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「Quick Japan 高城れに特集」 高城れにがあーりんやすに想う全く逆?のアドバイス~杏果編~

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れにちゃんをアイドル前とアイドル後に分けたら
今やアイドル後の成分がれにちゃんの大部分をしめるでしょう。
それだけアイドルを続けていくうちに得た自信というのは計り知れない。
でも根本は絶対にアイドル前のはずなんです。
3つ子の魂100までですから。
貧乏人の舌は急に金持ちになってもそう変わらないように。
どんだけ金を持っててもカップ焼きそばとか食いたくなるはずなんです。
ちなみに自分は関西なのでUFO派です。
ぺヤングは今でこそ関西でも見かけることは多くなりましたが
昔はあまり普及してなかったような気がするので
人生で10回も食べたことが無いですね
東京の人はやたらぺヤングぺヤング言うから気になって買うんですけど
ソースがどうも薄いような気がするし、
大盛り買って途中で飽きて残した経験があります。
その点UFOはあの濃さが飯とバッチリ。
UFOと白飯だけではさすがにきついのでフリカケくらいはしますがね。
って何だこの焼きそば談義は、
こんなんで行数稼いでるばあいじゃない。
でもぺヤングは何故か美味いんじゃないかって思わされて
ちょっと買おっかなって誘惑に駆られるんですけどね。
まあ10回も買ったことないんだけど。







(QJ112より)
有安もあーりんと似て不器用な所があると思うんです、
でもちょっと別タイプ
自分の気持ちに左右されやすいんだと思う。
良い意味でも悪い意味でも。
自分の気持ちに素直すぎちゃう
だから「人間のまま」生きてるみたいな感じがするな、いちばん。








よくももクロは4人の超人とひとりの人間だと例えられますが
この人間という表現に納得いかない杏果推しの方もいるかもしれません。
最近でもキン肉マンコスをした時にこういう意見も出てました。

【ももクロ】「ももかジェロニモ説」ちょっと不公平すぎない?(・Θ・)【有安杏果】


でも私はそうは思いません。
そしてれにちゃんもももかをいちばん”人間のまま”生きてると感じる。
この発言をどう捉えたらいいか迷いますが
とりあえず進んでいきましょう。
まず”ひとりだけ”違うということはこれだけで個性です
ライブで圧倒的な存在感を放つ杏果が
コミュニケーションに関してコンプレックスを持ってて控えめ
これもひとつの立派なギャップ。






超人のほうに数えられるれにちゃんも昔は人間寄り
そんな昔の自分を思い出させてくれる
素朴である意味最も純なのが杏果なのかな。
だからこそれにちゃんは杏果と語ることで
初心を忘れずにいられるかもしれません。
れにちゃんのそういう根本を一番引き出してくれるのが杏果で
ひたすら弄りあう悪意が見れたかと思うと
真面目に語り合う(今に関して言うと)ちょっと”らしくない”れにちゃんがいたり
推され隊は振れ幅が大きいんだよね。






(QJ112より)
裏で語り合う時も結局結論は出ず
「私はこうで、こうで、こうして行きたいと思ってる
 だけど、いきなりは無理だよね」

じゃあどうするってなって

「とりあえずがんばるしかないよね」


これが推され隊らしくて凄くいいな~って思いました。
飾らない素朴さ、愚直な姿勢が
このコンビを輝かせてるんだなって。







あーりんには自分と重ね、ほんのちょっとの変化で
見える世界が劇的に変わると教えてあげたがってるよう。
でも杏果には杏果らしさを望んでる
”人間のまま”でいることが
いちばん杏果らしいと思うから。
そしてそれは優しさなんだろうけど
杏果のことを甘く見積もってるとこもあるかもしれない。
いずれにしても全然乗らないことは(ももクロ的に)NGだが、
必要以上に無理はしなくていいと言うのがれにちゃんの考えのようだ。







あくまでも杏果には自分が自分らしくいられる姿での成長、
その答えはまだ誰にも分からないかもしれないけど
少なくとも今のれにちゃんの頭には暴走する杏果の図を描けてないんだろうな。
でも昔のれにちゃんがそうだったように
自分の可能性を否定したらそこで成長は止まっちゃうので
それもひとつの選択肢に加えた上で
杏果にはいろんな道を模索して欲しいとは思う。







でも”人間”としての成長、
自分もそこが杏果らしいんじゃないかと思うから、
れにちゃんもそういう風な考えだとはっきり分かってすごくうれしかった。
20歳の抱負で人の痛みの分かる人間になりたいと言ったれにちゃんの言葉が響く。
杏果に過度のプレッシャーは絶対良くないと思うから
伸び伸びとやらしてあげたい
そんなれにちゃんの言葉が聞こえてくるようだ。
フォローは任せろ!と








でもそれは優しさからくるものだけじゃなく
昔の自分がそのまま成長してたらどうなっていたんだろう?
そんな単純好奇心もあるかもしれない。
あーりんには自分と同じ道を辿って、”今”のれにちゃんを、
杏果にはもしかするともうひとつの自分の人生を重ね、”昔”のれにちゃんを。
決して見ることの出来なかったもうひとつの自分の姿を
杏果に照らし合わせて見てるのかもしれない。



とQJを見て突拍子も無い妄想にふけってしまいました。








杏果の教科書として一番最適なのは
あーりんのライブMCじゃないかと思ったりします。
あーりんのMCはそんなに我を出さず、
演者を伸び伸びと遊ばせてくれるようで、
悪口でも何でもなく空気のような安心感。
MC主導じゃなくて、他がメインで盛り上がりだしても
夏菜子が音頭を取ってるときも
あーりんの存在は良い意味で気にならない。
これはある種の才能だと思う。
それでいて突然の弄られにも対応でき、
そこで己の我を存分に発揮する性能ぶり
かるーい空気とおもーい圧の2重構造
何よりもモノノフさんの前で何を緊張するこがあるのと
「がはは」と笑い飛ばすようなそんな精神。
杏果にもそんな心の持ちようでいて欲しい








サッカーの守備でももクロを例えるなんて
何百回とやられてるんだろうけど
あえて例えます。

高さんはFW(最近はパスの選択肢も増加)
かなこは攻撃型MF
しおりは守備的MF
あーりんはリベロの佐々木
ももかは守備の日は守備専念、攻撃の日は攻撃専念

※リベロ - サッカーのディフェンダーの一タイプ。マークすべき相手がおらず、
       基本的に「自由」な守備をし、チャンスのときには積極的に
       攻撃参加するディフェンダーがこのように呼ばれる。


これでも面白いバランスなんだけどね
自分はリベロを杏果にして
あーりんをFWに専念させることが出来たら
もっと面白く(カオスに)なるような気がする。

2ボケ(紫・桃)、3ツッコミ(赤・黄・緑)
3ボケ(紫・赤・桃)、2ツッコミ(黄・緑)
4ボケ(紫・赤・桃・黄)、1ツッコミ(緑)
4ボケ(紫・赤・桃・緑)、1ツッコミ(黄)


しおりんがどれだけ我慢できるのかというあれもありますが
資質は仕切り向きだと思うのでね、
基本的にはこんな感じで。
ボケは天性によるとこ多いけど
仕切り(つっこみ)は経験と研究といった努力で急に伸びる可能性がありますよね。
爆問の田中さんは出たての頃お荷物というか
個人的に太田さんのおまけでしか無かったという印象が
テレビで司会をやるようになって数年、
気が付いたら出来る人という印象にすり変わってたように
経験は人に自信を与える一番のもので
経験がスキルに反映される可能性が高いのが仕切り(つっこみ)。
だから杏果のそういう可能性を試すのもいいんじゃないかなあ。









話は脱線しましたが
なにかこの一人っ子トリオ(紫・緑・桃)には不思議な縁を感じます
れにちゃんはあーりんやすに昔の自分を見(ももかは管理人の想像ですが)
あーりんはお姉ちゃん(れに)の後ろをとことこ追いかけ
ももかはれにちゃんの変化に未来の自分の成長を誓い
そんなももかが帰着するべきところは実はあーりんなのかもしれない。
っていうねグルグル回ってる感。
一人っ子トリオはきちんと取り上げる価値がありそうだなって思いました









れにちゃんがあーりんを後押し出来る理由に
自分と同じ道を歩んでると思ってる点が大きいこと。
こうすれば自分の時のようになるんじゃないかという経験、
杏果の場合はまだ見ぬもうひとつのれにちゃんの進化の形が存在する可能性もあり、
まあひとつというか無数の可能性がそこにはあって
はっきり言ってしまえばれにちゃんの経験外なわけなので
具体的にこうすればっていうアドバイスは出来ず

じゃあどうする?ってなって
「とりあえずがんばるしかないよね」

目標はこの先10年、20年とお茶の間に親しまれ続けるアイドル
途方も無い目標だけど
そんなに急かされる旅でもないだろうし
推され隊らしくこつこつやってこう。
れにちゃんをもう一段成長させるのは杏果だろうし
杏果の成長にもれにちゃんの力が必要なはずだから。








最後に・・・。
有安に恋に落ちそう発言はどういうことなんでしょうね?
考察の必要ありますか?(笑)
そう言えばラジオでも一瞬時が止まって見つめあった時あったな~






ももクロくらぶ 20130929

れに 「逆になんか、最近さキッズのほうがさかわいい服あんじゃん」
杏果 「ほんっとにー、キッズ服とか、ぜんぜんいけるよだから」
れに 「そう」
杏果 「おしゃれだから。ほんとに、それはある」
れに 「うん」
杏果 「うんうんうんうん」
れに 「それは羨ましいとは思う」
杏果 「でしょ?」
れに 「逆に。なんかこないだも赤ちゃん服を見てたの」
杏果 「!?(笑)うん、随分、随分ちっちゃくなったね」
れに 「(笑)」
杏果 「140から赤ちゃんてけっこう変わるけどね」
れに 「そう。で、知ってる?今の赤ちゃん服」
杏果 「見たことない」
れに 「くっそかわいいよ」
杏果 「そうなんだー」
れに 「うん。ちと今度行こう?」
杏果 「おお…おおわかった行こっか」
れに 「ほんと見せたい!あのかわいさ」
杏果 「えーー」
れに 「ぜったい着れないじゃん」
杏果 「着れないねさすがに」
れに 「わたしそういうのはやっぱ、特権だと思うちっちゃく生まれた」
杏果 「かなぁ」
れに 「うん」
れ・杏 「…………」
れに 「なにこの沈黙」
杏果 「やばい今、今やばい今放送…」
れに 「放送事故だよ」
杏果 「放送事故が起きそうになったよ今(笑)」
れに 「(笑)」
杏果 「2人で見つめ合うっていう」
れに 「はぁ~、見つめ合っちゃったね~」
杏果 「ほんとにー」
れに 「わたしラジオ緊張しちゃうんだけど最近。この距離感」
杏果 「…(笑)」
れに 「こんな近いとヤじゃない?」
杏果 「……はい(笑)」
れに 「(笑)」


まあたぶんQJの発言のやつもこんな感じだったんじゃないかと(笑)





米子の夜とかあまり詳しくない人や記憶が曖昧な方は
復習がてらこことか見るといいかも
QJ 105号 有安杏果の告白について








雑記:
結果に固執するのは良くないけど
れにちゃんがこうやってピンで特集やって
数字としてちゃんと結果出してるのは感慨深い。

オリコン BOOK(総合) 週間ランキング

gg_20140221184406d2d.jpg


売り切れ騒動とかあったけど
その分は来週にまわるのかなあ?
だったらもうちょっと伸びるよね?
とにかくれにちゃんおめでとう!
上がにゃんこで
下がモノノフの漫画家先生に
挟まれてるのも何だかいいな






相互リンク様
ももクロっていいよね~
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[ 2014/02/21 21:56 ] 推され隊 | TB(0) | CM(2)

人間超え


「4人の超人と1人の人間」という
この一文だけで管理人さんの言う通り
杏果ちゃんの個性が際立っていると言えます。

しかし際立っていさえすればいいという訳ではなく
ジェロニモになって欲しいという期待を込めての
「今は人間」なのでしょうね。

好きなのは無論れにちゃんなのですが
杏果ちゃんの空気の読み方とか5人での居合わせ方が
なんとなく解るなぁ〜ってことがあって。
杏果ちゃんのそういうとこ、いいなぁ、
...でももっとグッと行ってもいいのになぁとか
5人の時、結果杏果ちゃんの事が気になっている
自分が結構いました。

れにちゃんの著しい伸び、まぶしかっただろうなぁ。
当然無視はできなくて、横目でもなくて
もう、正面からガン見して
「人間超え」しようとしてる杏果ちゃん。
美しいわ。


[ 2014/02/23 07:05 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 「4人の超人と1人の人間」という
> この一文だけで管理人さんの言う通り
> 杏果ちゃんの個性が際立っていると言えます。

ですよね。
ひとりだけ違う
それ以上の個性があるんだろうかってことですよね。


> しかし際立っていさえすればいいという訳ではなく
> ジェロニモになって欲しいという期待を込めての
> 「今は人間」なのでしょうね。

杏果に関してどうなって欲しいのか
自分でもいまひとつわからないことがあります。
ただひとついえるのは杏果が出した答えを信じるってこと。


> 好きなのは無論れにちゃんなのですが
> 杏果ちゃんの空気の読み方とか5人での居合わせ方が
> なんとなく解るなぁ〜ってことがあって。
> 杏果ちゃんのそういうとこ、いいなぁ、
> ...でももっとグッと行ってもいいのになぁとか
> 5人の時、結果杏果ちゃんの事が気になっている
> 自分が結構いました。

5人のときの静かなももかは推しでも意見が分かれちゃいますからね
何をそんな意識することあるの?
(モノノフさんだよ?並に)ももクロちゃんだよ?
ってなって欲しいですね。


> れにちゃんの著しい伸び、まぶしかっただろうなぁ。
> 当然無視はできなくて、横目でもなくて
> もう、正面からガン見して
> 「人間超え」しようとしてる杏果ちゃん。
> 美しいわ。

しっかり言葉にだして向き合おうとしてるのが
これだけでも成長ですよね
ももクロは同時進行でいろんなとこで成長が見れて楽しい。
[ 2014/02/23 10:27 ] [ 編集 ]

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