トレチノイン痩せた芸能人








「Quick Japan 高城れに特集」 どくしょかんそうぶん しょひょう

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一応核心には触れずボカしてるつもりなんですが
一部抜粋してるとこもあったり
まだ見てなくてこれから見ようって思ってる人には
ネタバレにならない保障は無いので自己責任でお願いします。






―QJどうだった?

ただ一言「素晴らしい」


年単位の空白を十分に埋めてくれる内容だと思います。
高城れにという奇跡の存在を改めて感じさせてくれるような
暖かさに溢れた”作品”






・生まれつきの笑顔というタイトルの理由?

読んだあとに考えさせられる
生まれつきと付けたわけは
もしかしたらこうだからじゃないかと。

自分の主観でしか無いがこの特集のメインは
高城れにと家族の関係にある気がします。
当たり前なんだけど奇妙な
当たり前なんだけど心温まる
有り得ないくらいまっすぐ育ちすぎたれにちゃん。
それに対してまっすぐ感謝の言葉を放つ
これまた有り得ない母親。
当たり前の非現実を見せられてるようでした。
それとたぶんれにちゃんの体験が元になってるであろう私小説。
これは一番期待してた部分でした。
でもこの特集の言わば責任者的なインタビュアーの小島さんが素晴らしいと言い、
ネット上の掲示板でも素晴らしい、泣けるという声に不安を覚えました。
やばい、これはハードル上がっちゃって
普通なら良いと思える内容でもこういう声を聞いてしまったがために
”思ったよりは”という言葉がくっついてくるんじゃないかと不安でした。
でもそんな不安なんかバカらしく1ページ目からグイグイ引き込まれ
3ページ目には涙で文字が滲んで見えました。
そうだねれにちゃん
いつも大好きだって言ってたもんね
私達が知らないうちにそんな辛いことを経験してたんだね
ほんとに強くなってたんだね。
れにちゃんが知らない人と一緒に歩いてきたり
オフの日に公園のベンチでそういう人とコミュニケーションを取るのを
変わった面白い子だなと奇行の一種として見てましたが
きっとああいう想いが強いが上の行動だったんだろうなって思うと泣けてきます。
もう何度となく見返したれにちゃんのブログを
改めて見返してしまいたい気分。
そしてれにちゃんの紫への想いの強さを改めて感じ
紫族の一員であることを誇りに思いました。
この小説の3ページ目から涙で滲んでって書いてますが
正確には高城家の母娘対談の終わりごろからキテました。
この構成は反則だと思います!






生まれつきの笑顔というタイトルの理由は
高城家という昔も今も何ら変わらぬ当たり前だけどしかし
奇跡のような関係に引っ張られてつけたものなのかと考えるに至りました。
まさに”生まれつき”の笑顔
いろいろとイチャモン?(笑)をつけて申し訳なかったと
そして素晴らしい作品をありがとうと言いたい。
高城れにの良さを教えてくれって言われたら
Quick Japan vol.112を見ろと言いたいと思います。
それでも良さが分からないと言われたら
自分の言葉で伝えられる自信なんかゼロに等しいです。







・高城れにとその家族の話だけじゃなく

しっかりと段階を踏んでれにちゃんの成長を描いてくれてたと思います。
ほんとにしっかりしたなあと思わざるを得ません。
印象的だったのが

「5人として強くなるんじゃなくて、ひとりでもしっかりして、ひとりでも強くなってから
 5人としての結束力をって順番だったら、もっと強いものになっていたかなって。
 今からでも遅くないから、自分自身をしっかりしていこうって思った」

「・・・なんか昨年は自分と闘った1年だったな。」


れにちゃんの見ている目標の高さが伺える
そして実践していることも
大人の言うことを聞いていれば良いという時代はとうの昔に通り過ぎ、
みんなが強くなることがさらなるももクロの推進力になるって分かってる。
高いレベルで自分で考え行動できる人間を目指してるんだろうなあ


という感じで普段れにちゃんの浮かれポンチなとこしか目に付いてない人には
びっくりするくらいしっかりとした自分の考えを持ってるのが
分かりやすく書かれてます。








・れにちゃんと4人の愉快な仲間達

やっぱりれにちゃんと言えば仲間たち
れにちゃんらしい分析でちょっと意外な見え方もあったり
絶対面白くないわけない企画だよねこれは。
でもねここをもう少し長くしてくれよ~
とは思いましたけどね。
個人的にはあーりんの所が一番引き込まれました
やっぱりこのコンビは姉妹だなと。
夏菜子なんかはほんとあっさり。
でもそれは核の部分でがっちり通じ合う部分があるからこそなんでしょうね。
殿堂なんてこれ以上ない言葉をまああっさりと(笑)








・その他

精神鑑定はれにちゃんの絵のセンスに注意が行ってしまって
あんまり頭に入ってこなかったので後でちゃんと読み直す予定。







・れにちゃんの写真

最初から順番に読んでいく巣鴨のれにちゃんと
小説を読み終わった後での巣鴨のれにちゃんでは
別の違う何かを見ているようなそんなお得感。
しわしわの(くしゃっとした)顔のチョイスに
編集の少し狙いすぎ?な面も感じましたが
やっぱり親和性高し。
きっとこんな日常なんだろなと思わせてくれる


20歳のフォト
振袖のれにちゃんは
やっぱり目を奪われます。
これを表紙にしないでよく我慢したなと
むしろ賞賛したい。


左下のちっちゃいれにちゃんは
パラパラ風に見るとそれだけで
ちっちゃなしあわせというものを教えてくれます





以上のことから
今回のQuick Japan 高城れに特集号は
買いだと管理人はお薦めします。
この後気になる所をクローズアップして
もう少し踏み込んだ感想書けたらと思ってます。
多少引用したかったりするので
どうなんだろう?と思いつつ
いろいろと考えることもあるので少し時間掛かるかもです


67419d1d.jpg

改めて思う
れにちゃんの外見も好きだけど
中身にほれ込んでいるんだなって。
こんな笑顔も滲んでくるよそりゃ。
そしてこの語り甲斐こそが高城れになんだと





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「Quick Japan 高城れに特集」 どくしょかんそうぶん じょしょう。
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[ 2014/02/13 12:00 ] QJ | TB(0) | CM(26)

涙が・・・。

QJ読みました!
ネットで予約していたので、すぐに手元に届き気軽な気持ちでコーヒー片手に
読み始めて『しまった!!』と思いました。
これは子どもが寝静まった後に1人でじっくり読むべきだった〜。
ただ読み始めると止まらず、涙を流しつつ読みました。
心のどこかでガードしながら読んでも涙が出ました。
週末に心を解放してじっくり読み直す予定です。
内容の感想については、また読み直してからで。
表紙の笑顔が読む前と読んだ後では違う印象になりますね。
今は表紙を見ただけでうるっときてしまうので危険です。
紫族で良かった!
[ 2014/02/13 14:13 ] [ 編集 ]

はるてんさんへ

> QJ読みました!
> ネットで予約していたので、すぐに手元に届き気軽な気持ちでコーヒー片手に
> 読み始めて『しまった!!』と思いました。

コーヒー片手気分でもいいんじゃないですか?
自分なんか買って帰ってきてから
読む決意を固めるまでに何時間か掛かりましたよ!
何の覚悟だよ!って思いますもん。
何でこんなに寝かしてるんだろうって(笑)


> これは子どもが寝静まった後に1人でじっくり読むべきだった〜。
> ただ読み始めると止まらず、涙を流しつつ読みました。
> 心のどこかでガードしながら読んでも涙が出ました。

まあ静かな空間というか
一人だけの時間の中で読みたいものですよね


> 週末に心を解放してじっくり読み直す予定です。
> 内容の感想については、また読み直してからで。
> 表紙の笑顔が読む前と読んだ後では違う印象になりますね。
> 今は表紙を見ただけでうるっときてしまうので危険です。
> 紫族で良かった!

まあ何度読み返すことになるのか
れに推しマストアイテムのひとつかもしれませんね
れにちゃんは深いね~
(中身ゼロれにちゃんも大好きだがw)
同じく紫族でよかった。
[ 2014/02/13 21:12 ] [ 編集 ]

しまった!甘かった!

管理人さん、通販で賢明でしたよ!
事情により今日、横浜の大型書店に買いに行ったところ、
売り切れ!
慌ててアマゾンを見たら、在庫なし!
楽天でようやく確保しました〜
何か、嬉しい悲鳴です!何か誇らしい気持ち。
れに推し、恐るべし!
と言うか、やはり初の特集、
モノノフは皆待っていたのでしょうね!
凄いぞ、れにちゃん!
というわけで、お楽しみは週末までお預けです〜
[ 2014/02/13 22:03 ] [ 編集 ]

あれ?

管理人さんは本屋さんですか?
失礼しました〜
[ 2014/02/13 22:11 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 管理人さん、通販で賢明でしたよ!
> 事情により今日、横浜の大型書店に買いに行ったところ、
> 売り切れ!
> 慌ててアマゾンを見たら、在庫なし!
> 楽天でようやく確保しました〜
> 何か、嬉しい悲鳴です!何か誇らしい気持ち。
> れに推し、恐るべし!
> と言うか、やはり初の特集、
> モノノフは皆待っていたのでしょうね!
> 凄いぞ、れにちゃん!


発売日に読めない(買えない人)が結構いるみたいですね~
でも売れてるということはめでたいですね、誇らしいですね!
「うちの高城凄いんだぞー」


> というわけで、お楽しみは週末までお預けです〜

待ってる時間のもどかしさもまた有意義じゃないですか?
そういうのも楽しんでください。
そして読んで気に入ったら
感想のひとつでもお願いします。
[ 2014/02/13 22:13 ] [ 編集 ]

Re: あれ?

> 管理人さんは本屋さんですか?
> 失礼しました〜

あ、やっぱり通販て自分に対してだったんですね。
自分は2月11日にフラゲできないかと書店に行ったところ
入荷はしてない、入るのは入るけど明日の12日に入るかはわからないとのことだったので
店の電話番号を聞き、電話で確認することにしました。
そして朝イチで電話して取り置きしてもらってました
ってこんな詳しい話どうでもいいか(笑)
[ 2014/02/13 22:17 ] [ 編集 ]

ほんと感謝です

QJ読みました、読み返しました。
いやいや、言葉はいらないな。
QJありがとう。れにちゃんありがとう。
[ 2014/02/13 23:35 ] [ 編集 ]

223さんへ

> QJ読みました、読み返しました。
> いやいや、言葉はいらないな。
> QJありがとう。れにちゃんありがとう。

すでに読み返したとは
いやいや恐れ入ります。
一体何回読んだら涙なしで見られるだろうか?
そんなことを考えながら
週末のゆっくりしたひとりの時間にまた読もうと思ってます。
買いたいと願う全てのれに推しの手にこの素晴らしい本が
出来るだけ急ぎ目で届きますように。
[ 2014/02/13 23:50 ] [ 編集 ]

明日。

帰ってきたら郵便局の不在連絡票が・・・、14時台に来るって・・・。
19時チョイ前に帰ってきたので当日再配達は18時とのことで無理…

仕方なく明日の再配達をお願いしたが、ものすごく悔しいです・・・。

郵便局、当日再配達の受付時間なんとかなんないものかな・・・?他のとこは大丈夫なのに
フルタイムの仕事している人で、18時までに帰ってこれる人ってそうそういないと思うんです。
せめて19時まで・・・。
というわけで明日は受け取るまでそわそわしながら仕事をしているでしょう。
[ 2014/02/14 00:26 ] [ 編集 ]

ぐっち。さんへ

> 帰ってきたら郵便局の不在連絡票が・・・、14時台に来るって・・・。
> 19時チョイ前に帰ってきたので当日再配達は18時とのことで無理…
>
> 仕方なく明日の再配達をお願いしたが、ものすごく悔しいです・・・。
>
> 郵便局、当日再配達の受付時間なんとかなんないものかな・・・?他のとこは大丈夫なのに
> フルタイムの仕事している人で、18時までに帰ってこれる人ってそうそういないと思うんです。
> せめて19時まで・・・。
> というわけで明日は受け取るまでそわそわしながら仕事をしているでしょう。


あるあるですね~。
一般的に6時じゃ普通に帰っても間に合わない方が多い感じしますもんね
7時くらいが妥当だと思いますね。
手に入れられると思ってたものがスルリと手から離れていくのはきついですよね。
郵便物を待ってる時の1日の差ってすごいですからね~。
まあでも手に入れられた時の喜びは倍なんだと思って前向きに!
自分はこの手に入れられる時間差もオツなもんだと思いますね
だってれにちゃん特集の話題がそれだけ長く続くってことだから
待ってる身からしたらたまらんだろうけど。
[ 2014/02/14 00:50 ] [ 編集 ]

はじめまして

半年以上待ってたでしょうか。24時間USTライブ前のトークで
出すって言ってたんでしたっけ。

発売日に手に入れたのに私も何時間も読めずに。何の準備かって言う位。
夜子供が寝てから読み始めたのですが、皆さんと同じ末路に。涙止まらないですね。
巣鴨のグラビアで何故かうるうる来てましたけど^^;
けど紫族で良かったー!って思った44の冬でした。
[ 2014/02/14 01:12 ] [ 編集 ]

ASAさんへ

> 半年以上待ってたでしょうか。24時間USTライブ前のトークで
> 出すって言ってたんでしたっけ。

初コメントありがとうございます!
そんな感じのこと言ってましたっけね
正直その時は怒りの方が強くて
トークの内容をほとんど覚えて無いもので。
小島さんがももたまいをめっちゃ推してたのくらいしか(笑)


> 発売日に手に入れたのに私も何時間も読めずに。何の準備かって言う位。
> 夜子供が寝てから読み始めたのですが、皆さんと同じ末路に。涙止まらないですね。

なかーま。
それなりの読む準備が必要なドラマがありましたからね~。
そしてひとりの時間で読みたいっていうのもいっしょだw
そういう人多いのかな~。
何か嬉しくなるな~


> 巣鴨のグラビアで何故かうるうる来てましたけど^^;

早いな(笑)
自分の中で涙は結構重いものだと思ってるので
簡単には言葉で使いたくないのに
それでも押し寄せる目のしずくにはどうしようもなかったです。
だから今回は気持ちよく涙がと表現しました


> けど紫族で良かったー!って思った44の冬でした。

このQJで何人の紫族がそう思ったことか・・。
さいっっこうですね、
れにちゃん並びにれに推しの方々は。
[ 2014/02/14 01:42 ] [ 編集 ]

よかった…

待って待ってひたすら待ってたれにちゃん特集。
でもいざ手に入るとなかなかページが開けない…

意を決して開いてみるとすごく自然なれにちゃんの笑顔。
これだけで少しウルっときました。
最初の密着ドキュメントで文字が滲んで見えなくなり
いまはそこまでしか読めてません。

密着ドキュメントを読んだだけでも
れにちゃん始めももクロちゃんたちの意識の高さを感じました。
彼女たちを見ていると頑張らなくっちゃなぁって思いますね。

この後気を引き締めて続きを読もうと思います。
[ 2014/02/14 17:21 ] [ 編集 ]

買えました!
読みました。

涙、隠しました。
[ 2014/02/14 19:23 ] [ 編集 ]

はじめまして、コメント失礼します。
このブログをたまたま見つけて、どっぷり紫推しになりました!楽しいブログをありがとうございます。
[ 2014/02/14 21:09 ] [ 編集 ]

ヤッヒーさんへ

> 待って待ってひたすら待ってたれにちゃん特集。
> でもいざ手に入るとなかなかページが開けない…

分かる分かるよ~・・・。


> 意を決して開いてみるとすごく自然なれにちゃんの笑顔。
> これだけで少しウルっときました。
> 最初の密着ドキュメントで文字が滲んで見えなくなり
> いまはそこまでしか読めてません。

あらまだ読めてないんですね
わざわざご報告ありがとうございます(笑)


> 密着ドキュメントを読んだだけでも
> れにちゃん始めももクロちゃんたちの意識の高さを感じました。
> 彼女たちを見ていると頑張らなくっちゃなぁって思いますね。

ほんとこの子達の意識の高さには頭が下がります
しかもおこちゃまの気持ちも持ったままという
稀有な存在


> この後気を引き締めて続きを読もうと思います。

いってらっしゃいませ!
そんなヤッヒーさんならきっと心に響く続きになると思います
[ 2014/02/14 21:09 ] [ 編集 ]

つぁおじいさんへ

> 買えました!
> 読みました。
>
> 涙、隠しました。

涙隠しましたか~。
夏菜子推しにもちゃんと届いたってことでいいんですよね。
高さん特集買ってくれてほんとありがとうございます!
[ 2014/02/14 21:12 ] [ 編集 ]

百八拾弍式さんへ

> はじめまして、コメント失礼します。
> このブログをたまたま見つけて、どっぷり紫推しになりました!楽しいブログをありがとうございます。

はじめまして~
まじですか???
だとしたらこんな嬉しいコメントないです
れにちゃんならこの一人の重みを分かってくれると思います。
百八拾弍式さん、ようこそ紫族へ。
[ 2014/02/14 21:16 ] [ 編集 ]

去年の春頃にももクロに興味を持って、なんか紫の子の笑顔がいいなぁと。ダンス激しいし(笑)。そのうちこのブログに出会いまして、紫の子の魅力にはまりました。普段は仕事の昼休みに拝読させていただいてます。ありがとうございます。
[ 2014/02/14 23:47 ] [ 編集 ]

読みました。

食後、少ししてから意を決して読みました。
まずはじめに、小島さんに以前の怒りについて謝りたいと思います(^_^;)
代わりにここまで分かり易くかつ濃くまとめていただきありがとうございます。という感じです。

以前、ウレロであかりんの代わりに手紙を読みに来た際にバカリズムや劇団ひとりが‘誰か取扱説明書を!’と言ってましたが、これを手にして読んでほしいと思いました。

うまく言葉にはできないんですが、初めのP3あたりでウルッときて5thのツアーでの玉さんとのことなど読んでちゃんとお姉さんやないか!とほっこりしました。

私もあーりんのところが一番引き込まれ、内容も濃かったなと思いました。

最初のフォトも小説の後にまた見るとなんか、さらにほっこりした感情が強まりぼんやりとばぁばが
近くにいるような感覚になりました。

なんか、長々とすみません(^_^;) ものすごくもっと書きたいんですがうまく言葉が出ません(^_^;)

とりあえずはこれは保存版! 夏菜子回のメンバーについてをもう一度読みたくもなりました。
[ 2014/02/15 01:27 ] [ 編集 ]

百八拾弍式さんへ

> 去年の春頃にももクロに興味を持って、なんか紫の子の笑顔がいいなぁと。ダンス激しいし(笑)。そのうちこのブログに出会いまして、紫の子の魅力にはまりました。普段は仕事の昼休みに拝読させていただいてます。ありがとうございます。

ほうほう、一応後押しになったわけですね。
それなりに魅力を伝えれてるって受け止めていいのかしら?w
これからもお付き合いよろしく!
[ 2014/02/15 20:16 ] [ 編集 ]

ぐっち。さんへ

> 食後、少ししてから意を決して読みました。
> まずはじめに、小島さんに以前の怒りについて謝りたいと思います(^_^;)
> 代わりにここまで分かり易くかつ濃くまとめていただきありがとうございます。という感じです。

いろいろあったけど、悪いときも良い時もQJは
紫族の結束に多大な貢献をしてくれたと解釈しております。
調子良すぎ?(笑)


> 以前、ウレロであかりんの代わりに手紙を読みに来た際にバカリズムや劇団ひとりが‘誰か取扱説明書を!’と言ってましたが、これを手にして読んでほしいと思いました。

言ってましたねw
あの時のれにちゃんは凄かった
単身乗り込んであそこまで自分の味を出してくるとはって。



> うまく言葉にはできないんですが、初めのP3あたりでウルッときて5thのツアーでの玉さんとのことなど読んでちゃんとお姉さんやないか!とほっこりしました。

あそこのくだりでいいですよね~。
ほんと子供と大人が同居してるんだなって思いました。


> 私もあーりんのところが一番引き込まれ、内容も濃かったなと思いました。

れにちゃん自身そういう風に見てて
それを改善したらさらに良くなるから
手助けしてあげたいって気持ちが滲んでるがいいですね。
今の自分を誇りに思ってるんだろうなあ


> 最初のフォトも小説の後にまた見るとなんか、さらにほっこりした感情が強まりぼんやりとばぁばが
> 近くにいるような感覚になりました。

この構成はほんと上手いよね~。


> なんか、長々とすみません(^_^;) ものすごくもっと書きたいんですがうまく言葉が出ません(^_^;)
> とりあえずはこれは保存版! 夏菜子回のメンバーについてをもう一度読みたくもなりました。

全然いいですよ、何なら感想小出しでも(笑)
このメンバーがメンバーのことを語る企画は是非これからも続けてほしいですね
謎が多い玉ちゃんの本音がめっちゃ知りたい。
[ 2014/02/15 20:25 ] [ 編集 ]

心憎い

管理人殿、ご無沙汰しております

多忙にてなかなか書き込みできませんでしたが、これはするしかないでしょう

ももクロの魂、最終兵器彼女たる所以か
暖めに暖めて大放出してきましたな…
ライトな段階の方がれにちゃんに対していだきやすい誤解を解く要素から
我々紫族に新たなヒントを与えてくれる内容まで
よくもまぁこれだけ焦らして詰め込んでくれたものだと
運営各位が心憎いね、うん

「生まれつきの」というワードは、確かに最初「ん?そうくるの?」と思いました
しかししっくりくる言葉をつけようと息巻くほど、既存の枠に当てはめられない高城れにを、一個人の解釈の枠に当てはめてしまうというパラドックスに陥る

結局、一番基礎の基礎まで遡れば、ばあばから、ご両親から受け継がれたDNAの集大成が高城れになのであり
それ以上でもそれ以下でもないのではないかと
そういった意味では「生まれつきの」というワードを承認した関係各位は、なかなかやるなぁと私は思いました

名画や名著は、時代や思想の背景といった「事実」と、その「解釈の余地」とのバランスが絶妙であることが多いですが
高城れにもそうなんじゃないかな

本誌もたくさんの考察やエッセンスがあるけれど、結局枝葉の部分を知れば知る程よく分からんというのが私の感想です笑

くだらない妄想だけど、高さんのDNA配列がほんの少しでも違ったら、高さんが高さんとして全く同じ経験や人生を辿っても、あの笑顔は生まれなかったんだ
当たり前のことだけど、考えれば考えるほど、今世で高城れにを推せたことが嬉しいです

高城家に乾杯
[ 2014/02/16 12:51 ] [ 編集 ]

R theoryさんへ

> 管理人殿、ご無沙汰しております
> 多忙にてなかなか書き込みできませんでしたが、これはするしかないでしょう

これはほんとご無沙汰でした
すっかりブログに興味なくなってしまったかと思ってしまいました。


> ももクロの魂、最終兵器彼女たる所以か
> 暖めに暖めて大放出してきましたな…
> ライトな段階の方がれにちゃんに対していだきやすい誤解を解く要素から
> 我々紫族に新たなヒントを与えてくれる内容まで
> よくもまぁこれだけ焦らして詰め込んでくれたものだと
> 運営各位が心憎いね、うん

れにちゃん初心者にも
生粋のれに推しにも
どちらにも楽しめる内容でしたね
れにちゃんの良さが分かりやすく
他の推しの方にも伝わってるみたいで嬉しいです。



> 「生まれつきの」というワードは、確かに最初「ん?そうくるの?」と思いました
> しかししっくりくる言葉をつけようと息巻くほど、既存の枠に当てはめられない高城れにを、一個人の解釈の枠に当てはめてしまうというパラドックスに陥る
>
> 結局、一番基礎の基礎まで遡れば、ばあばから、ご両親から受け継がれたDNAの集大成が高城れになのであり
> それ以上でもそれ以下でもないのではないかと
> そういった意味では「生まれつきの」というワードを承認した関係各位は、なかなかやるなぁと私は思いました

やっぱりそういう意図あるのでしょうかね?
自分としてはそういう意味で捉えて、納得しましたけど。


> 名画や名著は、時代や思想の背景といった「事実」と、その「解釈の余地」とのバランスが絶妙であることが多いですが
> 高城れにもそうなんじゃないかな
>
> 本誌もたくさんの考察やエッセンスがあるけれど、結局枝葉の部分を知れば知る程よく分からんというのが私の感想です笑

れにちゃんはそれでいいのかも知れませんね。
基本その方針で、たまに線と線がつながるように
ピントがあって「おっ」って思う。
れにちゃんを解釈の余地ぐらいで収めるには
はっきりいって器が大きすぎます。


> くだらない妄想だけど、高さんのDNA配列がほんの少しでも違ったら、高さんが高さんとして全く同じ経験や人生を辿っても、あの笑顔は生まれなかったんだ
> 当たり前のことだけど、考えれば考えるほど、今世で高城れにを推せたことが嬉しいです
>
> 高城家に乾杯

これはほんと思う
自分の場合、育て方の部分でそういう風なことを記事に書いてます
まだアップしてないですけどね。
ひさしぶりですがやっぱ良い分析しますね~
[ 2014/02/16 20:09 ] [ 編集 ]

もうね、れにちゃんにもっと幸せになってほしい、ただそれだけです(涙)。
[ 2014/02/16 23:01 ] [ 編集 ]

アキヤマさんへ

> もうね、れにちゃんにもっと幸せになってほしい、ただそれだけです(涙)。

簡潔だけどその想いすごく伝わってきます。
れにちゃんにとってこれ以上の幸せがあるかどうかはわかりませんが
とにかくこのまま幸せで居続けてもらいたいですね
[ 2014/02/17 21:26 ] [ 編集 ]

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