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トレチノイン痩せた芸能人








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ももクロ雑・・ひとり言!ぼっち、永井先生、幕が上がる、BiSとれに、ニコ動(生)、twitter、オフ

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どーも、ももクロぼっちの管理人です。
この記事にれにちゃんのことはあまり出てきません、
本当に管理人のどーでもいいひとり言なので。
こういうブログをやってて一応コメントしてくれる人も
それなりにいる状況なのですが
ももクロのことでひどく孤独に感じることがあります。
twitterでやり取りしてる人たちなんかを見ると
何だか羨ましいような気持ちになったりします。
記事をUPしたらそのモヤモヤを解消できると思ったら大間違い、
下手したらもっと深く入りこむ可能性も・・・。
記事は出来上がったところである種の満足感は得られるんで
記事を書きたくないと言ってるわけじゃないんです。
この解決法を模索するのはまた後半で。








永井先生

みなさんはこの人物を知っていますか?
自分が出会ったのはニコニコ動画からで、
「永井先生のプレゼント開封配信」
みたいなタイトルがつけられてて
最初漫画家の永井豪先生のことかなと勘違いしました。
その頃素人の映像が動画としてアップロードされるなんて
自分の感性ではまったく想像出来ないことだったので。
そこからニコ動にアップされたものをちょいちょい見るようになって
2007年ごろですかねアイマスやパチパラという
永井動画名作シリーズで完璧にやられてしまいました。
その頃からテレビを垂れ流しにしてるようなこともなくなり
特定の番組を録画しておくという必要最低限の視聴方になったと思います。
なんせ芸能人(しょこたんなど)が配信を見たり
GANTZで知られる漫画家の先生が漫画内で先生の口癖を使ったり
とんでもない影響力を持った素人です。
2007年は仕事にいくのが嫌で嫌で
帰ってきたらコンビニ弁当片手に
永井先生の動画の続きを見ることが何よりの癒しでした。
そんな先生が絶頂期にこつぜんと姿を消してしまうんですよね、
一体何事かと思いました。
理由を一言で説明すれば人気がありすぎたからっていうことです。
永井先生の人気を利用しようとする輩とかいろいろあったんです。
4年くらい放送を休止したんですが
2年前くらいから配信を再開
復活放送は上手い具合に時間が合って見れました。
変わってねぇ~と嬉しくなる反面
ちょっと違うなと思う自分もいて
その後2,3回見てフェードアウトしました。
それが最近になってニコニコ動画のももクロタグを見てたら
ももクロのサムネで
「14.10.08 永井先生 雑談#夜」
ってあったんで見てみたら
永井先生が走れを名曲認定してて笑いました。
詳しくは言いませんがイメージ的にはぐっじゅぐじゅにバカにするんだろうなって、
実際これまで何回か話題に上がってて
「何がいいん」的なことを言ってたような記憶があったので。
そしてあるメンバーをかわいいなって言ってました。
お、まさかれにちゃん?って期待しましたが違うようです
でも違って良かったかもしれません、
あの猿は性的な見方しかしませんからw
「でもやっぱり何かおもしろいわこの人」
そう思って最近ニコ動を漁るようになりました、
そしたら先生が再び無職?に返り咲いたとか何とか。
やっぱり永井先生と言えば無職!
申し訳ないけどこの人を普通の素人として見てないので
無責任にも「さすが先生!」となっちゃうわけなんです
そして永井先生の生き様を見届けようかなと。
相も変わらずニコ動にアップしてくれる有志の人がいるようなので
作業用BGMとして重宝しまくりです。
何年もオフってた永井先生との関係の幕が再び上がったのはももクロがきっかけ。
自分の好きなもの同士がほんの少しでも交じり合うときって
何だか妙にうれしくなっちゃうねっていうひとり言です。
ちなみにアノンシリーズは何回も見ちゃうほど好きですw
「濡れてないよ~!!」


アノンの動画を見る永井先生




アノンの動画を見る永井先生を見るアノン



永井先生について詳しく知りたい方は
wikiとかあるのでそちらを見てください。
永井先生がももクロに言及する動画を見て気分が悪くなっても
わたくしは一切の責任を負いませんw
自己責任でお願いします。
ちなみに先生という呼び方はよそ行きで
普段はジーコって呼んでます


永井先生@wiki2
永井先生(ニコニコ大百科)
永井先生が流行らせたネット用語一覧すごすぎwwwwwwwwww












幕が上がると言えば

れにちゃんの役はムードメーカー役の子ということで
まあ間違いないよね
悪夢ちゃんでもれにちゃんのそういうシーンうれしかったなあ
見よ!何でもないシーンなのに
この邪魔になっちゃうレベルの笑顔を!

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そして聞きましたか
踊るシリーズの本広克行監督に蹴りをかますれにちゃん
後輩のたこ虹ちゃんらが本広克行監督に挨拶をしてて
デレデレする監督を離れた所からじっと見つめるれにちゃん。
どんだけおっさんを狙い打ちにすれば気が済むんだよ・・・
落ちない方がどうかしてるぜ!
自分的に踊るは映画よりドラマシリーズ、
リアルタイムでがっつり見てたなぁ。
織田さんと言えば「お金がない!」なんだけどねw
何回再放送見たか
そしてプロデューサーのひとりである
フジテレビの片山玲子さんと
とっても仲良さげなれにちゃん。
こういうところを武器と言わず
何を武器と言おうか。
人たらしのれにちゃんここにあり。
そりゃ仕事増えていくよなあ、ももクロちゃん。
そしてあやかなこ、ももかなこ、ももたまい、タ行と
それぞれ見所もありましたねぇ。
もし並び順が変わるとしたら誰の隣がいいなんて贅沢は言いませんが
端っこじゃなくて2人に挟まれて欲しいなってよく思わされるw
そうすればれにちゃんの絡みをもっと堪能できる、
でもれにちゃんは端っこが居心地いいんだろうから
まそのままでいいけどねw
今の並び順で一番申し分のないのって言えば玉さんだよね?玉得。
かなことれにちゃんに挟まれて右に左にマイペースで。
これがかなこばっかりになるようだと自分も「うがああああ」ってなるけど
玉さんはれにちゃんともガッツリじゃれあってくれるからねぇ。





自分が一番おっ!っとなったシーン(一般的にはどうでもいいシーンだろうけどw)

1@.jpg
監督「あとあーりんとかなこのね、キスシーン」
彩夏「あははははっ(笑)」
百田「(笑)」





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10@.jpg
彩夏「もうあのシーンのあとねぇ、かなこちゃんの顔見れなかったもん!」
百田「だってあーりん強引なんだもん(笑)」
川上「あーりんもう、後ろから行くときびっくりするよね?
    グアーッ!って食虫植物みたいに」





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高城「え、ホントにチューしたの?」





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あー「(え、なになに?)」





7@.jpg
あー「ひょっとして気になっちゃってる感じ?)」





8@.jpg
あー「・・・(笑)」


そんだけーw
これが唯一の彩高ポイントだったかな?
でも結構満たされました










演歌?バラード?ロック?

BiSを聴いてると良く思うこと
ももクロにもエモーショナルな曲がもっと欲しいなって。
ももクロってありえないくらいキラキラしてるから
上(天下)を見てても爽やかだし
横(仲間)を見てる曲も和むし
地べたを這いずり回る感じは
なかなか出せないよね、
なんかBiSが這いずり回ってるみたいになってるけど
そうじゃないです!・・・とは言えないかなあw
そんなBiSの魂がこもった曲が好きだから
何とかれにちゃん単体でも過去の経験を元に
そういう曲を作って欲しいな~。
れにちゃんの透き通るような歌声にはやさしい曲が似合う!
のは百も承知だけど黒い週末のワンフレーズにこもった
エモなれにちゃんの印象は凄まじいものがあるからね。
過去のつらい時を歌にすると
それを聞けば初心に戻れると思うしね
作曲は安心のNarasakiさんか松隈ケンタさんで。
たしか前にBiSのNasty Faceを紹介したときに
歌詞が自分の心境と一致ってごぼしたけど
おかげさんで最近は落ち着いて
それなりに過ごしてます。
記事の更新が増えるかと思えばそうでもなく
気まぐれにやってますけどねー。
ぼっちの悩みは改善どころか
絶賛ネタにしてますけどねー。
でも変わらず大好きな曲
今更だけどテンテンコちゃんの歌声はフックが聴いてていいなあ。













ニコニコ動画

ニコニコ動画のももクロタグって年々過疎っていってない?
2012年ごろはもっと人がいて楽しかったなあ、
間違いなく自分がももクロにどっぷりはまっていく一因です。
自分は2013年の4月くらいまでで動画をUPするのやめてしまって
それからはほとんどチェックすることもなくなっちゃいましたけどね。
でも数ヶ月に1回とかざっとどんな動画があがってるかチェックするときあるけど
明らかに昔と状況は違うんだよね。
自分は動画だと削除されるのがバカらしくてブログにうつったんだけど
他の投稿者も削除とかが重なってやめていってしまったんだろうか。
2012年の紅白でもっともっとももクロタグが盛り上がっていくんだろうなって
思ってたけど全然そんなことなかったです。
昔はyou tubeとニコニコ両方UPしてたんですが、
視聴数に限界はあるけど
UP主として嬉しいのはニコニコの方なんだよねぇ。
動画1本見てのコメントじゃなくて
ポイントポイントでコメントがつくの相当楽しいから。
久しぶりに彩高動画作って
動画楽しいなあと思ったので
また作りたいなあってことでのひとり言でした。
今までタ行、ももたかぎ、彩高と作ってきたので
推され隊を作りたいとこなんですが
いかんせんポイントをどこに持っていくかが難しくてなかなか。
彩高動画なら前の余力でもう1本くらい作れそうだけどw









ニコニコ生放送

ももクロぼっち感を解消するためにやってみたいことのひとつが
ももクロ雑談生放送。
リアルタイムでやり取りが出来るこの仕組みは
あのモヤモヤを解消するうってつけなんじゃないかと。
別に何することも無いけど
記事を作るとこを垂れ流ししてても
自分の勝手だろうし
それを物好きの人が見てくれたら
それだけでより楽しく記事が出来て
一石二鳥みたいなね、
そんなうまくいかねーよって
わかってますよーだ!
1記事を作るのに30分で済むと思うなよ
※ニコニコは1枠30分
とりあえず配信初めても
ここで発表は当分しないけどね










twitter

まあtwitterで積極的に交流するのも解消法のひとつだよね。
自分のtwitterと言えばここ半年くらいは
自分のアンテナサイトの記事紹介をツイートするだけのBOTに
成り下がってしまって昔は記事をアップしたらちょこちょこあった
みなさんの感想ツイートなどはほぼ消え去ってしまいましたねw
それでもリツイやファボしてくれる人がいるのがありがたすぎるんですけど。
実はある理由があってツイッターをそんなに出来る状況じゃないんですよね
この状況が改善されればもっとみなさんに絡みたいですけど
あの何往復もラリーするやり取りあるじゃないですか?
ああいうのが苦手というか、相手に気を使ってしまって
早い段階でこちらから打ち切る感じにしちゃうんですけどねw









れにちゃんお深い

究極の解消法はこれでしょうね
オフ会参加、
みんなすげー楽しそうなんだよね
でもこのブログ立ち上げた時から
リアルとネットをごっちゃにしたくないと考えてて
それは永井先生の苦い思い出も原因のひとつだったりするんですけど。
ネット上の知り合いにリアルで名前と顔を晒したら
どんなことがあるなんて分からないじゃないですか?
下手したらずっと粘着されて荒らされて
やる気をズタボロにされるみたいな。
そういうことを思うとみんなすげーなって、
なんであんなに気軽に出来るんだろうか。
てめえがそんな玉(大物)かよ!
って言われたらグウの音も出ないですけどw
もしれにっ記が主催でオフ会をやるとしたら
れにちゃんのソロコン後がいーね。
れにちゃんの他にも本気で好きなものがかぶってたら
たぶん親友になれると思うなあw
まあれにちゃんが好きって共通点だけで十分ですが。
自己紹介はれにちゃんの好きな所なんかを発表しちゃってさ、
紫族に囲まれてれにちゃんの過去と未来を肴に乾杯・・いいねぇ。
それか
「れにちゃん・・いいよね?」
「・・うん良い・・・」
「グビ(酒を飲む音)」
みたいな会話を繰り返すだけでも良い。
究極の受身タイプだから主催なんて絶対やらんけどw
結論としてれにっ記のことは伏せてどこかに紛れようかなあ
っていうひとり言でした。
でもれにっ記はもはや自分のももクロ部分の90%以上を占めてるので
それを隠しちゃうと結局モヤモヤは晴れないんじゃ・・・っていうw
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[ 2014/11/09 20:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(6)

私もぼっちのれにちゃん推しですよ。
田舎住まいなんでライブにもイベントにも参加できないことが多いし、周りにもファン仲間はいないんですが、それでも楽しんでモノノフやってます。
ここのブログはすごく共感できる記事(ももたかぎについてとか)もあったりして面白いなぁと思って読んでました。
リアルな共感を感じたいなら、やっぱオフ会なんでしょうかね。きっと楽しいと思いますよ。
[ 2014/11/09 22:00 ] [ 編集 ]

長い長い嘆きですW


昨日、立川で行なわれた「ももクロ文化祭」行ってきたんですよ。
それはそれは愛に溢れた作品ばかりで。
実演(ビーズアート?)されてた方もいました。
本当に素晴らしかったぁ。

どんな感じかなぁとドキドキしながら
エスカレーターを降り、会場入り口が目の前に。
談笑中であったり、グッズを見せ合っていたり
全身推し色の服でかためたモノノフさん達がいっぱい。
そこは紛れも無く「笑顔」に溢れた空間でした。

...私以外は。

顔は多分ひきつっていたと思います。
一瞬「あっ、俺場違いだ...」と引き返そうか思ったほど。

「ぼっち」というワードが入っていたので
今回の記事、私的にはタイムリーでした。
管理人さん主催のオフ会あったらもの凄〜く参加したい。
...でも確かお住まい関西でしたよね?
私神奈川だから無理かぁW

ツイッター(やってない)とかはじめて
モノノフさん達ともっと積極的に繋がろうかなぁ...とか

[ 2014/11/10 11:48 ] [ 編集 ]

かめさんへ

> 私もぼっちのれにちゃん推しですよ。
> 田舎住まいなんでライブにもイベントにも参加できないことが多いし、周りにもファン仲間はいないんですが、それでも楽しんでモノノフやってます。
> ここのブログはすごく共感できる記事(ももたかぎについてとか)もあったりして面白いなぁと思って読んでました。
> リアルな共感を感じたいなら、やっぱオフ会なんでしょうかね。きっと楽しいと思いますよ。

初コメありがとうございます!
ももたかぎ推しなんですかね~。
基本ぼっちでも大丈夫ですが
時々どうしょうもないくらい寂しくなります
オフ会はきっと楽しいんでしょうね~
そこでもぼっちにならないようにしたいもんですww
[ 2014/11/16 19:47 ] [ 編集 ]

yamaさんへ

> 昨日、立川で行なわれた「ももクロ文化祭」行ってきたんですよ。
> それはそれは愛に溢れた作品ばかりで。
> 実演(ビーズアート?)されてた方もいました。
> 本当に素晴らしかったぁ。
>
> どんな感じかなぁとドキドキしながら
> エスカレーターを降り、会場入り口が目の前に。
> 談笑中であったり、グッズを見せ合っていたり
> 全身推し色の服でかためたモノノフさん達がいっぱい。
> そこは紛れも無く「笑顔」に溢れた空間でした。
>
> ...私以外は。
>
> 顔は多分ひきつっていたと思います。
> 一瞬「あっ、俺場違いだ...」と引き返そうか思ったほど。

おーいyamaさーん!
なんかすごく抱きしめたくなるというか
なかーま!感が増すというか・・w
前回の教訓とか踏まえてたぽいのに駄目でしたかー
自分以外のみんなが友達みたいに見える感じなんですかねー
話しかけてくれるのとか待ってたら駄目なんだろうか



> 「ぼっち」というワードが入っていたので
> 今回の記事、私的にはタイムリーでした。
> 管理人さん主催のオフ会あったらもの凄〜く参加したい。
> ...でも確かお住まい関西でしたよね?
> 私神奈川だから無理かぁW

住まいは関西ですよ
オフ会を主催することは無いと思いますが
万が一やるならライブ前後でやりたいので
そのライブ会場によるかな



> ツイッター(やってない)とかはじめて
> モノノフさん達ともっと積極的に繋がろうかなぁ...とか

向いてなかったらやめればいいだけの話ですから
チャレンジするのも良いんじゃないでしょうか
twitterでもyamaさんと絡めたら自分として楽しいでしょうし
[ 2014/11/16 19:58 ] [ 編集 ]

ぼっちの良さ、ネット上の知り合いの良さ

遅いコメントですが。笑
ぼっちでも楽しいのがファンというものかなと思っていますが、
ももクロに関しては、語り合いたい欲求が出てくるのは理解出来ます!
>「れにちゃん・・いいよね?」
>「・・うん良い・・・」
確かに、そんな会話を交わしてみたい気はします。

それから、れにっ記ファンの集いも楽しそうですね。
昔、ネットがまだパソコン通信だった頃に、(笑
楽しくネット上で会話するBBS(分かりますか?今で言う所のブログみたいなものですかね。笑)があって、
そのオフ会に行って、とても楽しかった記憶があります。
特に何かのファンというわけではない集まりでも、特定のブログみたいな集まりは楽しいものです。
ですが、オフ会とは、たまにやるから楽しいのであって、普段はネット上の存在であることが、これまた楽しいのですね。

ですから、決して、ぼっちというのは孤独ではなくて、何かのファンの場合(ここでは、れに推し)、楽しみ方の一つの形態です。特にネット上で知り合いがいる場合には、普段の自分としての場所がぼっちの状態ですね。
頻発に集まってしまえば、それはただ普通につるんでいる仲間や友達です。それもいいのですが、ネット上での微妙な距離感も楽しむには、一人の楽しみ方も大事にするスタンスが良いかと思います。

ともあれ、オフ会があったら楽しいだろうなとは思います。管理人さんの人徳です。本当に。
[ 2014/11/17 20:44 ] [ 編集 ]

わったんさんへ

> 遅いコメントですが。笑
> ぼっちでも楽しいのがファンというものかなと思っていますが、
> ももクロに関しては、語り合いたい欲求が出てくるのは理解出来ます!
> >「れにちゃん・・いいよね?」
> >「・・うん良い・・・」
> 確かに、そんな会話を交わしてみたい気はします。

みんな楽しそうなのを見るとつい愚痴が・・w
でもぼっちでも最高ですよ、れにちゃんは。



> それから、れにっ記ファンの集いも楽しそうですね。
> 昔、ネットがまだパソコン通信だった頃に、(笑
> 楽しくネット上で会話するBBS(分かりますか?今で言う所のブログみたいなものですかね。笑)があって、
> そのオフ会に行って、とても楽しかった記憶があります。

BBSくらいわかりますよ!失礼なw


> 特に何かのファンというわけではない集まりでも、特定のブログみたいな集まりは楽しいものです。
> ですが、オフ会とは、たまにやるから楽しいのであって、普段はネット上の存在であることが、これまた楽しいのですね。
>
> ですから、決して、ぼっちというのは孤独ではなくて、何かのファンの場合(ここでは、れに推し)、楽しみ方の一つの形態です。特にネット上で知り合いがいる場合には、普段の自分としての場所がぼっちの状態ですね。
> 頻発に集まってしまえば、それはただ普通につるんでいる仲間や友達です。それもいいのですが、ネット上での微妙な距離感も楽しむには、一人の楽しみ方も大事にするスタンスが良いかと思います。
>
> ともあれ、オフ会があったら楽しいだろうなとは思います。管理人さんの人徳です。本当に。

まあ基本、ネットの関係をリアルに持ち込まないっていう姿勢なんですけどね
あまりにも自分の周りのみんながきゃっきゃ言ってたらねぇ。
いつか一回くらいは実現してもいいかなって思いますけどどうなることやら
[ 2014/12/31 22:51 ] [ 編集 ]

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