トレチノイン痩せた芸能人








推され隊に癒され隊

news_large_DSC_4664.jpg













推され隊がブラマヨあつあつでフィーチャーされたらしいですね、
推され隊でtwitter検索してる時に「ほえ!?」ってなって
そんな番組出てたことを初めて知ってググった結果
関西は42日遅れ?
そんな待てるかー!!
遅れてものちに放送されるなら大抵待つんだけど
どうしても見たくなったのでごにょごにょ。
いやー何度も見てるようなくだりだけどやっぱおもしろいねー!
鉄板とはこういうことを言うんだろうな
この(推され隊の)コンセプトは外の世界でめちゃくちゃ使い勝手いいでしょ
もっと推してけばいいのにー
ももクロをあんまり知らない層には挨拶代わりとしてめっちゃ有用。
それか玉井の百田好きかってくらいだよね
まぁそれをそのまま受け取り続けるか違う認識を持つかは
その人たちしだいってことでw

改めて考える
いったい推され隊って何なんだろう?
元々は王道に対する邪道的存在として出てきたと思うんだけど
もはやその風格は王道にしか見えないような安定感があるね。
漫才コンクールで奇をてらった変則漫才が続きだれてきたときに来る
実力派王道漫才師のごとくね。
笑い飯も最初は圧倒的変則感があったけど
何年もM-1に出続けた結果(笑)
ある種王道感にも似たものが出てきたしね。
まぁ漫才で一番好きだったのは笑い飯だけど
理想は中川家だなぁと。
パターンがわかっててもどんな魅せ方するのかっていう期待が
他の漫才師とかとは段違いなんだもん、
何回見ても飽きないのもあるし。
別にファンでもなんでもないけど
たまーに見たくなるんだよね、
すんげーベストテンのとき自分中学生で
結構見てたからねー
青春時代に好きなものって結構残るよね
その時はジャリズムが一番好きだったんだけどね
まぁ関西人だったらこれと吉本超合金は外せない
超合金は今は無きCSのよしもとファンダンゴチャンネルで
再放送をやってたのをDVDで焼いてて
今でもたまーに見たくなるんだけど
やっぱ面白いからねー
原西も面白いけどこの番組はフジモンが神がかって凄い
ってまぁそんなことはまた違う機会にみっちりとw

いろいろ考えた結果
推され対っていつまでも邪道のままでいたい王道なんだろうなあって。
どれだけ推されようとこの二人は推され隊ポジを
手放すわけがないと思ってますw
いつまでも貪欲でそれでいて慎み深いという
わけの分からない2面性を持ってますから。
ももクロというグループの味を確かめるのには
まず推され隊を食すべき!的な存在
是非そうなっていって欲しい
一般的には百田が入り口で~高城or有安に落ち着くなんて言う言葉を
よく目にするけど入り口にされるほうも何かイラっとこない?w
最後に落ち着かれるほうも大概だけど。
だからそういう言い方されるなら
推され隊が終りの無い入り口でいいんじゃね?っていう。
ももたまいももたまいと根強い人気があることを認めつつ・・・
「もはやももたまいと同等!!下手すると食われるぞももたまい!!」
by 愛知の星
それくらい自分の目には推され隊が王道に映るときも。
秀才がいくら創意工夫を凝らしても
王道の圧倒的な(天然な)センスに屈っしてしまう
王道の凄さって天然によるとこが大きいかなと思うのですが
でもその理論なら推され隊は
王道に当てはまらないんじゃないかっていう個人的感想w
でもそれは二人を天才じゃないと貶してるわけじゃなくて
この二人に通ずるキズナとしてたたき上げでやってきたっていう
自負が少なからずあると思うから
そりゃ一般人と比べれば天才の部類だろうけど
ももクロの中に入ったときに感じた劣等感みたいなものは
初期のころ絶対に持ち続けたはず
壁にぶち当たるたびに修正修正
それの繰り返し
たぶんこういう悩みを誰に打ち明けやすいかって言ったら
推され隊同士以外じゃ考えられないくらいしっくりくるんだよなあ。
もちろん他の三人が悩みがないわけなんて無いんだろうけど
悩みの質が圧倒的に似てたのが推され隊だろうなと。
性格的に似てるとこあるしね。
自分がももクロのれにちゃんコンビの中で戦友感を感じるのが
ももたかぎと推され隊なんだけど
苦楽をともにしたという意味では推され隊
昔の映像を見るとプライベートでの仲よさ感は
実はそこまで見えてこないんだけど
それが逆に仕事でのキズナをより深く感じさせてくれたり・・。
何と言うかももクロの中で圧倒的にプロを感じさせてくれるコンビ
ところが最近その様相にも変化が現れてきた
この二人が公にイチャイチャしだすという事例がいくつも確認できるのである。
この変化は推され隊の中に単なる仕事仲間じゃなく
死線を越えてきたという、より深い感情が出てきたんじゃないだろうか。
プロレベルのときはお互いに良くなろうと前を向き合い相談することがメインで
そこまでは弱みを見せれない段階だったと思うんだけど
死線をくぐり抜け続けるうちに背を向け合い
お互いの背中を任せあえる存在になったんじゃないかな。

もうこれは何度も書いてきてもう書きたくないんだけど
ももかのUSTでの悩み告白がやっぱりでかかった。
川上さんが出られなくなった代打として
推され隊のオールナイトニッポンRがこの前放送されたけど
そのメインのテーマもももかのトークべたに関するものでしたw
いやもうええやろ!ってくらい推してくるなこの悩み
それだけ根が深いコンプレックスということか
ももかにとってそっち方面のプレッシャーは絶対良くないと思うから
どんどん言っていくのは正解だと思うけどね。
1時間20分あるけどさくさく聴けるからもう2回聴いちゃったし
ももかの一人でラジオやりたいってテーマは
成功っちゃ成功したんじゃないかな。
甘いかな?まあ好きなものにはそうなっちゃうから客観的な判断は難しいよね~
でも一人で小噺するのはさすがにまだ難しいかなとは思いました。
要はガッツリ笑いを取りにいこうとする感じはまだまだ控えめってこと。
れにちゃんが工場に哀愁を感じるなんていう
突飛な感性がももかにでもありゃねぇ・・。
いややっぱそんな感性高城家だけで十分だがw
自身の経験として面白いことを言おうとするのに恥ずかしがっちゃ駄目だよね、
そのドギマギは相手にも伝わって変な感じになるから。
玉ちゃんも自身がメインになると照れが入ることあるけど
基本ツッコミポジだからね
他の3人はボケっぷりが見事すぎる
もはやアイドルとは思えないくらい
すべる事を怖がってないw
あと良い話をすることも素敵だけど
意識して減らすことも大事だとも思う。
面白い発言を増やしたいならね
そこらへんはタ行のやり取りを見て勉強すべし!
そのコンビの笑いに対するストイックさは
アイドルとは思えないものがあるからw
そしてボケとツッコミの役割が一番カッチリしてるコンビだから
テンポがとりわけ良く感じるんだよな~
推され隊はかなこも番組中に突っ込んでたが
気持ち悪い褒めあいがところどころにあるってね。
まあそれも推され隊の見所のひとつなんだけどね
まあももか自身少人数ならツッコミもちゃんとしてるし
突飛なボケもかますし
(無知キャラは笑いが起こるか引くかの2択だからどうだろうとは思うw)
別にこのままでもいいかなあとは思うけど
それは自身の成長をとめることになるから
本人が望んでないだろうしね。

推され隊の仲が充実してるのは疑いようのない事実なんだけど
何事もことが起こるにはきっかけっていうものが必要で
そのきっかけはあーりんじゃないかと思ったりw
あーりんがれにちゃんを意識しだすのが2012年の夏以降なんだけど
2013年~2014年とその勢いはとどまることを知らず
(彩高推しにしたら)その想いはバレバレすぎて
ちょっと自重しろ!と思うくらいひどいw
この三人(有安・佐々木・高城)はひとりっこトリオと呼ばれ
最初から3人だけでいるときは割りとノホホンとしてるのんびりトリオなんだけど
有安と高城がワチャワチャと何かしてるときはあーりんが(邪)間に入ったり
逆に高城と佐々木が何か茶番やってるときに
ももかがめちゃくちゃ入りたそうに寄って来たりw
(例えば春の一大事のメイキングだっけか?)
あーりんがももかをおもちゃ扱いでボコボコにしたり
それをれにちゃんが微妙に気にしてるようなしてないような雰囲気で、
とにかくあーりんがももクロの人間関係に与えた影響力は結構なものがあり、
推され隊だけじゃなく、ももたかぎ、タ行にも多分に・・・w
そこらへんは次回にまとめたいなあって書きながら思ったけど
実際やるかどうかはわかりませんw
ていうかここ最近著しくテンション下がっちゃって
去年の12月ごろみたいな状態・・・
この記事もまったく予定に無かったけど
無性に推され隊が恋しくなったのでw
まあ疲れてるのが理由の半分以上占めてるけど
つくづく浮き沈み激しい自分が嫌になるね

そんな話は置いといて続きね
あくまでも自分の考えでしかないんだけど
玉井と百田ってきっと有安の中でニコ1なイメージが強すぎて
その二人がどれだけ高城と仲良くしようと
嫉妬のしの字すら出てこなかったと思う。
でもフリーランスの佐々木が猛烈に高城に行き出した結果
客観的にももクロを見つめてると決め付けていた自分の中に
思いがけず嫉妬の心がプルプルとわきあがってきたんじゃないかな。
あーりんやすに彩高推しを気づかされた管理人みたいなw
あーりんには甘えられたい(おもちゃにされたい)けど
れにちゃんには胸に飛び込んで甘えたい
そんな風に見受けられます。
れにちゃんって一番子供っぽいのに
一番母性を出してる稀有な例だからね、
「何がアロマだ!何が岩盤浴だケバブ!」
「ないよ~、うんない・・・」
きついツッコミに優しい相槌
れにちゃんのふり幅にきっとももかもやられてるはず。

やっぱり予想通りというか何と言うか
まったく何が書きたいのかわからない文章になってしまったんだけど
推され隊の魅力って文字にしたり可視化(動画化)させるのって難しい
いやただ二人が仲良くしてるだけのあれならできるけど
本当の本当に魅力に思うとこって
実際自分にもわかってないくらい深いと思う。
ただひとつ言えるのは
推され隊のテーマソングをももクロの曲の中で決めるとしたら
「ツヨクツヨク」しかありえないってこと(事務所にもっと推され隊は除くw)



「ツヨクツヨク」

作詞:mitsuyuki miyake / Tetsuya Yukumi / hiroko 
作曲:mitsuyuki miyake / Tetsuya Yukumi

嫌な事が起きると すぐに逃げ出す癖も
どんな事があっても 今は逃げないよ

強く強く 心に刻む
いつか本物になることを
変わらない朝も 終わらない夜も
走り出そう 明日のために

成り上がりの根性 怒りの反動 全ては力の源
鳥肌の立つくらいの感動 詰め込まれた 波瀾万丈



news_large_0043.jpg


だから自分が推され隊の動画作るまで推され隊でこの曲は使わないでね♥
スポンサーサイト
[ 2015/03/01 20:54 ] 推され隊 | TB(0) | CM(2)

れにさんから入り推され隊に落ち着きました!
[ 2015/03/02 13:38 ] [ 編集 ]

いい組合わせでしたね〜


ブラマヨ、観たんですよ。
まず、ももクロとの相性、いいんじゃない!って感じで。
まぁ私がブラマヨ好きなんで。

んで、推され隊なんですけど
吉田さんの持つ闇の部分Wが
推され隊の在り方(悩み)といい感じになってて。
何か、吉田さんの好物っぽい話で、
食いついてる感があったんですよ。

んで、吉田さんが推され隊をかばう感じで
あーりんの発言をディスってたのも
かなり面白くて。

もう1回続くらしいです。
楽しみです!
管理人さん、絶対観たほうがいいですよ!
かなりいい感じの掛け合いをしてましたから。


[ 2015/03/02 20:02 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://takagireni555.blog.fc2.com/tb.php/393-f1ea7512