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トレチノイン痩せた芸能人








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高城れにと玉井詩織の掛け合いはももクロをももクロたらしめる特別なもの・・・だと思う・・・

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ももクロくらぶ 8/25

詩織 「はいっ、泣き虫で甘えん坊のみんなの妹 しおりんこと玉井詩織、
    じゅうな…18歳の高校3年生です!よろしくお願いしまーす!」
れに 「サバ読んでんじゃねーよ~(笑)」
詩織 「ゴメンゴメンまだセブンティーンな気しちゃったー」
れに 「サバ読むなよー」
詩織 「次高城さん!」

れに 「はーいももクロの感電少女 高城れにです……ハタチの」
詩織 「なに?」
れに 「毎日ヒロイン、いっつも忘れちゃうんだよねこれもーさー、どうしたらいいの?」
詩織 「無駄に年とりやがってー」
れに 「うるっせー!!」
詩織 「アハハハハ」
れに 「うるっせー」
詩織 「(笑)」







ももクロくらぶ 8/18

れに 「それでは、今夜のメンバーの全力自己紹介です!玉ちゃん」
詩織 「はーい!しおりんのーあいうえおさくぶーん!!」
「イェーーイ!」
詩織 「手拍子をお願いしまーす!せーのっ」
(パンパンパンパンパン)
れに 「しおりんのしー」
詩織 「しから…リズム感!ねぇ~」
れに 「(笑)」
詩織 「リズム感、うそ~」
れに 「いつもここ忘れちゃんだもう1回」
詩織 「手抜いてんの?ちょっと」
れに 「ん~ん、違うよちっともう1回いいですか」
詩織 「なに、気合いが足りないんじゃない?」
れに 「ちょっ、はい、わかりました」
詩織 「ビンタしたろうか」
れに 「ハッ、大丈夫です、がんばります」
詩織 「よし!手拍子をお願いします、せーのっ!」
(パンパンパンパンパン)
れに 「しおりんのし~」
詩織 「ねえだからリズム感、ね~サマソニ終わったからって
    手ぇ抜いてんのかよ!!」
れに 「あ、ちょっとすいません手抜いてたかもしれない」
詩織 「最年長だろっ」
れに 「手抜いてたかもしれません」
詩織 「手ぇ抜いてた?」
れに 「手抜いてたかもしれません」
詩織 「もう1回行くよ!せーのっ!」
(パンパンパンパン)
れに 「しおりんのしー!!」
詩織 「しからないでー!」
れに 「しおりんのおー!!」
詩織 「おこらないでー!」
れに 「しおりんのりー!!」
詩織 「リズムに乗ってー!!」
れに 「しおりんの・・・ん~~?」
詩織 「ん~~?・・・今日も一緒にー!!」
「Let’s ももクロちゃーん!!」
詩織 「はーい、泣き虫で甘えん坊のみんなの妹 しおりんこと玉井詩織、
    18歳の高校3年生です!よろしくお願いしまーす!」
れに 「イェーイ!」


詩織 「じゃ次れにちゃん」
れに 「はいっ(笑)れにれに体操第一行くぞー!」
詩織 「おーー!」
れに 「右手を挙げて~左右に振って~今日も愉快にいっちゃうよ、いつものんびり~」
詩織 「高城れにっ!」
れに 「あなたのうしろに~」
詩織 「yo!高城れに~!」
れに 「一家にいちだ~い」
詩織 「yo 高城れにっ」
れに 「そんな、俺は~」
詩織 「ォイッ!高城れに~~!」
「Fooooo!」
れに 「(ラップ調で)ももクロの 感電少女 高城れに ヨロシク Foooo!!」
詩織 「(ラップ調で)ハタチ」
れに 「(ラップ調で)毎日」
「(ラップ調で)ヒロイン」
れに 「(ラップ調で)よろしく(笑)」

詩織 「無駄に年とりやがってまったくよー」
れに 「うるせー、そんな玉井だってもう18じゃねーか。いつまで妹続けんだ」
詩織 「あーーー!!言っちゃう~、それ言っちゃう~」
れに 「(笑)18じゃねーか」
詩織 「うるせーよ(笑)」
れに 「(笑)」
詩織 「おまえにとっちゃ妹じゃいつまでも」
れに 「(笑)はーい、まあねこんな年くっちゃう、無駄に年くってしまった2人で」
詩織 「2人(笑)やめて言い方…一緒にしないでー(笑)」
れに 「(笑)お届けしていきますが」


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2011-02-01
運命やな~( ̄ー+ ̄)

昨日の取材の時、
いろんな飲み物が置いてあって
詩織は『飲みたいっ!』って
思った飲み物があったのー


それで隣にいたれにちゃんは
何飲むのかなー?って思って
れにちゃん見たら・・・・




すごいのすごいのー




れにちゃんは【紫の野菜】
詩織が【黄色い野菜】を撮ってたのー


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運命でしょー





しおりん











ももクロくらぶ #44

れに 「『僕はたまにボウリングをやるんですが、投げる前の助走が
     うまくいきません。コツがあったら教えてください』」
詩織 「ちょっと、これ任せてよ」
れに 「うーん」
詩織 「気をつけからはじめるじゃないっすか」
れに 「はいはいはい、あ、プロですか玉井さん」
詩織 「はい、わたし、ボウリングのフォームに自信があるんですよ」
れに 「おっ、言いましたね」
詩織 「昔、お父さんから、すごい、あの、特訓されたから」
れに 「お~~~」
詩織 「アハハッ」
れに 「どんな親子(笑)」
詩織 「あははははっ!けっこう行ってたんだよボウリング」
れに 「うーん」
詩織 「最近あんまり行かないけど、気をつけの状態で右足から、
    1・2・3・4・5で後ろにクロスするの、左足の」
れに 「うんうんうんうん1・2・3・4・5」
詩織 「右足からはじめて、1・2・3・4歩歩いて、
    5歩目で足を後ろにクロスする。それで投げるの」
れに 「え、ちょっとじゃあさ、見本みして、やってみてよ」
詩織 「いいよいいよ」
れに 「ラジオなのにねっ」
詩織 「いいよ」
れに 「伝わらないっていう(笑)」
詩織 「いくよー」
れに 「はい、いいよ」
詩織 「手も見ててねちゃんと」
れに 「はい」
詩織 「1・2・3・4・5!……上手?」
れに 「えっちょっとさー、なんか言うほどでもなくない?」
詩織 「もう1回、もう1回いくよじゃあ。……1・2・3・4・5!」
れに 「本気でやってんの!?それ!」
詩織 「本気でやってるよ!」
れに 「絶対もっと激しいはず」
詩織 「ううん」
れに 「玉井の本気見してみろ!」
詩織 「やめてよー!そういうのー!」
れに 「(笑)なーんでよ?」
詩織 「いくよっ!」
れに 「いいよ」
詩織 「1・2・3・4・5だってば」
れに 「もっとボールの重みを感じてよ!」
詩織 「めんどくせーよ!おまえ!」
れに 「あははははっ!」
詩織 「ワハハハハッ」
れに 「いやでもうまいうまいうまいうまい」
詩織 「でしょー!」



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楽しかったまいー\(^O^) /


今日はっ☆
高城さんとデート
してきたよーん(*/∀\*)

待ち合わせ場所と
時間だけ決めて
あとは何するか決めないで集まっちゃったから



とりあえず・・・



お昼ご飯\(*゜▽゜*)/
バンザーイ




そのあとは
ゲームしたり
プリとったり

ボーリングゥ~(o^-')b



れにちゃん!
やっぱりすごいよ!

天才だよ!

なにか持ってるよ!



『ボーリング得意!』
って言ってたから
期待してたらいきなり
ガーター(゜□゜;)


え・・・?



でも高城さん
やってくれましたよ!



1ゲーム最後の回!

見事☆ストライク(*^ω^*)


すごいです(・ω・)


すごい上達☆




あーめっちゃ
楽しかったまい\(*゜▽゜*)/



しおりん(*・ω・*)/゛











ももクロくらぶ 8/25

れに 「『いつもももクロくらぶは2人以上のメンバーで進行していますが
     メンバーソロのももクロくらぶが聞いてみたいです。
     特に、しおりん杏果ちゃんあーりんが1人で番組進行しているところを
     あまり見たことがないのでぜひお願いします!』」
詩織 「難しいこと言うねキミ」
れに 「それではー、玉井の1人しゃべりまで5秒前ー、4、3、2、1…」
詩織 「Hi, everyone(笑)Ann…、今日もはじまりましたー、わたしの朝、
    morningしおりん、あっ Good morningしおりん。今日は、
    朝暑さのあまり起きました今日は。そうですねー」
れに 「話がまとまってないです玉井さん」
詩織 「(笑)あ、そうですよね胡麻の説明ですよね胡麻はですね」
れに 「終わったよそれ」
詩織 「終わりましたか、そうですねー、今日も良い1日をお過ごしください」
れに 「玉井の近況報告行け」
詩織 「玉井、最近、変化が起きました。玉井、爪が伸びました(笑)」
れに 「どうでもいいよ」
詩織 「玉井(笑)が、2mmぐらい爪が伸びてることは、大変珍しいことでございます。
    この奇跡の瞬間に立ち会えたあなた、すごいラッキーですね。
    今日も楽しい1日をお過ごしくださーい」

れに 「カット-!」
詩織 「ありがとうございまーす!…morningしおりんでした」
れに 「どうなってんだよ?」
詩織 「なに?」
れに 「おい、やる気あんのかよ」
詩織 「なによディレクター」
れに 「ぜんぜんラジオんなってねーじゃねーかよ」
詩織 「わたしの文句、わたしのこのトークに文句があるっていうの?
    ちょっと今日ジョセフィーヌはどこにいるの?ジョセフィーヌは?」
れに 「ジョセフィーヌはちょっとー、あのー打ち合わせで」
詩織 「ジョセフィーヌ打ち合わせなの!?」
れに 「うん」
詩織 「オー・フルヤはオー・フルヤ」
れに 「オー・フルヤもちょっと今反抗期中で逃亡中です」
詩織 「だからここは」
れに 「そんなこと言っていいと思ってんのか!」
詩織 「じゃダメだねこれ」
れに 「ダメだね」
詩織 「申し訳ないけど、わたしがしばらくここに出て来れなかったのも
    高城さんがさ、このももクロくらぶのもうメインパーソナリティと
    なりつつあるじゃんなんかー」
れに 「うんうん」
詩織 「4月から、ちょっと5ヶ月連続で」
れに 「うん」
詩織 「そんなに、高城さんメインパーソナリティのね、このラジオに
    わたしがなんかもう、でしゃばれないから」
れに 「えなに言ってるんですか」
詩織 「ごめんねー」
れに 「え、そのあのわたしだってー、あの、1人でやってきたわけじゃないし、
    こうして続けてこれたのもみなさんのおかげだと思います」
詩織 「やっぱやっぱ5ヶ月やってるとねー口が上手いねやっぱ!いや~すごいな」
れに 「ねーほんとに1人の力じゃこんなに」
詩織 「ラジオ慣れして、なにカメラ回ってないと、こんなにペラペラ喋るんだか(笑)」
れに 「(笑)」
詩織 「ねーほんとに」
れに 「そー、ほんとに」
詩織 「ゴマすってんじゃねえよ」
れに 「いやほんとにね、ここにいるスタッフさんのおかげでもありますし」
詩織 「拾えよゴマすり(笑)」
れに 「リスナーさんの、おかげでもありますし。助けてくれるメンバーの
    おかげでもあります。こうやって、このわたしの番組が
    出来上がってきたということで」
詩織 「そうですね、はいー今日メールを紹介した人には……いいの?高城さん。
    もう、いいでしょ?そろそろ。もう5ヶ月喋ってんだから…」
れに 「はいはいはいはいはいー!」
詩織 「大丈夫だよ」
れに 「じゃあ今日メールを紹介したお2人には!わたしたちが手書きで
    名前を書いて、ナンバリングしたももクロくらぶのメンバーズカードを
    お送りしますので!首を長くして待っといてください」
詩織 「(笑)」
れに 「さて、番組ではラジオの前の、Youからの、参加を、待ってますっ」


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ももクロくらぶ 8/18

れに 「『無駄にテンションが高い人のテンションを
     ちょっとだけ下げたいとき、どうしたらいいですかー?』」
詩織 「高城さん得意じゃん」
れに 「得意だねー。いやま、ももクロでいうさー、ま、あーりんかな」
詩織 「あ~~」
れに 「あーりんか夏菜子ちゃんだね」
詩織 「そうだね。でも基本的あーりんじゃない?」
れに 「そうだねー。じゃあ、かわしてねうまく」
詩織 「わかった」
れに 「わたしあーりん役やるから」
詩織 「わかった。よ~い(パン)」

れに 「あ~~、玉井ー!爽!爽!爽!爽~!バニラ バニラ~!
    玉井~!おぉ~~!お~玉井~!ねえ玉井起きてんでしょー?玉井ー?」
詩織 「(眠)くか~~」
れに 「玉井~!」
詩織 「くか~~」
れに 「ねえ、あーりんだよぉ。えっ、
    ピンチ?ピンチ?ピンチ?玉井ピンチ?ピンク?」
詩織 「(笑)」
れに 「(笑)玉井~!!」
詩織 「うるせーよ」
れに 「玉井~」
詩織 「あ、下がった」
れに 「(笑)」
詩織 「おっ、下がった。あっ、ちょっとだけ下がった、やった」
れに 「じゃあ、夏菜子ちゃんやってみて」
詩織 「わかった」
れに 「わたし、対処、うまく対処するから」


詩織 「え~~ねえ高城高城聞いて聞いて聞いて今日のお昼ごはん焼肉焼肉焼肉
    ヤバイどうしようどうしよう、どうしようどうしようどうしよう、
    ねえねえねえねえヤバくない?ヤバくない?ホルモンホルモン
    食べたいですよね?ねえ、砂肝、ねえ、高城、なに食べたいの?高城」
れに 「くか~~~」
詩織 「うそ~!高城、今寝てない今起きてた今起きてたじゃん
    完全に起きてたじゃん。絵描いてるじゃん今。完全に絵描いてるじゃんねー。
    ペン持ってんじゃん完全にペン持ってんじゃん。なに寝た振りしてんの?
    おっ、笑いたい笑いたいよ笑いたいよあっ笑う笑う笑う、だっふんだっ!(笑)」
れに 「ブッ」
詩織 「あー!笑った笑った!笑ったー!笑った笑ったー」


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ももクロくらぶ 5/12

夏菜子「ももかのメールは、なんか、無駄がないんですよ」
吉田 「ほうほうほう、それがすばらしいと」
詩織 「“は”?」
夏菜子「ん?」
詩織 「ももかのメール“は”?」
夏菜子「いや、玉井のメールとか、高城のメールとかってほんと下らないね・・」
れに 「ちょっと待って」
詩織 「失礼な話だよねえ」
杏果 「ほんと下らない(笑)」
れに 「待って待って」
夏菜子「もう、無駄絡みみたいなメールが来るんですよ」
詩織 「それは、ちょっと・・ねぇ」
れに 「待って。玉井はさておき、わたしは」
詩織 「玉井はさておかないでよ。高城のほうが意味わかんない」
夏菜子 「いや」
杏果 「いや、高城はヤバイ」
れに 「!?ヤバくないヤバくないヤバくない」
夏菜子「ちょっと待って!」
吉田 「はいはい」
夏菜子「冷静に考えると、紫黄色ピンクは、すごい、変ななんか、写真とか」
杏果 「そうそうそうそう」
夏菜子「そんなのばっかり送ってくるんですよ」
吉田 「ほうほうほうほう」
れに 「え、待って」
詩織 「そんなこと言いますとねぇ、この子(夏菜子)もすごいですよ。
    こないだー、オフの日に、なんか、動画が送られてきたんですよ。
    そしたらー、なんか、家の廊下に、台車みたいなのに座って、
    今日は、一人で富士急に来ました。今から、ジェットコースターに
    乗りたいと思いますとか言って(笑)」
彩夏 「な~んで、アッハハ」
詩織 「とか言って、そんな動画があって見てたんですよ。そしたら、弟が、
    その台車を廊下で、ぐおーんて、引っ張って、で」
彩夏 「お姉ちゃんが乗ってるの?」
れに 「しかも、それ、お父さんがカメラ撮ってね」
詩織 「そう、で、みんなで、家族全員でバッカだなーって言いながら、
    あー楽しかったっていう動画が送られて、めっちゃ下らなくないですか(笑)」
夏菜子「ちゃぁ、これ下らないって思うじゃないですか。いや、ちょっと1回、
     ほんと乗ってみてほしい、あの台車に。ほんとに楽しいんですよ、ほんとに」
詩織 「しかもお風呂上がり」
れに 「タオル、ターバンみたいに巻いて」
彩夏 「アッハッハッハッハッハ」
夏菜子「もういいよ」
彩夏 「かなこちゃんのターバンておっきいよね」
杏果 「そう」
夏菜子「もういいじゃん、次行こうよ。これ長いでしょ、わたしのくだり、たぶん」
詩織 「超おもしろかった」
夏菜子「もう長いっしょ?」
吉田 「もう、長いのはもうみんなとっくに諦めています、
    長いけど、おもしろいからいいかって今日は。えっとじゃ、ほぼ、あの、
    今百田さんが考えていたことはみんなにわかってたってことですよね」
夏菜子「わかってた」
吉田 「ですよね」
夏菜子「うん。やっぱみんなわたしのことよく見てるなぁって思って(笑)」
れに 「かなこちゃんだけを見てるよ」
夏菜子 「(笑)きも(笑)」


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ももクロくらぶ 5/5

れに 「え、でも、確かにあーりんちはあんまりそういうイメージがない、グッズとか。
         なんか、わたしと玉井んちって、けっこう毎回ライブさ、それぞれの色の
         サイリウム振って~、法被着て~」
彩夏 「法被も着てたよね、なんかんとき」
詩織 「大阪のときさ~、2人で旅行してきたんだよね、れにちゃんママとうちのママ」
れに 「そう」
彩夏 「ツアーのときだ。5TH DIMENSIONの」
れに 「そう」
詩織 「そんときね、法被着てたよね」
れに 「法被着てた」
彩夏 「それも見つけたんだ?」
詩織 「あとは~、法被着てたし」
れに 「あと西武はユニフォーム着てたらしいね」
詩織 「れにちゃんちユニフォーム着てたし」
れに 「玉ちゃんちも着てたって」
詩織 「家族3人で着てた。お兄ちゃんと、お父さんとお母さん」
彩夏 「ぅぁ~・・いいな~」
詩織 「みんな着てた」
れに 「だんだんね、佐々木んちも、巻き込んでいきたいね」
彩夏 「次はパパだなっていうね」
れに 「パパをも巻き込んで」
彩夏 「日産ではパパも着てるんじゃないかな」
れに 「夏、夏だしね」
彩夏 「ね、Tシャツとかね」
詩織 「汗かくのが、あれだったら、グッズを着て」
彩夏 「そうね」
れに 「うん」
詩織 「汗かいて」
れに 「ぜひぜひ、巻き込んでいきましょう」



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ももクロくらぶ #27

彩夏 「『わたしの本名は千尋というのですが、高城れにちゃんの自己紹介で
     毎日ヒロインと、まいに“ちひろ”イン、と、わたしの名前を
     言ってくれるのが小さな幸せだったりします』」
詩織 「あ~いいねー」
彩夏 「『みなさんは、日常での小さな幸せとかってありますか?ぜひ教えてください』」
詩織 「あ~」
彩夏 「ちょっ、これで思った。6時11分」
詩織 「あー!うれしい」
彩夏 「6時4分うれしいよね」
詩織 「6時4分うれしい誕生日ね」
彩夏 「誕生日!」
詩織 「うれしい。あと、あの朝の占いカウントダウンとかさ」
彩夏 「うんうんうんうん」
詩織 「あのなんか、なんか月別のやつってあるじゃん。
         で、6月でラッキーカラーが黄色とか」
彩夏 「ア゛~~~!!!」
詩織 「だったらうれしい」
彩夏 「わかるっ!」
詩織 「ね」
彩夏 「うんうんうんうんうん」
詩織 「でこないだ2回ぐらい連続で6月でパープルだったから
         悔しいとか思って、高城かよ!って思って」


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ももクロくらぶ #21

詩織 「え~と、ケーキのいちごは…さ、上のは最後に食べる。中のは最初に食べる」
夏菜子 「いや上の最初に食べてるって」
れに 「中の最初に食べるっておかしいでしょ!ほじくんの!?」
杏果 「ほじくんの?」
詩織 「(笑)」
夏菜子 「もうなんなのーお前は」
れに 「ほじくっていちごだけ食べんの?ねえ」
詩織 「あれ?どっちだっけ、わかんなくなっちゃった」


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ももクロくらぶ #14

”タンキニ”とは何ぞや?

夏菜子「“短足、気に入ってる”」
詩織 「あはははっ!」
れに 「あはっ!あははは・・短足気に入ってる・・」
詩織 「誰が・・」
夏菜子「短足気に入ってる」
詩織 「誰が(笑)」
れに 「百田さんそれは自分のこと言ってるのかなー?」
夏菜子「ちがう(笑)失礼!おまえー!」
れに 「(笑)」
詩織 「(笑)」
夏菜子「なんかまあ、人の憧れって、足長いなあとか・・けっこう憧れる方が
     多いと思うんですけど、これは、あの、短足を気に入ってる人も
     いっぱいいるんだよって」
詩織 「え、百田さんタンキニ?」
夏菜子「え、わたしまあ、若干タンキニ」
詩織 「(笑)」
れに 「若干?」
夏菜子「若干・・」
詩織 「若干ていう使い方もあるんだ?」
夏菜子「うん、若干・・」
れに 「若干タンキニ?」
夏菜子「タンキニ」
詩織 「はー」
夏菜子 「あと、あと、あの“短足気になってる”っていうほうにもいけて」
詩織 「あーそうだ」
夏菜子「若干短足が気になっちゃってるやみたいな」
れに 「それ真逆だからね」
夏菜子「なにが」
れに 「意味が。タンキニで短足気に入ってるのはさプラスだけどさ、
    短足気になってるはマイナスだからさ」
夏菜子「良くも悪くもあるんだよ」
詩織 「だからそれ表情だよ」
夏菜子 「そうそうそうそう」
れに 「あー」
詩織 「(明るく)タンキニなんだよねー!って言ったら、気に入ってる」
夏菜子「気に入ってる」
詩織 「(嫌そうに)タンキニなんだよねぇって言ったら気に入ってない(笑)」
れに 「わかりづら!」
詩織 「いやでもさ、これさでもいいね。オブラートに包んで言えるんだね」
夏菜子「そうだよ、そうだよ、マジ高城タンキニ」
夏・詩 「(笑)」
れに 「なになになになに」
夏菜子「これから使えんの」
詩織 「使えるね」
れに 「わたし若干タンキニなんだよね」
詩織 「タンキニ?いや、タンキニだよ~!高城タンキニ(笑)」
れに 「あーウゼー!」
「(笑)」


ちなみにタンキニとは、水着の形の一つでビキニのように上と下が分かれた
セパレート型で上がタンクトップのものを指します


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ももクロくらぶ #8

かなこが漢字テストで機嫌を気元と書き、ももかに突っ込まれると
『えっ、これ間違ってないよね、逆から読んだら元気~』と答えた。

詩織 「す~ごいアホだね~」
杏果 「もうね」
詩織 「まさかでしょ」
杏果 「もはや天才だよほんとに」
詩織 「“機嫌”をそうやって書いたなんてねぇ」
れに 「ほんとにアホだよねぇ」
詩織 「ほんとにアホだよ(笑)」
れに 「なんかアホしか出てこないよねもう」
杏果 「ですよねぇ」
詩織 「書いてたかもしれない・・」
れに 「あれ、アホもう1人今、いる感じですか」
杏果 「ちなみにこのまったく同じ解答をしていた人が
    今アホだねぇって普通にバカにしてた」
れに 「あのですね」
詩織 「いや」
杏果 「このアイスの爽をね、さっきからパクパクパクパク~」
詩織 「見てた?見てた?」
杏果 「ラジオ中なのに~」
詩織 「あははははは!」
れに 「玉井さん」
詩織 「はい」
れに 「あなたもアホですよ!」
詩織 「・・・はあっ!?」
れに 「よくライブ中もアホヅラばっかしてますけど」
詩織 「それ最近言われるんだけど!れにちゃんに。おかしくない?」
れに 「だってさぁ、あの~、ファンの人見てね、ニコニコするならいいんだけど、
    玉井の場合、斜め45°見てニコニコしてんの」
詩織 「なぁに、どうしてあはははははは!!」
杏果 「えっ、どこ見てんの?」
れに 「ぜんぜん違う方向見てニコニコしてんの」
詩織 「ウソだよっ、ファンの人がいるんだよ~!」


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ももクロくらぶ #43

詩織 「玉井詩織、友達にびっくりなんだけど~伝説ぅ!・・・・はい、
    いや~ちとわたしの学校の先輩の話なんですけど、
    いやすごい、非常に面白い先輩がいまして」
れに 「はいはいはい」
詩織 「自分のことを、高城れにだと思い込んでる先輩がいるんですよ(笑)」
れに 「待って待って待ってそれわたしの前で言う?(笑)わたしの前で言う?それ」
詩織 「ほんとに。なんか、高城れにちゃんだと思ってる先輩がいて」
れに 「マジか~」
詩織 「自分のことをね。なんか、うちのクラスの子とかお友達が、
    じゃあちょっと確かめてみようと。朝会のときに、先輩が近くにいたから、
    ちょっとみんなでれにちゃ~ん、ちょっとれにちゃ~んって言ったら」
れに 「はいはいはい」
詩織 「そしたら、…え、誰かわたし呼んでる?」
れに 「(笑)」
詩織 「え、誰かがわたしを呼んでるって言ってるの」
れに 「うん」
詩織 「でそれだけでも面白いじゃん。ある日、わたしの教室に
    その先輩がやってきたの」
れに 「うんうんうん」
詩織 「なんでわたしにくれようと思ったのかわかんないんだけど、
    お手紙を持ってきてくれたのね」
れに 「はいはい」
詩織 「それで手紙には、詩織ちゃんへみたいに書いてあって、なんか最初は、
    わたしのこと知ってる?みたいな感じで」
れに 「うんうん」
詩織 「で、そしたらわたしのこと知ってる?から、わたしなになにっていうんだ、
    っていくのかと思ったら、わたしエビ反りジャンプできるんだよって」
れに 「うんうん」
詩織 「エビ反りジャンプができるって」
れに 「お~すごいじゃん」
詩織 「ね。で、その手紙を呼んでる間もね、先輩すぐそこにいたの」
れに 「うん。見てるんだ近くで(笑)」
詩織 「そうそうそう(笑)読み終わったあとに、ねえねえエビ反りジャンプ見たい?
    わたしのエビ反りジャンプ見たいでしょ?」
れに 「アハハッ」
詩織 「って言ってきたの」
れに 「うんうん」
詩織 「だからわたしも、あああ~じゃあ見せてもらっても
    いいですかって言って(笑)見たいからね」
れに 「見ないとね、しょうがないからね」
詩織 「いや見せてもらってもいいっすかって。それでいくよって言ったら、
    クラス中が廊下に集まってきちゃって」
れに 「うんうん」
詩織 「みんなエビ反りジャンプを見るために、クラスみんなで廊下バァ~って見てて、
    そしたら、先輩…新体操の先輩だからすごい上手だったのエビ反りジャンプ」
れに 「本格的なんだね」
詩織 「そう、ほんとに頭足について、すごいすご~いってみんなで言って」
れに 「へぇ~見た~い」
詩織 「先輩もう1回もう1回もう1回とか言って、
    けっきょくうちの教室の前で3回エビ反りジャンプして」
れに 「あはははっ!」
詩織 「帰ってったの(笑)」
れに 「なんの得もないじゃん(笑)やり損だよやり損」
詩織 「すごい面白いんだって」
れに 「え~~」
詩織 「で、ある日なんか(笑)下駄箱のところでたまたま会ったの早退したときに」
れに 「うんうんうん」
詩織 「会って…会ったのね。したら、なんか普段お友達とかはみんな、
    がんばってね~とか言ってくれるんだけど、お互いがんばろうねって(笑)」
れに 「ヤバーイ!(笑)あげますよ今日から高城れに」
詩織 「(笑)お互いと思って(笑)面白かった(笑)」
れに 「お互いがんばって!」
詩織 「うん、がんばる先輩と一緒に」
れに 「がんばってね」
詩織 「うん」


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ももクロくらぶ #42

詩織 「はーい、そっかセールやバーゲンねぇ」
れに 「うーん」
詩織 「やっぱ、行くことは行ったな」
れに 「うんうんうんうん、言ってたね行ったって」
詩織 「そうそうそう、ほんとは、だから1月1日から行きたかったんだけど、
    寝てしまったので1月1日」
れに 「そうだねー」
詩織 「2日に行ったんだけど、確かに安かったけど、
    なかなかいい服に巡り合えなかったのね」
れに 「そうだね~」
詩織 「そう、それで、どうしよっかって言ってママと。
    でもなんかせっかくのお正月セールだし買わないのもあれだからって言って、
    福袋をちょっとノリで買ったのね1つ」
れに 「ほうほうほうほうほう」
詩織 「そしたら、けっこういいの入ってたよ」
れに 「うそ?気に入った?」
詩織 「うん。なんかノリで買ったわりにはいいの入ってて嬉しかった」
れに 「へぇ~~」
詩織 「でもなんか1個なんかすごい大人っぽいズボンあったから、あれあれあげるよ」
れに 「え、わたし!?」
詩織 「うん」
れに 「え、今さ、ぜんっぜん欲しそうな顔しなかったよねわたし」
詩織 「いやなんかすごい」
れに 「欲しいとも言ってないよね」
詩織 「なんか伝わった」
れに 「え、ウソでしょ?」
詩織 「ほんとほんとほんと。すごい、顔に欲しいって書いてあるよ」
れに 「え、すっごい訊きにくいんだけどさ、ズボンてさ、
    実際さあんま気に入らなかったやつでしょ」
詩織 「そんなわけないあたしれにちゃんに似合うと思ってさ、
    自分で着たいけど、でもやっぱこれはれにちゃんにあげようと思って」
れに 「え、大丈夫だよ」
詩織 「やっぱ最年長だし」
れに 「大丈夫だって」
詩織 「ちょっとなんかね、プレゼントとかしといたほうが
    対応とか変わってくるかなあははははっ!」
れに 「いやいやいやいやいやいやいや~、ね、まあ確かに
    長いものには巻かれるけどー」
詩織 「でしょ?(笑)」


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ももクロくらぶ 131013

ももクロすごろく作り

詩織 「わたしはー、あのね、髪の毛をーロングからショートカットに
    バッサリ切ったら、すごいいろんな人がかわいいって言ってくれて、
    なんかすごい褒められて、めちゃめちゃ好評だったから嬉しくて2つ進む(笑)」
れに 「(笑)すんごい満足そうな顔して言ってるこれを」
詩織 「(笑)どう?」
れに 「すーごい満足そう」
詩織 「みーんながかわいいって言ってくれたの」
れに 「誰?誰?誰?みんなって」
詩織 「え?みんなって?えっとね」
れに 「(笑)戸惑ってる戸惑ってる」
詩織 「メンバーはみんな言ってくれたでしょ」
れに 「え、わたし言ってないよ」
詩織 「言ってたよ」
れに 「言ってないよ」
詩織 「言ってたよ」
れに 「言ってないよ」
詩織 「過去の自分に訊いてみな」
れに 「アッハ、こわっ(笑)」


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ももクロくらぶ #43

れに 「お送りしてきましたももクロくらぶ、そろそろCloseの時間です」
詩織 「は~い」
れに 「はやかったね~」
詩織 「あっという間でしたねぇ。楽しかったね」
れに 「たかたまコンビ、あんまないからね」
詩織 「そうだね、2人だけってはじめてじゃない?」
れに 「う~ん、どっちもさなんか別にさ~、トークさ~、回すほうでもないじゃん」
詩織 「そうなんだよねぇ(笑)」
れに 「つっこむほうで…まぁ、ツッコミなんだかボケなんだか
    よくわかんない立ち位置にいるじゃんわたしたち」
詩織 「そうだね(笑)」
れに 「だからどうなるかってところね」
詩織 「楽しかったね」


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ももクロくらぶ #42

れに 「お送りしてきました、ももクロくらぶ、そろそろCloseの時間です!」
詩織 「あっという間だったね」
れに 「あっという間だったねぇ~」
詩織 「今回すごい頭使ったんだけど」
れに 「ねぇ~なんかすごいなんか疲れた、考えたから」
詩織 「れにちゃん頭さ、頭の大きさは普通なんだけど、中身がちっちゃいんだよね」
れに 「中身?脳みそ…」
詩織 「そう」
れに 「なんか頭がちっちゃいって言ってくれたら嬉しいんだけど~」
詩織 「(笑笑)頭がちっちゃいからさ」
れに 「うんそうねっ。頭がちっちゃいからね」
詩織 「だいぶほぐれたんじゃない?」
れに 「そうだね!」
詩織 「ね」
れに 「ちゃんと思い出せそうですいろいろ」
詩織 「良かったです」


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ももクロくらぶ 131013

「(ドックドック、ドックドックドックドック、ドックドックドック、
  ドクドクドク、ドックドックドック)」
詩織 「(笑)」
れに 「(笑)ハハハッ、はーい!お送りしてきましたももクロくらぶ」
詩織 「アハハハハハハハ!」
れに 「(笑)はい、今ね、ちょっと緊張してたんだよね」
詩織 「ね、ドキドキしてたね」
れに 「心臓の音がちょっと漏れちゃった」
詩織 「だって、もう今密室に2人っきりなんだもーん」
れに 「そうだよー、しかもそんなところでCloseの時間ですって言われたらさー」
詩織 「ねえ、緊張するよね」
れに 「緊張しちゃうよねー」
「(ドックドックドック、ドックドックドックドック)」
れに 「(笑)」
詩織 「すごい、上手いねうちら」
れに 「上手いねうちら」
詩織 「はーい」
れに 「はい」
詩織 「早かったですね今日は」
れに 「早かった。なんかー、今ね、スタッフさんにこの2人は珍しいねって
    言われたんだけどそんなこともないよね」
詩織 「うんもうねー、見飽きた高城の顔は」
れに 「そんな、本気で言ってんの?」
詩織 「うん、高城の顔見飽きた」
れに 「こんなこと言ってんの?」
詩織 「うん」
れに 「わたしも、玉井の顔は…もうこりごり」
詩織 「じゃあどうする?」
れに 「どうする?」
詩織 「この先どうする?」
「ドックドック」
詩織 「どうするー?」
「ドックドック」
詩織 「ドキドキしてんじゃん高城ー(笑)ドキドキしてんじゃん」
れに 「ごめーん!音が漏れてた」
詩織 「遠くから聞こえてる、ドキドキしてんだよ」
れに 「(ドックドックドック)」
詩織 「(ドクドク)」
れに 「あー玉井もドキドキしてんじゃん!」
詩織 「(笑)」
れに 「うちらやっぱ」
詩織 「相思相愛かな」
れに 「相思相愛だね、なんだかんだ言って」
詩織 「そうだね」
れに 「(ドックドックドックドック)」
詩織 「はーい(笑)」


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やっぱ好きですこのふたりの絡み
何か淡々と、飄々とやってる感じが良いですね
女の子が有り得ないくらい斬り合ってる内容の時もあるんですけどねw
この子なら受け止めてくれる、もしくは
上手くいなしてくれるだろうっていう
すごい信頼の元に成り立っていて
ガチ感を何より大事にするコンビ。
日常からどっちか面白いか競争してるんじゃねえかっていう想像をしちゃうんだけど
この子がいるかられにちゃんのスキルもグングン伸びたんだろうな。





高城れにエピソード集 VOL1
高城れにエピソード集 VOL2
高城れにエピソード集 VOL3
高城れにエピソード集 VOL4
高城れにエピソード集 VOL5
高城れにエピソード集 VOL6 「アホで天然で人が良い」
高城れにエピソード集 VOL7 「高城家スペシャル」
高城れにエピソード集 VOL8 「乙女?おっさん?乙女?おっさん?うーん!」
高城れにエピソード集 VOL9 「有安杏果」

高城れにエピソード集 VOL10 「玉井詩織」
高城れにエピソード集 VOL11 「百田夏菜子」
高城れにエピソード集 VOL12 「川上アキラ」
高城れにエピソード集 VOL13 「高城家スペシャル2」
高城れにエピソード集 VOL14 「佐々木彩夏」
ももクロ愛の劇場 高城れにと川上アキラの愛の軌跡
高城れにちゃん家の日常~♪ ネタなの?ガチなの?どっちなんだい!
高城れに×玉井詩織=タ行 エピソード画像集 「価値ある前進・・・」
ももたかぎエピソード集 夏菜子ちゃんのことが好き過ぎるれにちゃん

ももクロちゃんイタズラ集&高城れにの挑戦(戦い) 精神年齢ひっくいな~
でこぼこんびエピソード集 圧力と頼もしさの男気あーりん
全力れにちゃん 推さずにはいられない・・・
やっぱり推され隊っていいよね・・・
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[ 2013/11/26 21:36 ] タ行 | TB(0) | CM(12)

2人の超奔放。


相方に無意識に求めるものって
「安心」や「刺激」だったり。
関係性に於いても無意識の立場があって
「与える側」とか「乞う側」とか。

それらの関係性が目まぐるしいまでに
交互に入れ替わる希有な5人。
...しかし「た行コンビ」に関しては
その関係性が見えにくいと常々思っていました。
(た行は人気があるから、こんな事考えてるのって
私だけかも知れないなぁ...)

今日、管理人さんの最後の考察で腑に落ちたのですが
キーワードは「ガチ」「対等」「そのまま」辺りかと。

だからこそ「斬り合いとデレ合い」の飛び出し方が
私的には他のコンビよりも読めない感があるんですね。
奔放同士がガチでやり合ってるから。

「ももクロたらしめる」。かぁ。
なるほどね。いいタイトルです。
[ 2013/11/27 02:13 ] [ 編集 ]

連投ですw


投稿し終わって改めて読んだら
何だか「た行」を若干ディスってるような文面...。

言うまでもなく大好きなコンビです。
と言うか嫌いなコンビなんてある訳ないですから。
対等であるが故の「見えにくさ」を言いたかっただけなんで...w。
[ 2013/11/27 02:28 ] [ 編集 ]

お、これは俺得まとめですね

このコンビは無印時代からZになるまでの間一番距離感が変わらない二人だと思うんですよねー
yamaさんがおっしゃられる通り「見えにくさ」って部分は解かる気がします。すんごいフラットな関係性
それゆえあんまりフィーチャーされないっていうのもありますが(コンビ名もなかなか決まらなかったしw)

よく手をつなぎ合ってる姿が散見される二人で、最初は玉ちゃんが甘えてると思ってましたが
団の特典とか見てると意外とれにちゃんからまさぐりにいってるというw持ちつ持たれつなんですね

古くからのコンビだし、ずっと変わらないだろうなって安心感が「ももクロたらしめる」んですかね







[ 2013/11/27 07:18 ] [ 編集 ]

ぶらりコンビ

れにちゃんは、あちこちで囁かれている?ように、どのメンバーとも楽しくやれちゃうのは皆さん周知の通りだと思うのですが、「ぶらり」ばかりは玉ちゃんとぶらってるのが一番おもしろいんだろうなあと想像します。
二人のやり取りはまるで小学校の仲良し男子。(同じクラスw)
かわいい女の子二人旅なのに、なんか、「いつもふざけ合ってる男子」、なんですよ。
これ、ペアを替えてみると、あら不思議。おもしろさは残念ながら減っちゃうと思うのですよ。
もちろんそこはまた違った魅力はあるのですが。
なぜに「ぶらり」の相方が玉ちゃんなのか。れにちゃんご指名だったのか、佐々木アマがその化学変化を見抜いての抜擢だったのか、ハタマタ偶然の産物なのか。モノノフ歴10ケ月の自分は知りません。観察さん、ご存じですか?
れにちゃんの「たまい~っ!!」って声、いつも楽しさを含んでて大好きです。
[ 2013/11/27 18:54 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 相方に無意識に求めるものって
> 「安心」や「刺激」だったり。
> 関係性に於いても無意識の立場があって
> 「与える側」とか「乞う側」とか。
>
> それらの関係性が目まぐるしいまでに
> 交互に入れ替わる希有な5人。
> ...しかし「た行コンビ」に関しては
> その関係性が見えにくいと常々思っていました。
> (た行は人気があるから、こんな事考えてるのって
> 私だけかも知れないなぁ...)

yamaさんの感性は独特ですね
毎回コメントで自分が想像してなかったような
考察を入れてくるから感心してしまいます。
タ行は自分から見ると派手というか
見た目も対照的な気がして華がある感じがします
長所がはっきりしてて分かりやすいんだろうなって。


> 今日、管理人さんの最後の考察で腑に落ちたのですが
> キーワードは「ガチ」「対等」「そのまま」辺りかと。
>
> だからこそ「斬り合いとデレ合い」の飛び出し方が
> 私的には他のコンビよりも読めない感があるんですね。
> 奔放同士がガチでやり合ってるから。

ももクロの全コンビでここが一番5分5分な気がしますね
いちゃつくか面白さを競いあうか
どんな絡みになるかはフタを開けてのお楽しみ

> 「ももクロたらしめる」。かぁ。
> なるほどね。いいタイトルです。

自分で考えて行動が出来るももクロってとこです。
[ 2013/11/27 20:39 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 投稿し終わって改めて読んだら
> 何だか「た行」を若干ディスってるような文面...。
> 言うまでもなく大好きなコンビです。
> と言うか嫌いなコンビなんてある訳ないですから。
> 対等であるが故の「見えにくさ」を言いたかっただけなんで...w。


全然そんな風には感じなかったですがw
他の人はどうかわかりませんが
伊達に高さん推しをしてないですからね
生半可なことじゃ全然動じませんのでそんな細かいこと気にせずに~
[ 2013/11/27 20:43 ] [ 編集 ]

た行推しさんへ

> お、これは俺得まとめですね
>
> このコンビは無印時代からZになるまでの間一番距離感が変わらない二人だと思うんですよねー
> yamaさんがおっしゃられる通り「見えにくさ」って部分は解かる気がします。すんごいフラットな関係性
> それゆえあんまりフィーチャーされないっていうのもありますが(コンビ名もなかなか決まらなかったしw)

距離感はそうですね
後追いですがずーっと安定してるように自分も感じます。
自分がももたかぎの人気が腑に落ちないっていう記事を書いたのは
タ行動画をあげて反響があって、その次にももたかぎ動画をあげたら
半分くらいの盛り上がりしか無かったからその印象をずっと引きずってるのもあるんですよね、
内容的には遜色ないとおもってたので。
だからタ行への評価というか、人気あるんだなあって印象づけられてしまってます。


> よく手をつなぎ合ってる姿が散見される二人で、最初は玉ちゃんが甘えてると思ってましたが
> 団の特典とか見てると意外とれにちゃんからまさぐりにいってるというw持ちつ持たれつなんですね
> 古くからのコンビだし、ずっと変わらないだろうなって安心感が「ももクロたらしめる」んですかね

高さんは誰に甘えられるよりしおりんの甘えを一番嬉しがってると思うんですよね
例えば他の3人に対してはすごい攻めるけど
あっちからこられると照れ隠しで拒否ったりしますよね、
しおりんには素直に応じるというか何かコンビによって
全然対応が変わってほんとおもしろいんですよね、高さんって。
まだまだその行動の裏にはどんな感情が隠されてるのかナゾが多くてほんと追いがいがあります。
[ 2013/11/27 20:54 ] [ 編集 ]

れいに~さんへ

> れにちゃんは、あちこちで囁かれている?ように、どのメンバーとも楽しくやれちゃうのは皆さん周知の通りだと思うのですが、「ぶらり」ばかりは玉ちゃんとぶらってるのが一番おもしろいんだろうなあと想像します。
> 二人のやり取りはまるで小学校の仲良し男子。(同じクラスw)
> かわいい女の子二人旅なのに、なんか、「いつもふざけ合ってる男子」、なんですよ。
> これ、ペアを替えてみると、あら不思議。おもしろさは残念ながら減っちゃうと思うのですよ。
> もちろんそこはまた違った魅力はあるのですが。


まあ、玉ちゃんがぶらりのベストコンビであることに異論は無いんですが、
でも一回は見てみたいんですよね、推され隊、ももたかぎ、でこぼこんびのぶらりを。
それぞれの違いがわかるとさらに楽しくなりそうだし。
タ行は言葉づかいもそうですけど完全に男子のノリなんですよね
この二人にはまったく女を感じないっていう清清しさすらありますw


> なぜに「ぶらり」の相方が玉ちゃんなのか。れにちゃんご指名だったのか、佐々木アマがその化学変化を見抜いての抜擢だったのか、ハタマタ偶然の産物なのか。モノノフ歴10ケ月の自分は知りません。観察さん、ご存じですか?

単純に小顔と食と言えばってとこからじゃないかと思うんですが
何かを起こす高城さんと言えどアイドルがぶらって面白さを見つけていく難しさもあるから
観察眼の鋭い玉ちゃんを選んだのかもしれないですね、


> れにちゃんの「たまい~っ!!」って声、いつも楽しさを含んでて大好きです。

それと玉ちゃんがれにちゃんの面白話をする時の「れにちゃんがねぇ~」っていう感じもね。
[ 2013/11/27 21:19 ] [ 編集 ]

わちゃわちゃの極み

>れに 「たかたまコンビ、あんまないからね」
この二人のももくらはとても楽しですよね!
>れに 「(ドックドックドック)」
>詩織 「(ドクドク)」
すぐにふざけ始める二人の様子が目に浮かぶラジオです。
ふざけ始めると言えば忘れられないのが、香川ももクノ。
いいですよね〜!あの二人の感じ。
この記事を読んだら、どうしても見たくなって、見返してしまいました。
そして、ももくらでは、れにぼっちスペシャルを聴き直してしまいました!
やっぱり、れにちゃんは声がいいですね!落ち着くし、かわいい。
という訳で、楽しい記憶が芋づる式に出てくる楽しい記事でした!
管理人さん、そして、れにちゃん、玉ちゃん、ありがとう!
[ 2013/11/30 00:54 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> >れに 「たかたまコンビ、あんまないからね」
> この二人のももくらはとても楽しですよね!
> >れに 「(ドックドックドック)」
> >詩織 「(ドクドク)」
> すぐにふざけ始める二人の様子が目に浮かぶラジオです。
> ふざけ始めると言えば忘れられないのが、香川ももクノ。
> いいですよね〜!あの二人の感じ。
> この記事を読んだら、どうしても見たくなって、見返してしまいました。
> そして、ももくらでは、れにぼっちスペシャルを聴き直してしまいました!
> やっぱり、れにちゃんは声がいいですね!落ち着くし、かわいい。
> という訳で、楽しい記憶が芋づる式に出てくる楽しい記事でした!
> 管理人さん、そして、れにちゃん、玉ちゃん、ありがとう!

香川ももクノはタ行推しには鉄板ですからね~
自分もたまーにみたくなります。
れにぼっちスペシャルは最初はひとりで緊張してるのかなって思ったけど、
れにちゃんはやりだしたらノってきちゃうから
すごいなあ、強いなあってなっちゃいます。
ぽんこつなんだけど仕事が出来るっていうわけわからん状態
今のれにちゃん。
[ 2013/11/30 20:12 ] [ 編集 ]

れにぼっちスペシャル再び!

管理人さん!嬉しいですね!
れにぼっちスペシャルが再び放送されました!
いや〜、嬉しいです!
れにちゃん、すっかり自信を身につけて、語りも上手くなって、
声も大人っぽくなって…
でも、優しい声と楽しい語りで引き込まれる魅力は相変わらずさすが!
本当にラジオに向いているキャラですよね!
れにちゃんも放送中に何気に言ってましたが、
本当に定期的にれにぼっちを放送して欲しいですね!
前世の記憶パート2がなくて残念でしたので!笑
管理人さん、れにぼっちフィーチャー記事を期待してますが、ネタ不足ですかね?
というくらい嬉しい放送でした!
[ 2013/12/03 00:23 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 管理人さん!嬉しいですね!
> れにぼっちスペシャルが再び放送されました!
> いや〜、嬉しいです!
> れにちゃん、すっかり自信を身につけて、語りも上手くなって、
> 声も大人っぽくなって…
> でも、優しい声と楽しい語りで引き込まれる魅力は相変わらずさすが!
> 本当にラジオに向いているキャラですよね!
> れにちゃんも放送中に何気に言ってましたが、
> 本当に定期的にれにぼっちを放送して欲しいですね!
> 前世の記憶パート2がなくて残念でしたので!笑
> 管理人さん、れにぼっちフィーチャー記事を期待してますが、ネタ不足ですかね?
> というくらい嬉しい放送でした!

いやー実はね、このブログをやってて思うのが
こういうのを聞くときネタを書き留めることを最優先しちゃって
純粋に楽しめてるのかなって言うのもあるんですよね
それと放送後から見るまでに時間かかることが多くなったし、
高城れに観察とかいってますが、みんなの方がちゃんと観察してますw
あとネタは別に切れてるわけじゃなく
れにちゃんですから探そうと思えば出てくると思うんですが
どっちかと言えばテーマの方ですかね
結局自分の満足度の問題です。
れにぼっちスペシャルはじっくり堪能したいと思います
[ 2013/12/03 20:22 ] [ 編集 ]

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