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1年越しの想い・・・高城れにの名言・迷言・珍言を集めてみた

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・単語

1.

ももクロくらぶ 12/01

『ももクロの皆さんこんばんは!お元気にしていますか?
私は、口に出したくなる言葉というものを探しています。
私の五感が好きな言葉は、”メタファー”や”院内総務”です。
メタファーはかたそうな五感から最後にやわらかくなるところ。
院内総務は英語っぽく聞こえるところが好きです。
ちなみに、ケバブも”バブ”の部分が結構好きです。
ももクロの皆さんは何かおすすめの言葉はありますか?』



高城れに
え~~。わたしはね、かっこいいなって思う言葉はまず最初に、
ま、”インプラント”。インプラントに引き続き”ハウリング”。
でそして、”首都高”。この3つかな
わたしがインスピレーションみたいなのを受ける言葉?かっこいいね全部。
なんかインプラントはさ、すべてがかっこいいじゃんもう。
なんていうの言葉じゃ説明できなんだけど、すごいインプラントって言いたくなる。
なんかあるときも頭によぎるのはいつもインプラント。で(笑)なんかさ、
ハウリングはさ、けっこうライブとかやってると、あの、マイクとさスピーカーとかが
近づいたりすると、ハウッちゃったりするの。でそれを、みんなは『ハウる』って
いうんだけど、なんだろたまに『ハウリングしてる』って言う人がいるのね。
それ聞くと、改めて聞くと、あ、なんかかっこいいなって思うし、
なんか、”ハウ”ってかっこいいじゃん。ハウハウみたいな(笑)
リングは別にいいんだけどハウが好きだなわたしハウリングの中だったら。
で、首都高は、道路の中の王様って感じ。
なんか、ニの線行ってるのが第三京浜で、
首都高が王様って感じ。だから、この3つがすごいわたしにとっての3トップです。





2.

2011-04-25
私はニワトリ

そう
私はニワトリ

3歩歩いたらすぐ忘れちゃうよ

変声期」って単語素敵\(^o^)/


そんな高城は今日も元気いっぱい






3.

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百田「どんな現場もホイホイと」
玉井「なんかホイホイとってやじゃない?」
高城「どんな現場もズカズカと」







冨樫「次は8文字くらい」
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玉井「速さはお金で買えない価値があるみたいな」
高城「下北沢からこんにちわ






玉井「速さと"何"かはプライスレス」
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彩夏「愛想」
百田「愛だけ」
玉井「ラブは」





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高城「はい!速さと冨樫はプライスレス」ww






この後”あ~それがナ~タリ~”が入ってワンフレーズの締めの言葉
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百田「なめんなよ~」






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有安「(あ~それがナ~タリ~)世界一!(リスナー)」
高城「(あ~それがナ~タリ~)どこへ行く?






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大山「(2番は)かっこ良さがもうちょっと欲しいんですよね~」
玉井「じゃあ全部英語で行きますか?」
   「today is go .Let's go」
百田「Anywhere zukazukato」
大山「英語にするとカッコいいって発想はやめましょっかw」
玉井「日本語でカッコいいセリフって何だろう?」
高城「ずんだ餅





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大山「今れにちゃんの中で一番カッコいいものってずんだ餅?」
高城「それかチェーンソー






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大山「れにちゃん、ずんだ餅とチェーンソー以外にカッコいい言葉無いの?」
高城「チョリソー






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玉井「(我らがナタリー)いとおかし」
高城「(我らがナタリー)朝ぼらけ


朝ぼらけ=夜のほのぼのと明けるころ。夜明け方





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高城「(我らがナタリー)いざ出陣
彩夏「”戦場だ!”なら出陣でもいいかもね」
高城「(我らがナタリー)革命だ
川上「でかいねぇw」






そして”あ~それがナ~タリ~”が入ってワンフレーズの締めの言葉を
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大山「使ってないけどチェーンソーってわけにはいかないもんねぇ」
玉井「あ~それがナ~タリ~チェーンソ~」ww
彩夏「入れ込んだ感半端ないよ」
玉井「なんかさ貶されても転んでも立ち上がるみたいな、
    そういうのがあればいいよねw
    どんな扱い受けても果てしない未来へいこうみたいな」
川上「大きな権力に向かっていく感じが欲しいよね」
大山「川上さんの中でナタリーって大きな権力に向かっていく感じなんですか?w」
高城「(あ~それがナ~タリ~)記事更新!
大山「あっ!!」
川上「いいねー!」





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百田「更新してやっぱナタリー終われるみたいな」
大山「ちゃんと地に足が着いた感じでねぇ、さすがれにちゃん!」
高城「だろ!w」
川上「ちょっと見直したわー」
高城「だろ!w」









・かなこと

1.

夏菜子「えっとー、やっぱ日産スタジアムはー、広くてー、かなこちゃんにとってはー、
     すごいびっくりしちゃったのね。見たときに。ワッて。え、こんなに広いんだって」
れに 「どうしよう」
杏果 「やばいこれやばい」
詩織 「それで?それでどうしたの?」
夏菜子「え?で、どうしよう、かなこちゃん動けなくなっちゃうかもしれないな
     こわいなーこわいなーブッ(笑)」
れに 「鼻に手ぶっさしながら言わないでくんない?あはは」



夏菜子「待ってやったことないし」
れに 「そっか!ごめん!」
詩織 「リーダーの癖だから」
れに 「今日も割り箸鼻に詰めてたしね
夏菜子「詰めてないしー!」
詩織 「鼻に入れたがるんだって」
れに 「鼻から煙出すくらいだからしょうがない
詩織 「鼻で物の大きさ測ろうとすんだから」


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2.

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カンチョウ!





3.

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いくよ!





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チャッチャー






4.

夏菜子「わたし、百田夏菜子は、…………ちと待って。
      ほんとになんだ?わたしの恥ずかしい出来事でしょ?」
れに 「鼻の中にでっかいホクロがあります
夏菜子「ない」
杏果 「(笑)」
れに 「(笑)」
杏果 「作んないで勝手に」
夏菜子「なんだろうなぁ。隠してきた…」
れに 「八重歯の裏に虫歯があります
夏菜子「ない」
杏果 「(笑)」
れに 「ほんとは高城が好きで仕方ありません
夏菜子「いや大丈夫」
れに 「夜も眠れない
夏菜子「寝れるー。なんだ?マジない、なんだー?」


思いつかないから罰ゲーム

れに 「はい、もれなく罰ゲームは高城のチューです







5.

2013-10-04
ビリビリ everyday


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さー、百田ーっっっ!
売られた挑戦は受けて立つ!

ってことで
百田ーっっっ!

高城がおかしいだって?
普通なんて言葉は知らねぇ!
高城の基準はいつだって高城なんだ!

こっちだって言わせてもらう!
百田には最近足りないものがある!
高城への愛情指数が足りなーい!

かまってくれ!
もっとかまってくれ!

百田さーん
すきよっ







6.

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そんな風に目の前でやられたら嫉妬するって言ってんの





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7.

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高城「かなこちゃんのGOUUNの時の最初の「あなたに」の時の顔出来るよ」
百田「だからもう違うから!」






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高城「声あてて
百田「え、やだよ」






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川上「声あてて(笑)はっはっは」






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高城「お願い!」
百田「何であてなきゃいけないの!(笑)」
川上「すげー被害者だな(笑)恐ろしいねこれ(笑)」
高城「出ないもん!キー
百田「私だって出ないよー!」






8.

百田「今悩んでるんです!」
高城「どうしたの?」
百田「今年も答えが出せないなあって思って悩んでるんです」
高城「無理に出さなくても良いと思う!
玉井「!?ぷっ(笑)」
高城「答えなんか出すものじゃない(笑)
玉井「笑っちゃったごめんなさい(笑)」
高城「そこにあるものだから!
川上「ほう・・」
玉井「おお」
彩夏「パチパチパチ(拍手)」










・玉井と

1.

詩織 「無駄に年とりやがってまったくよー」
れに 「うるせー、そんな玉井だってもう18じゃねーか。
    いつまで妹続けんだ
詩織 「あーーー!!言っちゃう~、それ言っちゃう~」
れに 「(笑)18じゃねーか」
詩織 「うるせーよ(笑)」
れに 「(笑)」
詩織 「おまえにとっちゃ妹じゃいつまでも」
れに 「(笑)はーい、まあねこんな年くっちゃう、無駄に年くってしまった2人で」
詩織 「2人(笑)やめて言い方…一緒にしないでー(笑)」







2.

ももクロすごろく

詩織 「“2つ進む”」
れに 「2つっていうと、ちょっといいことが1つ進むだとしたら
    その2倍だから、けっこう嬉しいことだよね」
詩織 「そうだねー」
れに 「相当」
詩織 「2つ進むってあんまないよね。相当嬉しいことでしょ」
れに 「3倍返しだ(笑)
詩織 「なんで3倍にしたの。倍でしょ」
れに 「倍か(笑)」
詩織 「(笑)バカなの?ねえ?」
れに 「ごめんねー(笑)」
詩織 「ねえ、なんでここで3倍…」
れに 「(笑)」
詩織 「3歩進むじゃないんだよ(笑)」
れに 「そうだよねー。倍だよねー」
詩織 「倍返しでしょー」
れに 「すいませーん」






3.

れに 「わたしが宇宙人に出くわしたら宇宙人はまず」
詩織 「うん」
れに 「なんか未知なるものを掴んでこれいる?って言われる」
詩織 「(笑笑)怖っ!(笑)これいる?って」
れに 「これいる?」
詩織 「そうだよね、だって、人間より100倍進化してるんだったら、
    未知なるものをあげたくなるよね確かに(笑)」
れに 「なんかちっちゃいの持って、これいる?って、ずっと言ってくる」
詩織 「ずっと言って…それをどうすんの?れにちゃんは」
れに 「あ、いるって」
詩織 「いるんだ(笑笑)いるんだ(笑)」






4.

詩織 「え~と、ケーキのいちごは…さ、上のは最後に食べる。中のは最初に食べる」
夏菜子 「いや上の最初に食べてるって」
れに 「中の最初に食べるっておかしいでしょ!ほじくんの!?
杏果 「ほじくんの?」
詩織 「(笑)」
夏菜子 「もうなんなのーお前は」
れに 「ほじくっていちごだけ食べんの?ねえ

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・あーりんと

1.

れに 「あんたアホ?それとも佐々木?どっち!?
彩夏 「(笑)どっちかって言われたら(笑)ま、佐々木ですかね(笑)」
れに 「ちーがう!アホでしょ!?」
彩夏 「(笑)なんでよ、意味がわかんない(笑)急に」
れに 「だってさ、こんなの簡単じゃん」
彩夏 「はいはいはい」





2.

高城:
メンバーを分けたらね
私と玉さんはオープンな下ネタの言い方をする。
で佐々木、有安はどっちかっていうとムッツリタイプ。
かなこちゃんは顔で物語る






3.

「どっちが見たい?5年後の自分。50年後の自分」

れに 「えっと佐々木は50年後の自分」
彩夏 「正解。なんなのほんとにもう~、悔しい」
れに 「伊達にあーりんのこと見てきたわけじゃないんだ~
彩夏 「誰だしおまえ!」
れに 「あはははははっ」
彩夏 「はっはっはっはっは!」











・杏果と

1.

もし、超能力が持てるとしたら

杏果 「この今ラジオを聞いてる皆さんからー、ケバブというワードを消したい」
れに 「(笑)」
杏果 「ケバブ=杏果を消したい」
れに 「え、じゃあわたしは逆にー」
杏果 「うん」
れに 「記憶が消えない超能力を欲しい。したら、わたしは
    ケバブっていうのを
   今後の世界に受け継いでいきたい







2.

彩夏:
さあ、ということで、2人にはですね、実は事前にね1つの質問に
えー高城選手に答えを書いてもらってます。
わたしの手元にはその答えの入った封筒がすでに届いておりますね~、
そこで、その答えを有安選手に予想して、当ててもらいます
もし、この2人に強い絆があれば、当てることができるはず!というわけです。

れに 「大丈夫ですよねー!?」
杏果 「大丈夫ですよ!」
彩夏 「有安選手、高城選手が書いた答えを当てる自信はございますか?」
杏果 「いやもちろんありますよそりゃあ」
彩夏 「ですよねー」
杏果 「もちろんこんだけ一緒にいますからねー」
彩夏 「ねえ、ずっとツアーも一緒に歌ってきて」
れに 「そうですよー、ナメんなよー!」
彩夏 「おっ!」
れに 「推され隊ナメんなよ
杏果 「ほんとですよー」
彩夏 「そうだよね推され隊の絆はね、半端ないはずだよね」






3.

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れに「何気に面白いんだよねブックレット見てるだけでも」
川上「面白いってどっちの面白い?
    有安が噛んだのを見て笑ってる俺たちが面白いとかそっち?」





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れに「そっちのほうじゃないw」
川上「あなたの大好物の方じゃないの?」





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れに「有安が噛んでるのを、
   うちらがバカにしてるのを、
   見てるファンの人の気持ち







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川上「(有安)怒るよw有安が噛んでるのをバカにしてるってもう
    (言っちゃってるじゃん)」
れに「バカにしてるっていうかイジってるw」





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川上「お客さーんこいつひどいですよ。また出ましたよ高城のダークサイドが。
    ファンのみなさーん考えてくださーい」
れに「何でよぉーー、おかしいじゃーん」






4.

アイドルでもなんでもない僕は
写真を撮られるときにどうしても笑顔が引きつってしまいます。
そんなとき、どうすればみなさんのようなかわいらしい笑顔を
作れるんですか?教えてください

杏果 「わかんないもうだってわたしさー、ほら、赤ちゃんからやってたじゃん」
れに 「そうだねー、もう慣れちゃってるもんねー」
杏果 「もう気がついたらもうカメラ目の前にあったみたいな人生だったからー」
れに 「そうだねー」
杏果 「そう」
れに 「カメラとお友達だもんね
杏果 「うん」
れに 「もはやカメラだけがお友達だもんね
杏果 「えぇっ!?」
れに 「フッハハハハハ!」






5.

杏果 「ロールキャベツって美味しいよね」
れに 「美味しいよねー」
杏果 「ね。わたしさ、ももクロ入るまで食べたことなかったもん」
れに 「あ~。なんかロールキャベツっぽいのにね。一番
杏果 「(笑)」
れに 「(笑)」
杏果 「なにそのなんかちょっとなんかさー」
れに 「(笑)」
杏果 「なんか、円柱みたいななんか丸っぽいみたいなもうさー」
れに 「(笑)」
杏果 「一歩間違えたら悪口だからねホントに気をつけて」
れに 「(笑)悪口じゃないよ!それ被害妄想だよ!」
杏果 「まーいいよ別に。いやわたしはロールキャベツですよ、別に」
れに 「コロコロ転がしてたら中から肉出てくるんでしょアハハハハッ」
杏果 「ほら」
れに 「(笑)」











・家族と

1.

川上「君お母さん大好きだもんな!」
高城「はい!」
古屋「いいよね、仲良しだもんね」
高城「だって私は駄目なんです、
    ママがいないとほんと生きていけないんです
川上「たぶん生きていけないな」
高城「パパも~
川上「そうだよ!お父さん忘れてた。
    家族3人で高城れにって感じだもんな!」
高城「そうなんです」
古屋「よく家族で一緒に出かけてるよね?」
高城「はい!いっつも家族優先です、全部!わたしの人生
川上「ま、人生わな。いいことだよ、その通りだと思うね」






2.

彩夏「中2ってそうよね?反抗期多いよね、パパきらーいとかさ」
高城「え、あーりんあった?反抗期」
彩夏「いや無いね、高校生に入って放課後ちょっと寄道して帰っちゃおうかなって
   言うのはあったけど、実際にママに歯向かってとかパパきらーいとか
   そういうのは無かったかな。れにちゃんあった?」
高城「私もそんな無いっていうか逆!パパが反抗期
彩夏「え、意味が分かんないんだけど(笑)」
高城「うちの家族3人でさいろいろやるじゃん?ドクターフィッシュごっことか。
   その流れで私がパパにいっぱいチョッカイ出したりするの。
   構うんだけどパパはそれが「うざいからやめろよ!」って、
   気持ち悪いって言われる。しつこい!って」
彩夏「すごい仲良いのは伝わってくるね(笑)」






3.

Q5.反抗期のころお父さんお母さんに言ってしまったことしてしまったことで
   今でも後悔していることは何?

れに「ティッシュの箱に”クソじじい”って書いたことです






4.

れに 「はい、そうですね、わたしは、あのー、幼稚園のころから持ってる、
    おばあちゃんと一緒に公園に行ったときに、
    なんか上からビー玉が降ってきたんですよ」
宮里 「ほーー」
れに 「そのビー玉を、ずっと持ってます」
彩夏 「上からビー玉ってよくわか・・」
木村 「それはビー玉投げつけられたってことですか?」
ももクロ「(笑)」
れに 「違うんですよ、なんか・・っと思うじゃないですか、
    だけど周りに誰もいないし、上に気とかもないんですよ。
    なのにいきなり上から振ってきたんですよ」
木村 「謎のビー玉」
れに 「ビー玉を、それを、おばあちゃんと2人でお守りで持ってて、
    今もずっと、幼稚園からずっと持ってます」
宮里 「えー、不思議な話」
木村 「これなんか、そこを、そのビー玉握るとなんかパワーが湧いてくるみたいな」
れに 「いや」
宮里 「そんなオカルト的なものなの?」
れに 「よくわか・・それをなんか、パワーがあるかわからないんですけど、
    わたしはあると信じて、いつも持ち歩いていて、
    あの、大きなライブの前とかにも、必ず持つようにしてます」
木村 「お~~」
宮里 「あー、いいですね、降って来ないかなビー玉」
ももクロ「(笑)」
詩織 「降らしましょうか、上から」
夏菜子「ね、あ、降らしましょうか」
れに 「魔法のビー玉なんです











・自分

1.

れに 「たぶんみんなが思ってる以上に、
    わたし自意識過剰だなって最近思うの

夏菜子「(笑)」
れに 「(笑)」
夏菜子「え、その心は?」
れに 「みんながわたしのこと見てる気がしちゃうの
夏菜子「ねー(笑)」
れに 「最近街歩いてると」
夏菜子「(笑)さいっこうにおもしろい」
れに 「なんか、見られ、あ、見られてんのみたいな」






2.

れに 「なんかー、こないだー、空がすごい紫で、
    自然からも推されるようになっちゃったんだな
    ってすごい思ったの」
詩織 「(笑)んなことないね」
れに 「(笑)」
詩織 「重症だよ」



れに 「やっぱー、わたし最強の女だと思った自分で(笑)
詩織 「あのねー、れにちゃんだけじゃないの紫担当は」
れに 「わかんないじゃん!そんなこと(笑)」
詩織 「れにちゃんだけじゃないの紫の担当」
れに 「でもー、誰よりも紫を愛してる自信がある
詩織 「おー」
れに 「どんな紫担当よりも」
詩織 「聞きました?全国の紫担当の皆さん」
れに 「(笑)」
詩織 「高城れにがすごいこと言ってますよ。これ勝負したほうがいいよ」
れに 「そうだよ、受けて立つ、いつでもかかって来いや(笑)


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3.

れに 「高城はね、今日ね、
    能年玲奈ちゃんに似てるって言われたんだよ」
杏果 「いや、ほんっとにやめたほうがいいよそういうの言うの」
れに 「ねぇ待ってほんとなんだってばー」
杏果 「いや申し訳ないけど似てない」
れに 「え、じゃあ待って。じゃあはいっ、これは言える。
    わたし、綾瀬はるかさんにはほんとに似てると思う」
杏果 「うんまぁ、うん」
れに 「ガッキーにも似てたと思う」
杏果 「ガッキーには似てない」
れに 「いやガッキーには似てる」
杏果 「似てない」
れに 「え、でもほんとにね、わたし中学校んときね、ガッキーにそっくりだったの」
杏果 「…」
れに 「でね、職業体験のね、映画館のお兄さんにね、
    なんかガッキーが来たかと思ったって言われたんだから(笑)」
杏果 「そういうの言ってるとほんっと炎上するからやめたほうがいいよ」
れに 「いや~すいません(笑)」
杏果 「いやほんとに」
れに 「すいませんほんとになきにしもあらずの話なんで



管理人「そういえばあの記事に能年ちゃんを忘れてたな(笑)」







4.

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高城「ねえ!川上さん!!」
川上「え、何の話何の話?言える範囲でお願いしますよ」
高城「私たちSOUPの表紙取ったじゃん!
    あれの私さあ、驚異的にかわいいの知ってる!?

川上「あは、知らないなあ(笑)」






5.

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高城「でも私絶対幸せに、
   一緒にいる人を幸せに出来る自信ある!
(外の会話w)」
有安「よく言うよねそれ、自分で~(笑)」
川上「絶対そんなことないよ!」
高城「自信がある男女関係なく!







6.

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川上「『れにちゃん前髪かわいい』」
高城「やったー!」
川上「前髪が褒められてるんだからな!あなたが褒められてるわけじゃないからね」






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高城「でも前髪イコール顔じゃん、全部
川上「へっ(笑)名言ですね(笑)前髪イコール顔」






7.

川上「高さん、自分でQJ読んでどうだったって?」
高城「昨日も読んじゃったんだけど」
川上「また読んでんの?」
高城「しかもね、昨日寝ようと思った時に読みたくなっちゃって、
    読んで、気づいたら2時だった夜中の」
川上「2時(笑)2時まで読んでたの?」
高城「読んじゃった。止まらなくなっちゃった、読んだら」
川上「自分のページ(笑)・・・良かったねぇ~・・・」
高城「主に写真を見てたんだけど、やっぱ良いなあって・・










・時

1.

『もし時間移動が可能だとしたら、過去と未来どちらに行きたいですか?
で、そこで何がしたいですか?』

「せーの、過去!おーーイェーイ!イェーイイェーイ」
夏菜子「あー、高城さんは?」
れに 「わたしかっこいいこと言えるよー。
    未来を、決めつけちゃいけないなって思う
彩夏 「(笑)」
夏菜子 「そうですね」
彩夏 「行ったから決めつけ(笑)」
れに 「だけどさ、未来になにがあるってわかったらさつまんないしさ。
    自分でどうにかして変えられるじゃん未来なんて
夏菜子 「うん」
彩夏 「そうね、未来はどうせ行くもんね、これからね」
れに 「うん、行くもん」

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2.

僕は時々中学生ながら小さい頃に戻りたくなります
僕は幼稚園の頃に少しの間だけ戻りたいです
ももクロちゃんたちは何才頃に戻りたいなぁなどと感じたことがありますか?

高城「わたしはそんなこと思ったトキない!」
有安「ほんとに言ってんの!?」
高城「ほんとに言ってる!」
有安「一瞬たりとも?」
高城「そう、わたしは常に今を全力で楽しんでるもんで、
   そんな過去にとらわれてないんだよ高城は!

有安「だそうですってエクボさん」
高城「こんな若いうちからこんなこと思って生きてたんじゃ
   将来心配だよ、私は。この子の

有安「はっはっは(笑)お母さん~」
高城「どうせ言うんでしょ~?頭脳はそのままで戻りたいとかさ
有安「あるあるね(笑)」
高城「そんなこと絶対無理だから!」
有安「なんか珍しく高城さんが現実的ですよ!」

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3.

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高城「あのちょっとこれね、ヒゲがどうしても取れちゃうんですよ、なんで高見沢さん、
    私より桜井さんと居る時間長いじゃないですか?






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高見沢「いや長いですよ」






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玉井「私よりって(笑)まだ一回しかあったことないじゃん(笑)」






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高城「だからヒゲをちょっと書いて欲しいんですよ」
高見沢「書いちゃっていいの?まじで?」
玉井「桜井さんぽく」






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西川「私より桜井さんと居る時間長いですよねって誰に言ってんだ、お前(笑)」
坂崎「そうだよな、40年やってんだぞ(笑)」
西川「信じられない!・・信じられない(笑)」
有安「すいません(笑)」






4.

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川上「『最近のイベント平日にやりすぎてホントいけないよ~(コメント)』」
有安「ごめんね~」
高城「うーん、曜日なんて関係ないよ!」
川上「へへっ(笑)この人は来れなくてどうにかしてくれって言ってるのに
    曜日なんて関係ないよ(笑)」
玉井「そうだ、分かった!世の中に月火水木金土日を無くせばいいんじゃない?」
高城「そもそもさ、週末なんて無いようなもんじゃん!






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有安「それを週末ヒロインが言ったら駄目じゃん!」
川上「ふふ、はっはっはっはっは(笑笑)おい、ふざけんなよ!ほんとに~」





5.

高城:
最近思うんですよ
時間は絶対止まらないから
大丈夫じゃないことなんて無いんです











・THIS IS 高城れに

1.

高城:
川上さんが与えてくれるチャンスも、
ひとつひとつが重いものって思ってる

すごいありがたいし進学しなくて良かったなって心から思える。
これからもチャンスを無駄にしたくないから
出来る仕事とか与えてくれる仕事は
手を抜かずに全力で引き受けたい







2.

高城:
でも何か今はさ、川上さんがプロレスとかの影響で私たちにしっかりとした点を
描いてくれるけど、それを私たちが辿ってるじゃないですか?
だから今度は、私たち自身からも点を描けるようになりたい
・・・て思う。


最近思う






3.

204_20131015112132d57_20140401094037b83.jpg
川上「『おいデブ(Kマネ)!4ね!(リスナーのコメ)』って」






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高城「4ねは良くないよ・・・
玉井「4ねは良くないね」






207_20131015112145d45_20140401094038a63.jpg
高城「4ねは良くない・・・
玉井「4ねは良くないけど」






208_20131015112146e76_201404010940405b5.jpg
高城「うん、4ねは良くない!






4.

高城「今ハマっているのは「みつどもえ」っていうコミックで、
    小学生の三姉妹のお話なんですね。すごい面白くて…。
    でも、まだ1巻しか読んでないんですけど。
    ていうか5ページくらいしか(笑)

百田「えっ!?」








5.

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「だって歌ってるのに」





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「歌ってないって・・・」











・スタダアイドルグループ

1.

u68何でよー!
川上「1月4日だな!(共演する日)」
高城「そうだね!」
川上「衣装とか隠しちゃえよ!」
高城「何でよー!!(笑)」
川上「まだもうちょっと厳しさとか分かった方がいいかもしんないじゃん!」
高城「何でよ~いいよ~、楽しくやろうよ~」






u70じゃあエビ中で隠すな
川上「じゃあエビ中で隠すなら誰を隠す?何だこの質問(笑)」
高城「えーー隠すならー?誰だろう(笑)」
川上「酷すぎるねこれ(笑)」






u71いや~でも隠すならぁ、
高城「いや~でも隠すならぁ、
   やっぱあいあいか彩花ちゃんが・・・(笑)

川上「はっはっは、やりやすそうな(笑)」
高城「ふふふふ(笑)」
川上「後々あとくされ無さそうなリアクション取ってくれる・・
    他は本気で怒られたら怖いもんね」
高城「でも変化球でひろのちゃんとかでも反応おもしろいと思う。
    ひろのちゃんがテンぱってる姿とかあんま見ないじゃん?
    なつちゃんとかね、リアクションがわからなさそうな」
川上「まあ俺もあれですけど、後輩のことなんかしったこっちゃ無いんで」
高城「なーんでそんな(笑)」






2.

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高城「じゃあ井上さんが今オススメするご当地アイドルは?」
井上「ご当地アイドルなのか分かんないけど、地元に根付いてるっていうところだと
    しゃちほこさんも好きなのよ」
高城「しゃちほこはくると思う
井上「それは何で?」





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高城「私結構しゃちほこちゃん(直感的に)好きなんですよ。
    ちょっと似てる部分があって曲聴くと元気になれるのが多いし、
    ひとりひとりの個性もいいし、カラオケ言ったら結構歌うし」






3.

ももクロは何で仲良いのか?

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れに「わたしは心から愛してるからだと思う
かなこ「ちょっとどうしよう(笑笑)何を愛してるの?(笑)」
れに「ひとりひとりを(笑)
   たまに愛おしくてたまらない感じになる












・アイドル?

1.

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百田「れにちゃん顎って(リスナーさんが)書いてるよ」
高城「カミソリで切っちゃったー(てへぺろ)」
川上「これはもうカミソリ負けですよ。髭濃いんですよ」
高城「2枚歯だからしょうがないの
玉井「4枚歯買ってあげて」
川上「今見てる、夜更かししてる小中高生、女の子だって髭を剃るんだぞ!」
玉井「やだ!夢が壊れちゃう」
高城「そーだぞ!」






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「バリバリバリ、ジョリジョリジョリジョリ」
川上「おい!カミソリ負けする女の子なんているわけないだろ!」
「ははははは(笑)」






2.

夏菜子「靴下ぁ!?いや待って、高城さん靴下替えないの?」
れに 「(笑)靴下替えないんだけど替えないんだけど(笑)」
夏菜子「ウソでしょ!?待って待って待ってそれはダメだって高城さん、
     靴下だけは替えないと」
れに 「いやあの、ぜんぜん履いてないときだよ。あの、仕事終わって
   帰り道に履いただけの靴下とかもったいなくない?

    だって洗うの」
夏菜子「いや、もったいなくないよ」
れに 「もったいないって!」
夏菜子「いや、逆に言うと靴下ぐらいなんだから洗おうよって」






3.

川上「おい、ほんと寝るなよ!!あざ?になってるっていうの!!」
高城「あ~ん」
川上「じゃあお終いに〆てよ~!」
高城「ふふふふ(笑)」
川上「ひどいよ、事故だよ。9千人だよお前?」
高城「だってぇ」
川上「横浜アリーナとか埋まるよ?このままでいくと。
    高さんもう眠たくて駄々っ子になってるだけじゃないか!」
玉井「今年21歳」
川上「あれほど頑張ってたのに~」
高城「だってみんな喋ってくんないじゃーん!」
川上「ええっ?ほら玉さんの方が元気出てきたよ!」
高城「どうして私ばっかりだけに丸投げするのー??
川上「ああ?自分でやろうつったのに!」
玉井「駄々っ子がいるぞーー!」
高城「だって丸投げするじゃーん!じゃあ何か喋ってよ~」
玉井「公開駄々っ子(笑)」
川上「公開駄々っ子、駄々をこねる。まあ大体お母さんとこんな感じだもんね」






4.

れに 「はい、なんとですね、この非売品のチラシにサインを入れて
    10名のみなさんにプレゼントしまーす!」
夏菜子 「いやいいですねー。とはいってもね慌てないでください。
     今夜ではありません。いつかっていいますと、高城さん?」
れに 「いつかと言いますと、8月26日の放送の中で詳しい応募方法を発表します!」
夏菜子 「はい、なので8月26日の番組をぜったいぜったい聞き逃さないように!」
れに 「はい、826ですからね!
   “はっつぁん にやけて むっつり”と覚えてください」
川上 「(笑)」
夏菜子 「(笑)なんじゃそりゃ」





5.

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古屋「私は高城だけ見てるよ~」
川上「ほら、ももクロが好きなんだろ?早く好きだって言えよ!(古屋)」






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高城「言ーえ!言ーえ!言ーえ!
古屋「嫌いじゃない!」
百田「全然面白くなーい」






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有安「川上さんはももクロのこと好きだよね?」
川上「大好きだよ!!」






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桃黒「いやあああああああああああ(悲鳴)
    気持ち悪いぃぃ!!」
川上「何だよ気持ち悪いって!!
    気持ち悪いって何だよ!!」






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高城「ちゅーう!ちゅーう!ちゅーう!
川上「ちゅうってなんだよ!(笑)」






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周り「ははははははははは(笑)」
川上「ちゅーって何だよ?」
百田「誰と~?(笑)」
川上「どこで?(笑)」







・これから

1.

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高城「高さんは~たくさん旅に出る!旅に出て、そうだね。
    いろんな人に出会う!そういう心を育てる」






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高城「高城ロードを作って行く!
彩夏「かっこいい!」
高城「まあね」
高城「今年は!・・今年の流行語に入るのが目標だから!」
玉井「言ってたね~、一日一個提供していくんだって。
    今日の言葉は?高城ロード?」
高城「高城ロード!」





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高城「まだまだ道のりは長いと思いますが、みんな懲りずね、
    付いてきてくれるといいね!」





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百田「そうですね」
玉井「そうっすね、、、」






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玉井「、、、プッ(笑)」






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百田「高城さんにはちょっと付いてきてくれないかもしれないですが」
川上「玉井さん、高城さんのことバカにしてる?(笑)」
玉井「してない、してない(笑)」
高城「なーんでー?(笑)」
川上「高城さん、良い事言ったよね?」
玉井「良い事言ってました、すいません」
高城「バカにしてるでしょ?」
百田「(高城さん)もう一回」






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高城「まだね道のりは長いんですけど」
川上「それ高城ロードでしょ?俺らももクロでやりたいんだよ!」
高城「じゃももクロード。ももクロード!
「おっ!」





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百田「ちょっとうまいこと言ったみたいな(笑)」
彩夏「すごい求めてきたね(私たちの)反応をね(笑)」






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高城「一緒に歩んで行きましょうね!」






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高城「はい!」






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玉井「手つなげられた(笑)」






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高城「ばんざーーーい!!






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「!?」






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川上「何だよこれ~」






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百田「ばんざーーーい!!」






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2.

2014-03-19
高城れにブログ 「夢の中。」

人気者じゃなくて本物になれ。







管理人:
新年度になったというのに、
れにちゃんも過去にとらわれてないと言ってるのに
いきなり総集編をぶちかますうちのブログ。
しかしこれは過去じゃない財産というものだ。
総集編は気は楽なんだが作業量はむしろ増えるのだ、
そして総集編を2つにわけないとこに美学を感じて取ってくれ。
という戯言は置いといて
やっぱりれにちゃんと言えば言葉のセンス
ずっとやりたかったことなんだけど
中途半端にはしたくないなと思って後回しにしてきました。
れにちゃんがUSTで「私、名言いっぱいあるよ」みたいなこと言って
例えばと返され、それ名言かよという風に
かなこにイジられてる時から
それなら自分が!という気持ちをずっと持っていました。
(何だっけな「かなこ・れにちゃんvs川上さん」の名作USTの時?)
記憶は定かではないんですがとにかくそう思いながらも
気が付けば1年~1年半くらい経っていましたけどw
おかげさまで自分はすっきりしたというか満足できました。
みなさんも楽しんでくれてたらいいな。
まだまだ名言は数え切れないくらいあるけど
それもまた今度フォローできたらいいなと思ってます。





追加しました。
ももクロの魅力

論じることを目的としたブログ
スタダアイドル全体?を絡めたりもする
そんなももクロ論
かなりお薦めです。






前回の記事について・・
ガチで泣きそうになったんだが
つーかお前らしっかり見てんのな!
名無しでいいからたまにはコメントしろよ~、このやろう。
コメントは土日あたりで返せたらと思ってます。
ほんとありがとうね。






相互リンク様
【速報】ももクロまとめ
ももクロニュース
ももクロまとめのまとめ





関連
高城れに 感性の作品集
“個人的に”印象に残ってるれにちゃん発言集 王道編
高城れにの感性 Part4 「あだ名編」
スポンサーサイト
[ 2014/04/02 21:31 ] 感性 | TB(0) | CM(14)

我らが姫はやっぱ、天才だと思う。


管理人「そういえばあの記事に能年ちゃんを忘れてたな(笑)」
まず、こういうはさみ、いらないですからw

「朝ぼらけ」「首都高」「チェーンソー」
秀逸ですね。しかもパッと即答な訳で。

私もカッコイイ言葉考えたんすけど...
「ジャックニコルソン」.....
どうですか?...管理人さん。

...れにちゃんには勝てる気がしねーw

※美学、しっかと受け取りましたよ。




[ 2014/04/02 22:09 ] [ 編集 ]

子供まつりでのぼるさんとしりとりしたときの
だ…ダライ・ラマ
(人名だと却下されて)
だ…大吉丸
も印象的でした♪



[ 2014/04/02 23:05 ] [ 編集 ]

れにちゃんはやっぱり根っからの芸術家タイプですよね。
頭がマルチコア型なんだと思います。



[ 2014/04/02 23:29 ] [ 編集 ]

見てますよ、毎日見てます。
れにちゃん好きですし、管理人さん推しですもん。
コメントするようにします!
でこぼこんびのときなんかすっごく嬉しいですけど、
まず記事がUPされてるとすっごく嬉しいですね!

本当にれにちゃんの言葉選び、センス!脱帽です!
リーダーとはまた違って説得力があったりしますね。
れにちゃん、大好きだ!
[ 2014/04/03 12:27 ] [ 編集 ]

ハートから溢れ出る言葉

ホントれにちゃんの一言は、良い事を言ってるなって思いますね。
夏菜子ちゃんは、ライブの最後で心にズンと響く圧倒的な言葉を発するけれど
れにちゃんは、普通の時でも深い一言を言うって感じてます。
ただ、メンバー全員に言える事だけれど、圧倒的にボキャブラリーが不足してるので
相手に上手く伝わらない時も多々あるけれど、
例えば先日のChanで詩織ちやんと「ねぎま鍋」でしたっけ?
あれを食べて最後に色紙に書いた「・・・食物連鎖、高城はつらいよ」の件も
番組では、「なんか残酷だね」という感じで終わってしまったけれど
自分はは、深い意味を感じました。
とかく我々一般人は、頭で考えて、巧い事言おうとして言葉を発するけれど
彼女達、とりわけ、れにちゃんは 心で言葉を発してる感じがしています。
だって、凄く優しくガラスのハートの持ち主だもんね。
[ 2014/04/03 22:35 ] [ 編集 ]

GOUNNの宣伝手紙が話題(問題)になってますね。
れにちゃんの手紙、心にズキズキ来ました。
そして、小学校訪問。運営の本音(策略)はわからないが、
れにちゃんは純粋な自分の気持ちに素直に動いてるだけってのはわかる。
[ 2014/04/04 00:16 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 管理人「そういえばあの記事に能年ちゃんを忘れてたな(笑)」
> まず、こういうはさみ、いらないですからw

いやいやいるでしょ?
むしろ一番重要ですから


> 「朝ぼらけ」「首都高」「チェーンソー」
> 秀逸ですね。しかもパッと即答な訳で。

チェーンソーのあとのチョリソーとかね
れにちゃんが言うと確かにそう聞こえるようで
それがまたすごい


> 私もカッコイイ言葉考えたんすけど...
> 「ジャックニコルソン」.....
> どうですか?...管理人さん。

正直に言っていいですか?
う~ん
40点!・・w
マジレスすると
もう少し意外性が欲しいですね
直球でかっこいいですから。
な~んて失礼ですねw


> ...れにちゃんには勝てる気がしねーw
>
> ※美学、しっかと受け取りましたよ。

美学取り消したくなってきた
そこはそっとしといてもらわないと
急激に恥ずかしくなるっていうねw
[ 2014/04/05 17:59 ] [ 編集 ]

名無しさんへ

> 子供まつりでのぼるさんとしりとりしたときの
> だ…ダライ・ラマ
> (人名だと却下されて)
> だ…大吉丸
> も印象的でした♪

この記事は過去にこのブログで取り扱ったものだけで構成してるから
それ以外からも真剣に集めたらもっともっと記事作れそうですよね
それくらい連発してくれる子だから
[ 2014/04/05 18:35 ] [ 編集 ]

名無しさんへ

> れにちゃんはやっぱり根っからの芸術家タイプですよね。
> 頭がマルチコア型なんだと思います。

芸術家タイプの憑依型ですかね
ただし24時間憑依したままっていうw
[ 2014/04/05 18:37 ] [ 編集 ]

紫苑さんへ

> 見てますよ、毎日見てます。
> れにちゃん好きですし、管理人さん推しですもん。
> コメントするようにします!
> でこぼこんびのときなんかすっごく嬉しいですけど、
> まず記事がUPされてるとすっごく嬉しいですね!

でこぼこんび愛は相変わらずですね~。
だいぶ放出しちゃったからもうしばらくって感じだけどw


> 本当にれにちゃんの言葉選び、センス!脱帽です!
> リーダーとはまた違って説得力があったりしますね。
> れにちゃん、大好きだ!

基本ももクロはセンスの良い子集まってますからねー
その中でもれにちゃんのセンスが一番好きだが
[ 2014/04/05 18:55 ] [ 編集 ]

札幌紫推しさんへ

> ホントれにちゃんの一言は、良い事を言ってるなって思いますね。
> 夏菜子ちゃんは、ライブの最後で心にズンと響く圧倒的な言葉を発するけれど
> れにちゃんは、普通の時でも深い一言を言うって感じてます。

かなこちゃんはおっきいとこでガツンときますね
れにちゃんはハッとさせられるようなことが
札幌紫推しさんの言うとおり普段の中から出てくる


> ただ、メンバー全員に言える事だけれど、圧倒的にボキャブラリーが不足してるので
> 相手に上手く伝わらない時も多々あるけれど、

ボキャブラリーは確かにあれですけど
それの多さと言葉選びのセンスは別物なんだなと
れにちゃんたちを見てると改めて思いますね。
ボキャブラリー多くても面白いこと言えるとは限らないっていうね


> 例えば先日のChanで詩織ちやんと「ねぎま鍋」でしたっけ?
> あれを食べて最後に色紙に書いた「・・・食物連鎖、高城はつらいよ」の件も
> 番組では、「なんか残酷だね」という感じで終わってしまったけれど
> 自分はは、深い意味を感じました。

chanも大分溜まってる状態ですね
初見のchanって片手間で見たくないと言うか
よし見るぞって気持ちになって見てるから


> とかく我々一般人は、頭で考えて、巧い事言おうとして言葉を発するけれど
> 彼女達、とりわけ、れにちゃんは 心で言葉を発してる感じがしています。
> だって、凄く優しくガラスのハートの持ち主だもんね。

とにかくれにちゃんは選ばれた人であることは間違いないね
これからも彼女の発言を追っていきたい
[ 2014/04/05 20:07 ] [ 編集 ]

たんぼのたさんへ

> GOUNNの宣伝手紙が話題(問題)になってますね。
> れにちゃんの手紙、心にズキズキ来ました。

ももクロとお金かな?(この問題はたんぼさんのコメント後に出てきたのかな?)
まあいいやとりあえず、持論を少し
人のことをどうこう言うつもりは全くありませんが
自分の考えはそこは守っていきたいと、
そこを変えてしまうと自分の中の何かがプチっと切れてしまいそうで。
本当に好きなものって全部そうなんです。


> そして、小学校訪問。運営の本音(策略)はわからないが、
> れにちゃんは純粋な自分の気持ちに素直に動いてるだけってのはわかる。

素直にいいんじゃないでしょうか?
再会は思いのほか早かったけどw
れにちゃんはいつもいっしょですね
[ 2014/04/05 20:16 ] [ 編集 ]

どうもです。

>それなら自分が!という気持ちをずっと持っていました。

それいいですね。このブログの存在意義を感じたような気がします。
エイプリルフールの閉鎖ネタで初めてコメントさせていただいたのですが、あれは最後まで読んでガッチリだまされたので悔しくてだまされたフリをしたままコメントしました。恥ずかしい話です。
ツイッターでもフォローさせて頂きましたことをご報告・・・。
[ 2014/04/06 05:32 ] [ 編集 ]

ヨシュアさんへ

> >それなら自分が!という気持ちをずっと持っていました。
> それいいですね。このブログの存在意義を感じたような気がします。

ずいぶん腰の思い「それなら自分が!」ですけどねw
でもまあこのブログはほぼそういう想いで構成されてます


> エイプリルフールの閉鎖ネタで初めてコメントさせていただいたのですが、あれは最後まで読んでガッチリだまされたので悔しくてだまされたフリをしたままコメントしました。恥ずかしい話です。

わざわざどうもです。
そうですよね、分かってるとは思うんですが
ガチでやめると思ってる方も若干いましたのでw


> ツイッターでもフォローさせて頂きましたことをご報告・・・。

フォロー返しさせて頂きました
これからもよろしくお願いします。
[ 2014/04/06 09:21 ] [ 編集 ]

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