上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
トレチノイン痩せた芸能人








スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ももクロに苦言

image_20150302185743d28.jpg











いつもは意識的に控えてる
苦言めいたことを言ってしまうと思います。
基本自分はももクロを楽しく見たい派なので
わざわざそんなことを書くのは好きじゃないのですが
(そんなこと書いたとこで何も変わらないしねw)
ももクロの未来として期待してる部分なので
そうなってしまうことを了承してお読みください。
んなたいしたことでもないけどね。

桃色つるべがはじまってからそろそろ2ヶ月が経とうとしてますね
回数にして明日の3月3日で8回目だと思います。
この番組はももクロの地上波テレビ出演において
非常に重要な役割があると思ってます。
それは相手がつるべさんという現役のテレビ界の大物
だということが理由なんですが
もちろんそれだけじゃありません。
ももクロもこう見えてテレビ界の大物との共演はほぼ済ませてますので
何でつるべさんだけ特別?とお思いかもしれませんが
その理由は今回はレギュラー番組としての位置づけだということ
それに加えて既存の番組に出るのではなくてゼロから立ち上げた番組だということ
そしてその相手がつるべさん
それら3つの条件から今後のテレビ界におけるももクロのポテンシャルを測るには
これ以上ない絶好の機会だと思ってたわけです。
まぁ関テレ製作で全国ネットじゃないのは悔やまれますが・・。
それでも単発で全国ネットの人気番組に出る以上の有意義さが
この番組にはあると思います。
レギュラー番組って前回との比較
初回からの成長具合が非常に分かりやすいじゃないですか。
特にフォーマットが変わらない番組構成だからなおさらですね。
まぁ初回は顔合わせということで焼き肉屋からのスタートで特殊でしたが
それ以降は同じフォーマットを貫いてはります。
番組自体への感想としては最初同じ記者に時間を取りすぎて
テンポが悪いなあって思ってたんですが
ここ2回くらいは無駄なくスムーズに進んでて良い感じだなぁと。
もちろん面白い人が来たら尺を取ってもらって全然いいんですけどね
なかなか素人を相手にするっていうのは難しいものがあるでしょうしね。
正味このフォーマットのまま十年レベルで続けられるかって言ったら
厳しいものがあるのかなあと思います。
まあ始まったばかりでそんな先を見据えてる人なんていないでしょうけどw
地道に一週間を積み上げることを繰り返さずには
長寿番組というのは生まれないですからね。
まぁももクロが地上波で活躍して欲しい気持ちはバリバリ待ちつつ
実はこの子達が一番面白いのはメンバーだけでいる時だと思ってます。
微笑ましいやり取りってのもあるけどこの子達の気質として
単純に面白いことに貪欲なので普通に笑えることをやってくれる。
たぶん他のアイドルだと出来る芸人とかが間に入った方が・・・というか
入らないと笑えるようなやり取りは出来ないと思うんですよね。
まあこれは偏見でしかないかもしれませんが
ももクロみたいなお笑い度胸があるとは信じられません。
だから自分のことだけを考えるとChanとUSTとももクロくらぶの
3種の神器があれば生きていけるんです。
じゃあなぜ地上波に対してそんなに真剣になるか・・・
それはもちろん彼女たちの成功を願ってやまない心からなのと
まだももクロに気づけてない人がいっぱいいて
その中にももクロのおかげで一日がほんの少しでも
楽しくなれる人がいると思うから
そんな未来の同志のためにも地上派でも頑張って欲しいと思うのです。
やっぱ絶対数が違うからね

さてそんな私の想いなんか知る由もなく
桃色つるべが始まったわけですが
ここまでのももクロの出来を簡単に言うと
大人しすぎる!!
これに尽きます。
たぶんこの番組がももクロ初見の人で「何かすげーぞ、この子達!」
ってなる人はあんまりいないんじゃないかな?
何を最初に見るかは完全に運だけど
何か得体の知れないパワーを感じる映像を見れた人は
引きずり込まれる率は高くなるでしょうね。
めちゃくちゃだけどすげーな!っていう。
地上派のテレビ番組でそれを表現するのは難しいかもしれないけど
僕は彼女たちに小さくまとまって欲しくないです。
私たちは一流芸人の番組出ても
受け答えがしっかり出来るトップアイドルです!
っていう存在じゃなくてね。

最近は玉ちゃんのトーク力がすごいすごいと持て囃されてて
本人もその気がないわけじゃないように見受けられますが
桃色つるべではその才が出てるとは思えません。
発言自体は多いほうだけどそこまで目立ってないかなと。
つるべさんのペースが崩されることは今のところまあ無いですからね、
そんな中で出来る子という自分の味を出すのはなかなか難しいかもしれません。
玉ちゃんって順調にいけばMCのアシスタント的な仕事が
来るかもなって思ってましたが桃色つるべを見るに
大御所相手は荷が重くて中堅芸人が合ってるのかなあと。
「まだ君の才能は見せてもらってませんよ(シャリ)」って感じ
つるべさん的にはしおりんは唯一しっかりしてるポジの印象なんだけど
ただこなせるっていうだけの子じゃなくて
この子のホントのセンスの良さをまだ知らないと思うと
ももクロChanを無理やりみせつけたくなるよ・・w
頑張れ、玉ちゃん!

次にかなこなんだけど
印象的には一番無難にこなしてる感じ
ただし無難っていうのは自分の褒め言葉ではない。
かなこちゃんの5人でいるときの輝きは
れにちゃん推しの自分でも感服するばかり。
そして量の違いはあれど当たり前のように毎回その輝きが見えるのもすごい、
でも桃色つるべではというとその圧倒的な存在も無難に感じてしまう。
かなこちゃんってピンで地上派の番組に出る機会がメンバー1多いっていうか
ずば抜けてるといってもいいくらいなんだけど
メンバーから離れたかなこちゃんはどこか大人しく
その輝きが全開になることはまあないかな。
それはまあメンバー全員にあてはまるっちゃあてはまるんですけど・・。
そりゃ勝手知ったるメンバーの方が生き生きと自分を出せますが
特にかなこちゃんはその気が多い。
それはつまりメンバーあってのかなこという側面も感じさせてくれて
余計素晴らしいじゃないかと考えようによっちゃ出来ますけどね。
例えば男が彼女が出来たとして
友達とワイワイしてるとこを彼女に見せるのが
自分のいいところを見せる一番の方法みたいなね。
それに近いものがかなこにもあるのかな?
地上派のかなこちゃんにはどうしても遠慮みたいなものが感じられるんだよなぁ。
もっともっと多くの人にかなこちゃんの一番の魅力を知ってもらいたいから
畏まらないでかなこちゃん!

じゃあ次あーりん!
あーりんはねぇ桃色つるべという番組で
一番自分を出せてないと思ってる・・。
あのUSTで見たあーりんはどこ行った?
完璧に覚醒してたじゃないか・・
TPOに合わせられるのがあーりんの強みだとは思うけど
もっともっとあーりんを出して欲しいな
つるべさんに「お前ふり幅凄いな~」って言われてるのを聞きたいよ
「どんなキャラやねん!むちゃくちゃや!」とね。
とにもかくにも大人しすぎる
あーりんの魅力はまだまだこんなもんじゃない
分からない人はれ~にん記見てよ!
すごいんだから~

お次はももか
ももかはやっぱり喋るタイミングが厳しいね~。
ただつるべさんが関西だから関西弁になるしw
なんかボーっとしてて注意されるし
変なタイミングで泣いちゃうし
喋る量の割りに効率的に目立ってるのはさすがというか・・w
なんか存在感あるよなぁ
見た目含めこのキャラは唯一無二
初見への訴求力も高いと思うわ。
でもやっぱり自分で喋りが苦手だからと克服しようとしてるので
その成果は少しずつでいいから目に見える形にしてくれたら
ももかの成長を感じれて毎週より楽しみになるだろうな

最後にれにちゃん!
推しだからより厳しくいくとお思いでしょうが
れにちゃんがこの番組のポイントゲッターであることは否めません。
そして一番自分を出せてる
これはまぁ昔から思ってたことなんですが
れにちゃんはピンでアウェイに乗り込んでも
滑ろうが何しようが自分の持ち味を出してくる!
これはなかなかに凄いことで
度胸という点で実はれにちゃんは抜けてるのかなと。
歌う前とかにテンパってる彼女を見るとにわかには信じがたいですがねw
一度腹を決めるとやり遂げてやろうっていう意思が凄まじい
それは自身がリーダーを降ろされたことに関係してるのかと思うんですが
容赦なくリーダーをおろされたれには
今度はやめさせられるんじゃないかという恐怖と
ずっと戦ってたと思うんですね。
だから降ろされた教訓を胸に
自分にやれることをきっちりやろうっていう
ストイックさが身につき
普段からカメラが回ってる時まで
どんな時でも無茶振りに対応し続けた結果が
高城れにの自己表現を磨いてきたと。
それは独自の変化を遂げ
とんでもない形へと進化していくのですが
それはまた別の機会に。
桃色つるべに見るれにちゃんはとにかく発言が多い。
かなこ、玉ちゃんと比べても遜色ないくらい
そして一番笑いを取るのはれにちゃん
完全にこの番組のポイントを作る役目を担ってます
れにちゃんの凄いのはやる気が画面を通して伝わってくること
一回一回が真剣勝負で会話に入ろう入ろうとする
まあ何でもかんでも噛んでこようとして
ただのナゾラーになってるときも多々ありますが・・・w
れにちゃんの全力感こそももクロの象徴だとやはり思うわけです。
玉ちゃんの時にMCうんぬんかんぬん言いましたが
MCのアシスタントとしてれにちゃんも無くはないと思ってるんです。
むしろれにちゃんの方がありじゃねえかとも
ポンコツだけど愛嬌があって時たまとんでもない瞬発力を見せれるからね、
みんなもポンコツ最年長扱いしてるわりにいざ外に出ると
れにちゃんに頼っちゃいますからね。
でもどうしよう・・・
他メンには一通り苦言を言って推しだけべた褒めでめっちゃ気まずいw
まいっか、ここはれにっ記だ!
文句ある奴はいねーだろ?
なーんてか
ただひとつ言わしてもらえばれにちゃんまだまだこんなもんじゃないです、
もっともっとひどいことをやってくれると信じてます!
とにかくれにちゃん含めてももクロのみんなが
桃色つるべでいろいろ吸収して
次の機会に生かしてくれることを願います!
とりあえずつるべさん
いつか家族に乾杯にも呼んでくださいね。
駄文失礼しました


bf328345.jpg

そろそろコメントの方返していきたいです
ふいに書きたい記事が出来てもしばらく我慢できたらいいけどw

スポンサーサイト
[ 2015/03/02 21:07 ] ももクロ | TB(0) | CM(4)

れにちゃん推しとして!

こんばんは! れにちゃんを一番心から応援した番組は青山ワンセグのボビーさんと一緒にしたMCの時でした。
れにちゃんの魅力の一つ緊迫感の有る表情と相反する優しい声!
れにちゃんのペースで出来るコーナーは独特のリズムが心地よいですね。(^^)/
[ 2015/03/02 22:41 ] [ 編集 ]

推されたい推し

地域じゃないので何度もは見てないけど、でもまぁあの番組はかなこちゃんの髪が伸びたり短くなったりするぐらいの編集なので
もののふの思うもっといいところが出ててもカットされているかもしれないし、ね。

映画や番宣の感想をあちこち見てて、自分ももちろん映画等をみて思ったのは
モノノフの思うももクロの魅力と、一般向けに作るももクロの魅力・番組や映画の成立は別物だということ。当たり前といえば当たり前なんですが。
もう自分はがっつりモノノフなので、良くも悪くもいろんな番組・映画は客観視できない。
[ 2015/03/02 22:42 ] [ 編集 ]

いや、全くそのとうり!

私も なんとなく感じてた事を文章にされると「そうなんだよなぁ」と、思わずコメントしちゃいました。5人に対する指摘、全くそのとうりだと思います。こういうマジメ?な記事も好きです。
やっぱ、れにっ記だな!
[ 2015/03/02 23:36 ] [ 編集 ]

ちょっと思う事吐き出します...


モノノフとしては爆弾的発言ですが...
数々の大御所との際限ない絡みは面白いと感じる反面
少し食傷気味に感じる事も最近少なくなくて...

ももクロは持ち前の天真爛漫さと成長への貪欲さで
どんな相手ともしっかり向き合おうとするし、
実際越えて自身の糧とする。
例えば鶴瓶さんとの絡みは、
芸事(?)の肥やしとしては最高のランク。
そこで求められる「もっと!もっと!」「実はもっとできる」

布袋は?中島みゆきは?KISSは?
ドリフは?タモリは?所ジョージは?
流れがね、早すぎてね...私には...。
今後例えば、たけしとの絡みがあればしっかりやるでしょう。
サザンやミスチルとの絡みもあり得なく無い。
芸能界のスピード感を考えると仕方ないかもしれませんが
管理人さんの「ChanとUSTとももクロくらぶの
3種の神器があれば生きていけるんです。」に
激しく同意する私が居て…。

「もっともっと色んな事を」「もっとできる子達だ」
...そうなんですけど...そうなんですけど...
何かうまく言えないや、、、そして何が言いたいか解らなくなっちゃいました...
すんません...










[ 2015/03/03 01:01 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://takagireni555.blog.fc2.com/tb.php/394-98a65946