トレチノイン痩せた芸能人








無茶ぶり la れにちゃん 佐々木彩夏vs高城れにvs百田夏菜子

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いわゆるひとつのポエム高城




ももクロくらぶ 7/28

れに 「マジで?じゃあさ、今年の夏の目標にしよう」
彩夏 「泳げるようになる?それ何度掲げてきたことか目標に」
れに 「(笑)」
彩夏 「“泳げるようになる”を」
れに 「あ~あ~あ~、希望の光が薄いよ~」
彩夏 「(笑)教えて?」
れに 「じゃあ一緒に」
彩夏 「でもさ、高2ににもなってさ、水泳教室に通って
    1から教えてもらうのは、さすがにさ」
れに 「それはね」
彩夏 「ちょっとズタズタじゃん、メンタルが。だから、教えて」
れに 「いいよ、じゃ今年の夏はそれを目標にがんばろう」
彩夏 「ももクロのみんなに教えてもらうことにしようかなわたしは」
れに 「そうしよう」
彩夏 「(笑)」
れに 「(笑)そう、あの前回、夏菜子ちゃんとやったときに、ポエムを、
     自分の気持ちをポエムにしたいっていうのがあったんで、
     あのその、泳ぎたい気持ちをポエムにしてみてください」
彩夏 「・・えっ!?」
れに 「その強い意思があるときには」
(BGMスタート)
彩夏 「・・・エッヘヘ!わけわかんないんだけど(笑)」
れに 「ポエムでどうぞ」
彩夏 「“泳ぎたい ああ泳ぎたい 泳ぎたい”」
(BGMストップ)
れ・彩「(笑)はぁ~」
彩夏 「恐ろしいわ、次のメール行こ(笑)」
れに 「マジ!?そっち?」
彩夏 「ごめんねぜんぜん質問に答えれてないよね」
れに 「うんでもたぶんあーりんのポエムが」
彩夏 「本当?」
れに 「たぶん伝わったと思う、熱い意思が」
彩夏 「意思が大事だったってことかな」
れに 「そうそうそうそう」
彩夏 「泳げるんだっていう、自分は」
れに 「そう、“わたしには尾びれがある”って」
彩夏 「(笑)え?」
れに 「思い込んで!ね?“エラ呼吸だってわたしは”」
彩夏 「あーなるほどね」


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ももクロくらぶ 7/28

反抗期の娘についての福太郎の質問に答える2人

彩夏 「でも、やっぱ中2はお年ごろだから、じゃあれにちゃんから一言」
れに 「そうだね」
彩夏 「うん、ポエムで(笑)」
れに 「ポ…(笑)」
彩夏 「行っちゃいましょうか!」
れに 「やめてー、やめてください」
彩夏 「仕返ししてやるー」
れに 「やめて、やめてー!!」
彩夏 「ミュージック・・」
れに 「アーーーー!!!」
彩夏 「スタート♪」
(BGMスタート)
彩夏 「♪ジャンジャンジャンジャン♪」
れに 「“反抗期 ―― わかるよね この気持ち。
     でもほんとはかまってもらいたいの。愛しの福太郎に。
     そう 福太郎 あなたのことよ。正面から ぶつかっていきなさい。
     大人になったらきっと気付くだろう わたしの反抗期”」
彩夏 「(笑)・・・はいっ!ありがとうございましたー」
(BGMストップ)
彩夏 「あ~、恐ろしい」
れに 「なに言ってるかどっちに言ってるかわかんなくなっちった(笑)」
彩夏 「そうそうそう、福太郎」
れに 「福太郎(笑)」
彩夏 「“そう、あなたよ”わっははははは!」
れに 「ヤベーヤベー(笑)」
彩夏 「いや恐ろしいコーナーだわ気をつけようこれからも」


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ももクロくらぶ #36

れに 「じゃあ1曲どうぞ」
杏果 「公開カラオケ」
彩夏 「いや、いいです」
杏果 「はい、1曲、はい」
れに 「じゃああたしがイントロやってあげるから」
杏果 「なん…はい、なに?」
彩夏 「…じゃああ~、ピッピッピッピ」
れに 「ジャジャッ、ジャジャッ、ジャーリャッジャージャジャー、ジャージャー(笑)」
杏果 「いや、高城が歌って1曲になるパターンだよ」
れに 「ジャジャジャジャッジャー(笑)」
彩夏 「…なんの歌?」
杏果 「わかんない(笑)」
れに 「ジャジャチャン、ジャジャ」
れ・彩 「チャチャチャチャーン」
杏果 「オッケー」
れに 「チャチャチャ」
れ・杏 「チャチャチャチャチャーン」
彩夏 「なんでさー(笑)そんなガッツリ歌う歌にすんのも~」
杏果 「はい、いくよ、はい」
れに 「チャチャチャチャチャチャーン、チャチャチャチャチャチャ
    チャーンチャチャチャーン」
杏果 「はいっ」
彩夏 「もぉ~~なーんなんのもう~」
れに 「こっちは真剣にやってんだよ!イントロ!」
彩夏 「(笑)アッハッ、た~び立つため~に~(「キミノアト」)
     ・・・もうヤダ!もう今日ヤダ~!」
杏果 「アハハッ」
れに 「あはははっ!」
彩夏 「もう今日ヤダよ~~!助けて~~!」
杏果 「ハハハハッ」
彩夏 「え~~ん、ママ助けて~!」


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ももクロくらぶ 7/7

夏菜子「お送りしてきましたももクロくらぶ、そろそろクローズの時間です」
れに 「どうでした~なんか」
夏菜子「わたし?」
れに 「じゃ今日の感想をポエムで言ってみよう。
    3・2・1 どうぞ」
夏菜子「『ニッポン放送ももクロくらぶ 目の前には高城さん
     左にはまもるくん・・・・さとるくん(笑)そんな2人を前にして
     今日もマイク いや そのマイクの奥にいるたくさんの方に向かって
     しゃべっております。そんな、ももクロくらぶ え~今週も
     終わってしまいます。みなさんの素敵な表情が・・・見えなくなると思うと
     ちょっと悲しい気持ちですが わたし的には とても楽しい回だったなと
     思います。来週もお楽しみに』」
れに 「(笑)感想じゃん、ただの感想だよこれ」
夏菜子「どう?」
れに 「ぜんぜんダメですね」
夏菜子「でも途中まで良かったと思うわたし」
れに 「思いません。感想でした」
夏菜子「良かったよね途中まで」
れに 「じゃあ今百田さんのさぁ、評価してもらおうよ、
    スタッフさんに。手挙げてもらおうさっきと一緒で。
    じゃあ百田さんのこのポエムで「おっ」、て少しでも思った方は
    手を挙げてください。せーの!」
「・・・・」
スタッフ「(笑)」
れに 「はい、ということで」
夏菜子「顔隠すなよ~何人かさ~。伏せないで顔」
れに 「これが現実だよ、百田さん」
夏菜子「なぁ~んで!」
夏菜子「もう百田帰るから」
れに 「あ~いいよ帰って」
夏菜子「もうぜったい、もうぜったいやんないし」
れに 「どうぞどうぞ~」
夏菜子「ももクロくらぶとか、フンッ!!!なんだよ」
れに 「どうぞどうぞ」
夏菜子「なにがももクロくらぶだ、あぁ~?あ~もう帰ろ」
れに 「ありがとう気をつけて」
夏菜子「あ~スタスタスタスタ」
れに 「おつかれ」
夏菜子「スタスタスタ。あ~あ!ありがとうございました
     今日もおつかれさまでございました、じゃっ」
れに 「おつかれさまでした~。さて、ももクロくらぶでは
    メンバーを募集しています。メンバーになりたいというあなた、
    わたしたちへの質問、悩みの相談、こんなことしてくれ~というお願い、
    どんなことでもかまいません、メールで番組に紹介してください、
    番組でメールを紹介した方にはわたしたちが手書きで番号や名前を書いた
    メンバーズライセンスをプレゼントします。住所と本名を忘れずに
    書いてくださいね。メールのアドレスは、momoclo@allnightnippon.com、
    ぜーんぶ小文字でえむ・おー・えむ・おー・しー・える・おーアットマーク
    allnightnippon.com、それじゃあ来週もこの時間に」
夏菜子「おーーーいっ!!!」
れに 「ラジオも全力」
夏菜子「ストップ!ストップ!ストップ!!」
「ばいば~い!!!」


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ももクロくらぶ 7/14

夏菜子「19歳になりましたー!!」
れに 「おめでとうー!!」
夏菜子「ありがとぉ」
れに 「♪ハッピーバースデー♪」
「♪トゥユー♪ハッピーバースデートゥユー♪ハッピーバースデー
  DEARかなこぉぉぉ↑↑↑ハッピーバースデートゥユー♪おめでとう~!!」
夏菜子「ありがとぉ~」
れに 「おめデコ、おめデコ~」
夏菜子「ありがとぉ~、おめデコ~」
れに 「どうですか、19歳の抱負を!」
夏菜子「(笑)抱負!?」
れに 「はい、ポエムで、おばば組代表として」
夏菜子「もうポエム(笑)ポエム引きずりすぎ(笑)ポエムで引きずりすぎ!」
れに 「はじまってますよ百田先輩。切り替え切り替え」
夏菜子「ン、ンン・・・え~、ン、“19歳のわたし かなこちゃん
    ひとつ歳をとりました。18歳より ひとつ大人の階段をのぼったね。
    これから どんなことが待っているのかなあ。楽しいことばっかりかな。
    つらいこともあるよね。そんな19歳のわたし なにごとも楽しんで
    がんばってくれるといいな♪”」
れに 「あれ、終わっちゃったんですか百田先輩」
夏菜子「いやちょっと、ほら、ほら見て、やっぱほら、よかった」
れに 「じゃあ聞いてみよっか?」
夏菜子「うん」
れに 「じゃあ今の百田先輩の、19歳初のポエム、おぉ~っと思った方、
    手を挙げてくださ~い」
(しーん)
夏菜子「ねぇえっ!」
れに 「はーい!ということでね!」
夏菜子「ねえ、待って!拍手してたよだって。拍手してたのに」
れに 「でも手を挙げなかったわけですから」
夏菜子「いや、手挙げないし、だんだん顔そむけるようになってきたし」
れに 「(笑)先輩」
夏菜子「言っとくけどマジであたし、もうこんなんだったら、もう(笑)」
れに 「あ、行きます?(笑)」
夏菜子「じゃ、もう、あの、収録ぜんぶ参加しないから言っとくけど」
れに 「あ、どうぞどうぞ、じゃ、帰ってもいいよ」
夏菜子「言っとくけどマジで」
れに 「いいよ帰って」
夏菜子「もうほんとにこれに関しては、もう3回となるともうあったまくるわ(笑)」
れに 「2度あることは3度あるだしね!いいよもうわかった」
夏菜子「3回となると(笑)」
れに 「ほら、お迎えが来た(笑)」
夏菜子「あったまくるし」
れに 「お迎えに来たじゃん」
夏菜子「だんだん、この下りになると、あたしが帰る道を開けてくれるっていうのも、
     イライラするからもう帰るわやっぱ」
れに 「いいよいいよ、どうぞどうぞ」
夏菜子「はぁ~あ」
れに 「いや、今日はさやっぱ、19歳になったから」
夏菜子「やっぱおめでたい時期だと思ったんだけどな。やっぱこうやって
     おめでたいときにまでそうやって言うんだったらもういいよ」
れに 「うん」
夏菜子「もういい」
れに 「じゃ、おつかれ」
夏菜子「知らない」
れに 「じゃあ楽しい誕生日を過ごしてね。じゃあね百田先輩」
(ガチャッと扉を開ける音と溜息とスタッフの笑い声)
れに「中学生か」
夏菜子「あ~、もう高城さん1人でやってくださいよ!」
れに 「はい、まかしてまかして~」
(スタッフからおつかれさまでした~と労をねぎらわれる夏菜子)
れに 「はい!ということでね、今日は高城れにソロでお届けして
    いきたいと思います!あら?百田さん?どうしたんですか?」
夏菜子「いやもうね、ここのスタッフ最低ですよ」
れに 「(笑)なにが起こったんですか」
夏菜子「いや、見てました?今、高城さん。いやこの外、スタッフさんいるんですけど
     その、ここを逃げ出すまでの間にもう1個ドアがおるわけですよ」
れに 「おるわけですよ、はい」
夏菜子「ドアがあるんですね。でその、ドア、あたし出て、ほんとに出てったんですよ」
れに 「うんうんうん」
夏菜子「ちょっとちょっくら散歩してきましたよ」
れに 「はい」
夏菜子「したらいろんなスタッフさんに“どうしたんですか”
     みたいな感じで(笑)なっちゃって」
れに 「ほうほうほう」
夏菜子「で、これ帰るしかないと思ってこうスタスタ帰ってきたわけですよ」
れに 「はい」
夏菜子「したらおら、なんと」
れに 「なんと(笑)おらなんと」
夏菜子「(笑)まったく、あの、ここのスタジオと関係ないところで鍵を
     閉めてるんですよ。であたし一生懸命開けてって言ってるんですけど、
     あのこれ収録にも収められないところでわたしやられてるんです、わかります?」
れに 「やり損だ~」
夏菜子「まったく関係ないんですよ」
れに 「そうですよね」
夏菜子「あの使えないの」
れに 「音声拾わないですからねあの外」
夏菜子「そう、音声すら拾わないし、絵もないし・・絵もないんですよ」
れに 「いやでも、それ愛情だと思うよ。ちゃんと受け入れなそういうの」
夏菜子「(笑)」
れに 「百田さん、謝って」
夏菜子「誕生日の日にですか。わたしは悪かったんですかねやっぱり最初っから」
れに 「謝んな。今もうね、このラジオ聞いてるリスナーのみんなもがっかりしてると思うよ」
夏菜子「あたしに・・」
れに 「うん。すごい悲しくて涙を流してる人もいると思うよ」
夏菜子 「そうだよね、ラジオであんなに、あんな態度とるのはよくないよね」
れに 「うん」
夏菜子「ましてや逃げ出すなんてほんとによくないと思う」
れに 「そう、鍵を閉めたスタッフさんの気持ちも考えて」
夏菜子「ごめん、わたしそこまで考えてなかった」
れに 「でしょ」
夏菜子「鍵を閉めたスタッフさんの気持ちがあるなんて」
れに 「そうだよ。わざわざ鍵だって閉まってくれたんだよ」
夏菜子「そうだよね」
れに 「鍵の気持ちも考えて」
夏菜子「ごめん、わたしなんにもわかってなかった。改心するから。ごめんなさい」
れに 「じゃあその気持ちを、ちゃんと伝わるようなポエムで」
夏菜子「(笑)ね~」
れに 「どうぞー」
夏菜子「いい加減にしなよ!ね~、もうこれぜんぜん、ねえ、進まないから。
     進まないよねえ。放送事故だってこれこそ(笑)」
れに 「どうぞ」
夏菜子「ねえもういいでしょ」
れに 「百田さん、あなたは大人になったの」
夏菜子「わたし 大人になった」
れに 「はい」
夏菜子「“わたしの間違い ー わたし 何もわかってなかった。自分の気持ちも
      リスナーさんの気持ちも スタッフさんの気持ちも 鍵の気持ちも
      わかってなかった。ましてや、こうやってボンッて叩いた
      机の気持ちだってわかってなかった。わたしはいけないことをした。
      わたしはダメなやつだ。申し訳ないと思ってる。だから 今日から変わる。
      わたし変わる!(笑)よし 行こう ドアの向こう側”」
れに 「百田さん!今」
夏菜子「フィナーレです!百田夏菜子フィナーレが来ました(笑)」
れに 「このスタジオの外で盛大な拍手が鳴り響いてますけども」
夏菜子「やっぱ4回もやるとほんと成長するわほんとにやっぱね」
れに 「てか4回もやったんだね(笑)」
夏菜子「4回もやらしたかんね高城さん」
れに 「じゃあ、あの~、スタッフさんももうちょっとご協力してもらっても
    いいでしょうかね。あの~今の百田さんのポエム、よかったと思う人は
    ぜひとも挙手をお願いします」
夏菜子「はいキターー!!」
れに 「おお~!!」
夏菜子「えっ」
れに 「ということで、以上でした」
夏菜子「いっ、え、以上?」
れに 「以上でした」
夏菜子「いいの?そんな終わり方で・・・」


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ももクロくらぶ #70

夏菜子「さあ、ということでね今の流れで、あの今日のコンサートを
     振り返ってみたいんですけど、どうですか新入り」
詩織 「あっ、わ~ムカツクなぁこの新入りに回せばいいっていうこの先輩方の」
夏菜子「生放送の新入り」
詩織 「この急な先輩風の吹かせが・・」
夏菜子「いや生放送ってこういうもんだから」
詩織 「うわムカツクなー」
れに 「じゃあさじゃあさ新入りだからせっかくだからあれやってもらおうよ」
詩織 「なんだよあれって」
れに 「例の」
夏菜子「え、もうやってもらっちゃう?」
詩織 「うっそなになにほんとに・・」
夏菜子「じゃあ、新入りの玉井さん」
杏果 「おおおお」
夏菜子「なんとですね、恒例となっております、
     今日のステージの反省をポエムでお願いします」
詩織 「!?あっはっはっは、ふざけんなよポエム、なにポエムって」
夏菜子「BGMスタート」
詩織 「なにポエム・・・あ~、すごい、天気のいい、この日に日産スタジアム
    終わっちゃったな(笑)やっぱり、日産スタジアム、わたしたちにとって
    ちょっと広いステージかなって思ったかもしれない。でも、立ってみたら、
    広かったけど、まだ、まだまだ、行きたいとこがあるなって思った。
    ンフッフッフッフフフフ!」
れに 「(笑)ダメだダメだ!」
詩織 「うわむっちゃいいし」
夏菜子「やっぱさ、ポエムってこんなもんじゃん誰がやっても」
詩織 「アッハハハハ」
れに 「違うよ!」
詩織 「違うこれ、たぶんこれ、BG…BGMが悪いんだと思う(笑)」
夏菜子「いやいやいや、誰がやってもほれ」
川上 「誰がやってもこんなもんなのか?」
れに 「あ、言ったね?」
詩織 「誰がやっても、おいおいおいおい」
れに 「なにやってくれんの?」
夏菜子「あいっ、やってみな?」
詩織 「BGM、スタート」
川上 「こんなに緑が深いなんて・・なんで?なんでセンターに椅子がないの?
    ・・・そう思ったのも束の間。もう撤収。アキラでした」
詩織 「アハハハハ」
夏菜子「ほらこんなもんじゃん」
川上 「こんなもんだ、こんなもんだ」
夏菜子「ほらみんなこんなもんだよ」
川上 「ごめんごめん、無駄な時間使ったごめんごめん」
詩織 「なにこれ~・・・」


夏菜子「さあ、変なポエムで終わってしまいましたけど」
詩織 「変なって言わないでくれる?上出来・・」
れに 「玉井さん、あの今までで、史上最強に一番ひどかったですよ」
詩織 「だってさー、そんなこと言われたってさ」
夏菜子「いいですよ玉井さんグダグダ言わないでください新入りなんだから」
詩織 「は?わたしの詩織の“し”はポエムの詩の“し”なんだよ」
夏菜子 「なんて?」
詩織 「(笑)」
夏菜子 「いいですか?」
れに 「シャラーップ」


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とれたてほやほやの日産の音源を流す

夏菜子「さあ、新入り」
詩織 「なんですか」
夏菜子「何描いてんのそうやって」
詩織 「あれダメでした?今曲聞いてたんで」
れに 「夏菜子さん?」
夏菜子「はい」
れに 「あなたも描いてたよね」
詩織 「そうだよ(笑)」
れに 「人のこと言えないよね」
詩織 「しかも誰だよこれ(笑)」
夏菜子「先輩、先輩すいません」
れに 「どういうつもりよ」
夏菜子「申し訳ないです」
れに 「ポエムにして言ってみな?」
詩織 「おー」
れに 「今日の感想」
杏果 「いいねー」
夏菜子 「・・・今日のわたし。今日のわたしは、すごく、
     最初はちっぽけかなって思った」
詩織 「(笑)」
夏菜子「でも、それじゃダメだって、自分に言い聞かせて、大きく、
     大きく見せようと、がんばりました。その結果、
     とても楽しいコンサートに、なったと思います」
詩織 「作文じゃん」
れに 「普通か」


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ももクロくらぶ 8/4

彩夏 「佐々木彩夏アツかった伝説ー!・・・いやー最近ですよ。ももクロ内で、
    よく言う言葉がありましてまあ先ほども言いましたけど、
    “パッション”という言葉が流行ってまして、ま、誰が言い出したかと
     いいますと、てか誰が一番、頻繁に言ってるかっていうと
     目の間にいる高城さんなわけですよ」
れに 「はいっ!!」
彩夏 「わっ、や、もうあつ、熱いったらありゃしないよね」
れに 「はいっ!!」
彩夏 「ちょっと、ちょ、ワ、ワンパッションプリーズ」
れに 「佐々木!行くぞっ」
彩夏 「来た来た来た来た来た」
(れにがスタジオの隅に移動)
彩夏 「ちょっとね、今日のスタジオ広いもんでね」
(れにがスタジオの隅に走って移動)
彩夏 「一番端っこまで行きましたよ今走って」
れに 「行くぞーーー!!!エヴィバディパッショーン!!ダオーッ!!」


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彩夏 「あっついわ~、ちょっと冷房入れてもらっていいですかねもう」
れに 「先輩!」
彩夏 「はい、あ、先輩なんだわたし」
れに 「どうですか?」
彩夏 「あっ、まあまあ、まあまあかな」
れに 「俺のパッションどうですか!?」
彩夏 「まだいけんじゃね?」
れに 「じゃあ、先輩見本見せてくださいよ、ポエムで」
彩夏 「いやいいですよパッションいきますよ」
れに 「いやポエムで!」
彩夏 「いやパッションいきますよ」
れに 「ポエムで!」
彩夏 「いやパッション!」
れに 「ポエム!!おーい!!ポエム!!」
彩夏 「(スタジオの隅から)パッションでお願いしまーす!」
れに 「(笑)じゃあ佐々木さん、どうぞ」
彩夏 「行くよ♪」
れに 「はい」
彩夏 「エヴィバディパッショーーーーーン!!」
れに 「フォーー!!」
彩夏 「どう?」
れに 「ホットホット~。熱いよ熱いよ」
彩夏 「ガーーーーー!!」
れに 「熱いよ佐々木さんその圧力のまんま戻ってきて」
彩夏 「エヴィバディパッショーーーーーン!!」
れに 「からの~、ミュージックぅスタート~!」
(ポエム用BGM)
彩夏 「なんの、なんでポエム?・・・・・なんのポエムだし」
れに 「あつかった伝説をポエムでどうぞ。佐々木先輩」
彩夏 「“拝啓 高城れに(笑)暑い日が続いていますが、元気ですか?”」
れに 「手紙だよね」
彩夏 「“お母さんはいつも暑い、暑いウッフフフフフ”」
れに 「詰まってんじゃないよ」
彩夏 「“暑いのが苦手なれにちゃんが心配です”」
れに 「なに言ってんだこれ」
彩夏 「“小さいころ、暑くて暑くて(笑)暑くて暑くて、冷たいものを求めて、
     でも冷凍庫に手が届かなかったれにちゃんが懐かしいです”」
れに 「何を知ってんだ」
彩夏 「“れにちゃん(笑)元気にしてますか?”」
れに 「お母さんどこにいるの」
彩夏 「“たまにはンッフフフフ”」
れに 「どこにいるん(笑)」
彩夏 「“れにちゃん、今日、かき氷機送ったからおうちで食べてね”」
(ポエム終了)


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あーりんの圧力が凄くて、窓ガラスで言うと一発で割れちゃう窓ガラスと
防音用の窓ガラスがあって、あーりんは後者


彩夏 「そうかなー、爽やかみたいな、そういうのがあのー持ち味なんだけど」
れに 「ほんとに?」
彩夏 「アッハハハハ」
れに 「本気で言ってる?それ。正気か?」
彩夏 「(笑)」
れに 「正気なのかー!?」
彩夏 「こわいよー」
れに 「佐々木彩夏、答えろ!」
彩夏 「あっついよ、あついあつい」
れに 「正気なのか?」
彩夏 「正気だよ」
れに 「爽やかなのか?」
彩夏 「爽やかだよ♪」
れに 「ミュージックスタート!」
(再びポエムBGM)
彩夏 「はあ!?意味がわかんないもう、ほんとに意味がわかんない」
れに 「ほんとに爽やかならできるはず。がんばって」
彩夏 「“さらさらさら~、さらさらさら~(笑)・・(笑)葉っぱが揺れるように
     さらさらさら、さらさらさら。佐々木彩夏の髪の毛がなびいてるよ♪
     さらさらさら、さらさら~、さらさら、ささささ~佐々木彩夏!”
     アッハッハハハハハ!」
(ポエム終了)
れに 「ちょっと待ちな!」
彩夏 「(笑)」
れに 「ちょっと待ちな。さらさらしか言ってないじゃない!」
彩夏 「でもさ、あるじゃん詩で。こう、なに、反復法みたいなやつ」
れに 「にしてもでしょ!にしてもでしょ」
彩夏 「あ~~、え、なになに」
れに 「もうめちゃくちゃだよ」

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彩夏 「さあ、ということで、2人の伝説を話し終わりましたけどどうする?どっち残す?」
れに 「どっち残す?」
彩夏 「うーんと(笑)もはや、どっちのポエム残そうかなって
    どっちってわたししかいないじゃない!?」
れに 「はっはっはっは!たしかに!」
彩夏 「拝啓かさらさらさらかでしょー」
れに 「たしかに」
彩夏 「じゃあ、それじゃあちょっと、あのー納得いかないからー、ミュージック」
れに 「待って」
彩夏 「スタート~♪」
(ポエムBGM)
彩夏 「チャンチャンチャンチャン♪・・・・なんでもいいよ、今の気持ち」
れに 「“夏の風物詩 ――『ういろうはいかがですか?』声が聞こえる。
           『ういろうはいかがですかー?』”」
彩夏 「(笑)」
れに 「“正直、わたしの気分はうな重だ”」
彩夏 「けっこうアツいんだね」
れに 「“『すいませーん、ういろうください。』言ってしまった。わたしは心の中でそう叫んだ。
            ひと口、ういろうをまたひと口。うん、デリシャス。”」
彩夏 「(笑)・・ま、まとめの一言が欲しい。デリシャス」
れに 「“みんなも一緒に、ういろうの世界に飛び込んでみないか?プライスレス。”」
(ポエム終了)
スタッフ「(笑)」
彩夏 「フーー、なに?“ういろうはいかがですか?”って」
れに 「いや、今のいい感じだったよねでも」
彩夏 「(笑)またしかに」
れに 「ちょっといい感じだったよね(笑)」
彩夏 「たしかに一番まともではあったと思う」
れに 「まともだったよね(笑)」
彩夏 「まともだったと思う」
れに 「ちゃんと成り立ってたよね」
彩夏 「うん(笑)」


高城れに






れに 「毎回恒例の、じゃあ今から、どっちが良かったか手を挙げてもらいます。
         まずは佐々木さんのポエムのほうが良かったと思う人」
彩夏 「・・・あっ!おっおっおっ」
れに 「ちょっと周りキョロキョロして手挙げんじゃないよ!」
彩夏 「ほら!みんな、満場一致じゃん」
れに 「ちょっと!ねえ待って、おかしかったじゃん!今さー待って、1人挙げたよ。
         だけど他の人挙げるつもりなかったけど(笑)フルちゃんがキョロキョロしだした」
彩夏 「じゃあ~、ということで、佐々木彩夏のー勝ちーー♪」
れに 「ふざっけんなよーもう」
彩夏 「ということでじゃああーりんのね伝説をね残していただこうかな、と思います」
れに 「もう帰るから」
彩夏 「え?あ~~帰るんだ」
れに 「さよなら」
彩夏 「へー。え、いいんだね」
れに 「もうわかった。こっちはポエムの先輩だっつうの!」
彩夏 「(笑)」
れに 「じゃあね」
彩夏 「ぉーバイバーイ」
スタッフ「おつかれさまでした!」
彩夏 「(笑)ほんとに行っちゃったよ」


れに 「お送りしてきましたももクロくらぶ、そろそろCloseの時間です」
彩夏 「なに帰ってきてんの?」
れに 「いや止めなさいよ!(笑)」
彩夏 「なに帰ってきてんの?」
れに 「おかしいでしょそのまま続行するってさー!」
彩夏 「えー、だってせっかく、せっかくあーりん1人の番組になるチャンスだったのに」
れに 「ひとりでやってけると思ってんの!?」
彩夏 「・・・じゃあ(笑)」
れに 「思ってんの!?」
彩夏 「(笑)思ってないです、思ってないです」
れに 「思って、思ってたでしょー?」
彩夏 「思ってないですぜんぜん、これっぽっちもみじんも思ってない」
れに 「いや、思ってたね。ミュージックスタート!」
彩夏 「アーー!!」
(ポエムBGM)
彩夏 「だからなんのなん、だから、意味がわからないもん・・・・・
   “やりたかった(笑)ひとりでラジオやってみたかった。でもね、でも、
    心の奥に問いただしてみる。やっぱり、ひとりじゃやっていけない。
    わたしには仲間がいる。そう、高城れに。”」
れに 「・・・ォェー」
(ポエム終了)
彩夏 「これからもよろしくね♪」
れに 「・・・ゥー・・・やってらんねえよ!この(笑)」
彩夏 「アッハ!」
れに 「やってられっかよ!こんなー」
彩夏 「出てっちゃうの?うそでしょ?」
れに 「気分悪いよもう」
彩夏 「ハハハ!」
(出て行くれに)
彩夏 「えっじゃあ!」
れに 「ひとりでやってくれよ!」
彩夏 「ふ~ん、じゃ、ひとりでやらしていただきま~す。さて、ももクロくらぶでは
   メンバーを募集しています(笑)メンバーになりたいというあなた、わたしたちへの質問、
   悩みの相談、こんなことしてくれーというお願い、どんなことでもかまいません、
   メールで番組に参加してください。ほんとに帰ってこないし、もう。
   番組でメールを紹介した方にはわたしたちが手書きで番号や名前を書いた
   マエンバーズライセンスをプレゼントします(笑)」
れに 「マエンバーライスじゃないよ!言えてないのに進めんじゃないよ」
彩夏 「うん」
れに 「メンバーズライセンス!」
彩夏 「ごめんなさい」
れに 「うすいな!」
彩夏 「ちゃん、ちょっと手伝ってください…」
れに 「(笑)ちゃんと言いな!」
彩夏 「メールのアドレス言ってください」
れに 「(笑)仕方ないなー、メールのアドレスはmomoclo@allnightnippon.com、
    ぜーんぶ小文字でえむ・おー・えむ・おー・しー・える・おーアットマーク
    オールナイト(笑)塗り絵してんじゃないよ!(笑)momoclo@allnightnippon.com」
彩夏 「それでは来週もこの時間に!」
「ラジオも全力!ももクロくらぶでね~!ばいば~~い!」


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われらラジオ世代(後編)

れに 「はい。えっと番組などで、”どこまでやっていいの~?”」
詩織 「(笑)なるほどなるほど」
タモリ「なにそれ、どこまでやっていいのって」
れに 「あのですね、あの~先ほど話したように、
    台本以外のことをぶっこむんですよよく」
夏菜子「よくね、わたしたち」
れに 「で、どこまで、その怒られないためにも、みんながちゃんと
    平和で終われるように、どこまで番組内で」
タモリ 「そんな怒られんの?」
れに 「ぶっこんでいいのか…」
夏菜子「じゃやっぱさ、それMステではっていうのにしとこうよ」
れに 「そうだね」
詩織 「そしたらね、タモリさんがいいというところまではね」
夏菜子「オッケーだって思ってるんで」
れに 「わたしたちも思ってるんで」
夏菜子「そうだね」
れに 「じゃあ、Mステでは」
夏菜子「Mステではどこまで」


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Mステではここまででした~。











・合いの手集


ももクロくらぶ 5/26

夏菜子「ももクロくらぶxoxo@焼肉屋さんに~」
全員 「ようこそ~!」
夏菜子「わたしたち、いま焼肉食べるアイドル」
全員 「カルビ、タン、ももいろクローバ~ぜぇぇっっ!」
夏菜子「それでは、今夜のメンバーの全力自己紹介でーす、高城!」
れに 「はーい」
夏菜子「あっ、違う。タン!」
れに 「はーい、れにれに体操第一行くぞ―」
全員 「おー!」
れに 「右手を挙げて―左右に振って―、今日も愉快に行っちゃうよ、いつものんびりー」
詩・彩・杏 「高城れに」
夏菜子 「タン!タン!」
れに 「あなたの後ろに」
詩・彩・杏 「高城れに」
夏菜子 「高城タンっ!(笑)」
れに 「一家に一台」
れに以外「高城タン!」
れに 「そんなわたしは」
れに以外「高城ターン!」
夏菜子 「(笑)」
れに 「はーい、ももクロいち、脂身のある、ももクロのタンこと高城タンです。
    よろしくお願いしま~す」
夏菜子「ターン!」
詩織 「高城ターン!」
れに 「はい、じゃあ、次…カルビ!」
詩織 「わぁっ」
彩夏 「(笑)は~い、みなさん一緒に、お願いしま~す(笑)
     いくよ、せーの(笑)おっはだのおっていれ」
彩夏以外 「きゅきゅっきゅきゅ!」
彩夏 「あーりんのカルビは?(笑)」
彩夏以外「ぷにっぷにー!」
彩夏 「ぷにっぷにー?…なんだろ?…ジューシーでしょ?」
彩夏以外「…ジューシー!」
夏菜子 「乗りにくっ!」
杏果 「語呂が悪い」
彩夏 「は~い、ありがとうございます(笑)え~(笑)ももクロのカルビっ、
    あーりんこと佐々木彩夏です♪あ、佐々木カルビです。」






ももクロくらぶ #22

夏菜子「では、今夜のメンバーの全力自己紹介です、れに!」
れに 「はーい、れにれに体操第一いくぞー!」
夏菜子「おー!」
れに 「右手を挙げて~左右に振って~今日も愉快にいっちゃうよ、いつものんびり~」
夏菜子「百田夏菜子!」
れに 「あな、えっ、あなたのうしろに」
夏菜子「百田夏菜子!」
れに 「なんだっけ、い、あれ?」
夏菜子「あっははっ!」
れに 「なんだっけ」
夏菜子「(笑)ヤーー!!」
れに 「(笑)なんだっけ、素でわかんなくなっちゃった(笑)」
夏菜子「めっちゃ動揺してんじゃん!」
れに 「(笑)」
夏菜子「すごーい。すごいね」
れに 「ちょっともう1回やっていい?(笑)」
夏菜子「すごい、使える、はい」
れに 「れにれに体操第一いくぞー!」
夏菜子「おー!」
れに 「右手を挙げて~左右に振って~今日も愉快にいっちゃうよ、いつものんびり~」
夏菜子「百田夏菜子ー!!」
れに 「あなたのうしろに~」
夏菜子「百田夏菜子ー!!」
れに 「一家に一台~」
夏菜子「百田夏菜子ー!!」
れに 「そんなわたしは~高城れにー!!」
夏菜子「百田夏菜子ー!」
れに 「はい、ももクロの感電少女 高城れにです!じゅうはっ、
    19歳の(笑)毎日ヒロインです、よろしくお願いします!」
夏菜子「イェ~イ」
れに 「ちょっとー」
夏菜子「むっちゃ、ガチで忘れてんじゃん」
れに 「ちょっと動揺しちゃったじゃんちょっと。いきなりな出来事に。次夏菜子!」
夏菜子「はーい、それではみなさん人差し指を一本出してくだーさい、
     一緒にお願いします、せーのっ!」
れに 「でこでこでこでこ(笑)」
夏菜子「はちはちはちはちでこっぱちー!!」
れに 「(笑)」
夏菜子「茶畑のシンデレラといえばー!!」
れに 「れにちゃーー↑↑↑ん」
夏菜子 「かなこぉぉ↑↑↑はーい、ありがとうございます、
     えくぼは恋の落とし穴 百田夏菜子です。
     18歳の高校3年生です、よろしくお願いしまーす!」
れに 「ちくしょ~」


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合いの手は高さんというよりかなこなんだけどね、
かなこ好きだよね~このちょっとしたふざけが。
かなこの洗礼を受け高さんもちょいちょいやるように






ももクロくらぶ #23

夏菜子「では、今夜のメンバーの全力自己紹介です、れにちゃーん!」
れに 「はーい!れにれに体操第一いくぞー!」
夏菜子「おー!」
れに 「右手を挙げて~左右に振って~今日も愉快にいっちゃうよ、いつものんびり~」
夏菜子「高城れに!」
れに 「あなたのうしろに」
夏菜子「百田夏菜子!」
れに 「一家に一台~」
夏菜子「百田夏菜子!」
れに 「そんなわたしは~」
夏菜子「百田夏菜子~!」
れに 「はーい、高城れにー、ももクロの感電少女 高城れにです!
    19歳の毎日ヒロインです、よろしくお願いしまーす!」
夏菜子「ちぇ~っ」
れに 「イェ~イ」
夏菜子「今日は惑わされなかったか」
れに 「今回は惑わされないよ」
夏菜子「前回すげー惑わされたかんな」
れに 「ハ~ハハッ、じゃあ次、夏菜子ー」
夏菜子「はーい!それではみなさん人差し指を一本出してくだーさい、
     一緒にお願いします、せーのっ!」
「はちはちはちはち」
夏菜子 「でこっぱちー!」
れに 「たこはちー!」
夏菜子「(笑)これウザいねけっこう」
れに 「(笑)ウザいでしょ」
夏菜子「ウザい(笑)」
れに 「ウザいでしょ(笑)」
夏菜子「はい、えっと、茶畑のシンデレラの(笑)」
れに 「アッハッハッハ!イェーイ!」
夏菜子「(笑)ヤバーイ」
れに 「ヤッター!」
夏菜子「忘れるこれほんとに」
れに 「(笑)」
夏菜子「一瞬ほんとに動揺する」
れに 「(笑)勝った!」
夏菜子「茶畑のシンデレラといえばー!!」
「かなこぉぉぉ↑↑↑」
夏菜子「ありがとうございます、えくぼは恋の落とし穴 百田夏菜子です。
     18歳の高校3年生です、よろしくお願いしまーす」
れに 「イェ~イ。まんまと引っかかりましたね百田さん今回は」
夏菜子「これはちょっと悔しいですほんとに。
     悔しいこれちょっとさ今度ほかのメンバーにもやってみよう」
れに 「やってみよう」
夏菜子「絶対こんがらがるから」
れに 「ねえ、こんがらがると思う」
夏菜子「やろう」
れに 「うん」


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ももクロくらぶ 7/14

夏菜子「は~い、それではみなさん人差し指を1本出してください、
     一緒にお願いします、せーの、はちはちはちはちでこっぱち~」
れに 「あらよっとー!!」
夏菜子「(笑)茶畑のシンデレラと言えば~」
れに 「ぁっしょーー!!」
夏菜子「ねえ、そこは言ってよ!!」
れに 「(笑)かなこぉぉぉ↑↑↑↑」


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ももクロくらぶ 11/03

れに 「ももクロくらぶに~」
れ・彩 「ようこそ~!!」
れに 「わたしたち、いま会えるアイドル!」
れ・彩 「週末ヒロインももいろクローバ~ぜぇぇっっ!」
れに 「それでは、今夜のメンバーの全力自己紹介ですが、
    普段やってる自己紹介とはまったく別の自己紹介を
    やってください!まずはあーりん」
彩夏 「は?…なんなんこいつ(笑)それでは、皆さん、右手を挙げて~
    左右に振って~、今日も愉快にいっちゃうよ。いつもかわいい」
れに 「あーりん?」
彩夏 「(笑)ちょっぴりセクシー?」
れに 「あーりん?(笑)」
彩夏 「お肌、ぷにぷに」
れに 「あーりん~」
彩夏 「そんなわたしは」
れ・彩 「あーりん~~!」
彩夏 「はい、ありがとうございます。ちょっぴりセクシーでおちゃめな
    ももクロのアイドルあーりんこと佐々木彩夏です!」
れに 「イェーーイ!」
彩夏 「じゃあ次…あれ誰だっけ?あっ、えっ、誰だっけ?え、ちと」
れに 「それでは」
彩夏 「はい、お願いします」
れに 「皆さん、見よう見まねでやってください。前歯のお手入れ」
れ・彩 「きゅきゅっきゅきゅ~(笑笑)」
彩夏 「れにちゃんの歯茎は」
れに 「ピ」
彩夏 「ピカッピカ」
れに 「ピカ」
れ・彩 「ピカッピカ~。ん~~」
れに 「ぴちっぴちでしょ」
れ・彩 「ぴちっぴちー!」
れに 「はいちょっぴり、歯茎の出てる(笑)」
彩夏 「(笑)」
れに 「ももクロの、アイドル~!れにちゃんこと高城れにです!」
彩夏 「れにちゃぁ↑↑ん!はぁ~びっくりした(笑)」
れに 「はい(笑)」
彩夏 「あ~疲れた(笑)」


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きっかけとしてガチガチの台本アイドルだったら
ここまで好きになってない可能性がありますね。
個々で能力の差はあれど彼女たちの自分で考えて作り上げていく
創造力や責任感が大好きです。

そしてこの記事にあるようなスタイルはひとつのでこぼこんびの新しい形ですね
姉がイジワルな振りをして、泡食う妹の姿を楽しむ、
妹は悔しいからやり返してみるが
結構うまいこと姉に返されることが多く
ますます尊敬してしまうっていう、
あーりんはれにちゃんの面白いとこが大好きだから。







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高城れに:
あーりんは前までは誰かの前で思いっきり泣いたり
自分の素をみせるってことをあんまり分からなかった。
だけどあかりんが抜けてからの7番勝負で、
MC担当のプレッシャーですごい泣いたことがあって、
そっから変わり始めて、それでこれ(白秋)があったから
これで全部の殻が破けたんだと思う。
あのあと一緒にやっててそういう感じがする


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れにちゃんもあーりんの変化をファンの感覚と同じように感じてたんだね。
その前に何か2人が特別仲良くなるイベントでも裏であったのかな~って
思ってたんだけど、自然と距離がちかくなっていったって感じなんですねきっと。
この二人の昔のやり取り見てるとやっぱりどこか遠慮が見えるというか
今の遠慮の無さがこの二人の仲良さの証なんだと思うと
あーりんには少し申し訳ないがれにちゃんにはガンガンぶっこんでもらいたいな。
白秋以降のあーりんは確かに弾け方が大胆になったというか
なんか純粋に楽しそうに見えることが多くて
油断すると首をちょっと持ってかれそうになるのがあれですが
何とか耐えます!w





高城れにの感性 Part1 「作詞編」
高城れにの感性 Part2 「なんかもういろいろひどい編」
高城れにの感性 Part3 「趣味嗜好編」

高城れにの感性 Part4 「あだ名編」
高城れにの感性 Part5 「れにちゃんと愉快な仲間たち~”るい”は”れに”を呼ぶ編」
高城れにの感性 Part6 「妄想・願望編」
高城れにの感性 Part7 「高城れに作品詰め合わせ編」
高城れにの感性 Part8 「超常現象編」~信じるか信じないかはあなた次第~

高城れにの感性 Part9 「やっぱり”ちょっと”変だよ高城れに編」
高城れにの感性 Part10 「天然高城れにボトム(スカート)事件歴史編」
高城れにの感性 Part11 「天然いじられにちゃん編」
高城れにの感性 Part12 「微妙に考えさせることを言うれにちゃん編」
天下一れに画像会 れにセレクトれに
高城れにちゃんの人柄 優しすぎる・・・優しすぎるんですよれにちゃんは・・・
高城れに その娘不思議少女につき・・・

高城れにちゃんの”メンバー”愛がヤバすぎる!
もしも高城れにちゃんがドラゴンボールを7つ集めたら
ももクロちゃんのアイドル、女の子離れしたネーミングセンス
匂いと四季と高城れに
夢見がちな宇宙レベルの美少女高城れにの交信録
【閲覧注意】高城・ダークサイド・れに【・・・かも】
高城れに 感性の作品集
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[ 2013/12/09 22:11 ] でこぼこんび | TB(0) | CM(4)

あーりんはすごい。


何で私はでこぼこんびが好きなのかが
今回のまとめでなんとなく解りました。

れにちゃんが頼られたり、いじられたり、
甘えられたり、いいパス出してもらえたり等々。

要は私はかなり、あーりんに一目置いており
その一目置いた人物に好かれるという構図が
嬉しいのかもしれません。

おかしいですか?こういう好きのカタチw
[ 2013/12/11 01:31 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 何で私はでこぼこんびが好きなのかが
> 今回のまとめでなんとなく解りました。
>
> れにちゃんが頼られたり、いじられたり、
> 甘えられたり、いいパス出してもらえたり等々。
>
> 要は私はかなり、あーりんに一目置いており
> その一目置いた人物に好かれるという構図が
> 嬉しいのかもしれません。
>
> おかしいですか?こういう好きのカタチw

いやいいんでないかい?w
名コンビだから起こる化学変化ってもんを
最近のこの二人にビンビン感じてます
そしてこのふたりは立場が瞬間的にまったく逆になるから
目が離せないんですよね~。
でもまだまだ出てくるはずですよね
だからこの二人の企画をもっともっと見たい
[ 2013/12/11 21:01 ] [ 編集 ]

いやー、ももくらって楽しい!

管理人さん、更新ペースが速くて感想が追い付けません!笑

ももくらでのれにちゃんのポエムの無茶ぶり、大好きですね〜!
やっぱり、あーりんとかなこが、やりとりが面白くなりますよね〜

>姉がイジワルな振りをして、泡食う妹の姿を楽しむ、
>妹は悔しいからやり返してみるが
>結構うまいこと姉に返されることが多く
>ますます尊敬してしまうっていう、
管理人さん、うまいことを言いますね〜!
確かに、あーりんは無茶ぶりに食らいついてくるので、展開が面白くなりますよね〜
あーりんもさすがだよね!って思わせるものがあります。
>彩夏 「仕返ししてやるー」
>れに 「やめて、やめてー!!」
>彩夏 「ミュージック・・」
>れに 「アーーーー!!!」
>彩夏 「スタート♪」
やっぱり、あーりん、さすがだわ。

かなこも、やっぱり展開が面白いけれど、あーりんとは違った対応で、食らいつくのではなく、押し返したり、向きを逸らそうとするように感じますねー。
そこをれにちゃんに突っ込まれて墓穴を掘ったのが、「っておいー」ですね〜。
>夏菜子「おーーーいっ!!!」
>れに 「ラジオも全力」
>夏菜子「ストップ!ストップ!ストップ!!」
>「ばいば~い!!!」
このときは、本当にこのまま終わってしまって、爆笑してしまいました!
あー、面白過ぎ。

やっぱり、あーりんとかなこは、れにちゃんといいコンビになりますよね〜
そこで気になるのは、『上柳昌彦ごごばん!』での川上氏の言葉。
>上柳「ももクロに何か課題って思いつきますか?」
>kwkm「課題ですか?…このへんはマジメに。誰とは言いませんが、メンバーの中でも、ここ最近、差は出て来ていると思うんですね。厳しい事を言うようだけど…。そういう部分をもうちょっとだなってメンバーが、ガッと来たりすれば、もっと強いグループになって、ほんとに絶対てっぺんに立ちたいと思ってますんで」
(ももクロ侍から引用です)
やっぱり、差はありますよね!そこが味と言えば味なのですが、無茶ぶりへの返しでは、この二人と、他の二人では…
川上氏には、まだまだ鬼コーチを続けてもらわないといけませんね〜!
[ 2013/12/11 23:29 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 管理人さん、更新ペースが速くて感想が追い付けません!笑

無理せずにw

> ももくらでのれにちゃんのポエムの無茶ぶり、大好きですね〜!
> やっぱり、あーりんとかなこが、やりとりが面白くなりますよね〜

輪をかけて遠慮が無くなる感じですかね


> >姉がイジワルな振りをして、泡食う妹の姿を楽しむ、
> >妹は悔しいからやり返してみるが
> >結構うまいこと姉に返されることが多く
> >ますます尊敬してしまうっていう、
> 管理人さん、うまいことを言いますね〜!
> 確かに、あーりんは無茶ぶりに食らいついてくるので、展開が面白くなりますよね〜
> あーりんもさすがだよね!って思わせるものがあります。
> >彩夏 「仕返ししてやるー」
> >れに 「やめて、やめてー!!」
> >彩夏 「ミュージック・・」
> >れに 「アーーーー!!!」
> >彩夏 「スタート♪」
> やっぱり、あーりん、さすがだわ。

あーりんは出来ない時でも華があって場が持つ気がしますw
あーりんの困ってる感じ大好物です


> かなこも、やっぱり展開が面白いけれど、あーりんとは違った対応で、食らいつくのではなく、押し返したり、向きを逸らそうとするように感じますねー。

かなこはやっぱ返しうまいですよ
ももたかぎは根っからアドリブを楽しむし
普段からそんな感じだから鍛えられてるんでしょう


> やっぱり、あーりんとかなこは、れにちゃんといいコンビになりますよね〜
> そこで気になるのは、『上柳昌彦ごごばん!』での川上氏の言葉。
> >上柳「ももクロに何か課題って思いつきますか?」
> >kwkm「課題ですか?…このへんはマジメに。誰とは言いませんが、メンバーの中でも、ここ最近、差は出て来ていると思うんですね。厳しい事を言うようだけど…。そういう部分をもうちょっとだなってメンバーが、ガッと来たりすれば、もっと強いグループになって、ほんとに絶対てっぺんに立ちたいと思ってますんで」
> (ももクロ侍から引用です)
> やっぱり、差はありますよね!そこが味と言えば味なのですが、無茶ぶりへの返しでは、この二人と、他の二人では…
> 川上氏には、まだまだ鬼コーチを続けてもらわないといけませんね〜!

川上さんのガチトーク聞いてみたいな~
あの人の目にはどう映っているんだろうか
それにしてもはっきり差が出てるなんて言い方するなんてねぇ、
自分には誰なのかはっきりわかりません
トーク、歌、ダンスいろんな方向あるでしょうし
ただれにちゃんじゃなければいいな~としかw
[ 2013/12/12 23:09 ] [ 編集 ]

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