トレチノイン痩せた芸能人








れにちゃん記念日!と言いつついきなり大失態

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この記事は4月2日に書き始めてたのですが
その日すごくへこむことがあったので
さわりまでしか出来ませんでした。
帰宅したら本題に取り掛かろうと思ってたのですが
そんなHPは残されてるわけもなく
初回から記念日記事を飛ばしてしまうという失態。
それでもこのタイトルのまま記事をあげようと思ったのは
そのさわり部分がまったくの無駄になってしまうので
ただのもったいない精神です。
内容的にはほんとどうでもいいところなんですけどねw






れにちゃん記念日(始まりの場所)

何か最近やる気ゼロなんですけど
今日4月02日じゃんと思ってやるなら今しかねぇってことです。
つまり毎月02日をれにっきではれにちゃん記念日として
何か記事をあげたいなと。
たとえ月の投稿件数が一個になろうとこの日だけはってやつです。
もう5月には忘れてたってなりそうな気がしないでもないですけどね(笑)
(まさかの初回からでした~)




長文の文章記事は思いの外支持率があったので
だったら連発しても大丈夫かなと最近続いてたんです。
というのも一番記事が出来やすいというのがあるから。
素材を集めてこなくて頭の中だけで出来るからね。
今まで私が持ってるももクロの記憶、
その記憶を刺激してくれる発言などがあれば
そのとっかかりを元に100%ライブ感で妄想を書き連ねます(笑)
僕の記憶の池にももクロちゃんがtmmnを投げ込み
底に沈殿してた記憶の砂が浮きあがりそれをせっせと掬い上げる作業。
でも最近自分のももクロ語彙力ではこれが限界なんじゃないかと、
なにを語ろうが以前の焼き直しになってないかとか。
もとがショボいのにその焼き直しとかね(笑)
ほんとにこういう記事好きな人多いのかと疑いたくなる。
だって改めて見ると文章くっそ長くて、
こんなん真剣に全文読んでくれるひとが何人いるんだって思うもん。
でもわたしは語らざるを得ないのです、そこにももクロちゃんたちがいる限り。
なので今しばらく管理人のお○にーにお付き合いくださいませ。
「うん、おにー!」




さあ記念すべき一発目の4月のれにちゃん記念日のてーまは「た行」。
今までの文章の流れから多少新しいことすると思った?残念でした~。
でもれにちゃんのコンビとしては以前取り上げてから
一番間が空いてるんじゃないかな?
出番というか絡みというかブログの写真だったり一番露出が多いコンビだと思う、
なのに何故だろう語る回数が一番?少ないのは。
その答えを自分なりに考えた結果た行は始まりの場所であり、
あって当たり前の存在。
今やももクロのコンビバカ(れにちゃん限定)である
管理人のコンビ入り口はこの二人でした。
面白いことが大好きな自分はアイドルでしかもかわいくておもしろいという
完全に今までの価値観をぶっ壊されまくりました。
こんなに積極的に面白いことを模索し続けようとする子が
アイドルのわけがなかったんです。
もちろん見てる人を楽しませたいのもあるんだけど
この二人はお互いをそして自分を楽しませたいオーラがムンムンしてて
まさに自分の理想の”表に出る人”像でした。
貪欲で(お笑い)度胸があって何だかほんわかもしてるっていう奇跡のような存在。




僕がももクロに興味を持ったのは
れにちゃん単独の存在のような気がしてるんですけど
ハマるきっかけはただ単純にこの子達の絡みが不思議に面白いから、
次も見たい、次も見たいってなって
いつのまにか面白いシーンを抽出して動画をこさえて(作って)ましたとさ。
そのころからコンビという概念はあったんでしょうけど
ももたまいが飛び抜けすぎてたせいか
他のコンビの存在感はよくわかりませんでした。
ただれにちゃんと玉井のコンビは今でもずーっと変わらない
仲の良さみたいなものは感じてました。
その頃れにちゃんの容姿はいまと比べると大人っぽくて
しおりんはめちゃくちゃ子供っぽかった、
何しろツインテールやってましたからね。
見た目でいくとももクロの中で1,2を争うほど仲がいいコンビなのが
不思議な感じがしましたね。
しかもコンビを引っ張っていくほうは誰が見ても幼い彼女の方っていう・・。
今ではれにちゃんも大幅に成長して
わりとグイグイ行くほうになったのですが
このコンビの関係は今も昔の名残を残してるのが
何だかたまらなく愛おしかったりします。
昔「ももクロの5年間の中で一番変わらないもの」的なタイトルの記事を書き、
その変わらないものとはこの二人の仲良さだったのですが
今考えてもやっぱりそのタイトルは間違ってないと思います。




変化がないということは書くポイントも必然的に少なくなってくるのかもしれません。
彩高や推され隊のように目に見えて仲のよさが増したなら
興奮を持ってその経過を報告したくもなります、
けどタ行の二人はその領域に
ももクロ結成初年度からいたんだと言う事でもあるんですよね。
だからどちらが良いとかは一概には言えないですよね。
まさに仲良くて当たり前な二人だからこそ
どんなにべったりしてようと
当たり前に流せてしまうタ行推しのベテラン感ねw
もう彩高推しなんて接触があるたびに
ワーキャー言ってうるさいのなんのって。
まあたまにはタ行推しが集まってガヤガヤしてるのが見たいのですが
芸人コンビならではというか
多少の面白いことでは反応しませんからね。
そこらへんは二人が築いたハードルなんでね
誇らしいことではありますが。



ところでふたりの関係ってたとえるとどんな感じなんでしょうかね。
顔の形的に丸顔の玉ちゃんと面長のれにちゃんで
玉ちゃんが投げるボールをれにちゃんのバットで打ち返すのを想像してしまいました。
だから野球界のライバルにして親友で連想すると
H2の比呂と英雄・・・だとかっこよすぎるか?w
ピッチャーとバッターにこだわらなければ
名捕手であり名監督のノムさんと森監督
1990年代の西武とヤクルトの日本シリーズは歴史に残る名ゲーム
昔西武黄金期のファンで後にヤクルトファンになった自分には珠玉の一品
今は優勝から遠ざかってるチームを主に応援してますがね、
今年で言えば広島とか横浜とかオリックス
個人で言えばイチローとノムさん大好き
まぁでもこんなおじいちゃんたちとももクロを比べるなよって言われそうですが・・。
森さんとか存在すら知らないかもねw



あとこの二人のことを考えてると何故か「今日から俺は」が浮かぶんだよなぁ。
そこまでがっちり当てはまるものがあるとは思わないんだけど
たぶん自分がコンビの素晴らしさを認識した一番最初レベルのものが
今日から俺はの三橋と伊藤だからなんじゃないのかと。
あ、一応三橋は玉ちゃんでお願いします、
あとれにちゃんは伊藤じゃなくて今井でも可。
今井がいるから今日俺は今日俺なのである。
あと自分が人生で一番好きなコンビ
さんま&たけし
たけしが放送コードギリギリのトークをして
さんまがその話を広げ、たけしにパスを返す
たけしがさらに暴走
さんまも悪乗り
なぜか言いだしっぺのたけしのつっこみで止める
あんたが言い出したんやとさんま
お前が乗るからおかしくなるんだよとたけし
そんなあ・うんのアドリブであり様式美を
アイドルであるけれどタ行には本気で期待してしまう、
だからタ行同士では常に相手に求め続ける間柄でいて欲しい、
しかしこんな自分の趣味全開な例えはいかがなものか?w
自分は主に懐古厨なおっさんだから
(懐古厨というか新しいものを知らないだけだったり)
比較的若手の女子が多い気がする彩高推し相手には一番通じないだろうな
タ行だと若干許される気がしたので”した”
後悔はちょっとしてる



最近別の記事でもちょっと触れることがあるんですが
玉井さんはれにちゃんにかなり依存している。
あーりんとしおりんのバチバチ芸が生まれたのも
あーりんがれにちゃんを独占しようとするから生まれたものだと思ってます。
玉ちゃんにとってかなこが恋人なら
れにちゃんはどういう扱いなんだろうか?
やっぱり親友だよね、悪友というか。
時には彼女より優先すべき存在みたいな。
逆にれにちゃんにとって玉ちゃんとは
親友は親友なんだけど
自分にないものを持っていて
自分を新しい世界に導いてくれた
少し尊敬交じりの目線。
同じくかなこにもその目線はあるけど
ももたかぎはもっと対等よりな目線。
この二人はれにちゃんにとっておねえちゃんみたいなもので
ももかとあーりんに関してはそのまんま妹
だかられにちゃんはあーりんやすに
自分が体験してきた彼女たちにとって未知の道を教えたくてたまらない。
本当の意味で自分の殻を破るってことがどんなことなのか・・
って感じなことをQJの感想絡みで書いたなぁと。
ライブ感で書いてるようで時間を置いてから見ても
あんまりブレてないなぁって(笑)
これって自画自賛になるのかな?
あそれと何の意識もしてなかったけど
よく読んでみるとこの段落だけでも
「玉井さん、しおりん、玉ちゃん」と呼び方が安定してないなとw
これはれにちゃんについても言えることで
どの呼び方も好きだからしょうがないと言えばしょうがないかなと。
ただ目障りだったらすいません。




この二人の良さのひとつに何でもネタにする強さがありますよね。
ももクロが全体的にイジリーが強いのも
きっとこの二人に引っ張られる所があるからなんじゃないかな?
それは人によって難しい部分があるかもしれないですけど
その根底に愛があれば小さなことを難しく考えすぎないで
ガハハと笑い飛ばせればとっても健全。
僕が動画でピックアックしたシーンのひとつに
玉ちゃん推しが「玉ちゃんお疲れ様~!」って言って
れにちゃんが「ありがとう~」って応えたら
「おい、お前じゃねえよ!」って返ってきたっていうのがあります。
ひどすぎて笑えないとか結構マジレスがあったんですけど
それを笑い話として嬉々として話す二人の強さが大好きなんだよね。
どんなことでもプラスにしちゃいそうでさ。
基本しおりんはれにちゃんのそういう話が大好物だよね
れにちゃんのズボンをずり降ろしてのパンツ丸見え事件も
年一面白かったじゃーんとはしゃぐし
れにちゃんの服のタグの話もあまりにもひどすぎて
「わざとおっちょこいちょいアピールか?」とつぶやくんだけど
玉ちゃんはれにちゃんが超天然でやってるのを知ってるから
自然に笑顔がこぼれちゃうんだよ。
誰よりも玉ちゃんがそれを知ってるから。
成長とともに人間がしっかりしてきたしおりんが
無邪気な一面を捨て去らずに保っているのは
近くにれにちゃんという玉ちゃんにとっても
ある種憧れの存在がいるからだと思ってます。




でもさそこにあって当たり前だからって
本当に良いものを良いっていう機会がもっとあっていいと思うんだ。
なくなって初めて気づくんじゃなくて積極的にさ。
語ることで気づいたりもっと好きになることって絶対あるからね。
とりあえずタ行というネーミングについて
玉ちゃんがあまりしっくりきてないってコメントしたのは
少しショックだったw
自分がブログやり出したころは確かにまだ定着してなかったけど
自分もタ行一本でずっとやってきてたから
それなりの愛着もあるわけさぁ。
とりあえずtwitterのつぶやき検索で「タ行」だと
本命が出てこなさ過ぎて萎えるけどねw
ももたかぎ、推され隊、彩高はほぼ本命しか出てこないからね
そこらへんのジレンマも自分は感じてるから
余計語られてないなと思っちゃうんだろうな。
2ちゃんのももクロ板にはタ行のスレがあって「おっ!」となったんだけど
過疎ってるしね~。
誰か場を提供してください、お願いします!
タ行の名シーンなどについて語り明かそうぞ
自分の今現在の一番は
ももクリにて国立サプライズがあり
みんな号泣するんだけどれにちゃんはその後の
「あの空へ向かって」の曲中もかなり引きずり
涙が止まらないんだけど
それを察してしおりんが抱きしめにいくシーン。
タ行だけと言わずももクロ全体でも屈指の名シーン。
ここなら「泣いた」って言われても「同意」って返せるわ
あと名シーンとはちょっと違うけど
「やばくない?こんな18歳いる?」
「こっちだよ!(笑)あと半年でもう21だからね」
お互いに嬉しそうに相手の幼さを指摘するシーン
お互いがお互いをどう思ってるか
どれくらい好きなのか
それだけでかなりのものが伝わってくる気がして大好き
細かすぎて伝わらないタ行の好きなところでした。
語っててまたわかったやっぱタ行大好きだわ
いろんなとこに出かけてる自分だけど
また戻りたくなったら戻ってきていいですかね
その時はタ行推しとして向かい入れてくれると嬉しいです。
れにちゃんを愛するがゆえに
コンビに関するこのフーテンぶりは
一生なおらないだろうけど
ほんとのほんとに大好きなんだもん。
自分は彩高推しでありタ行推しであり推されたい推しでありももたかぎ推し
そしてあきられに推し。
だけど今日は全力タ行推し
自己満でもこういうテーマで文章書いてると
その愛着が何倍にもなる気がする。
みんなも是非タ行について語ってみよう!


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(※自分の記憶だけを頼りにやってるので
  文章中に若干の間違いがあっても許してね)






玉井「この人もうすぐ22歳なんだよ!(笑)」











れにちゃん名前覚えすぎだろww







高城「この人ももうすぐ20歳なんだよ!」

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百田・有安・佐々木「お前らどっちもどっちじゃ!」

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何よりセンスが似てるから楽しいんだろうな。

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[ 2015/04/05 20:59 ] れにちゃん記念日 | TB(0) | CM(5)

た行で長文ありがとうございます

いやぁ自分も語りたくてたまらないですw
このコンビから語り始める「ももクロ論」みたいなものがもっとあっていいと思います
ただ、語られない理由も解ります
圧倒的に「ストーリー」が足りないんですよね(ストーリーには「公的な」と注釈を付けるべきかも)
これは彩高にも言えることで今回のQJでもちらっとあーりん自身がそのことについて触れています

た行は語られないだけでストーリーはあったんだと思います
一方で語らない、ストーリーとして昇華しないことで昔と変わらない「た行」の関係性が紡がれてきたのかも、とも思います
実際自分は二人のそういう湿度がない所に惹かれたりしますしね
痛し痒しです
また別の理由で語りづらいとすれば、あまりにた行の特別性を主張しすぎると大正義「ももたまい」に抵触しかねないって所もあると思いますw

でもこのコンビはホントに面白いんですよね~マジで飽きることがない
ラジオでいきなり玉ちゃんがれにちゃんの本質に関わるところをズバッと批判したりw
れにちゃんはれにちゃんで意外と論理的に玉ちゃんを追い詰めたり(Zをいつもと違う手でやってるという突っ込みに対して)
玉さん失敗談もれにちゃん発が多いな~
幕が上がるの演技で上手くいかなかった玉ちゃんを慰めようとしたら手を振り払われたり
かと思うと全国行脚でゼロ距離ベタベタ、あーりんの前でことさらベタベタw
ももクロくらぶの写真のベタベタっぷりはついにゴボウから突っ込みが入るほどだし
流行りのギャグを上手く差し込めるとお互いにハイタッチしたり(どんたくでもやってました)
他のメンバー以上に遠慮がないスキンシップは簡単には壊れない強固な信頼関係があってこそでしょうね

最後に、ブラマヨの番組で「あまりベタベタするのが好きじゃない」と言った玉井さんには「嘘つけや!」と言いたいですw













[ 2015/04/06 02:29 ] [ 編集 ]

萌え、無し!


た行推しさんがガチ語りされてますね。
凄い。
管理人さんも、た行ガチ語り。
さすが。

私はまぁ、彩高推しな訳なんですけど
他も大好きな訳で。
なのでどのコンビについても
上っ面の考察は何とかできる気がしますが
例えば、た行推しさんのような
本気の方の考察は読んでいて、なるほど〜と。

ラジオで、しおりんは時々れにちゃんを
「お前〜っ」って言う時があるんですが
私、これ好きなんですよね。
気心知れてる証ってやつ。

どのコンビにも多少なりとも存在する
「萌え」ってやつが
た行にはほとんど見えないwww
だから皆、スルーしがちなんだろうかと。
[ 2015/04/08 00:57 ] [ 編集 ]

玉ちゃん

 玉井さんの人の良さって、メンバーの中で一番分かりにくいかもしれないですね。メディアに出ているとき一番口数が多いから、嫌われやすい側面もあるし。でも、玉ちゃんがしゃべっているのは、たいていその場を盛り上げなきゃいけない時か、他のメンバーか言葉に詰まっている時なんですよね。特にリーダーが言葉に詰まっている時に、小声でバックアップする玉ちゃんが私は大好きです。 
 大きなステージの始まる舞台裏で「怖い、怖い」と泣きながら肩寄せ合っている「た行」の映像を見たとき最初はびっくりしたけど、それは普段公式の場では見せない関係性だっからで、きっと結成当時からずっと続いてきたものだったのでしうね。 
 れにちゃんが「わたしが困っているときに、いつも助けてくれるのは玉井さん」とインタビューで答えている記事を読んでから、私は玉ちゃんの人の良さを、やっときずくようになりました。
[ 2015/04/08 09:38 ] [ 編集 ]

コンビについて色々考えたり タ行の関わり方を自分の記憶も辿りながら読ませてもらいました( ^ω^ )
タ行コンビは 求めなくても いつも見れるから 自分的には スーって入ってきて スーっと流れてしまうんだろうなと思います (^艸^;)
最近は ずっと彩高コンビを見て 大興奮している私ですが、もう1度 コンビやトリオについて考えて ニタニタしたいと思います( ^ω^ )>






[ 2015/04/08 19:28 ] [ 編集 ]

た行は自然体

管理人さん、いつも深い記事をありがとうございます!
最近、何かと忙しくてコメントできていませんが、
楽しみに読ませて頂いていますよ!

玉ちゃんとれにちゃん、これは私も、ももクロの世界に入りたてのときから、自然に目や記憶に入ってきたコンビですね〜。
だから、とても存在が自然で、大好きです!
まだコメントできていない、れにちゃんの自然体がヤバい、には私も全面的に賛同ですが、そのれにちゃんの自然体な感じが一番感じられるのが玉ちゃんといるときだな〜、と感じます!
私の記憶にある印象的なシーンだけでも…
玉ちゃんが、学校の友達に、れにちゃんがね、れにちゃんがねって毎日言ってると言われた、とブログに書いてたこと。
れにちゃんが、初期の頃、玉ちゃんとブライベートで時々遊びに行っていて、プリクラを撮ってると書いていたこと。
ももパンの衣装で、れにちゃんが玉ちゃんの膝と自分の膝たした落書きについて、楽しそうに話しているところ。
私の大好きな香川ももクノ2部の二人のワチャワチャ。
何と言っても、ぶらり高城れにでの名コンビぶり。そして、れにちゃんが、「やっぱり、ぶらりは玉井とがいい!」と言ったこと。
国立の舞台に出る前に、二人とも泣いていて、玉ちゃんが「泣いてんのか、ブスー」と言って抱き合って泣いていたこと。
玉ちゃんが、深夜の初ustで、れにちゃんに電話して、れにちゃんが起きていて、玉ちゃんのラジオを聴く準備をしていたこと。
れにちゃんが、ソロコンで玉ちゃんに電話して、玉ちゃんにソロコンをやると無理やり言わせたこと。
2014年の、幕が上がるの撮影時期のももくらで(多分、まとめての収録で)、二人が8回連続で出演したこと、(うち2回は、あーりんとも一緒でした。)
そして、名無しさんがコメントされているように、QJのインタビューで、れにちゃんが「わたしが困っているときに、いつも助けてくれるのは玉井さん」と答えていること。

まあ、何と言いますか、こうして列挙しただけで、もはや説明は不要の強い結び付きですよね!
オリジナル・メンバーの二人だけにエピソードも豊富!
好きとか嫌いとか、嫉妬とか、憧れとか、そりゃあるでしょうが、そんなことはもはや関係ない!そんな強い関係性。
れにちゃんは玉ちゃんを必要とし、玉ちゃんはれにちゃんを必要としている。でも、お互いを縛らないし、ラブラブというのとも違う、まさに自然体な関係。
こうした関係性は、ももクロ全体にも言えることだと思いますが、ももたまいや、ももたかぎや彩高みたいに、ラブラブ成分が入る場合もあるだけに、れに玉の結構ベタベタな仲良しなのに自然体な関係性は際立って見えますし、魅力的に見えます!
楽しそう、嬉しそう、仲良し、自然体(作ってない)といった、ももクロの魅力の根幹が全て含まれているコンビだと思います。敢えて言えば、ももクロそのもの、ももクロの凝縮版、といった存在とも言えると思います!
だから、モノノフは皆んな、れに玉を好きなんだけど、意識しないのではないでしょうか?
私も、彩高はハラハラして応援していますが、れに玉には安心感、ホッとした感じを持ちますので。
去年、ももクロChanで、二人で辞書を開いて出た言葉について適当に喋るコーナーがありましたが、あれはとても良かったですね〜。是非、レギュラー・コーナーにして欲しいものです。笑)
…気づけば沢山語っている、それがこのコンビの魅力の深さの証拠ですね!
[ 2015/04/09 00:48 ] [ 編集 ]

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