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高城れにと有安杏果のぶらり自分探しの旅

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今回は画像無しで少し素っ気無いかもしれないですが。




【ももクロくらぶ #100】文字起 100回目なのにスタッフさん少なくない?推され隊だから?

杏果 「実は今回が、ちょうど、100回目の記念の放送なんです!イェイ!」
れに 「イェーイ!フゥフゥー!」
杏果 「てことでいや、そろそろケーキが届くんじゃないでしょうか?」
れに 「ねぇ」
杏果 「こう、祝100みたいな」
れに 「おっ、サプライズ的な?」
杏果 「おっ、だがしかし?」
れに 「なんか、あったり?」
杏果 「あまり…」
(ブブー!)
杏果 「(笑)」
れに 「なんなの?」
杏果 「なんか、いつもに、なんか増してすごいスタッフさん少ない気がするんだけど」
れに 「少ないよねー」
杏果 「大丈夫かなー、これ」
れに 「これなんか…」
杏果 「これ推され隊あるあるかな、またも(笑)」
れに 「またそんな感じ!?」
杏果 「あのー、レコーディングにも人が来ないっていうあの、例のやつですか?(笑)」
れに 「だってさー、100回記念って結構さー、ねー」
杏果 「結構めでたいはずなんですけどねー」
れに 「めでたいよねだってさー、もうかれこれさこの番組ね」
杏果 「もう2年ぐらいね」
れ・杏 「うん」
れに 「なんかないんですかね」
杏果 「でもあくびしてますからねスタッフさん今」
れに 「ちょっとー!!」
杏果 「ちょっとー」
れに 「なんかくれよー。なんかくれよ」
杏果 「…ないみたいですねあれは」
れに 「なんだよっ」
杏果 「いやー」
れに 「でも有安さん、そんなさ、記念すべき100回を迎えてですよ」
杏果 「そうねー」
れに 「どんなことを感じてますか?」
杏果 「そうねー、わたし最初さ、れにとわたしさ、もう…ほんと毎週出てたよね」
れに 「そうですねー」
杏果 「もう皆勤賞いくんじゃないかっていう感じだったんだけど、
    途中からね、ま、あたし声がね、出せなくなったりもありー」
れに 「そう、そうだね」
杏果 「まぁ知らない間にれに1人でね、ラジオするようにもなってねー(笑)」
れに 「そうだよー」
杏果 「いつの間にかもう完全にれにに皆勤賞の座を奪われました」
れに 「そうだよ、かれこれだって、ぼっちスペシャルっていうのが
    できてしまいましてですね」
杏果 「すごいよねそれね」
れに 「わたしの、1人しゃべりというコーナーで、ま、1回目はね、
    ほんとに1人でしゃべったんだけど」
杏果 「うん」
れに 「2回目あたりからー、フルちゃんが乱入するようになってきて」
杏果 「すごいよねマネージャーさんだからねそれ」
れに 「マネージャーさんね」
杏果 「(笑)」
れに 「なんか、いいんだか悪いんだかって感じでしたけど」
杏果 「うんうんうん」
れに 「ま、楽しいね、なんかさ、この100回までの間で
    川上さんとフルちゃんとゆみ先生?が」
杏果 「そうねー」
れに 「ねー」
杏果 「登場したねー」
れに 「登場したから、これからもねどんどん巻き込んで
    200回300回と続けていけたらいいなと思いまーす」
杏果 「はい」



管理人:
杏果にとってラジオをひとりきりでやるということが
何よりも凄いと感じることなのかも。
3月25日?の「真夜中のハーリー&レイス」に
ももクロから一人で乗り込んでいった杏果。
まったくももクロを追えてない現状ながらこのラジオだけは、
いや杏果がピンで出るということが気になってしょうがないので
何をおいても聞かせてもらいました。
その感想は最後に。










【ももクロくらぶ #100】文字起 100回目なのにスタッフさん少なくない?推され隊だから?

杏果 「有安杏果!バレンタインイベント伝説2014!はい、まぁ知ってる方もね、
    中にはいると思うんですけれど、あの、あたしあんまりモノマネを
    普段やらないんですけれども、サプライズで清水ミチコさんが
    ピアノを弾きながら来てくれて」
れに 「ほうほうほう」
杏果 「最初ね、ユーミンのモノマネをしてくれたんですけど、
    そっからモノマネ講座をね、1人ずつにしてくれて、
    そんときにねドラえもんのモノマネをしたんですけど、
    まさかのー、歓声が上がったんですよ。おーみたいな」
れに 「そう」
杏果 「まさか上がるとは思ってなくて、ビックリした自分で」
れに 「あれ?」
杏果 「あ」
れに 「あれドラえもんじゃね?」
杏果 「ゥン、ゥン、ボクドラえもん あちょっと違うかなー、
    ちょっと清水ミチコさんの指導がないとできないなわたし」
れに 「あ、こんなとこにラッパがある」
杏果 「(笑)…ファンファンファンファンファンファンファン」
れに 「(笑)」
杏果 「ちょっと違うなー」
れに 「ちょっと違くなったんじゃない?」
杏果 「ちょっと違うかなー」
れに 「ちょっとー」
杏果 「あたしあのあーりんのならできる。ファックス」
れに 「あ、コピー用紙用意しなきゃ」
杏果 「ンンンンンンンンンンンン…」
(テロレロレン!)
杏果 「ほら」
れに 「おーー!」
杏果 「おー、キター」
れに 「いやでも、メンバーの中で一番モノマネ路線でいったらー、けっこう気質あるよ」
杏果 「いけんのかなー。今まで秘めてたよねだとしたら」
れに 「秘めてたね」
杏果 「一切ね」
れに 「うん。だってモノマネ自体しなかったでしょ」
杏果 「一切しなかった。もう恥ずかしいもん」
れに 「(笑)極めるといいよ」
杏果 「ちょっとなんか、あ、ありだ、と思った」
れに 「ありありあり全然あり」
杏果 「たまさんに任せてたもんそういう分野」
れに 「そうだよ。けっこう玉井はさ、古畑さんとかの真似とかさー」
杏果 「そう、やってるね(笑)」
れに 「結構モノマネってイメージあるけど有安さんなかったもんね」
杏果 「まったくなかったからねー、ちょっと、開眼したわ」
れに 「ちょっと極めてくしかだわ、これを機に」
杏果 「うーん、ねー」
れに 「ねー」




杏果 「ということでじゃあ、ふたりの伝説どっちを残しますか」
れに 「どっちにしますか」
杏果 「飴事件かー、モノマネ伝説か」
れに 「そうですねー、いやモノマネ伝説でしょー。
    だって、新しいやっさんのキャラが見つかったわけですから」
杏果 「そっかー。じゃここはひとつ」
れに 「そこは残しましょうよー」
杏果 「ひとつじゃあ、残しましょう」
れに 「来年のバレンタインイベントに繋げましょう」
杏果 「そうねまたやりたいねー」
れに 「そうですよ」
杏果 「ちょっとわたしも、いろんなところでちょっと、ドラえもん、やっていくわこれから」
れに 「うん。がんばって、極めてください1年かけて」
杏果 「極めます、極めます、はい」
れに 「皆さん来年の、2月11日のバレンタインイベントを楽しみにしといてくださーい」
杏果 「おー、はい」
れに 「以上伝説の部屋でしたー」










【ももクロくらぶ #101】文字起 バーカ、バーカバーカバーカ

れに 「それでは今夜のメンバー全力自己紹介です。まずは…ドラえもん!」
杏果 「(ドラえもんで)皆さん手拍子お願いします。せーのっ」
(パンパンパンパン)
杏果 「(ドラえもんで)ちっちゃいーけれどー元気でー」
れに 「ありやーす!!」
杏果 「(ドラえもんで)ちょっぴりーおバカなー杏果で~(笑)」
れに 「ありやーす!!」
杏果 「(ドラえもんで)最後に~みんなで~一緒に(笑)」
れに 「ありや~~す」
杏果 「あーつらい…もも(ドラえもんで)ももクロのちょっぴりおバカな
    小さな巨人 有安杏果。18歳です、よろしくお願いしますっ」
れに 「(笑)」
杏果 「(ドラえもんで)次、れにちゃんっ」
れに 「(芦田愛菜で)はいっ、れにれに体操第一、行くぞっ」
杏果 「おー!」
れに 「(芦田愛菜で)右手を挙げて、左右に振って、今日も愉快にいっちゃうよ」
杏果 「(笑)」
れに 「(芦田愛菜で)いつものんびり」
杏果 「高城れに~!」
れに 「(芦田愛菜で)あなたのうしろに」
杏果 「高城れにー!」
れに 「(芦田愛菜で)一家に一台」
杏果 「高城れにぃ」
れに 「(芦田愛菜で)そんなわたしは」
杏果 「高城れにぃー」
れに 「(芦田愛菜で)はいっ、ももクロの感電少女 高城れにです!
     芦田愛菜に似てるって、言われますっ。芦田愛菜だよっ。
     ギュッギュ!ギュギュギュッ!ギュギュギュッのギュー!
     よろしくお願いしますっ」



管理人:
ちょっと大袈裟かもしれないけど何かいいな~って思って。
ももかのことをいろいろ考えてるんだなーって。
ドラえもんの振りをしときながら、
その後振られてもないのに芦田愛菜ちゃんの真似をして
杏果のドラえもんを跡形もなく消し去ってしまいましたけどね(笑)










【ももクロくらぶ #101】文字起 バーカ、バーカバーカバーカ

れに 「『ロールキャベツを作りたいので、キャベツとレタスの違いを
     わかりやすく説明お願いします』」
杏果 「ロールキャベツって美味しいよね」
れに 「美味しいよねー」
杏果 「ね。わたしさ、ももクロ入るまで食べたことなかったもん」
れに 「あ~。なんかロールキャベツっぽいのにね。一番」
杏果 「(笑)」
れに 「(笑)」
杏果 「なにそのなんかちょっとなんかさー」
れに 「(笑)」
杏果 「なんか、円柱みたいななんか丸っぽいみたいなもうさー」
れに 「(笑)」
杏果 「一歩間違えたら悪口だからねホントに気をつけて」
れに 「(笑)悪口じゃないよ!それ被害妄想だよ!」
杏果 「まーいいよ別に。いやわたしはロールキャベツですよ、別に」
れに 「コロコロ転がしてたら中から肉出てくるんでしょアハハハハッ」
杏果 「ほら」
れに 「(笑)」
杏果 「この顔見てください!」
れに 「アッハッハッハ、アッハッハッハ」
杏果 「ほんとに。もうラジオじゃ伝わらないのが悔しいわほんとに。この顔が」




管理人:
ごめんだけど
「やっぱこれだね~」
「やめられないとまらない」
杏果への悪意(笑)
CMのコピーで言うとそんな感じ。
ここだけは成長しなくていいな。










【ももクロくらぶ #101】文字起 バーカ、バーカバーカバーカ

れに 「初めて食べたの?ロールキャベツ」
杏果 「そう、ももクロ入って初めて食べたのめっちゃ美味しかった。びっくりした」
れに 「いや美味しいよロールキャベツは。え、どっち派?
    コンソメ派?なんかミネストローネ派?」
杏果 「あー、コンソメ派」
れに 「やっぱり、わたしもコンソメ派」
杏果 「うん、無理、ミネストローネは」
れに 「わがまま言っちゃえばおでんに入ってる、ロールキャベツなんて文句なし」
杏果 「あっ、わたしも」
れに 「ねぇ、やっぱり?」
杏果 「わたし最近“ワシも”って言っちゃうんだよね」
れに 「(笑)」
杏果 「言ってない?言ってない?さっき」
れに 「ヤバー(笑)」
杏果 「ほんとに、ここ1週間マジでワシもって言っちゃうの、なんかしんないけど」
れに 「そーんな10代見たくない」
杏果 「ほんとに、わからないけどほんまに。まぁいいや、でなに?質問を早く言ってよ」
れに 「なんなの?」
杏果 「壊れてきた」
れに 「安定しなよキャラを(笑)」
杏果 「壊れてきたわたし」
れに 「ほんまにワシも」
杏果 「(笑)」
れに 「誰だよもう(笑)」
杏果 「なに?質もーん」
れに 「(笑)だから、キャベツとレタスの違い」
杏果 「あぁ~…一緒じゃない?」
れに 「一緒じゃないでしょっ(笑)ほんと適当だなー」



管理人:
キャラって何なんだろうね~(笑)
でも楽しそうで何よりです。










「真夜中のハーリー&レイス」

気になったとこを抜き出していきます。

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清野「有安さんてよく泣いてる印象があったんですけど泣かなくなりましたね」
有安「ほんとですか!?強くなったかなとは思います、ちょっと」
清野「あれでしょ?川上さんに泣くなー!って言われたんですよね?」
有安「でも泣くなって言われたのは、私が声が出せなくなって、
    5TH DIMENSIONのツアーの初日の時に声を解禁するってなった時に
    「今日は泣くな!」って言われたのをきっかけに
    強くなったかもしれないですね」
清野「やっぱ最初は堪えてたんですか?泣くなって言われて最初の頃は」
有安「いや、でも5THの時は、やっと念願の歌が歌えてみんなに声が
    届けられるっていう気持ちがすごい強かったんで自然と、
    やっぱ泣いちゃったら歌、歌えないんで、あんま堪えなかったですね、
    逆にライブが終わってハ~~ってこみ上げるものがあったんですけど
    ステージに立ったときは戦闘態勢じゃないですけど、
    涙涙っていうのはなかったですね」
清野「じゃあ成長なんでしょうね、きっと」
有安「かもしれないです」



管理人:
戦闘態勢っていう言葉にすごい頼もしさを感じる。
精神的にもライブを引っ張っていく存在になっていってるような。








清野「あと、僕良かったなと思うのが、最後マイクアピールがあるじゃないですか?
    決意表明じゃないですけどみなさんに語るじゃないですか、
    あのマイクは良かったですね、すごい何か本音が出てるっていうか」
有安「ふんふん」
清野「有安さんって僕のイメージだと話がまとまんない人ってありましたけど、
    実に良くまとまってらっしゃったというか」
有安「いや~あれすごい緊張しますよね、毎回」
清野「あれ、しゃべりもまとめようという意識お持ちなんですか?」
有安「まとめよう・・でも事前に考えても絶対に駄目なんですよ、
    もうそん時に思ったことを言わないと、ああいう時って絶対に、
    それこそうまく話せないんで、
    最近は長々話しても自分でもわかんなくなっちゃうので
    とにかく一番伝えたいことだけ言って、
    後はリーダーに、っていう(笑)」
清野「まあでも、それも成長ですよ!」








清野「一説によるとラジオ向きなんじゃないかと?」
有安「ねェ、何か最近川上さんにそれを言われて「え、そうなの!?」って。
    でも凄い嬉しかったんですけど、どうなんですかね?」
清野「ラジオって自分の思ったことがポーンと言えるから、そういう意味だとね、
    面白いメディアですよね」
有安「でも5人でいるとなかなかしゃべれないっていう、ははっ(笑)
    密かな悩みがあるんですよね(笑)」
清野「はははは(笑)」
有安「ラジオだけじゃなくてもそうなんですけど」
清野「あれはもう取ったもん勝ちみたいなとこあるんですか?」
有安「いや、そういうのじゃ(なくて)、私の性格じゃないですけどぉ、
    何か引いちゃうんですよね、どうしても(笑)」
清野「いや、引く人いないと成り立ちませんから!大事ですよ」
有安「3人とか2人になるとしゃべれるんですけど、5人になると
    ほんと何もしゃべらずに終わっちゃったりして「あ~あ・・」っていう」
清野「そういう時は結構落ち込むんですか?」
有安「落ち込むって言うより反省しますね。
    今日もしゃべれなかったな、どっかで絶対しゃべれたはずなのになって」
清野「いやでもそういう意識があって出てるっていうのを聞くと
    また見る目変わりますよ」




管理人:
もはや密かなとも言えないくらい各所でこの悩み言ってるよね(笑)
「あ~あ・・」っていう実体験をリアルに感じたのが
新年のオールナイトニッポン(笑)
深夜の時間帯だからあーりん抜きの4人でしかもラジオ。
これはメンツ的にもメディア的にも一番と言っていいほど
きついものだったのが分かるというか。
ももかが一切と言っていいほどしゃべらずに番組終わりが近づいた時に
無理やりねじこんだなっていうのが分かるあまりにも唐突な質問に
勇気振り絞ったんだな~って(笑)
そして一気に変な空気になったのが笑えた、
それが分かりやすい”変わった”ということなのかなと思ったり。
メンバーや川上さんもそれを容赦なく
弄れるようになった感じがするし、
ももかが自分の自尊心を守るために覆っていた
分厚いキャベツの葉を確実にはがしていってるんだなって。








有安「米子の夜って言ったら分かる人もいると思うんですけど
    なんかのツアーの夜に話しあったことがあって、
    「お互いこうしたほうがいいよもっと」っていうのあってから
    私の中で吹っ切るじゃないですけど「マイペースにがんばろ」
    みたいな感じでそっからすごい楽になりました」
清野「でもほんとすごい固い絆で結ばれてますよね」
有安「今はほんとに、どこのチームにも負けないんじゃないかって言うくらい
    強いと思いますね」
清野「あれだけの大きなコンサートするのに絆第一ですからね」
有安「ライブ中にメンバーと目が合うとすごいパワーになるんですよね、
    あのパワーは私たちだけにしか分からないから
    リスナーの方には分からないと思うんですけど
    あれはすごいパワーになるんですよね」
清野「へ~」
有安「もしかしたら近い席の方は、うちらが目を合わせてる時に、
    すごい見たこともない笑みを交わしてるのとかアイコンタクトとか見ると
    いいかもしれないですね」
清野「は~、そら強いですよ。世界最強タッグ、維新軍団があうんの呼吸で
    ツープラトン攻撃みたいな、そんな感じですよ!」
有安「ちょっと良くわかんないんですけど(笑)」




管理人:
ももかが言うともっと深くなるというか何というか
とにかくももクロって良いよね~。









(カンカンカーン)

清野「おっと、ここでゴングが鳴りました~!
    有安さん、これ時間切れのゴングですよ」
有安「あ、早い!もっとしゃべりたかった」
清野「時間切れドローの場合は引き分けなんですよ、
    なのでタイトルマッチは番組側が防衛と言う形になります」
有安「なるほど、はい、分かりました」
清野「物わかりいいですね、高城さんなんか納得しねぇつって大暴れしましたけどね、
    やらせなんだこれーつって、ものすごい暴れてましたけど」
有安「あ、あ~、あはははは(笑)」
清野「「はい、分かりました」って良いですね、
     この辺が有安さんらしい反応でございましたけど」
有安「すいません(笑)」



管理人:
ももかがそんな暴れ方するようになるのかなあ(笑)
突っ込まれた時に一体何を思ったんだろうか









残り2分でリスナーの質問に答える

清野「『最近テンションが上がって荒ぶったことはありますか?』」
有安「ある意味下がって荒ぶったことはあるんですけど、
    携帯が水没してデータが全部消えて、」
清野「それはトイレかなんかに?」
有安「そうなんです、トイレです」
清野「うわぁ」
有安「でもちゃんと、それをブログに書いたら、した後なのか・・あのね」
清野「あ~!はい、用をね」
有安「そう(笑)それはちゃんと流した後です!
    それはちゃんと伝えたかったです!」


清野「『今年チャレンジしたいことはありますか?』」
有安「もうちょっとしゃべれるようになりたいっていうのと
    いつか一人でソロコンサートとか出来たらいいなって思います」
清野「大きな目標が出ましたね!」
有安「ま、いつかです、チャレンジしたいことなので、夢は大きく」
清野「今年中にはってことですね」



管理人:
ソロコンだなんてタイミング的に
れにちゃんの後を追っかけたいのかな~とか思ってしまった。
れにちゃんを皮切りに全メンバーやりそうな感じもするけどね。


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総括
ラジオは前回ひとりで出たときより面白かった気がします。
「マイペースでがんばろ」という気の持ちようでいるのなら
特段心配するようなことはないなと思いましたけど、
ラジオ中で一回は思いっきり狙ったようなというか
大振りのボケに挑戦してもらいたいですね。
一個ずつ目標を持って一歩ずつ進んでいくような
そんな風に収録に臨んで欲しいと思う。
今回で言うとトイレに携帯水没がそれ(大きなボケ)だったのかなと思うんですけど
そんな下話こそ高さんに任しとき(笑)





PS
コメント途中まで返しました。
今日はこれが限界なのでもう少しお待ちください。
ちなみに前記事でガチで好きになったのは
道重さんれにちゃんだけです。
ウイカさんはまだ未知数ですが。
あくまでも好みのタイプなんだな~くらいで見てください
他の人はそれ以上いかなかったのは中身を知る機会が乏しかったのかな
道重さんとれにちゃんはガッツリ性格を知る機会があったから。
結局ガチになるかどうかは中身ありきなんだなと再確認。
もし嫌な気分にさせちゃってたら申し訳なかったです。





相互リンク様
ももクロっていいよね~
ももクロニュース
ももクロまとめのまとめ






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やっぱり推され隊っていいよね・・・
高城れにエピソード集 VOL9 「有安杏果」
推され隊画像集
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[ 2014/03/26 22:32 ] 推され隊 | TB(0) | CM(0)

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