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ももクロのツートップ発言の真意を探る~序章

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タイトルの意味については
この記事の最後に書いた総括と次回の記事を読めば
たぶん分かると思います。
決して数ヶ月前に出来てて出すタイミングを伺ってた記事の有効活用を思いついて
意味深なタイトルと考察を取ってつけたというわけではありません






ももクロくらぶ 7/7

夏菜子 「こんな質問が届いてます」
れに 「はーい!」
夏菜子 「・・・」
れに 「はいっ!!」
夏菜子 「(笑)」
れに 「はいっ!!」
夏菜子 「今日も元気がいいね!」
れに 「はいっ!」
夏菜子 「高城れにさん!」
れに 「はいっ!!」
夏菜子 「お~いいですね~」
れに 「先生はやくぅ~」
夏菜子 「そんな高城れにちゃんにこんな質問が届いてますよー」
れに 「はい」
夏菜子 「三鷹市の、ラジオネーム 平成のバカボンドさんからです」
れに 「ほう」
夏菜子 「バガボンドさんからです」
れに 「はい(笑)」
夏菜子 「バカじゃなかったです、バガです」
れに 「バカはあなたね」
夏菜子 「ふっはは・・バガボンドさんからです」
れに 「(笑)はい」


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ももクロくらぶ 7/14

夏菜子「え~、宮城県仙台市の、ラジオネーム いきしちにさんからです」
れに 「あ、また来た」
夏菜子「ね、この人めっちゃ当たるね、すごい、大運じゃん大運」
れに 「ね~・・(笑)強運でしょ」
夏菜子「強運の持ち主(笑)」
れに 「大運(笑)」


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ももクロくらぶ #18

夏菜子「あのーわたしたち今ライブの生放送生放送って口に出してますけど」
れに 「はいはい」
夏菜子「きっとね、ほんとに生放送なのって疑ってる会員のみなさんも
           いると思うんですよやっぱり」
れに 「そうですね、ぜったいいると思いますよわたしも」
夏菜子 「いると思いますよね」
れに 「はーい」
夏菜子 「だから高城さんなんか生だってことを証明していただいてもいいですか」
れに 「そうですねー、いやただいま現場は、あのー、撤収の作業中なんですけど、
         なんとですね一目散にわたしの紫ステージがなくなってるんですよ」
スタッフ「(笑)」
夏菜子 「(笑)」
れに 「みーんなわたしを片付けようとしてるんですよ紫ゾーンを」
夏菜子 「そうね。あと4人きれいに残ってるけど高城だけないねもう」
れに 「だってあとの4人はね誰一人としてステージを剥がそうとしないの。
         だけど紫はもう半分以上剥がされてるわけよ」
夏菜子 「そうねー。わたしたちの今夜のねライブは、真ん中に
      円形ステージがあって、その円から1本1本あの~メンバー色のね」
れに 「そうそうそうそう」
夏菜子 「道が出てるんですけどね。それで、高城さんのレーンだけねもう、
            もうないですねほぼ」
れに 「そう。もうないね。だって人がそこにだけ集中してない?だって片付けの人が」
夏菜子 「いやそうだねそういうことだよ高城さん」
れに 「うそでしょ。やっぱみんなヤキモチ焼いちゃうんだね」
夏菜子 「え、どういうことどういうこと(笑)なにヤキモチって」


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夏菜子 「わたしたち今日また、なんとももいろクリスマス2012の、
            会場の発表があったんです。イェイ」
れに 「そうなんです!イェイ」
夏菜子 「どこだと思いますかみなさん。なんとですね…」
れに 「えーどこどこー?」
夏菜子 「(笑)」
れに 「かなこちゃーん」
夏菜子 「(笑)なにこのキャラ」
川上 「見たことないねー」
夏菜子 「いきなり、いきなりなに?」
れに 「どこ?どこ知りたいー」
夏菜子 「ちょっと気持ち悪いですね」
川上 「それをステージ上でやってくれよ」
夏菜子 「うーん、ほんとにー」
れに 「知りたいーひどいー」
川上 「あの緊張した顔は」
夏菜子 「なんなのー」
川上 「はじまる前に」
れに 「いやいやいやいや」
川上 「緊張に飲まれそうだって」
夏菜子 「そうですね」
れに 「しょうがないですよ」
夏菜子 「いやでも、あの会場は、なんと12月24日、さいたまスーパーアリーナ」
れに 「おお」
川上 「おぉっ」
夏菜子 「そして」
れに 「そして!?からの~?」
夏菜子 「なんと今回は1日じゃないんですももクリは」
れに 「おぉー!」
夏菜子 「12月25日!さいたまスーパーアリーナですよ高城さん」
れに 「おぉゎぃーー!」
夏菜子 「イェイ!」
れに 「イェイ!」
夏菜子 「なんと、横アリ2DAYSに続く、さいたまスーパーアリーナでのももクリ2DAYS」
れに 「いや豪華ですねこれは」
夏菜子 「どうですかもう」
れに 「いやいやいや豪華ですよしかもなんか“ただいま”みたいな感じでいいね」
夏菜子 「そうね」
れに 「なんか、おばあちゃんちに帰ってきましたみたいな」
夏菜子 「(笑)」
れに 「実家に帰ってきましたみたいな」
川上 「1回しか遊びに行ったことない親戚の家じゃん」
れに 「(笑)いいんだよそこは~、でもおっきくなって帰ってきましたみたいなさ」
夏菜子 「あー、あれだ凱旋だ凱旋」
れに 「そう~」
川上 「じゃ!そんな感じで、このへんでCMのあとは初出し音源です!」


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夏菜子 「百田夏菜子でーす!さあ高城さん」
れに 「はい」
夏菜子 「見事に紫のレーンがなくなりました」
れに 「ほんとですよなんなんですか。もう跡形もないじゃないですか」
夏菜子 「そうですね、いやいいですねー」
れに 「いやでもね、ちょっと次に撤収されるのは玉井さんなんで」
夏菜子 「玉井さんですねー」
れに 「ショックー、でも片付けなきゃしょうがないからしょうがないんだけどね」
夏菜子 「え、なになになになになになになに?」
れに 「片付けなきゃしょうがないから」
夏菜子 「あっ」
川上 「さすが大道具さんの気持ちもわかるね、れにちゃんだけに」
れに 「そう、いやだってねえ、はやく片付けて、できるだけ早く、
         ねえ疲れをとりたいじゃないですか」
夏菜子 「そうだね、やっぱできるだけね、まあ、あのなに好きなメンバーは
     残しておいてほかのメンバーから撤収するっていう
     大道具さんの気持ちはわかりますよね」
れに 「いやそれは違うよ。みんな、わたしのことが好きだから、
    紫を誰かに見せちゃうと、ちょっと高城いいかもみたいに
    なっちゃうから焼いちゃうから、紫をはやく撤収してる」
夏菜子 「ねえなに考えてんのほんとに」
川上 「せっかく生放送やってんだから」
夏菜子 「そうですよ、まあ大道具さんはねそんなことないですよ」
れに 「(笑)はーい」


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本当に生放送?


夏菜子「はい、という“ももたかぎ”のコンビで!お送りしていきまーす!」
れに 「いぇーブーブーブ~~」
夏菜子「ねえ、あのさ、そうやって台本に書いてある文字をそのまま読まないで
           もらってもいいですか。いえばブーブーブーって確かに書いてありますけど」
れに 「(笑)はーい」
夏菜子 「はーい、で、このチラシには今日の生放送で重大発表があるよっていう
            お知らせがあったんですけど、ここでその重大発表を2つ!
     行いたいと思います。
           ではまず1つ目、高城さん、なんですか」
れに 「はい、なんとですね、この非売品のチラシにサインを入れて
         10名のみなさんにプレゼントしまーす!」
川上 「おー」
夏菜子 「パッパパパー!パッパッパッパッパパパー!」
れに 「あの百田さん、台本をそのまま読まないでください」
夏菜子 「(笑)やっぱ高城さんもさっき読んでたんでわたしもちょっと」
れに 「(笑)」
夏菜子 「いやいいですねー。とはいってもね慌てないでください。
            今夜ではありません。いつかっていいますと、高城さん?」
れに 「いつかと言いますと、8月26日の放送の中で詳しい応募方法を発表します!」
夏菜子 「あら焦らしますねー」
れに 「焦らしますよーしげるさんと一緒ですよ」
夏菜子 「(笑)そうですね、しげるさん今日も焦らしてましたからね。
            はい、なので8月26日の番組をぜったいぜったい聞き逃さないように!」
れに 「はい、826ですからね!“はっつぁん にやけて むっつり”と覚えてください」
川上 「(笑)」
夏菜子 「(笑)なんじゃそりゃ」
川上 「も1回も1回・・ってよ」
れに 「なんなのこれ」
夏菜子 「も1回、も1回(笑)覚えやすい覚えやすい覚えやすい」
川上 「覚えやすいから、たぶん」
れに 「いきますよ・・“はっつぁん にやけて むっつり”と覚えてください」
夏菜子 「はーいそしてもう1つの重大発表です。こちらは今夜のお話です」
れに 「はい、なんとさっき終わったばかりのコンサートのライブ音源を、
    業界用語で“撮って出し”、これから~世界最速オンエアしちゃいまーす!!」
夏菜子 「え、わかんないわかんない。聞こえない聞こえないも1回」
れに 「今、今聞こえたでしょ!?ぜったい…」
夏菜子 「わかんないわかんない、早すぎてわかんないからもう1回ゆっくり」
れに 「いやいやいや、台本にわかんないって書いてあるからでしょ」
夏菜子 「(笑)」
川上 「(笑)」
夏菜子 「うるさいよ!」
れに 「ぜったい今滑舌良かった」


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夏菜子「はーい、ということでほんとにもう終わりになってしまうんですけど、
     4日でつくられたステージが」
れに 「もうねー」
夏菜子「この何分かでほぼなくなってる状態になってますけど、
     わたしのステージは残ってまーす!」
れに 「なー!なんだーい!」
夏菜子「やったー。いやすごいね」
れに 「そういうことかー!」
夏菜子「どういうことですか?」
川上 「そういうことか?」
れに 「そういうことかー」
川上 「なにこれ仕組まれたことなの?」
れに 「(笑)そういうことなのか」
夏菜子「やっぱ高城からさっさと片付けようねみたいな」
れに 「いやなんか、もうちょっとなんか決めたことを言うのかと思った」
川上 「ほーんと生放送やってさ、全部片付けられた話ばっかじゃねえかよ!
    お前のステージが」
れに 「違うちがうちがうちがう、リアルなステージが残ってるってことね」
夏菜子「そうね。いやでもほんとにね、なんだろう、この会場にすごく余韻があって」
れに 「そうねー」
夏菜子「やっぱり、すごい祭りを終えたあとみたいな」
れに 「ほんとになんか、さみしい気分になるね」
夏菜子「ほんとにさみしい。いや~なんかねやだなー」
れに 「なんか、日曜日の某アニメが終わった感じ」
夏菜子「わかるわかる、日曜日の某アニメすっごいわかる」
れに 「ほんと、明日から学校」
夏菜子「あ~学校だがんばろう、って思うよね。やーやっぱ今日日曜日だっけ?」
れに 「日曜日でしゅよ」
夏菜子「(笑)でしゅよ」
れに 「(笑)」


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ももクロくらぶ #20

夏菜子「はーいではメール紹介3つの掟、せーのっ」
「言えない 出来ない 思いつかない!」
れ・杏 「スリー無い」
夏菜子 「スライ無い」
「リアクション禁止…」
夏菜子「(笑)」
れに 「スライ無いリアクション」
夏菜子「(笑)」
杏果 「ねーー、こんだけ言ってるんだから覚えようよ」
夏菜子「高城さーん!」
れに 「(笑)人のせいにしないでよ!」
夏菜子「今日口回んないわたし。はーい、じゃあメールボックスオープン~」


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杏果 「じゃあ最後、百田さん」
夏菜子「いいですかわたし。でもわたし前回のと、どんな感じだったかな。あっ」
杏果 「前回の続きをつくるってことだよね」
夏菜子「そうそう続きを」
杏果 「あれでしょあの、スンスンスン・ス・スン」
夏菜子「スン(笑)そうです」
杏果 「じゃあ」
れに 「いや天下の百田さんですよ」
杏果 「そうですよ」
れに 「やってくれますよー(笑)」
夏菜子「(笑)そういうのウザいんだけどほんとに高城さんさ、
    自分が終わってさー!(笑)」


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ももクロくらぶ #22

夏菜子「ほんとにわたし夢って見ないんだけど、おとといか昨日ぐらいにね、
     見た夢が、なぜかわかんない夢ってさ、わけのわからないこととか
     一緒に起きてることってあるじゃん?」
れに 「あるねー」
夏菜子「いやなんか、ももクロとみんなでいるところになぜか新体操の先生と、
     新体操の一緒にレッスンしてた子たちが、出てきたのよ。なんか」
れに 「ミ、ミックスされちゃったんだそこらへん」
夏菜子「ミックスされてたの」
れに 「で、どう、どうなってた?どうなってた?」
夏菜子「いや、どうなってたとか全然覚えてないんだけど、なんかやっぱりなんだろ、
     ももクロといるときに目の前にそういう新体操の先生とかいると
     やっぱ緊張感はあるよね」
れに 「あ~~」
夏菜子「やっぱりなんかね」
れに 「そうねー」
夏菜子「しっかりしなきゃっていうか」
れに 「あれ、百田さんがしっかりするとかないんですけど(笑)」
夏菜子「いやありますよ!!」
れに 「いやいやいや(笑)冗談やめてよ」
夏菜子「いやいやいやいや逆に、一番言われたくないですよほんとに(笑)」
れに 「いややるときやるよー」
夏菜子「やるときやるよねうちら」
れに 「うん(笑)」
夏菜子「(笑)」
れに 「なんなのこれー」


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ももクロくらぶ 7/14

夏菜子「『“行けたら行く”ほどの信用できない言葉はないと思います』」
れに 「うん」
夏菜子「『これ以上の信用できない言葉があれば、お願いします』」
れに 「なんだろ。“考えとく”とか」
夏菜子「“考えとく”は信用できないね!」
れに 「ね」
夏菜子「ぜったい考えないっしょっつってね」
れに 「んふふ」
夏菜子「あと」
れに 「“気が向いたら”」
夏菜子「連絡する」
れに 「とか、“覚えてたらね”っていうのはだいたい覚えてない」
夏菜子「たしかに。てか覚える気がないやつ、“覚えたらね”っていうやつは」
れに 「あと、打ち合わせ中の百田先輩の、“うん、うん、うん”(笑)」
夏菜子「(笑)聞いてるよ~!!」
れに 「“うん”」
夏菜子「聞いてるよそれ高城だってそうじゃん」
れに 「高城意外と聞いてる」
夏菜子「聞いてないよ。あと、ムラちゃん」
れに 「(笑)」
夏菜子「あの、マネージャーさんね。川上さんでフルちゃんで、
     ムラちゃんていうマネージャーさんが」
れに 「新しく入ってきたんだよね」
夏菜子「ムラちゃんはですね、先輩をすごい持ち上げようとするんですよ」
れに 「う~ん!」
夏菜子「で、ムラちゃんの“似合ってる~!”とかはほんっとに信用できない!」
れに 「できない」
夏菜子「すごい、かわいらしいワンピースみたいのを、フルちゃんがね
    “どう似合う?”みたいな感じでふざけて、こうやってたのよ。
    で、どう考えても似合わなかったわけよ」
れに 「うんうん」
夏菜子「こっちからしたら」
れに 「(笑)」
夏菜子「なのにムラちゃんが、“古屋さん似合いますー!”とか言って、
     びっくりするくらい持ち上げようとしてるのが、すごいわかって、
     ムラちゃんの“似合ってる”とか“かわいい”は」
れに 「信用しちゃいけないと」
夏菜子「ほんとに信用できないなって思った」
れに 「そういう女子いるよねー」
夏菜子「うん」
れに 「(笑)あのさ、けっこうムラちゃんてさ、そういう女子じゃない?」
夏菜子「もし、だから、衣装とかで“こっちとこっちどっちがいいかな”
     とか言ったときに、もしかしたら自分がかわいいって思ってないほうを
     言ってるタイプかもしれないよ」
れに 「そうかもね」
夏菜子「黒いタイプかもしれない」
れに 「人を陥れるタイプかもしれない(笑)」
夏菜子「アハッ!」


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ももクロのツートップに関する記述は次回出てきますので悪しからず。
やっぱりおもしろいですねももたかぎ
その中でもれにちゃんの成長が顕著だと思うし
至るところでれにちゃん成長したという声を聞きます。
「どこら辺が?」という方は
この高城れにが凄い!!
これを読めば少しは分かるかもしれません。

じゃあ具体的にどこが成長したんだろう?
「成長した、成長した」と言われると
昔はそんなにポンコツだったのかと思っちゃいそうですが
高城れにという根幹はしっかり持ってたと思いますね。
高城れにの根幹とは独特のセンス、いじられ、オチのことです。
つまり受身的だけども求められる時には能力をきちんと発揮出来るタイプでした。

じゃあ今はどうだろう?
受身的な部分はもちろん持ち続けてますがそれに加え、
自分の感覚で行えるようになったぶっこみ
どうイジれば相手が立つかなどのイジりを覚え
振ることも覚えようとしてる(これはまだまだ微力ですが)

つまり受身で、相手ありきでしか計算出来なかった子が
強力な受身に加え、まだまだ不安はあるが攻めを覚えたことで
ピンでも成立するくらい仕事が出来るようになった。



もう一回言うと
今までは起承転結で言う転結だけだった子が

転: 物語の核となる所。「ヤマ」ともいわれ、物語の中で最も盛り上がりを見せる所。
  物語の中でも最も大きな転機を見せる部分であり、読者が知らなかった事柄や
  想起を超える展開をすることによって、関心や興味を引く部分となる。

結: 「オチ」とも呼ばれる部分で、物語が進んだ結果、「転」での結末が
   最終的にどうなったのかを描いて物語を締めくくる部分。



曲がりなりにも起承を覚え

起: 物語の導入部。その物語にはどんな登場人物がいるか、どんな世界・時代に
   住んでいるのか、登場人物同士の関係はどんなものか、なぜその物語は
   始まるのかなど、これから物語を読む上で必要な知識を紹介する所。

承: 「承」は「受ける」を意味し[2]、「起」で提起した事柄を受け、
   さらに進めて理解を促し、物語の導入である「起」から、物語の核となる
   「転」へつなぐ役目を果たす部分。ここは単純に「起」で紹介した物語を
   進めるだけで、次に続く「転回」または「展開」が誤解されることが
   ないように備えておくものであまり大きな展開はないのが普通。




その強力な部分と曲がりなりにもな部分が合わさると
それだけですごい広がりを生んだんじゃないかと思います。
つっこみがボケを覚えたら強いっていう逆バージョンですね
大まかに言ったらこんな感じじゃないかなと思ってます。

れにちゃんはこういう子だよと予備知識を持ってた上で面白いと成立してたものが
そういうものが無くてもある程度伝えることが出来るようになった。



つまり分かりやすく1行で言うと
「自分で自分(の背中)を推せるようになったことが高城れにの成長」
なんじゃないかと思うんです。




これが自分の見解ですけど
次回さらに突っ込んでいきたいと思います、
かなこのことやあんなことやこんなこと。

っていうわけでこちらもよろしく
ももクロっていいよね~




高城れにちゃんのこと()が好き過ぎる百田夏菜子ちゃん ←の()に入る語句は?
最近ももたかぎの仲がピリついている原因はれにちゃんの嫉妬だった!?
ももクロUST24時間 PART00 「笑顔のまんまれにちゃん」
ももクロの2大お○○、パワプロ風、唯一の心残り
ももたかぎエピソード集 夏菜子ちゃんのことが好き過ぎるれにちゃん
高城れにエピソード集 VOL11 「百田夏菜子」
ももクロの太陽と月
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[ 2014/01/27 21:28 ] ももたかぎ | TB(0) | CM(8)

ももたかぎの会話は常に楽しそうで良いですね!
いつまででも2人の会話を聞いていたくなります。
かなこが『高城さ〜ん!』って呼ぶのが何だか好きです。
次回の記事で更に突っ込むのですね!
楽しみにしてます。



[ 2014/01/27 22:48 ] [ 編集 ]

リーダーじゃないけれど。


あぁ確かに、れにちゃんは「転結」タイプですね。
管理人さんの言う「起承」を身に付けたことが
成長なのではという見解、なるほどです。

メンバーで最初に「毎日ヒロイン」という大役を
たった1人でこなさなければならない状況となり
誰にもおんぶできない中で、例えばトークの
「起」も「承」も「転」も「結」も
どうにかしなきゃならなかった。

そう、リーダーじゃないのに。凄いわ。

そういう事をふまえて過去現在の「ももたかぎ」を改めて見ると
「た行」とは違う匂いの「対等」が見えて、本当に興味深い。

かなこちゃん、気、許してるもんなぁ。れにちゃんに。

次回のまとめ、楽しみです。

[ 2014/01/28 00:56 ] [ 編集 ]

なるほどなぁ
ぼんやりと感じてはいたけど言語化されるとスッキリしますね
素晴らしい考察だと思います(*^^*)
こないだの僕らの音楽を見て理事長が、ももクロがタレントとして成立してる旨のツイートしてましたが
れにちゃんの成長はかなり大きい部分を占めてると思いました
何故かテレビでは珍しく前列センター!だったし(笑

こないだ久しぶりにれにちゃんの居ないUSTやってましたが推しの贔屓目なしでも少し成立してなさを感じましたね
まぁUSTだから成立してなくてもいいんですが、何故か痒い所に手が届いてない感じがしました

ふと思ったけど、れにちゃんてエピソードトーク差し込むの上手いですよね

[ 2014/01/28 01:37 ] [ 編集 ]

地方テレビ局生放送でのれにちゃん

youtubeにあがっていたので福岡のを見たんですが…
れにちゃん、すごかったです(笑)初めて見た人は、れにちゃんしか覚えられなかったんじゃないかいな、と。

れにちゃん、短時間でつかんでくるのは、今、メンバーの中で一番だと思います。
でもって、メンバーが拾いやすい発信をしてるとも思いますし。かなこの悪ノリ(笑)しおりんの爆笑からのつっこみ、必死で止めに入る常識人のももか、ひねってから回すあーりん。というふうに、よく私は見てるんですけどね(^.^)

特にかなこにとっては、メンバーの中で特にれにちゃんは「おねえちゃん」なんだろうな、って思います。いろんなことわかっててくれて、こっちもわかってて、実は頼りになるからこそ「頼らないでやるぞ」って思える。抑えが頼りになるからこそ「完投してやる」ってマウンドに立つエース。

抑えの方が、桁外れの剛球投げてたりするんですけどね(笑)
時々、内角高め危険球(爆)
[ 2014/01/28 22:22 ] [ 編集 ]

はるてんさんへ

> ももたかぎの会話は常に楽しそうで良いですね!
> いつまででも2人の会話を聞いていたくなります。
> かなこが『高城さ〜ん!』って呼ぶのが何だか好きです。

同じく高城さーん好きですw
高さんでも高城でもなく高城さーんが好き
この字面だけであほなやり取りが目に浮かびます


> 次回の記事で更に突っ込むのですね!
> 楽しみにしてます。

普通のことを声を大にして言うだけですw
[ 2014/01/28 22:30 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> あぁ確かに、れにちゃんは「転結」タイプですね。
> 管理人さんの言う「起承」を身に付けたことが
> 成長なのではという見解、なるほどです。

間違いなく本領というか
元々持ってる才能は転結だと思いますね


> メンバーで最初に「毎日ヒロイン」という大役を
> たった1人でこなさなければならない状況となり
> 誰にもおんぶできない中で、例えばトークの
> 「起」も「承」も「転」も「結」も
> どうにかしなきゃならなかった。
>
> そう、リーダーじゃないのに。凄いわ。

そういう意味じゃ恵まれてるというか運がいいですね、最年長だったというのは。
ももクロにとってもれにちゃんにとってもかなこにとっても。
先に他のメンバーがそういう機会を得ていたら
れにちゃん覚醒しなかったんじゃないかとか
そういうたらればも結構考えますね。
人生はなるようになってるのか
自分で手繰り寄せてるのか



> そういう事をふまえて過去現在の「ももたかぎ」を改めて見ると
> 「た行」とは違う匂いの「対等」が見えて、本当に興味深い。

対等ですね。
ここらへんは次回やりたいですね~
ももたかぎの考察はおもしろいんですよね


> かなこちゃん、気、許してるもんなぁ。れにちゃんに。
>
> 次回のまとめ、楽しみです。

ちょっと待たせるかもです
ていうかこれスルーしたら怒られるかな?
文章頭の中だけでちょいちょい浮かぶんだけど
文字に起こしてないから考えてること忘れそうで・・w
[ 2014/01/28 22:58 ] [ 編集 ]

た行推しさんへ

> なるほどなぁ
> ぼんやりと感じてはいたけど言語化されるとスッキリしますね
> 素晴らしい考察だと思います(*^^*)

ありがとうございます。
何か良くわからない文章ですけどねw


> こないだの僕らの音楽を見て理事長が、ももクロがタレントとして成立してる旨のツイートしてましたが
> れにちゃんの成長はかなり大きい部分を占めてると思いました
> 何故かテレビでは珍しく前列センター!だったし(笑

れにちゃんが前列にいるだけでいろんな意味で笑顔になる素敵
玉さんが前座んなって言ってたのがツボです



> こないだ久しぶりにれにちゃんの居ないUSTやってましたが推しの贔屓目なしでも少し成立してなさを感じましたね
> まぁUSTだから成立してなくてもいいんですが、何故か痒い所に手が届いてない感じがしました
>
> ふと思ったけど、れにちゃんてエピソードトーク差し込むの上手いですよね


すごい盛り上がってはいましたけど例えるなら
味噌多めで味は濃いけどだしがちょいきいてない味噌汁みたいなそんな印象です、
れに推しだからかと思いましたけど。
れにちゃんはエピソードトークの味付けが好きですね
れにちゃん独特の表現で笑いを誘う感じ。
差し込んだりあった出来事を忠実に再現して物語を組み立てるのは
かなこの方が一枚上手かなと思いますね
[ 2014/01/28 23:11 ] [ 編集 ]

つぁおじいさんへ

> youtubeにあがっていたので福岡のを見たんですが…
> れにちゃん、すごかったです(笑)初めて見た人は、れにちゃんしか覚えられなかったんじゃないかいな、と

いや~、そんなこと言われたらすごい期待しちゃいますよw
今から見れるか分かりませんがw



> れにちゃん、短時間でつかんでくるのは、今、メンバーの中で一番だと思います。
> でもって、メンバーが拾いやすい発信をしてるとも思いますし。かなこの悪ノリ(笑)しおりんの爆笑からのつっこみ、必死で止めに入る常識人のももか、ひねってから回すあーりん。というふうに、よく私は見てるんですけどね(^.^)

何かしら引っかかるものがありますね、最近のれにちゃんは。
キャラが反則と言われればそれまでですけどw
ももクロはほんと良いバランスですね
こりゃ長続きするわって思いますね
流行り廃りが激しいとこより何より
まず人間が面白いんですもん


> 特にかなこにとっては、メンバーの中で特にれにちゃんは「おねえちゃん」なんだろうな、って思います。いろんなことわかっててくれて、こっちもわかってて、実は頼りになるからこそ「頼らないでやるぞ」って思える。抑えが頼りになるからこそ「完投してやる」ってマウンドに立つエース。

なるほどねー。
おもしろい表現ですね
でも自分的には酷使じゃないけど
結構使ってる印象もあるんですよねw
でも場面によるっていうか、
うーん難しい
頭がパンクしそう


> 抑えの方が、桁外れの剛球投げてたりするんですけどね(笑)
> 時々、内角高め危険球(爆)

退場ギリギリのとこですか?w
こわいこわい
でも面白い
[ 2014/01/28 23:23 ] [ 編集 ]

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