笑笑)」
詩織 「ありませんじゃねーよ」
タモリ「ありません(笑)」
れに 「もうちょっと早かったらネタに出来た…」
タモリ「ほんとに怒ってんぞ(笑)」
詩織 「(笑笑)」
れに 「それでけっこう…」
詩織 「寝坊には厳しいからね」
れに 「ガチで不満でしたね、あれは」



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悪ノリコンビ


川上「衣装デザイン募集はちょっとやりたいねえ」
高城「うん!」
川上「誰が縫ってくれるんだろうな」




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高城「よせちゃんじゃない?よせちゃん」
川上「米ちゃん、人のデザインだとほらふてくされちゃうからね」
高城「えへへ(笑)すーぐふてくされちゃう!俺なんて必要ねえ!って」
川上「もう帰る、帰っていいですよね?って帰っちゃうもんね(笑)」




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高城「そうそうそう(笑)」
川上「悪口だっつうんだよ!これもまた」
高城「ははは(笑)」






川上さんは自分でデスノート持ってるような悪人で
そばにはデュークもいると(古屋さん)という話で盛り上がる


川上「あ、デュークじゃなくてリュークだって(デスノートの死神の名前)
    デュークってあれか、四国のイベンターさんか」




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川上「謎のイベンターさんがいろいろほら」
高城「そうじゃん!イベンターさんだよ。」
川上「俺、デスノートみたいな名前の人だねえって言ってた」




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高城「しかもちょっとリュークに似てるよね?デュークさん」
川上「似てる、似てる。
    わはははは(笑)」
高城「すごい似てるよね(笑)」
川上「ははははは(笑)
    悪口だって言ってんだよ」




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高城「悪口じゃないじゃーん!(笑)」
川上「じゃあ何なのそのさ、(目の前にいる)君は?(笑)」
高城「似てるって言っただけじゃん!」











ももクロくらぶ #30

眠くなったらどうするか?

夏菜子「わたしはねー、とりあえず、あのねー、色んな人に話しかける」
れに 「あーーーていうか、眠くなくても話しかけるよねー」
夏菜子「そうだよぉっ。ねっ、高城さ~ん」
れに 「え、気持ち悪い!ねえ、やっさん」
夏菜子「なにして遊ぶー?なにして遊ぶー?」
れに 「やっさん、どうにかして!」
夏菜子「眠くなってきちゃったーってやるの」
杏果 「やっさんて呼ばないでよこうやって」
れに 「ケバ、ケバ、ケバ、ケバブ」
夏菜子「ケバブ」
杏果 「うっせえな~」
れに 「ケバちゃん」
杏果 「そうだ、この面子だったよケバブが生まれたの」
夏菜子「(笑)あーマジで(笑)」
杏果 「ほんとに今日ヤな予感がするんだけど」
れに 「ケバちゃ~ん」
杏果 「あ~~~」



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ももクロくらぶ #36

彩夏 「この時期によく耳にしますね赤鼻のトナカイという曲です」
れに 「はーい」
彩夏 「実は、この歌に出てくる赤鼻のトナカイさん。ちゃんと名前があるんだって」
れに 「おー、なんですか?」
彩夏 「なんていう名前でしょうか?なんだろうね」
れに 「なんだろうね。トナカイでしょ。トナカイはトナカイじゃないの?」
彩夏 「だよね。ってか曲中に…」
杏果 「うん、だって赤い鼻の」
彩夏 「1回もさ、名前出てこないじゃん」
れに 「ケバブ?」
彩夏 「(笑)」
杏果 「チッ…うっせーなマジでほんとに」
れに 「(笑)」
杏果 「マジでやめろって」
彩夏 「(笑)」
れに 「ケバブ?」
れ・彩 「(笑)真っ赤なおっ鼻の~、ケバブさんは~♪」
彩夏 「アハハッ!」
杏果 「ほら語呂合ってねーからー」
彩夏 「ハハッ」
杏果 「マジでほんとにー。ほんとにやめて」
れに 「(笑)」
彩夏 「さあ答えは。“ルドルフ”」
れに 「あー、惜しいね~」
杏果 「ドリフみたいだね」
れに 「ケバブみたい」
彩夏 「あ~(笑)ケバブみたいとか適当だなーオイッ(笑)」
杏果 「なにもないじゃんケバブって」
れに 「(笑)」
彩夏 「(笑)」
杏果 「もうやめよほんとに」
彩夏 「実はこの曲の原題、もともとの英語のタイトルは、
    ルドルフ・ザ・レッドノーズド・レニダー。」
れに 「レニダー(笑)」
杏果 「レニダー」
れに 「ほ~んとだー、レニダー」
彩夏 「日本語にすると“ルドルフは、赤いお鼻のトナカイさん”まんまですね」
れに 「へぇ~~」



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ももクロくらぶ 7/21

れに 「“暑い夏はこれで乗り切れ!佐々木と高城が教える
     ももクロちゃん夏に聴きたいソング特集~!”
     はい、暑い夏を乗り切るためにおすすめの
     ももクロナンバーを紹介してますけども」
彩夏 「はい」
れに 「ちなみに、あーりんは暑さに負けないためにやっていることとかある?」
彩夏 「負けないためにやっていることっていうか、
    負けそうになったら、おそうめん食べる」
れに 「お~~」
彩夏 「おそうめんてさ、良くない?」
れに 「なんかすごいな、“おそうめん”だって・・あっはは!」
彩夏 「え、おそうめんて言わないの?」
れに 「おそうめん(笑)言うのっ?」
彩夏 「“おうどん”みたいな感じ“おそうめん”て」
れに 「おそうめん!?」
彩夏 「そうめん?」
れに 「そうめん?・・そうめんて言わない?おそうめん!?(笑)」
彩夏 「(笑)」
れに 「(笑)」
彩夏 「バカにしてるでしょ今」
れに 「あっはっはっはっは!わっはっはっは!」
彩夏 「ほら!わ、バカにさ、バカにされてます~」
れに 「ハッハ」
彩夏 「バカにされてます~」
れに 「ワハハ!」
彩夏 「(笑)」
れに 「今どき“おそうめん”て(笑)」
彩夏 「“おそうめん”なの!うちでは。佐々木家では」
れに 「そっか」
彩夏 「そう」
れに 「そっか、なんかちょっと上品なんだね」
彩夏 「ンフフフフ!」
れに 「(笑)」
彩夏 「バカにしてるわ~」
れに 「(笑)」
彩夏 「ぜったいバカにしてる、もう高城ほんとにもう」
れに 「おもしろすぎる(笑)」


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ももクロくらぶ 6/2

夏菜子 「え~~、ラジオネーム いきしちにさんから」
詩織 「あっ、これ、何さんですか~?」
杏果 「いきしににっ(笑)」
彩夏 「えっ、マジ!?もう1回もう1回」
れに 「(杏果の真似で)いきしちにっ」
「あっはっはっはっは!」
夏菜子 「はい、ラジオネーム いきしちにさんからいただきました」
れに 「は~い」


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ももクロくらぶ 5/26

杏果 「あとあれじゃない?一番住みやすい街で有名なきしじょうじとか」
詩織 「えっ?」
夏菜子「なに?」
詩織 「も一回も一回」
れに 「(杏果の真似で)きしじょうじ」
夏・詩「あはははは!」
杏果 「おいっ」
彩夏 「似てる、ラジオじゃわかんないけど」
杏果 「おいっ」
夏菜子「高城の有安は最高におもしろい」
詩織 「最高だね」
詩織 「ね」
れに 「きちじょうじ」
夏菜子「吉祥寺」
彩夏 「き、き」
れに 「きしじょうじ」
杏果 「きちじょうじ」
れに 「きちじょうじ」
杏果 「きちじょうじ」
夏菜子「あ、もうこれたぶん聴いてる人どっちかわかんないよ」
彩夏 「あ、あれ?有安が2人いるみたいなね」


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ももクロくらぶ 6/16

杏果 「熊本にお住まいの、茶畑のシンデレラの虜さんから」
れに 「あ~、はいはい~」
杏果 「『ももクロさん、うっす』」
れに 「うっす!」
杏果 「『質問っす』」
れに 「はあ!」
杏果 「きちゅ…(笑)待って」
れに 「ん?う、なになになになに?」
杏果 「きちゅ…(笑)…むずか……アッハッハ…」
れに 「ききゅう?ききゅう?」
杏果 「え、こういう落とし穴があったの?これ」
れに 「ききゅう?」
杏果 「ききゅうじんが…アハッハ!あっはっは!」
れに 「言えてねー!!」
杏果 「言えない待って」
れに 「(杏果の真似で)ちゅきゅーじん」
杏果 「ちきゅーじんが」
れに 「言えてないよ、もう1回」
杏果 「(引笑)ガチ、ガチ、待って」
れに 「(杏果の真似で)がち?がちっ」
杏果 「(笑)」
れに 「(笑)」
杏果 「あ~、ズ~、え~、ちきゅうじんがうちゅうじんと
    初めてコンタクトを(笑)取る際の、交渉人に」
れに 「うーん」
杏果 「ももクロが、せんしゅ…せんしゅ、アッハッハッハッハ!」
れに 「ね~~」
杏果 「(笑)わたしラジオ向いてないわ、待って。ヤバイわ、待って」
れに 「今さら!?(笑)」
杏果 「待って、ちゃんと読む」
れに 「(笑)」
杏果 「大人っぽく読むからさ。待って」
れに 「(笑)」
杏果 「(大人っぽく)ちきゅうじんがうちゅーぅじんと初めてコンタクトを
     取る際の交渉人に、ももクロがせんひゅつされたとしたら、
     ちきゅうをどのように(笑)アピールしますか?」


杏果 「あっはっは!」
れに 「え~、ききゅ~」
杏果 「ききゅう」
れに 「ききゅう」
杏果 「しきゅう(笑)」
れに 「ききゅう」
杏果 「ち、あっはっはっは!」
れに 「あっはっはっは!あはははははっ」
杏果 「マジでムカツク~」
れに 「あっははははは!あは~」

杏果 「いやもうやっぱり、やっぱり地球のね、良さを
    伝えたいじゃないですかやっぱり」
れに 「うん」
杏果 「宇宙人に」
れに 「うん」
杏果 「そうなるとやっぱり、まあね、人と人がこうね、支え合って、
    生きてるのが、ききゅうなんだよって」
れに 「(笑)なに?人と人と…(笑)が支え合って、生きてるのが、どこだっけ?」
杏果 「・・・(力を溜めて)あ~・・・ちゅきゅう」
れに 「(笑)」
杏果 「もう言えないっ(笑)ごめんなさい言えないです、ちきゅーって」
れに 「(笑)」
杏果 「もう無理、難しい」
れに 「え、なんで言えないの?」
杏果 「わかんない」
れに 「舌?」
杏果 「あれ、ききゅう」
れに 「ききゅう?」
杏果 「ききゅう、ちきゅう、ちちゅう、あれっ・・・もうやめよっ次つぎつぎ」
れに 「は~~い、それでは続いてのメールボックスオープンっ」
(テロテロリン)
杏果 「もうほんともう」
れに 「(笑)」
杏果 「読んで、もうほんと。はい」
れに 「今日はメール紹介、全部有安さんが読みましょう」



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ももクロくらぶ 6/16

杏果 「『ももクロの皆さん、入浴のとき、身体のどこから洗いますか?
     洗うところで、性格診断ができるんです』」
れに 「うん」
杏果 「『私は腕から洗います』だって」
れに 「ほぉ~~」
杏果 「いや腕でしょ、みんな。腕でしょ」
れに 「腕だね、左腕だね」
杏果 「そうだねー、あれじゃない?みぎきききだから」
れに 「ん?うん?」
杏果 「(笑)」
れに 「(杏果の真似で)みぎききだから(笑)」
杏果 「なんなんだ?これ、ほんとに」
れに 「(引笑)みぎきっきだから~」
杏果 「そう」
れに 「ひ、左腕から洗うかな」
杏果 「そうそうそうそう。じゃない?」
れに 「うん(吹笑)」
杏果 「(笑)もうねえ、ねえっ。もう、いいですかこれ、答え言って。
     左腕からだよね」
れに 「うん、左腕(笑)」
杏果 「じゃあ、両方ひだ…り腕ということで」
れに 「うん」
杏果 「じゃあ、ドゥドゥン♪ まず」
れに 「はい」
杏果 「じゃあ、うちら以外のまず足から洗う人」
れに 「うんっ」
杏果 「は、自信過剰タイプ」
れに 「お~~」
杏果 「ズ~・・・(意を決して)自己ちゅうしゅん…あっはっはっはははははっ!!」
れに 「(爆笑)あ~~~~」
杏果 「待って、待って」
れに 「死んじゃうよ~~」
杏果 「ぷっはっはっはっははは!」
れに 「助けて~」
杏果 「待って、気合い入れるとこれ言えないんだって・・・ちょっとほんとに」
れに 「助けて~」
杏果 「待って、ほんとに」
れに 「(ブホっ)」
杏果 「あっはっははははははっ」
れに 「助けて~~、助けて」
杏果 「あっはっはははっ」
れに 「助けてくださ~い!」
杏果 「はっはっははは!は、はー、はー」
れに 「助けてください」
杏果 「もう待って・・・あ~~」
れに 「はい・・でっ、足から洗う人は?自信過剰タイプで?」
杏果 「・・・自己中心的な考えの(笑)持ち主」
れに 「うん」
杏果 「相手の意思を受け入れ、ん゛んっ、あ゛~、広い心を持つように心がけましょう」
れに 「は~い」
杏果 「大丈夫?これ、聞いてる人ちゃんと耳に入ってるの、頭に入ってるのかな」
れに 「大丈夫だと思うよ」
杏果 「え~次。え~、頭・髪から洗う人」
れに 「うん」
杏果 「まさしく、にぢゅうじんかくタイプ(笑)」
れに 「(言葉にならない)」


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ももクロくらぶ 9/29

杏果 「部屋の中には机がひとつ。その上には分厚い1冊の本」
れに 「そうでし、この部屋にゅわ、この本に、てぃぶんたてぃで、
    てぃぶんたちの伝説をかきこんでゅぇいってぇ」
杏果 「すごい滑舌悪い人がいる、すっごい滑舌悪い人がいる」
れに 「ももくりょZでんせつをょ、かんせいさせょぅってわけぇでしゅ」
杏果 「わたしってこんななのかなぁ」
れに 「今日は、このファッションにまちゅわるでんせつでしゅ。
    ちなみにゅぃ、この番組をお送りしていりゅ、ひみちゅのやかたでゅわ、
    メンバーは、基本しゅふくでしゅよね」
杏果 「おいっ!」
れに 「(笑)」
杏果 「おい何言ってんだよそれ」
れに 「(笑)有安風、有安風ちょっと読んでみた」
杏果 「そんなことある?」
れに 「(笑)」
杏果 「いや~ほんとに~もう」


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ももクロくらぶ 9/29

杏果 「さて、わたしたちはさっきいた場所から移動して、
    別の部屋の前にき・きてますっ」
れに 「(笑)」
杏果 「ね~~」
れに 「ひてましっ」
杏果 「ほんとにもう」
れに 「言えてましぇんっ」
杏果 「きちちょーち」
れに 「(笑)」
杏果 「マジでさ」
れに 「(笑)ひっひっひっ…」
杏果 「バカにしてるでしょ絶対に」
れに 「(笑)」
杏果 「100パーセント」
れに 「(笑)」
杏果 「まあだってほんとわざとやってんじゃないんだからこの滑舌」
れに 「(笑)」
杏果 「ほんとに。マジで」
れに 「(笑)」
杏果 「けっこう困ってるんだから」
れに 「(笑)おもしろすぎる~」
杏果 「(笑)」
れに 「ハッハッ(笑)」



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ほんとに腹黒い子が自己申告するのもおかしいし
れにちゃんにとってそれは人とのコミュニケーションを
楽しくとるための手段だから
高城さんのダークサイドは良いダークサイド!
強いて言うなら陽気なダークサイド!
周りは多少被害は受けますが・・・ね。
しかし集めてみて予想通りというか何というか、
この記事は実質推され隊ですね~w
ほんとれにちゃんの大好物なんだねえ






高城れにの感性 Part1 「作詞編」
高城れにの感性 Part2 「なんかもういろいろひどい編」
高城れにの感性 Part3 「趣味嗜好編」

高城れにの感性 Part4 「あだ名編」
高城れにの感性 Part5 「れにちゃんと愉快な仲間たち~”るい”は”れに”を呼ぶ編」
高城れにの感性 Part6 「妄想・願望編」
高城れにの感性 Part7 「高城れに作品詰め合わせ編」
高城れにの感性 Part8 「超常現象編」~信じるか信じないかはあなた次第~

高城れにの感性 Part9 「やっぱり”ちょっと”変だよ高城れに編」
高城れにの感性 Part10 「天然高城れにボトム(スカート)事件歴史編」
高城れにの感性 Part11 「天然いじられにちゃん編」
高城れにの感性 Part12 「微妙に考えさせることを言うれにちゃん編」
天下一れに画像会 れにセレクトれに
高城れにちゃんの人柄 優しすぎる・・・優しすぎるんですよれにちゃんは・・・
高城れに その娘不思議少女につき・・・

高城れにちゃんの”メンバー”愛がヤバすぎる!
もしも高城れにちゃんがドラゴンボールを7つ集めたら
ももクロちゃんのアイドル、女の子離れしたネーミングセンス
匂いと四季と高城れに
夢見がちな宇宙レベルの美少女高城れにの交信録
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[ 2013/11/20 20:37 ] 推され隊 | TB(0) | CM(4)

れにちゃんは推され隊のお姉ちゃん

管理人さん、今日も楽しい記事でニヤニヤが止まりませんよ〜
ももかをいじるれにちゃんは本当に楽しそうでいいですよね〜
中でも、ももかの滑舌いじりは確かに大好物のようですよね!

>れに 「助けて~~、助けて」
>杏果 「あっはっはははっ」
この放送、「助けて~」が印象に残ってます。
笑顔が一番のれにちゃんが笑いが止まらなくなって、
れにノフにとっては幸せそうなれにちゃんを感じられた至福のひと時でした!

ももか自身も笑いが止まらなくなっているので、楽しんでますよね。
れにちゃんへの信頼感と、いじられつつ甘えてる様子が感じられて、推され隊の絆が感じられます。
先日のChanでも、ももかの鳥嫌い克服企画のカフェ店内で、れにちゃんに抱きつくももかと、優しく励ますれにちゃんの様子から、強い信頼感と絆が感じられて、ほっこりしました。
やっぱり、推され隊でもれにちゃんはお姉ちゃんなんだな〜、と納得してしまいました。
お姉さんれにちゃんは大好きな側面なので、嬉しいですね〜!
[ 2013/11/20 22:45 ] [ 編集 ]

滑舌いじり万歳。


まず、大前提として
ももかちゃんの滑舌の悪さはカワイイってこと。
だからいじるメンバーと
それを聞いて喜ぶモノノフ達という
何とも言えないピースフルな関係が生まれてます。

だって、実際カミカミじゃないですかw
そこはいじられた方がオイシイと思うし
なんだろ、欠点がチャームポイントにも
なり得るんじゃないかと。

それと、れにちゃん、
本当に腹黒い人は「私、腹黒い」って言わないんだよ。
すましてんだぁ。
すましてさ、裏でひでぇ事言うんだ。
黒い奴はさ。

だから、紫族みんなが解ってることなんだけど
貴方は、腹ん中真っ白だよ。

[ 2013/11/20 23:47 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 管理人さん、今日も楽しい記事でニヤニヤが止まりませんよ〜
> ももかをいじるれにちゃんは本当に楽しそうでいいですよね〜
> 中でも、ももかの滑舌いじりは確かに大好物のようですよね!

生き生きとしてますねw
自分もコンプレックスをれにちゃんにいじられてみたいです



> >れに 「助けて~~、助けて」
> >杏果 「あっはっはははっ」
> この放送、「助けて~」が印象に残ってます。
> 笑顔が一番のれにちゃんが笑いが止まらなくなって、
> れにノフにとっては幸せそうなれにちゃんを感じられた至福のひと時でした!

れにちゃんの助けてーは逆に楽しい時や嬉しい時に出る言葉ですよね
あーりんの圧迫だったりね。
助けて~って言ってる表情とか言葉との内面のギャップとか考えながら見るとおつなもんです。


> ももか自身も笑いが止まらなくなっているので、楽しんでますよね。
> れにちゃんへの信頼感と、いじられつつ甘えてる様子が感じられて、推され隊の絆が感じられます。

最初ちょっと怒ってたとしてもあんだけ畳み掛けれたら
さすがに笑っちゃうんじゃないでしょうか。
いじられるって愛情表現の形ですから
やっぱり愛あるいじりは嬉しいもんですよね


> 先日のChanでも、ももかの鳥嫌い克服企画のカフェ店内で、れにちゃんに抱きつくももかと、優しく励ますれにちゃんの様子から、強い信頼感と絆が感じられて、ほっこりしました。
> やっぱり、推され隊でもれにちゃんはお姉ちゃんなんだな〜、と納得してしまいました。
> お姉さんれにちゃんは大好きな側面なので、嬉しいですね〜!

推され隊はれにちゃんがお姉ちゃんでしょうね
昔はそうでもなかったかもしれませんが
最近はもっぱらその傾向ですよね
れにちゃん主導でももかを引っ張っていく感じ
いいですね~
[ 2013/11/22 19:18 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> まず、大前提として
> ももかちゃんの滑舌の悪さはカワイイってこと。
> だからいじるメンバーと
> それを聞いて喜ぶモノノフ達という
> 何とも言えないピースフルな関係が生まれてます。

かわいいですね
そしてももかが恥ずかしがりだから余計かわいさが増すんですよね
いやがる方がもえるっていうか


> だって、実際カミカミじゃないですかw
> そこはいじられた方がオイシイと思うし
> なんだろ、欠点がチャームポイントにも
> なり得るんじゃないかと。

イジられるってそれだけ突出したものを持ってるってことですからね
チャームポイントですよね


> それと、れにちゃん、
> 本当に腹黒い人は「私、腹黒い」って言わないんだよ。
> すましてんだぁ。
> すましてさ、裏でひでぇ事言うんだ。
> 黒い奴はさ。

こんなポップな腹黒
なかなかいないですよ
本物の腹黒協会から怒られそうなくらい
レベルが違うとw


> だから、紫族みんなが解ってることなんだけど
> 貴方は、腹ん中真っ白だよ。

まああえて言うもでもなく
むしろ川上さん並にいじってみたいですね。
もしくは腹黒って言ってるけどその割には頭ん中空っぽのことが多いよねとか。
[ 2013/11/22 19:31 ] [ 編集 ]

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