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トレチノイン痩せた芸能人








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高城れにはうそつきなのか?

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1(ももくら10/26)

彩夏「佐々木彩夏は知っている高城れにプレミア伝説ぅ~。
    はい、高城さんはなんか人見知りだっていうけど全然人見知りじゃないよね?」
有安「うん、絶対ちげぇよって思うもん」
彩夏「なんかイラっとする勢いでさぁ~(笑)」
有安「絶対私の方が人見知りだと思うもん!」
彩夏「そうだと思う(笑)でもほんとにすごいんだよね、
    人に話かけるのは得意っていうかみんな友達なんだよね」
有安「だってさこないだもテレビ局をマネージャーさんとメンバーで歩いててさ、
    れにだけ知らないスタッフさんに「YO~!」みたいな(笑)
    地元の友達に会ったみたいに話かけて、名前も知ってんだよね。
    でもメンバーもマネージャーさんも誰?みたいな(笑)」
彩夏「あのさ「ああ名前思い出せない!」とかじゃないの「誰?」って(笑)
    どこで会ったのかわかんない人に対して「久しぶり~」ってね」
有安「なんかの音楽番組に出たときに一回だけ会ったことがあるカメアシ・・
    みたいな感じだよね(笑)」
彩夏「マニアックすぎてわかんないもう(笑)」
有安「どこで友達になったの!っていう」
彩夏「しかもその人に対してすごいなれなれしいんだからね」
有安「うん」
彩夏「「久しぶりです~」じゃなくて「久しぶり!イエイ!ハイタッチ!」みたいな(笑)」
有安「あっははははすごいよ(笑)
    でも人類みんなそれだよね」
彩夏「みんなそれ、もう分け隔てなくみんなにそうだからさぁ」
有安「ほんとにすごいよねあの人ね~」
彩夏「すごいよ」
有安「ある意味尊敬ていうか、偉いよね~」
彩夏「だって私そんなに人の名前覚えらんないもん!
    絶対高城に聞くもん、わかんなかったらね」
有安「すごいレアな人もなんかね」
彩夏「ほんとにすごい!高城は(笑)」
有安「すごいよね~」
彩夏「なんかスタッフさんに向かっていきなり「え、私のこと好きでしょ!」とか言うの」
有安「言うね」
彩夏「だからスタッフさんで高城推し多いよね、
    惑わされて高城推しになっちゃうみたいな(笑)」
有安「次の日には紫着てるみたいなことが多いよね(笑)」
彩夏「たまたま紫のタオル持ってただけなのに
    「絶対好きでしょ?ねぇねぇねぇ!」みたいな、
    「ほんとはモノノフでしょ?隠してるだけでしょ!もうほんとじゃーん!」って
    なんか気づいたら高城推しになってるパターンあるよね」
有安「あるある」
彩夏ほんとに多い、高城マジックだよ。魔性の女だよあいつ」
有安「あとは~やたら写真撮ってるよね?スタッフさんとね」
彩夏「あぁ撮ってる(笑)たぶんマニアなのかな?(笑)
    集めてるのかな写真?」
有安「面白いよね~」
彩夏「でも、でも羨ましいよね?私あんなにスタッフさんに
    馴れ馴れしく話しかけられないから」
有安「私も出来ない」
彩夏「あの・・尊敬してる、ちょっと。羨ましいなって思う」
有安「私もちょっとはああいう風にね」
彩夏「何かうちらはさ昔からやってるっていうこともあるかもしんないけど
    スタッフさんを大人としてみるじゃん?
    そんな馴れ馴れしく話す人だと思って無くない?」
有安「分かる、絶対距離があるよね。マネージャーさんもそうじゃない?
    川上さんのさ座ってる上にドーン!って座れないタイプだよね、ふたり」
彩夏「座れない、座れない。だから羨ましいほんとに」
有安「もうちょっとがんばっていこっか?」
彩夏「うちらもがんばるけど高城さんにはなれない絶対!」
有安「まあそうだね(笑)」
彩夏「でも・・高城さんすごいよね?」
有安「すごいよね~。っとまあそういうことで二人の伝説を聞き終わりましたが
    どうします?どっちを残します?」
彩夏「ぜ、全部残していいんじゃない?(笑)」
有安「でも~やっぱ高城さんの人類友達でしょ?」
彩夏「やっぱこっちかな♪」
有安「私も見ててすごいと思うもん」
彩夏「じゃあ残させてもらいます!以上Dの部屋でした~」



この二人のあきれるほどのれにちゃんへの尊敬の念が感じられました。
というわけでれにちゃんの人見知り伝説ぅ~をまとめてみました
名前が覚えられてすごい?
いやいやれにちゃんはもっと規格外ですから
名前覚えていようといまいと関係なし!









武士は食わねどももクロちゃん ももクロくらぶ 131013

詩織 「『僕には悩みがあります』」
れに 「なんだい?」
詩織 「『それは、人の名前と顔を覚えられないことです』」
れに 「ん~!」
詩織 「『ももクロちゃんはたくさん人に出会うことがあると思います』」
れに 「はいはい」
詩織 「『覚える方法を教えてくださ~い!(切実)』」
れに 「そうなのね」
詩織 「いや~それは高城さんやっぱ得意じゃん人の顔と名前覚えるの」
れに 「(笑)」
詩織 「ねー」
れに 「得意!」
詩織 「もうねー、だって、どこで会ったかなって人に声…」
れに 「(笑)」
詩織 「そう、確信もないのに声かけに行くからさ、得意じゃん」
れに 「そう、さっきも、ここに来るまでに、このスタジオに来るまでに、
    絶対知ってる顔だったの。会ったことあるんだって思ったんだよ!」
詩織 「うん、そしたら(笑)」
れに 「ほんでー、あの~、窓ガラスをコンコンコンてやって、そしたら、
    わざわざ出てきてくれて『人違いだと思います』って言われたの」
詩織 「(笑)」
れに 「絶対会ったことあるじゃ~ん!」
詩織 「アハハハッ!よくさー、確信もないのに行くよね」
れに 「(笑)」
詩織 「それほんとにね、すごいと思う」
れに 「うっそー!」
詩織 「今日に限らずだよ、この人」
れに 「玉さんもけっこう行くじゃーん!」
詩織 「行かないよ、ねー」
れに 「行くじゃ~ん(笑)」
詩織 「一緒にしないで待って。だって、こないだだって、
    なんか川上さんがテレビ局で、なんか」
れに 「(笑)」



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詩織 「なんか(笑)川上さんも川上さんなんだけど、なんかね、
    声をかけたんだよ、あの~入り口に座ってる人に」
れに 「うん」
詩織 「で、川上さんが苦笑いするから」
れに 「(笑)」
詩織 「(私が)人違いなんだって思ってからも高城がずっと『おはようございまーす。
    おはようございまーす』ってずっと声かけてる(笑)」
れに 「(笑)だって」
詩織 「でね、「ね高城、ほんとにやめて」とか言って。
    あれはもうほんとにね、恥ずかしかった(笑)」
れに 「であっちもなんか微妙な顔してたよね」
詩織 「向こうもなんか、また人違いですよ並の顔だったじゃん」
れに 「そう、だって川上さん、その人の名前まで言ったんだよ」
詩織 「(笑)」
れに 「名前まで言って(笑)なんとかさんなんとかさんって(笑)ほんと言ってんのに(笑)」
詩織 「(笑)」
れに 「まさかのね」
詩織 「だからー」
れに 「びっくりだったよね」



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詩織 「ねー。人の顔と名前ね。なんかさー、最近覚えられない」
れに 「うーん、忘れちゃうよねー」
詩織 「だって、こうやってさ、いろんな人にあって、
    あのー、名前を、自己紹介してくれるじゃん」
れに 「うん」
詩織 「それで、1人1人ちゃんと聞いてるのに、こうやって
    全員聞き終わったと思ったらもう最初の人がもうわからないもん」
れに 「わかんないわかんない」
詩織 「どうする?そういうとき」
れに 「わたしだったらー、まあ仲良くなるにつれ流れで訊くかー」
詩織 「でも、高城はすごいよね。何回か会ってる人に、
    名前なんていうの?って訊くんだよ」
れに 「アハハハハハッ!だって知らないまま過ぎてくのもヤじゃーん」
詩織 「でも、言える?それ。ライブ会場とかで、結構スタッフさん
    多いんだけど、なんで高城さんは、直接確か自己紹介
    されたことない人の名前まで知ってるの」
れに 「うんうん」
詩織 「なんでだろうと思ったら(笑)なんかこないだ、
    聞いてたの高城がスタッフさんと話すの。そしたら、
    すっごいなんかね、なんか仲良く喋ってるの。
    で、ひたすら喋ったあとに、ねえ名前なんていうの?みたいな(笑)」
れに 「アッハハハハハ!」
詩織 「今?みたいな(笑)」
れに 「なんか結構さ、あのー、あんまり接点ないスタッフさんとかとさ、
    自己紹介する機会もないじゃん」
詩織 「ないねー」
れに 「だから、一応仲良くなったりはするんだけど名前とかわかんないから、
    あ、そういえば名前なんていうんだろうなあと思って訊くの。
    仲良くなったあたりから」
詩織 「よく、よく訊けるよね、けっこう会ったことある人に。
    え、じゃあさ、じゃ絶対この人に自己紹介されてるはずなのに、
    名前を忘れちゃった人に対する名前の訊き出し方は?」
れに 「訊き出し方?」
詩織 「うん」
れに 「え、まず、あだ名を訊く。名前はもう、紹介されてるから、
    え、なんて呼ばれてるんですかって普段」
詩織 「あーなるほど。普段?」
れに 「で名前からの…あだ名から名前を想定する」
詩織 「(笑)それ…それ間違ってたらどうすんの?(笑)」
れに 「(笑)」
詩織 「そんな、クイズ番組みたいなことやってんだ人にね(笑)」
れに 「(笑)でもとりあえずあだ名をさ訊いちゃえばこっちのもんじゃん」
詩織 「でもさ、ぜんぜん違うあだ名とかの人もいるじゃん」
れに 「まあね。そうだよね、こないださ、わたし結構、
    前から知ってるんだけど名前がどうしてもわかんなくて。
    その人にあだ名なんて呼ばれてるんですかって言ったら
   “キャサリン”て言われたの」
詩織 「アハハッ!」
れに 「でもさ(笑)」
詩織 「ハハハハッ!」
れに 「あき(笑)明らかにあの~、ハーフとかじゃないんだよ。
    でもキャサリンていわれて(笑)
    なーんでそんな流れでなったんだろうと思って、
    未だにキャサリンていうのしかわからない」
詩織 「あ~わかるよわたしその人の名前」
れに 「わかる?」
詩織 「あとで教えてあげるよ」
れに 「オッケー」
詩織 「キャサリン(笑)キャサリン(笑)でもそれはわからない…」
れに 「キャサリンて言われたの」


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詩織 「えーおもしろい。あ~それはどうしたらいいかな、
    人の顔と名前…顔は覚えられるかもしれない」
れに 「そう、顔は覚えられる。え、でも覚えてない人も覚えない?なんか」
詩織 「覚えてない人も覚えない?」
れに 「…さあ、初めてなんだけどどっかで会ったような気に
    なっちゃってる人とかいない?」
詩織 「いない(笑)」
れに 「(笑)あれ?あれ(笑)」
詩織 「だからそれがあるからさっきみたいなことが起きるんだって」
れに 「明らかに会ったことあるよー!でも(笑)」
詩織 「なんか、あるとは思うよ。あるよ確かにねー。何回もニッポン放送来てるから」
れに 「うん」
詩織 「だけど(笑)それで記憶を差し替えられてんだよ高城さん」
れに 「(笑)そうなのかなー?」
詩織 「そうだよ」
れに 「おかしいなー。そうだから…」
詩織 「良かった。じゃあ覚えられなかったらね、
    ニックネームを訊いてみたらいいんじゃない?」
れに 「そう。それであだ名で覚えてください」
詩織 「(笑)」
れに 「解決!」
詩織 「解決」











ot68あ、はい!私ね複数でいる
有安「あ、はい!私ね複数でいると喋れなくなります」







ot69はい!私も!
高城「はい!私も!」







ot75や、でもれには違うよね?別に喋るよねガツガ
有安「や、でもれには違うよね?別に喋るよねガツガツ」
高城「そう?」
川上「しゃべる・・あでもこの間の記者会見凄かったなあ」
有安「結構、最近凄くない?」








ot77大勢いると私も無理なの
高城「違うんだって、大勢いると私も無理なの」







ot78人見知りだからやっぱ
高城「人見知りだからやっぱ」
有安「よく言うよね~」







ot79引っ込み思案だから
高城「引っ込み思案だから」
川上「ほらもっと前に出なさい!って書かれてるよ」







ot80人見知りだってこれで、初対面の
有安「人見知りだってこれで、初対面のスタッフさんに
    「こないだあったことある~!!」ってさあ、
    喋りにいくような人だよ!」







ot81それについては何かインタビューで
川上「それについては何かインタビューで語ってたよなあ、
    極度の人見知りで」
高城「ほんと私極度の人見知りだったんだって!」
有安「そうそう、変わったんでしょう~。すごいなあ」










ももクロくらぶ #88

古屋 「『ももクロの中で、今年の流行語大賞を決めるとしたら何になりますか?』」
れに 「…せーのっ」
れ・古「カンチョー」
れに 「(笑)」
古屋 「フゥ~ッ」
れに 「フーッ」
古屋 「ももクロっていうかねー」
れに 「ももクロっていうかー、高城・古屋の間だよね」
古屋 「うん。カンチョーばっかやって」
れに 「そう。撮影中とかも、ずぅ~っとカンチョーやってんの。
    で、こないだもね、すごいね、真剣な、シーン?」
古屋 「うん」
れに 「を撮るときに、本番ですって言われて、じゃはーいって言ってさ、
    こう行くじゃん。本番で行く直前なのに、行きながらカンチョーしてきたからね」
古屋 「アハハハッ」
れに 「すごい」
古屋 「こう、ねぇ、ほら、緊張してんのかなーと思って、大丈夫かなーと思って
    挨拶がわりにカンチョーってやって」
れに 「絶対ウソだよ」
古屋 「ほぐれたでしょ?」
れに 「ほぐれなかった」
古屋 「うそぉ(笑)」
れに 「空気が凍った」
古屋 「ウソだよ」
れに 「ほんと」
古屋 「アハハハッ」
れに 「周りの、大人が、えっ?みたいな顔ですごい見てた」
古屋 「ウソだよー」
れに 「ほんと。わたしさ、そのフルちゃんがさ、フルちゃんがカンチョーの発端じゃん」
古屋 「違うよねー」
れに 「フルちゃんだよねー」
古屋 「絶対違うって」
れに 「絶対そうだよ。それでわたしさ、癖ついてさ、こないだ初めて会ったメイクさんに
    カンチョーしちゃったの」
古屋 「ウソでしょっ」
れに 「マジで(笑)(笑)」
古屋 「アハハハハハッ」
れに 「(笑)そしたらこんな人初めて見たって言われちゃったんだから」
古屋 「そりゃそうだよね」
れに 「うん」
古屋 「カンチョーやってる人なんてさ、小学生くらいしか見たことないもん」
れに 「(笑)わたしかフルちゃんかだよねやっぱ」
古屋 「うん。でも、楽しいよね」
れに 「うん楽しい」
古屋 「挨拶がわりに皆さんもどうですか~?」
れに 「どうですか?オススメしますよ~。ていうことで、フルちゃん流行語大賞は」
古屋 「カンチョーに、決定しました」
れに 「イェーイ!」
(パチパチパチパチ)
古屋 「これはみんなに報告しないとな」
れに 「報告書を書かないと今日」
古屋 「ね」


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・能年ちゃんとももクロちゃんの遭遇


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玉井「生じぇじぇ聞けたよね!」
川上「聞けた?」
高城「聞いたじゃん、じぇじぇって!」






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玉井「高城さんが「じぇじぇ!」って言ったら、」






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玉井「(能年さんが)「じぇじぇ!」って」






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高城「言ったじゃーん!そしたら川上さん焦って、」






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高城「「やめろよ!叩くぞ!」とか言って」







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彩夏「叩いてたね(笑)」












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百田「ちょ、高城さんがさぁ(笑)大久保さんが途中から
    (紅白の副音声に)参加したのね、」






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百田「そしたら大久保さんにこないだライブに来てくれましたよねとか言って(笑)」
「はははははははは(笑笑)」






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百田「そしたら「ごめん行ってない、言うてもそんな興味無い」とか言って(笑)」
高城「きっぱり言われたからね(笑)」






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玉井「どこ情報?」
高城「来てたって言ってたのに(笑)」






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百田「で、高城さん失礼なんですよ!大久保さん紅白のステージに立つって言ったら、
    「ちょっとそれはやめた方がいい」とか言って(笑)」
高城「百田も言ってたじゃん!「気をつけてくださいよー」とかって(笑)
    「生放送ですからね!」とか言って(笑)」











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百田「でもなんか初めて会うスタッフさんとかに」






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玉井「その言われたスタッフさんは次会った時に絶対紫着てくるんですよ」






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司会「え~~!魅力ってことですよね。ホントに誰とでも仲良くなれる?」






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高城「あれ、こんなとこに泣いてる子がいる」





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ドスッ!






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「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(泣)」






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高城「何で泣きやんでくれないの!!」






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高城「やだやだやだやだ!(泣)」






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高城「やだやだやだやだ!」






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司会「これ今テレビつけた人びっくりするぜこれ~!何だこれー!」






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高城「ほら笑った!!」






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高城「笑ったあ!」







司会「ももえちゃんどうだった感想?」

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高城「えええ!」



人見知り克服宣言してるからもう人見知り詐欺はだめなんじゃないかな?w









8、ももくら(9/21)

質問
この前塾の先生がおならをしました、その時の大人の対処法を教えてください。


有安「わたし何も言わなーい」
高城「「今したでしょ?」っていう。「え、おならしましたよね」っていう」
玉井「そんなに仲良くない人だったら?だって(質問は)先生だよ。
    そんなに親しくない先生」
高城「「えっ!?」って言って(振って?)みる」
玉井「絶対やなんだけど~、高城みたいな生徒は持ちたくないなあ」
有安「私はいえなーい」
玉井「私は一人で笑う(笑)」
有安「笑ってくれた方が先生も気が楽かもね」
高城「絶対言ってくれたほうがいいでしょ?」
玉井「高城さんはさあ最近結構いろんな人に対して言うじゃない?ずばずばと」
有安「失礼だと思って言ってないだろうけどすごい失礼なときあるよね」
玉井「そうそう、でも高城さんは失礼だと思ってるの、思ってるけど
    それを言うと距離が縮まると思ってるんだけどたぶん嫌な人もいると思うよ」
高城「あー、分かった~!!(スネ気味に)」
玉井「高城さん?(笑)」
高城「分かった・・」
玉井「分かった?(笑)」
高城「でもね距離を縮めたいがために言っちゃうの」
玉井「強引なんだよ、高城さんの距離の縮め方は!(笑)」
高城「でも私だったらぁ言ってくれたほうがいい、
    笑われてるほうが「えっやばい」って思っちゃう」
玉井「まぁまぁまぁ確かにね」





笑いの方に持っていくかと思いきや割りと本気で注意する玉ちゃんw
だいぶ大人になったのかな?いやもともとこういう性質なのかも
いわゆる内弁慶的な。
玉ちゃんとしてはそういうのはメンバーみたいに信頼関係がちゃんとした人と
やった方がいいと思ってんでしょうね。
だってメンバー内のコミュニケーションだったら
玉ちゃんが一番ズバズバ言うもんね、とくにれにちゃんにはw
自分としては自然のなりゆきに身を任してほしいと思いますね。
ほんとに失礼なことを言ってることもあるでしょうけど
それ以上に心を通わせてる人の方が多いと思いますし
その距離感の持ち方ははっきりとれにちゃんの長所だと思えるから
小さくまとまってほしくないなあ。
きっとそれはももクロの活動においてもプラスになることだと信じてますし。
相手の気持ちが見えないと自分からガンガンいけない性質の自分としては
れにちゃんみたいにきてもらった方が仲良くなれるんだよね~
だからすごく憧れます。
というわけで人見知りな?れにちゃんをまとめてみました
ちなみにこの記事の最初の書き起こしを使って
れ~にん記で別の記事を書いてます
よかったらどーぞ
あーりんがれにちゃんを好きな理由







コメントについてですが
返信が遅れて非常に申し訳ないです。
今は記事を書きたい気持ちを最優先にしてますが
自分の原動力はコメントにつきるので
一個一個が特別なものです。
決して軽んじてるから遅れてるのではなく
むしろ返すからには真剣に返したいといつも思ってるので
なかなかまとまった時間が取れず遅れてしまってます。
こんな自分でも良かったらまたコメントしてやってください。
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[ 2014/10/27 20:25 ] 感性 | TB(0) | CM(6)

嘘つき?

本当だけど・・・今は絶対違うでしょ!って突っ込みたくなりますねw
でもほんとれにちゃんを見て…人ってこんなに変われるんだ!?って教えて
もらいましたよ…すごいなぁ、本当。
まず顔と名前一致出来てるのも、話しかけれるのもすごい。そして、それをしようと
努力したのもすごい。でもまあ…、しおりんの注意&心配も、分かるw
どうしても贔屓目で見ちゃいますが、さすがにヤバくなったらまだ周りの大人がとめて
くれるのではないかと…。そこはれにちゃんの長所だし♪
人見知りをよく言うのは、周りに「人見知りでも大丈夫だよ!」って言ってるとこもあるのかな、
とも思います。…贔屓しすぎですかね?(;´∀`)
[ 2014/10/27 23:00 ] [ 編集 ]

紫を推す理由。


人見知りが本当だとして。
しおりんの指摘も本当だとして。

私、思うんです。
ついつい失礼になっちゃうこともあるよ、そりゃ。
って。

無理目な設定値を自分に課す。
それが強引な位に相手に踏み込むことだとしたら。
れにちゃん自身が考える想定内のやり方だと
ここまでになってなかったかもしれない。
「グイグイ行かなきゃ!」と腹を括ったのかも。

これら全部私の勝手な想像です。
でも、沢山あるれにちゃんを推す理由に
「弱い自分を努力で越えた跡が見える人」ってのが
確実にあります。
[ 2014/10/27 23:44 ] [ 編集 ]

落とすしおりん、褒めるあーたん

玉ちゃんとのももくらでの、人の名前を覚えていなくても話しかける話、良く覚えてます!
なので、私も、今回のあーたんとももかの放送での、れにちゃんがスタッフさんの名前を良く覚えている、っていう話には、
へ〜、そうなんだ??
って思いましたね〜笑

これは、玉ちゃんとの話は、れにちゃん本人が言っているので間違いないはず!
ということは、あーたんとももかが、れにちゃんを尊敬している、ってことですよね。笑
特にあーたん。笑
一方で、玉ちゃんは、真実ではあるものの、ズケズケと突っ込んで落としますよね!
それが玉ちゃんの親愛の情の示し方なんですが。笑
この対応の差だけでも、ぶらりコンビとでこぼコンビには違う味わいがあっていいですよね〜!

名前を覚えている件以外の部分、れにちゃんが人見知りを克服して今やももクロ一の人たらし、っていうことについては、
これは深イイれにちゃんで散々感動を述べましたが、私もれにちゃんにグッときた大きな要素ですね!
これぞ、努力の人、れにちゃんの最も分かりやすい例であり、ももクロをももクロらしくしている柱の一つであり、ももクロの最大の魅力である人懐っこさの最も分かりやすい発露であると、思っています。
あ〜、やっぱ、れにちゃんっていいよね〜
[ 2014/10/28 00:45 ] [ 編集 ]

紫苑さんへ

> 本当だけど・・・今は絶対違うでしょ!って突っ込みたくなりますねw
> でもほんとれにちゃんを見て…人ってこんなに変われるんだ!?って教えて
> もらいましたよ…すごいなぁ、本当。

すごいですね、こんなに親子で似たような経験するんだなあって、
遺伝の恐ろしさを見せつけられました。



> まず顔と名前一致出来てるのも、話しかけれるのもすごい。そして、それをしようと
> 努力したのもすごい。でもまあ…、しおりんの注意&心配も、分かるw
> どうしても贔屓目で見ちゃいますが、さすがにヤバくなったらまだ周りの大人がとめて
> くれるのではないかと…。そこはれにちゃんの長所だし♪

変わるなられにちゃんの意思で変わって欲しい
それならどういった変化であろうと受け入れられる



> 人見知りをよく言うのは、周りに「人見知りでも大丈夫だよ!」って言ってるとこもあるのかな、
> とも思います。…贔屓しすぎですかね?(;´∀`)

人見知りは人見知りでも
なんか変な形をして珍種の人見知りだと思います。
日によって出てくるとか
相手のタイプで出てくるとか
れにちゃんママも人見知り発言をしてて
川上マネに「あんな真っ赤なコートをきてる人見知りはいない」
とバッサリいかれましたからね
親子なんだろうね~
[ 2014/11/08 20:15 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 人見知りが本当だとして。
> しおりんの指摘も本当だとして。
>
> 私、思うんです。
> ついつい失礼になっちゃうこともあるよ、そりゃ。
> って。
>
> 無理目な設定値を自分に課す。
> それが強引な位に相手に踏み込むことだとしたら。
> れにちゃん自身が考える想定内のやり方だと
> ここまでになってなかったかもしれない。
> 「グイグイ行かなきゃ!」と腹を括ったのかも。
>
> これら全部私の勝手な想像です。
> でも、沢山あるれにちゃんを推す理由に
> 「弱い自分を努力で越えた跡が見える人」ってのが
> 確実にあります。


yamaさんの意見わかります
自分を変えようとした結果が今なんだろうなって。
でも無理をしてるかと言えば今はそうじゃないと思えます。
良い成長をしたなって胸をはって推す理由です
高城れには全力という言葉がよく似合う
ペース配分を考えるれにちゃんは自分の中でちょっと違う
[ 2014/11/08 20:23 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 玉ちゃんとのももくらでの、人の名前を覚えていなくても話しかける話、良く覚えてます!
> なので、私も、今回のあーたんとももかの放送での、れにちゃんがスタッフさんの名前を良く覚えている、っていう話には、
> へ〜、そうなんだ??
> って思いましたね〜笑

確かに人の名前も覚えているし覚えて無い人でもガツガツ行っちゃうれにちゃんが愛おしい。
そういえばNHKドラマのジャンプのプロデューサー?かなんかの偉いさんにも
すごく名前覚えてるって褒められてましたね



> これは、玉ちゃんとの話は、れにちゃん本人が言っているので間違いないはず!
> ということは、あーたんとももかが、れにちゃんを尊敬している、ってことですよね。笑
> 特にあーたん。笑
> 一方で、玉ちゃんは、真実ではあるものの、ズケズケと突っ込んで落としますよね!
> それが玉ちゃんの親愛の情の示し方なんですが。笑
> この対応の差だけでも、ぶらりコンビとでこぼコンビには違う味わいがあっていいですよね〜!

コンビの違いが明確だからそれぞれの好みのコンビがでてきますよね
自分の通常の好みだとタ行の芸人らしさが好きなんだと思います。
でもももクロはいろいろと複雑だからw




> 名前を覚えている件以外の部分、れにちゃんが人見知りを克服して今やももクロ一の人たらし、っていうことについては、
> これは深イイれにちゃんで散々感動を述べましたが、私もれにちゃんにグッときた大きな要素ですね!
> これぞ、努力の人、れにちゃんの最も分かりやすい例であり、ももクロをももクロらしくしている柱の一つであり、ももクロの最大の魅力である人懐っこさの最も分かりやすい発露であると、思っています。
> あ〜、やっぱ、れにちゃんっていいよね〜

もちろんれにちゃんの魅力の中でもすごく大きい部分です。
でもれにちゃんの魅力がありすぎてどれを「一番」と断言できない辛さがあるw
自分ってれにちゃんのどの部分に最もやれらてしまってるんだろうか
[ 2014/11/08 20:47 ] [ 編集 ]

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