トレチノイン痩せた芸能人








高城れにのコミュニケーションはももクロというグループの歴史が詰まってる言わば集大成

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最近久しぶりにあだち充先生の野球漫画「H2」を見てるんですが
その中のシーンにこんな台詞がありました。


記者「毛利だ!」
ひかり「え?」
記者「知らないか2年前に引退した千葉ローズの投手だよ」
ひかり「毛利?」
記者「知らないか・・・入団した時には結構騒がれたんだけどなあ」

記者「あの原口と同期、共にドラフト1位でプロ入り」
ひかり「へーー」
記者「二人とも高校時代からのライバルで、共にシュートが得意の投手だった」

記者「実力も才能も甲乙つけがたいというのが、
    当時のスカウトたちの共通の意見だった」

記者「ボール一個分だよ」

記者「ほんとに差は無かったんだよ、二人が得意とするシュートの威力もキレも」

記者「ただ原口の方がボール一個分、打者の懐近くに投げられた、
    それだけなんだよ」

記者「リーグを代表するエースと彼の差は・・・」



毛利「「雨宮(記者)さんですよね、昔良い記事を書いて頂きました、感謝してます」
記者「おどろいたなあ、入団当時それもたった一度インタビューしただけの
    新米記者の名前を覚えていてくれたとは」
ひかり「記者も同じね」
記者「!」
ひかり「ボール一個分相手の懐に飛び込めるかどうかで、
     記事の内容がガラっと変わる」

ひかり「どの道を選んでもプロは大変だってことですか?」
記者「――まあな。」



これを見たときにすぐれにちゃんのことが頭に浮かんできました。
れにちゃんの場合は
ボール3個分内に攻めれる高城れにのコミュニケーション
って感じですが(笑)
人に嫌われないようにするのはどうすればいいか?
でしゃばらないようにすれば比較的嫌われること少ないと思います
でも人に好かれたり、印象に残るようにするには
それなりのことをしなければなりません。
ももクロは共演する人に次々と好かれたり、
何かしらの違和感を植えつけたりしてます。
それはももクロ全体の人懐っこさが要因だと思います
その中でも最近は高城れにのもはやデッドボール気味の距離感を
ももクロは押し出して、頼ったり、フォローしたりしてます。
これはももクロがももクロらしくあるための武器だからです。


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・れにちゃんの過去


れにちゃんと言えば最近は暴走キャラがすっかり定着してきた感がありますが
昔は今とまったく違う印象だったかもしれません。
メンバーの杏果ですら疑問に思うとこです。


【ももクロくらぶ #93】文字起 有安の滑舌が悪くてもくれぐれもクレームは送らないよう

れに 「あの~、声といったらさ、けっこう男の子ってさ、声変わりに悩むじゃない?」
杏果 「あ~~。声変わりか、そっかー」
れに 「うん。わたしもー、訂正ね、あの昔の、わたしも声変わりしたの」
杏果 「マジでー?」
れに 「だから声変わりする前の声がすごい嫌いだった」
杏果 「あ、じゃあまだ今のほうが好きなんだ自分の中で」
れに 「まだマシ」
杏果 「へぇ~」
れに 「声変わりする前ほんとにイヤで」
杏果 「いつしたの声変わり」
れに 「中学校1年生ぐらいんときかな」
杏果 「あ、じゃあまだ出会ってないんだ」
れに 「出会ってない」
杏果 「あ、じゃあ声変わり…その、前の声はわたし知らないわけだ」
れに 「うん」
杏果 「へぇ~どういう声だったの?」
れに 「なんかー、クラゲみたいって言われてんのわたし。
    なんかハキハキしない子だったの。
    ムニャムニャしゃべる子だったのなんか」
杏果 「へぇ~」
れに 「全部の言葉を」
杏果 「もっとなんか幼かったのかなー」
れに 「たぶん」
杏果 「ふ~~ん」
れに 「なんか、あんまテキパキしゃべれなかったこんなふうに」
杏果 「へぇ~~」
れに 「話し慣れてなかったのかも。だからわたし人見知りなんだって(笑)」
杏果 「いやそれはない」
れに 「待って待って!」
杏果 「いや」
れに 「人見知りだったの」
杏果 「ほんっとにこれに関してはないからだって」
れに 「あの…」
杏果 「ほんとに、初対面の人とかに」
れに 「(笑)」
杏果 「もう、友達みたいに話に行くからほんとに距離近いし、
    ほんっとにすごいって思う。いや…」
れに 「昔はそんなんじゃなかったんだってー」
杏果 「まあ今は…すごい、人懐っこいよねほんとに」
れに 「んー」
杏果 「ほんとに。いや人見知りっていうのはほんとはわたしのことを言うと思うよ」



過去のれにちゃんが前に出ない子だったのをもちろん杏果は知ってます。
それでもそれを疑うほど、今のれにちゃんは違ってる。
ひょっとしたら演じていたひとつのキャラだったのかと思うほど。
成長というよりは別人と感じるほどの変化だから
杏果はそう感じているのかもしれません。


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昔のれにちゃんは前に出ないというか
後ずさりしてると感じる時すらあるもん
杏果がそう思ってもしょうがない








管理人も人見知りということに関して
夏菜子に疑問を持っています。


ナタリー 「私と3Bjunior 百田夏菜子の場合」

──撮影のときは後輩たちと話しました?

それが私、話しかけることができないんですよね……。あれだけの人数がいて、
やっぱり普通は先輩から話しかけないといけないんでしょうけど、
まず後ろを振り向くことができなくて。
やっと振り向くことができても、なんか……昔の自分に戻っちゃうっていうか。




──もともとの人見知りな性格が出ちゃった?

うん。誰かが一緒だと大丈夫なんですけど。例えば(玉井)詩織とかは
どんどんコミュニケーション取って話しかけたりしてて、
そこに一緒に乗っかっていくことはできるんですけど、
自分からはもう何話したらいいんだろうって(笑)。


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話せかけなくてモジモジしてる夏菜子見てみたいなあ
表ではグイグイ引っ張ってくれる我らがリーダーですから
人見知りと言われたらちょっと違和感があるんです。
それはきっと自分基準なだけでそれほどでもないのかなとか。
仲良くなれば最強レベルで良い状態を築けれる夏菜子だけにね。











・高城家の遺伝子


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川上「誰ママが話しやすい?(笑)」
高城「でもみんなノリがいいです。めっちゃ仲良くて
    ギャハハハハって」
川上「あんたの母ちゃん社交的だからな」
高城「私の母ちゃん人見知りだったんですよ」
川上「あ、そうなの~!?」
高城「それで何か自分を変えなきゃって変えたらしいです」

高城「ひとりっこで人見知りでずっと人と話せなくて
    でもこのままだったらずっとこのままになっちゃうと思って」
川上「それいつの時?」
高城「中学校3年生とか、高校に入るタイミング?」
川上「で、あれだ」
高城「ああなったんです(笑)」

高城「私は幼稚園の時に超人見知りで、
    ずっとママのスカートの中に隠れてたんですよ」
川上「でもこの人だってねぇ、今はももクロのまあ存在的にはお母さん的存在だよね」
古屋「えーー?、でもゆっくりしててぇ、平常心だから?・・平常心かあ?」


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2年前の古ちゃんの高城のイメージ”ゆっくり”かぁ
今は一番初めに出てくる単語は絶対違うんだろうな
それにしてもれにちゃんはお母さんとまったく同じ道を歩んでますよね








今じゃすっかりファンキーなお母さん


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高城「じゃあね!アハハハハハハ!!じゃあね!
   うん分かった!メールする~

玉井「あははは(笑)言ってる~」
高城「電話する~、明日だね!家いるから~






生電話でもファンキーな高城ママ

川上「(ももクリに真っ赤なコートを着てきたのは)どういう
    イメージだったんですか?」

ママ「別にイメージなんか無いです!たまたま、たまたま赤です、
    かなこ推しなんでわたし!

高城「嘘つけーー!!」

川上「嘘つけなの?」

高城「はい!だってこの間も、去年だっけかな、紫のコート着て」

川上「わはははははは(笑)娘じゃん!そりゃそうだろうよぉ、娘が一番だろ」

ママ「いや、かなこ推しですよ!

高城「何で~言ってることが違う~」


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川上「ありがとうございましたあ!すいません急に」

ママ「(わたし)人見知りだったんですよ、ほんとに!

川上「いや全然今感じないですね!
    あれだけ赤い人見知りの方いらっしゃらないなって感じがするんで」

ママ「あはははははは(笑)


なんか初め人見知りだった子が覚醒すると
リミッター外れる法則でもあるのかな?w
れにちゃんは幼少期の自分とお母さんを重ね合わせてるけど
中3の同時期にもそれを経験してますよね
ももクロが中3からだし











・ももクロで教えられたこと


初期のももクロは今と違い変動が多く
人間関係でも大変なことあったんじゃないかなあ?
そんな中で出会ったしおりんや夏菜子の積極的な人懐っこさに
すごい助けられたと思う。
この子達がいたから間違いなく今のれにちゃんがあるんだろうな。
まあそれはれにちゃんの人柄もあってこそ
仲良くもしてくれるんだろうけど。
ももクロちゃんの素晴らしい所はその吸収力の高さにもあります、
人の言葉でも行動でも良いと思ったことはすぐに引用・実践します。
そして感謝の心を忘れない。
これが正の連鎖を生み出し
スキャンダルらしいスキャンダルも未だに出ない
驚くほどのピュアさを保ってる。
れにちゃん何かは管理人の中で”お礼参りの高”と異名を取るほどです。
年頃の女の子が神社や寺に定期的にお参りすること自体珍しいのに
彼女はそのお願いしたイベントが成功に終わった後の報告とお礼を忘れません。
要するに人から受けた恩も絶対忘れない
推されたら推し返してしまう
自分がされて嬉しいと思うから芸能人とか関係なく礼儀を忘れない



そういう性質なので
しおりんが明るく接してくれることを嬉しい、楽しいと感じるほどに
自分もこうありたいと思うはずだから
少しづつだけどしかし確実にれにちゃんは変わっていったんだと推測します。


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・リミッター


玉ちゃんやあーりんなんかは割と対応が出来るというか
相手との距離感が見えちゃうから
そこを無視して突き破れないものがあるかもしれない。
れにちゃんにはもうオンかオフしか無く細かい微調整が効かないイメージ
あと夏菜子も人見知りと自己申告してる割に収録の時は
れにちゃんの後ろから一緒に石をぶつけていったり
割と内角攻めて行くタイプだよね?
だからもし杏果が人見知りを覆したときは
一体ももクロはどうなるんだろうと
夢を見たくもなります。
その法則がどれくらい当てはまるか未知数だけども。

スイッチが入ったときのれにちゃんの度胸たるや凄まじいものがあるんだけど
それが出来るのもももクロが力をくれるからなんだよね。
かなこ、しおりんが自分の後に続いてくれる、乗っかってくれる
ももか、あーりんがフォローに回ってくれる
その信頼があるかられにちゃんはバカになれる
ももクロもれにちゃんのぶっこみによる取っ掛かりを足がかりにして
畳み掛けるように引っ掛かりを残していく。
だからももクロは共演者に強烈な印象を残していく
雪だるま式にどんどん評判が上がっていく
でしゃばるという嫌われる危険を冒してまで
れにちゃんがこういう役を買って出るのは
ももクロに受けた恩を還元したいと思ってることも
含まれてるんじゃないだろうか。


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まさに体当たりなれにちゃん











・だからこそのももクロの集大成


高城れにのコミュニケーションは友情・挫折・努力・不安・決意・協力・恩返しと言った
ももクロ結成時からの積み重ねによって育まれ、今現在も上乗せ中の
言わばももクロの集大成と言っても過言では無いものである。
・・・と私は信じます。
高城れにのコミュニケーションとは魂のコミュニケーションである、
それすなわちももクロの魂であると。


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これをどうしてもQJ高城れに特集が発売される前に言っときたかったです。
理由は分かりませんが、無性にw
「ところでCDと一緒ででかい店、例えばジュンク堂とかなら
 一日前の明日行けば買えるのかな~?」
という期待と不安もあるから今日UP(笑)




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[ 2014/02/10 21:29 ] 分析 | TB(0) | CM(15)

人見知り自己申告

人見知りには見えなくても、自己申告人見知りってのはわかる気がします。

人見知りと気付かれないようにするだけのコミュニケーション技術があるのなら、人見知りと呼ばないって言われたらそれまでですが(笑)
私は管理職(中ボスみたいなもんですね)なので、そりゃもう部下や取引先に対する笑顔も仕事のうちです。経験の浅い部下には言うのですよ。「人と接するのが好き」と「人と接する仕事」は違う、って。
私、コミュニケーション能力が高い人、と思われているのは自分でもわかっていますが、人と接するのが苦手です。休みの日には家から出ません(ーー;)


危険球にたとえるの、大好きなんですよね~

まあ、れにちゃんは危険球の投げ方がうまいですよね。バットへし折るようなシュート投げても、相手がよけてくれることを信頼して投げてるような気がします。管理人さんがいうように、魂がこもってるから、受け止める側も魂で受け止める気になれるんじゃないかと。もっとも、ももかとあーりんが時々バッターに向かって「危ないの行くからよけて~」って叫んでるような気が。

かなこは危険球は投げてないような気がします。かなこのは直接バックネットも越える剛球で暴投(笑)
しおりんは、危険球を投げるように見えて、ホームベースとバッターボックスのラインの間に投げるコントロールを持ってるんじゃないかな、と。
あーりんは「からぶりすればいいのよ~」って言いながら、握りを見せて真ん中に投げてくる。
ももかは「真ん中行きます」って宣言してまっすぐしか投げられないような。
[ 2014/02/10 22:34 ] [ 編集 ]

パンク=力石


「れにちゃんはパンク」という先日の考察に繋がりました。
以下、超個人的見解ですW

れにちゃんの放つ「刹那」という「剛刀」に
彼女の人生(成長の道)を観ている気がします。

カウントを取りにいかない内角への剛球は
1発当たったら全てを破壊する力石のアッパーカットに似たり。

しかし多くの場合、一瞬の炎であったり
外したらおしまいだったりで、それはまさに刹那である訳です。
後先考えず剛刀をブン!と振り回す生き方に憧れさえ抱きますが
果たしてれにちゃんはそうなのか?

否です。刹那的であると仮定してもその刹那(点)が
見事に「線」になっているのですね。
それは最近の彼女の面白さや場持ちに於ける打率の高さが物語っています。

つまり死なない力石なんですね。
そりゃ勝てねーわと。

れにちゃんのコミュニケーションは
パンク的刹那を継続という線に昇華させる
孤高の術なんだと思いました。

だから、剛刀をブンブン振り回すよ、これからも。


[ 2014/02/11 00:41 ] [ 編集 ]

コメントでは初めまして

時々読ませて頂いてました。
今回の記事、先ほど自分の書いたブログと内容がシンクロしていてとても共感しました。
インコースぎりぎりって表現まで揃っててびっくりです!

おっしゃるとおり高さんは元々の性格の良さもあるのだけど、
やはりももクロの活動を通して現在の人格が形成されたと思いますね。
売れない頃から地道に気づき上げてきたものだからこそブレないのでしょう。
本当に凄い子だと思います。

[ 2014/02/11 00:55 ] [ 編集 ]

管理人さん、よくぞ言ってくれました!

管理人さん、全面的に激しく同意します!
>高城れにのコミュニケーションは友情・挫折・努力・不安・決意・協力・恩返しと言った
>ももクロ結成時からの積み重ねによって育まれ、今現在も上乗せ中の
>言わばももクロの集大成と言っても過言では無いものである。
>高城れにのコミュニケーションとは魂のコミュニケーションである、
>それすなわちももクロの魂であると。
いや〜、シビれますね〜、この言葉!
何というか、れに推しの魂ここにあり、って感じです!
小泉元首相風に「感動した!」。

私も常々思っています。
れにちゃんはももクロの本体。
れにちゃんはももクロの魂。
れにちゃんは、言動の全て、人生の全てを以って、
ももクロ魂やももクロ精神を体現・実践してくれています!
れにちゃんはももくらで言ってました。
「私は常に今を全力で楽しんでいるから」
私は、これこそがももクロ精神の真髄だと思っています。
過去ではなく今、将来ではなく今を、全力で生きる。
そして、結果はついて来るのです。
確実な結果を望まない者にこそ素晴らしい将来がもたらされる、
この逆説的な真理を目の当たりにさせてくれるのが、ももクロという存在であり、
これがももクロの大きな魅力の一つだと思っています。
最近見つけたブログ「空飛ぶ教授のエコロジー日記」にあったのですが、
>彼女たちは、ももクロとしての生活を心から楽しんでいる。「一生懸命やるって、楽しいよね」(あーりん)という生き方を実践している。本人たちが全力で楽しんでいるので、見ている側も自然に楽しくなります。
正にその通りですね!

この生き方で忘れてはならないことは、管理人さんの言っている通り、
「感謝の心を忘れない。」ことです。
ももクロちゃんはみんな、感謝の心に溢れていますが、
特にれにちゃんはその心が強いと思っています。
>彼女はそのお願いしたイベントが成功に終わった後の報告とお礼を忘れません。
この一件だけで十分すぎる証明だと思います。
れにちゃんの生写真に印刷されている言葉で深く印象に残っているのが、
「感謝の心や、これからも頑張ろうって気持ちが
届いてほしいと思いながら歌ってます」
単なるリップサービスだとしてもなかなか言えることではありません。
そして、勿論私は、れにちゃんは本気で言っていると信じています。
私がれにちゃんを応援する大きな理由の一つが、この感謝の気持ちです!

因みに、「良いと思ったことはすぐ実行」もですが、
前に言った斉藤一人さんの教えにあることなのです。
今日は、れにちゃんとももクロの素晴らしさに改めて感動しているので、
れにちゃんの生き方がいかに成功者の教えに合致しているか、
斉藤一人さんの教えの幾つかを見て下さい。
「今日一日だけ一生懸命生きよう」
「毎日生きていることが魂の修行 ムダなことは何もない」
「ありがとうって何回も言うと幸せになる」
「幸せになればなるほど、小さな幸せを喜べる」
「楽しいから成功する」
「笑顔は幸せ行きのパスポート」「人助けは笑顔から」
「いいこと聞いたらすぐ実行」
「神様はあなたを絶対見すてない」
「少しずつ努力していると、ある日とんでもない奇跡が起こる」
どうですか?まるで、れにちゃんそのままに聞こえませんか?
れにちゃんには本当に驚き、感心し、見習いたくなりますよね!

そして、もう一つ斉藤一人さんの言葉、
「仲間がいるから楽しい 仲間がいるから前進できる」。
れにちゃんは挫折を乗り越える決意も努力も、
「振り向けば仲間が支えてくれた」のでした。
ももクロが楽しい、ももクロで良かったというのは、
れにちゃんの、メンバーみんなの、本心だと信じて疑いません。
管理人さんの言う通り、ももクロの仲間がいればこそ、れにちゃんはぶっこめるし、
仲間がいればこそ、れにちゃんは成長できたのでしょう。
れにちゃんはこのことをちゃんと分かっているし、感謝しているはず。
だから、切り込み隊長は、楽しいからやっているのでもありますが、
ももクロへの恩返しの意味は必ず含まれていると、私も思います。
自分を変えてくれた恩返しに、あーりんやももかを良い方向に導くきっかけを
与えられればと、れにちゃんが考えていても不思議ではありません。
苦しい時、みんなに助けてもらった。だから今度は私が、と。

QJの特集が、れに推しのこうした思いに応える内容であることを願います。
多分大丈夫だと思いますが…(管理人さんも不安感ありなのかも…)
(そうそう、国立、お陰様で当選しました。精一杯応援しに行きます。)
[ 2014/02/11 03:24 ] [ 編集 ]

※相変わらずの酔っ払いですので、、、

それなりにスルー願います、皆さんwww

れにちゃんのこれまでの成長、というか変化を見るに、
それまで人見知りな性格ゆえに壊れた人形のようなパフォーマンスでしか放出できなかったものが、いろんな経験・刺激を受けることによって
定格消費(コントロール)できるようになったのかなと、今考えました。

。。。ただ定格とはいえ、その出力はハンパないので『岩鬼の悪球打ち』みたいになることもままありますが。

メンバーの一人がこの変化ぶりですから、チームとしてみれば大なり小なり、目を見張るものがあると思います。
それが故に、(あくまでも超・個人的“感傷”ですが。)危ういスピード感というか、儚さみたいなものを感じることがあります。
特に去年のももクリ後、ホテルでまったり浸ってるときに襲ってきた、あのサブイボは今でも思い出します。
(あのゾワゾワと鳥肌が立つ感覚は。。。)

まぁ、『愛』が足りねぇ、といわれれば、違いねぇとは思うわけですが。

と深夜につぶやく、酔っ払いの戯言でしたww
[ 2014/02/11 03:39 ] [ 編集 ]

紫のりんごのふさんへ


そうなんです。
「危ういスピード感」や「儚さ」なんです。
それが私の感じる刹那でした。

そこに感じる切なさ(点)が
線になってんじゃないかってのが
私なりの見解だったんですね。

同意の部分が多かったもんで
コメしちゃいましたw

※ちなみに紫のりんごのふさん、
酔っぱらってたり、変に感情高ぶってるときのほうが
「本当」に近いこと言える気がします。
翌日読むと恥ずかしいんですが
夜中に書くラブレターみたいなもんですかね。
[ 2014/02/11 12:14 ] [ 編集 ]

つぁおじいさんへ

> 人見知りには見えなくても、自己申告人見知りってのはわかる気がします。
>
> 人見知りと気付かれないようにするだけのコミュニケーション技術があるのなら、人見知りと呼ばないって言われたらそれまでですが(笑)
> 私は管理職(中ボスみたいなもんですね)なので、そりゃもう部下や取引先に対する笑顔も仕事のうちです。経験の浅い部下には言うのですよ。「人と接するのが好き」と「人と接する仕事」は違う、って。
> 私、コミュニケーション能力が高い人、と思われているのは自分でもわかっていますが、人と接するのが苦手です。休みの日には家から出ません(ーー;)

出来ると得意の違いみたいなもんなんですかね
かなこはその自己採点がきびしめというか
周りが強烈だからという理由もあるのかな


> 危険球にたとえるの、大好きなんですよね~
>
> まあ、れにちゃんは危険球の投げ方がうまいですよね。バットへし折るようなシュート投げても、相手がよけてくれることを信頼して投げてるような気がします。管理人さんがいうように、魂がこもってるから、受け止める側も魂で受け止める気になれるんじゃないかと。もっとも、ももかとあーりんが時々バッターに向かって「危ないの行くからよけて~」って叫んでるような気が。

れにちゃんがぶっつけ本番タイプとしたら
ももかとあーりんが宣言していく突っ込んでいく感じわかりますw
それは優しさなのか不安からなのか分かりませんが
すごい分かります。


> かなこは危険球は投げてないような気がします。かなこのは直接バックネットも越える剛球で暴投(笑)

かなこはどうなんだろうね
れにちゃんと一緒に暴走してると見せかけて
頭の隅っこにはいつも冷静な計算かなこがいる感じもあるな~


> しおりんは、危険球を投げるように見えて、ホームベースとバッターボックスのラインの間に投げるコントロールを持ってるんじゃないかな、と。

空間認識能力は一番高いんだろうなあ


> あーりんは「からぶりすればいいのよ~」って言いながら、握りを見せて真ん中に投げてくる。
> ももかは「真ん中行きます」って宣言してまっすぐしか投げられないような。

どこの本格派エースですか?(笑)
[ 2014/02/11 20:10 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 「れにちゃんはパンク」という先日の考察に繋がりました。
> 以下、超個人的見解ですW
>
> れにちゃんの放つ「刹那」という「剛刀」に
> 彼女の人生(成長の道)を観ている気がします。

うんうん!


> カウントを取りにいかない内角への剛球は
> 1発当たったら全てを破壊する力石のアッパーカットに似たり。
>
> しかし多くの場合、一瞬の炎であったり
> 外したらおしまいだったりで、それはまさに刹那である訳です。
> 後先考えず剛刀をブン!と振り回す生き方に憧れさえ抱きますが
> 果たしてれにちゃんはそうなのか?

> 否です。刹那的であると仮定してもその刹那(点)が
> 見事に「線」になっているのですね。
> それは最近の彼女の面白さや場持ちに於ける打率の高さが物語っています。


なるほど~。
面白いですね~
力石を出してくるのがまた分かりやすい



> つまり死なない力石なんですね。
> そりゃ勝てねーわと。

それは反則ですねw


> れにちゃんのコミュニケーションは
> パンク的刹那を継続という線に昇華させる
> 孤高の術なんだと思いました。
>
> だから、剛刀をブンブン振り回すよ、これからも。


どうでしょう
彼女が打ち出す強烈な点を
メンバーが線につなげていく連携プレイ
それが今のももクロのスタイル
ってのどうですか?
[ 2014/02/11 20:20 ] [ 編集 ]

UG@キーボードウォーリアーさんへ

> 時々読ませて頂いてました。
> 今回の記事、先ほど自分の書いたブログと内容がシンクロしていてとても共感しました。
> インコースぎりぎりって表現まで揃っててびっくりです!

ブログ見させてもらいました。
何か見たことあるおじさん絵の画像だなと思ったら
進撃の小さな巨人の作者さんですね。
偶然のシンクロってうれしくなりますよね
自分もブログに自分の考えを書いた直後に
メンバーのブログにそのことに近いことが書かれた時はすごく興奮しました。


> おっしゃるとおり高さんは元々の性格の良さもあるのだけど、
> やはりももクロの活動を通して現在の人格が形成されたと思いますね。
> 売れない頃から地道に気づき上げてきたものだからこそブレないのでしょう。
> 本当に凄い子だと思います。

実はここを突き詰めるとものすごく悩むことがあるんですよね
元々か築き上げたものかってことは非常におもしろいとこだと思います。
近いうちにここの人の意見を聞いてみたいもんです。
でもそういう風に分析する人がいると自分もより面白くももクロと関われるので楽しいです。、
[ 2014/02/11 20:31 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 管理人さん、全面的に激しく同意します!
> >高城れにのコミュニケーションは友情・挫折・努力・不安・決意・協力・恩返しと言った
> >ももクロ結成時からの積み重ねによって育まれ、今現在も上乗せ中の
> >言わばももクロの集大成と言っても過言では無いものである。
> >高城れにのコミュニケーションとは魂のコミュニケーションである、
> >それすなわちももクロの魂であると。
> いや〜、シビれますね〜、この言葉!
> 何というか、れに推しの魂ここにあり、って感じです!
> 小泉元首相風に「感動した!」。

ちょっ、ふるっ!
その時の相撲はリアルタイムで見てましたけどもw


> 私も常々思っています。
> れにちゃんはももクロの本体。
> れにちゃんはももクロの魂。
> れにちゃんは、言動の全て、人生の全てを以って、
> ももクロ魂やももクロ精神を体現・実践してくれています!

思ってるどころか度々言ってますねw
でも推しを度外視して(出来てるかどうかは分かりませんが)考えてみても
れにちゃん抜きにももクロはどうやっても成立しないんですよね。
ももクロがももクロらしくあるためにはれにちゃんが必要なんです



> れにちゃんはももくらで言ってました。
> 「私は常に今を全力で楽しんでいるから」
> 私は、これこそがももクロ精神の真髄だと思っています。
> 過去ではなく今、将来ではなく今を、全力で生きる。
> そして、結果はついて来るのです。
> 確実な結果を望まない者にこそ素晴らしい将来がもたらされる、
> この逆説的な真理を目の当たりにさせてくれるのが、ももクロという存在であり、
> これがももクロの大きな魅力の一つだと思っています。

今を楽しむ、今を全力で取り組む
簡単なようで難しいですよね
力を身につければつけるほど全力手前で自然とセーブしてしまう
省エネな生き方を覚えてしまうもんですが
番組の知名度、ライブの規模に関係なく
今やれることをやるれにちゃんだからこそ
もっともっとその生き様を知りたくなるんです。


> 最近見つけたブログ「空飛ぶ教授のエコロジー日記」にあったのですが、
> >彼女たちは、ももクロとしての生活を心から楽しんでいる。「一生懸命やるって、楽しいよね」(あーりん)という生き方を実践している。本人たちが全力で楽しんでいるので、見ている側も自然に楽しくなります。
> 正にその通りですね!

何かファン(シー)キーなブログタイトルですね
また検索してみます


> この生き方で忘れてはならないことは、管理人さんの言っている通り、
> 「感謝の心を忘れない。」ことです。
> ももクロちゃんはみんな、感謝の心に溢れていますが、
> 特にれにちゃんはその心が強いと思っています。
> れにちゃんの生写真に印刷されている言葉で深く印象に残っているのが、
> 「感謝の心や、これからも頑張ろうって気持ちが
> 届いてほしいと思いながら歌ってます」
> 単なるリップサービスだとしてもなかなか言えることではありません。
> そして、勿論私は、れにちゃんは本気で言っていると信じています。
> 私がれにちゃんを応援する大きな理由の一つが、この感謝の気持ちです!

れにちゃんを見続けてるものならわかる
彼女はリアル。
もはや疑う気すら起こらない
圧倒的にリアルだから


> 因みに、「良いと思ったことはすぐ実行」もですが、
> 前に言った斉藤一人さんの教えにあることなのです。
> 今日は、れにちゃんとももクロの素晴らしさに改めて感動しているので、
> れにちゃんの生き方がいかに成功者の教えに合致しているか、
> 斉藤一人さんの教えの幾つかを見て下さい。
> 「今日一日だけ一生懸命生きよう」
> 「毎日生きていることが魂の修行 ムダなことは何もない」
> 「ありがとうって何回も言うと幸せになる」
> 「幸せになればなるほど、小さな幸せを喜べる」
> 「楽しいから成功する」
> 「笑顔は幸せ行きのパスポート」「人助けは笑顔から」
> 「いいこと聞いたらすぐ実行」
> 「神様はあなたを絶対見すてない」
> 「少しずつ努力していると、ある日とんでもない奇跡が起こる」
> どうですか?まるで、れにちゃんそのままに聞こえませんか?
> れにちゃんには本当に驚き、感心し、見習いたくなりますよね!

毎日のこつこつとした努力の積み重ねが
その人を偉大な人物にする
イチローなんかはまさにそうですよね

「今日一日だけ一生懸命生きよう」
この言葉は響きますね
先のことを必要以上に考え、人生を憂いたことがある身としては


> そして、もう一つ斉藤一人さんの言葉、
> 「仲間がいるから楽しい 仲間がいるから前進できる」。
> れにちゃんは挫折を乗り越える決意も努力も、
> 「振り向けば仲間が支えてくれた」のでした。

確かにももクロとリンクする言葉が多いですね



> ももクロが楽しい、ももクロで良かったというのは、
> れにちゃんの、メンバーみんなの、本心だと信じて疑いません。

まあ、あれが本心じゃないのなら僕は何を信じていいかわからないレベルです(笑)


> 管理人さんの言う通り、ももクロの仲間がいればこそ、れにちゃんはぶっこめるし、
> 仲間がいればこそ、れにちゃんは成長できたのでしょう。
> れにちゃんはこのことをちゃんと分かっているし、感謝しているはず。
> だから、切り込み隊長は、楽しいからやっているのでもありますが、
> ももクロへの恩返しの意味は必ず含まれていると、私も思います。

まず第一に自分がやりたいことだからというのは前提としてあるでしょうね


> 自分を変えてくれた恩返しに、あーりんやももかを良い方向に導くきっかけを
> 与えられればと、れにちゃんが考えていても不思議ではありません。
> 苦しい時、みんなに助けてもらった。だから今度は私が、と。

冗談ぽくもももクロを引っ張っていく、背中を見て育て的なことを言ってますが
実は結構真剣でもっとも最年長らしくない最年長の自覚が芽生えたんじゃないかと、
そのくらいここ一年の活動はれにちゃんを成長させたのかと思うわけです。


> QJの特集が、れに推しのこうした思いに応える内容であることを願います。
> 多分大丈夫だと思いますが…(管理人さんも不安感ありなのかも…)
> (そうそう、国立、お陰様で当選しました。精一杯応援しに行きます。)

私の不安は明日フライングで出るのかどうかっていう期待と不安です。
とりあえず出されたものを食してみるまで何も言うまい
そして当選おめでとうございます!
1ヵ月後なんてすぐでしょうね
[ 2014/02/11 21:06 ] [ 編集 ]

紫のりんごのふさんへ

> それなりにスルー願います、皆さんwww
>
> れにちゃんのこれまでの成長、というか変化を見るに、
> それまで人見知りな性格ゆえに壊れた人形のようなパフォーマンスでしか放出できなかったものが、いろんな経験・刺激を受けることによって
> 定格消費(コントロール)できるようになったのかなと、今考えました。

うん、それも正解だと思います。


> 。。。ただ定格とはいえ、その出力はハンパないので『岩鬼の悪球打ち』みたいになることもままありますが
> メンバーの一人がこの変化ぶりですから、チームとしてみれば大なり小なり、目を見張るものがあると思います。
> それが故に、(あくまでも超・個人的“感傷”ですが。)危ういスピード感というか、儚さみたいなものを感じることがあります。
> 特に去年のももクリ後、ホテルでまったり浸ってるときに襲ってきた、あのサブイボは今でも思い出します。
> (あのゾワゾワと鳥肌が立つ感覚は。。。)

一人の変化がグループに与える影響がこんなにでかいなんてあんまり考えることなかった。
むしろグループとは実力のあるやつがそこまででもない奴を引っ張りあげるものが大半だと思ってましたし、
メンバーみんなが対等レベルに凄いグループなんて奇跡だと。
今自分達は自分の想像以上にすごいものを見てるかもしれないなあ。
りんごのふさんのコメを見て、そんな感傷に浸っちゃいました


> まぁ、『愛』が足りねぇ、といわれれば、違いねぇとは思うわけですが。
> と深夜につぶやく、酔っ払いの戯言でしたww

ああ酔っ払いだ、納得(笑)
[ 2014/02/11 21:16 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> そうなんです。
> 「危ういスピード感」や「儚さ」なんです。
> それが私の感じる刹那でした。
>
> そこに感じる切なさ(点)が
> 線になってんじゃないかってのが
> 私なりの見解だったんですね。
>
> 同意の部分が多かったもんで
> コメしちゃいましたw

分かりえてよかった、よかった。


> ※ちなみに紫のりんごのふさん、
> 酔っぱらってたり、変に感情高ぶってるときのほうが
> 「本当」に近いこと言える気がします。
> 翌日読むと恥ずかしいんですが
> 夜中に書くラブレターみたいなもんですかね。


杏果以上に恥ずかしがりやな自分としては
なるべくその恥を排除したくなる
でもその恥こそが魂なのかもなあ。
十分恥ずかしいからというツッコミはなしで。
[ 2014/02/11 21:21 ] [ 編集 ]

QJ

管理人さん、今日は
出張帰りの新幹線で波が止まりませんでした。
これまでのブログなどで、「?」なプライベートの行動が書き下ろし小説で繋がった気がします。
『そうだったんだ、れにちゃん…優しい子』
昨日のzeppLVで見れた子供のような屈託のない笑顔は、覚悟と感謝と涙、そして愛で出来ているんだなぁと思うと益々愛おしく感じます。(同時に自分のキモチ悪さも益々拍車がかかってしまいますが)

帰宅迄に平常運転に戻る必要があるので、勝手にここに逃げこんできました。
すみません。
皆さんの感想、是非お聴きしたいです。

お邪魔しました。
[ 2014/02/12 16:17 ] [ 編集 ]

へっちゃらまんさんへ

> 管理人さん、今日は
> 出張帰りの新幹線で波が止まりませんでした。
> これまでのブログなどで、「?」なプライベートの行動が書き下ろし小説で繋がった気がします。
> 『そうだったんだ、れにちゃん…優しい子』
> 昨日のzeppLVで見れた子供のような屈託のない笑顔は、覚悟と感謝と涙、そして愛で出来ているんだなぁと思うと益々愛おしく感じます。(同時に自分のキモチ悪さも益々拍車がかかってしまいますが)
>
> 帰宅迄に平常運転に戻る必要があるので、勝手にここに逃げこんできました。
> すみません。
> 皆さんの感想、是非お聴きしたいです。
>
> お邪魔しました。


すいません。
QJ読んでからコメさしてもらったほうが良いと思ったので
また明日コメ返します!
[ 2014/02/12 21:07 ] [ 編集 ]

へっちゃらまんさんへ

> 管理人さん、今日は
> 出張帰りの新幹線で波が止まりませんでした。
> これまでのブログなどで、「?」なプライベートの行動が書き下ろし小説で繋がった気がします。
> 『そうだったんだ、れにちゃん…優しい子』

そうですよね~
高城れにの生き様には謎解き要素があるんですね
それがつながった瞬間の嬉しさときたら・・・。


> 昨日のzeppLVで見れた子供のような屈託のない笑顔は、覚悟と感謝と涙、そして愛で出来ているんだなぁと思うと益々愛おしく感じます。(同時に自分のキモチ悪さも益々拍車がかかってしまいますが)

いやいやそれくらいで自虐されたらこっちの立場がありませんよ!


> 帰宅迄に平常運転に戻る必要があるので、勝手にここに逃げこんできました。
> すみません。

どんな不都合があるんでしょうね~?(笑)


> 皆さんの感想、是非お聴きしたいです。
>
> お邪魔しました。

皆さん感想書いてくれる自分も嬉しいんですけどねー。
[ 2014/02/13 21:04 ] [ 編集 ]

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