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ももクロ紅白卒業について

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ももクロ紅白出られませんね。
そのことに関していろいろな人の想いが交錯してるようで
やっぱももクロってすげーなーと思いつつ
自分なりの意見を書かせてもらいます。
自分自身は紅白というものに特別な感情は無かったのですが
ももクロメンバーの紅白に対する想いに触れて
2012年の初出場から2014年まで
ドキドキしながらももクロの物語が紡がれる瞬間を
目撃させてもらいました(モニター越しに)
そして当然のことながら紅白で最も叶えたいことである
あかりんとの舞台上での再会はまだ夢の途中なわけで・・・
もうひとつ言えば去年はももかが病気で4人での出場となり
来年の5人での出場を誓ったわけで・・・
別に今年駄目でも来年目指せばいいわけで・・・
運営の紅白”卒業”という安易(にみえる)発言にはちょっとがっかりしました。
私の運営含めてももクロを好きなわけのひとつには
どんなに小さい仕事でも全力であたること。
むしろ自分たちからやらしてくださいと言える腰の低さ。
どんなに売れても大事なルーティンを守りつつ新しいことにも挑戦すること。
しかし今回の紅白卒業宣言にはそんな運営の姿勢がまったく感じられず
おのれのプライドを保つための宣言にしか見えず
それにももクロメンバーを無理やり巻き込んでいるという風に見受けられました。
新しいことへの挑戦でもある「第一回ももいろカウントダウン ~ ゆく桃くる桃 ~」も
紅白落選の保険という逃げに見えてしまって
どうにも「新しい挑戦」という素敵な言葉に見合わなく感じます。
そうした運営のプライドがまるでももクロと他アイドルを比べて罵り合って
溜飲を下げているような連中と変わらないんじゃないかとすら・・・。
いろんな人に言いたい、
ももクロを自尊心を満たすための道具にすんじゃないよ!
そりゃカウントダウンみたいな番組、
要はずっとももクロが見ていられる番組の方が楽しいに決まってる。
でも一番はももクロメンバーの気持ちがどうなのかを考えて欲しいのと
出続けることの大事さ、
出られないときがあっても
それを目標にし続けることの大切さは
きっと無駄じゃないと思います。
初心忘るべからず
来年は紅白に出てるももクロが見れるといいな。
というわけで今年はカウントダウン楽しみましょう!
れにちゃんウェーイww

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私は相変わらず低浮上ですが
今年も残りわずか
最後までよろしくお願いします。
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[ 2015/11/29 21:08 ] 未分類 | TB(0) | CM(11)

わたしも管理人さんと同様、最初はももクロらしくないなと思いました。

でも、カウントダウンライブをやる。
地方局とUSTですが生中継するとなると、
紅白の裏番組(少ないかもしれませんが視聴者を奪うこと)になります。
追加の放送局もあるやもしれません。

落選したから今年はカウントダウンライブをやる。
来年以降は、また紅白を目指し、落ちたらライブをやる。
という姿勢もどうでしょう。

ももクロちゃん達は、花柳社中さんや、天童さん、坂本冬美さん、
制作スタッフまで、どんな思いで紅白を作っているかを知っているからこそ
上記のような中途半端な気持ちは、逆に失礼になると思ったんじゃないでしょうか。

本当はまだ先のことと考えていたカウントダウンライブ。
落選が決まったら、座して次を待つのではなく、前を向くためにやろうと決めたのでは。
何よりもモノノフのわたしたちのために。

やるからには彼女たちのことだから、会場に入りきらないモノノフの方にも見てもらいたい。
そこでテレビ中継、USTを入れるとなると、お世話になったNHKさんに筋を通さなくてはいけない
となったのではないでしょうか。

kwkmさんはきちんと彼女たちに真裏でライブ、更に放送を入れるということはそういうことだぞと、
その覚悟を迫ったのではと想像しています。

ももクロへのバッシング記事は、一見すると、そうかもなぁと、ももクロらしくない態度だよなぁと
同調すら感じたのですが、今はそうは思いません。

来年以降はまた紅白を目指し、結果次第ではライブ中継します。
そんな二兎を追う姿勢こそ、大切に育ててくれた紅白スタッフや出演者に失礼なのではないでしょうか。

卒業を宣言したのは本当の敬意からだと思うようになりました。

サザンや福山さんのように大きくなれば、紅白側から中継で出てくださいということもあります。
リーダーのブログを読むと「やらなきゃって思ってる できるって信じてる」とあります。
早見さんとの約束を決して忘れたわけではなく、メンバー5人とももっと大きくなってやるという決意のように感じました。


長文失礼しました。
[ 2015/11/29 21:58 ] [ 編集 ]

はじめまして

いつも興味深く拝見させて頂いております
今回は少し思うところがあったので、初めて書き込ませて頂きます

管理人様御自身も書かれておられるように

>私の運営含めてももクロを好きなわけのひとつには
>どんなに小さい仕事でも全力であたること。
>むしろ自分たちからやらしてくださいと言える腰の低さ。
>どんなに売れても大事なルーティンを守りつつ新しいことにも挑戦すること。

この評価は、多くのモノノフさんの共通認識だと思います
で、あるならば、この「チーム・ももクロ」が

>おのれのプライドを保つための宣言にしか見えず
>それにももクロメンバーを無理やり巻き込んでいる

などと言う行動に出るのは余りに不自然ではないでしょうか?
早見さんとの約束を切り捨ててまで?あり得ない

百田さんは早見さんとも話をしたようですし、その上で今回の決定を選択した事から推察するに
"大事な事を切り捨ててでも許せない"何かをNHKサイドがやらかしたと考える方が自然ではないかと
思います
そうでなければ「来年また頑張ります」では無く「卒業」(=決別)を選ぶ理由が見当たりません

もちろん全て勝手な憶測ですけども

「あかりんとの約束」はきっと何らかの形で見せてもらえると思います
今まで何回あの子達に泣かされたか数え切れないですけど、その回数が近い将来更新されるだろうと
今から楽しみにしております

乱筆乱文失礼致しました
[ 2015/11/29 22:21 ] [ 編集 ]

目の前のものだけを信じろ

今回の紅白落選と卒業宣言には、とても驚きました。そして、その後の各メンバーのブログを読んで、涙せずにはいられませんでした。そして、色々なサイトでモノノフ、非モノノフを巻き込んで、色々な意見がされ、また闘わせています。みんな、ももクロが大好きで応援したいからこそ、色々と思うところがあるのでしょう。
でも、これらの意見を仮に、ももクロメンバーが見たらどう思うのかな?われわれが言っている事は全て推測にすぎません。真実は彼女たちのみが知っているのです。辛いであろう心情のなか、あえてモノノフを気遣ったコメントをしてくれてさえいます。ならば、我々は多くを語らず、今まで以上に応援したいと思っています。
第1回ゆび祭り、ももいろクローバーZオープニング煽り。
この会場にいるモノノフたちに告ぐ。
我が大将が覚悟を決めた(※友好条約を結んだ)今。
何を大義とする。私たちは敢えて叫ぶ。
そして、今日馳せ参じる事のできなかったモノノフたちに語り継げ。
目の前のものだけを信じろ。目の前のものだけを信じろ。
私たちが、私たちこそが、ももいろクローバーZだ!!

そうなのです。決めたのは彼女たちなのです。我々は、目の前の彼女たちを信じるしかないのです。
たとえ、その道が遠回りであっても。

[ 2015/11/29 23:12 ] [ 編集 ]

卒業の意味


当初は似たような感想でしたが、今は違います。

「卒業には意味があるから。気づかせてくれたことに感謝したい。」

れにちゃんのこの言葉の意味をずっと考えていました。

何に感謝したかはわからない。
でも、「卒業」の意味は自分なりに見出しました。

「来年以降も選ばれないことが決定している」
そうNHKに通告されたのでは。

そして、その理由が「実績」でも「NHKへの貢献度」でもなく、
別次元の話で自分たちではどうしようもない理由だった。

選ばれないことが決定しているレースに参加するバカはいない。
だから、「卒業」という言葉を選択したのではないかと。

でも、「約束」があるから、わずかな可能性を信じてカウントダウンライブ。
その可能性とは、中継での出演。

「選ばれない」=「もう現場には呼べない」ということなのでは。
だったら、現場がダメでも中継なら…ということではと。

「中継での紅白出場を目指す」ということなのかなと。

今は、こう思っています。


報知の勇み足が正確だった点も引っかかっているんですよね。
予め準備し、正確な情報をリークされてなければ書けない記事…
HPに掲載されていないのに「公式サイトで発表した」って記事でしたからね。
用意周到さを感じるんですよね。
報知映画賞で選んでくれたお礼としてのリークっぽいところが。

そんな用意周到な人間が、安易に「卒業」という言葉を選択するとは思えない。
ってのもあります。
[ 2015/11/30 01:04 ] [ 編集 ]

自分は紅白にがっかりしました
ももクロの卒業宣言はむしろ「らしい」なと
あの宣言をプライドを保つためとは思いませんでしたね

なぜならメンバーも川上さんも「落選」と「卒業」という言葉を同時に使っていたからです
ありのままを晒して、あえて卒業という言葉のリスクをおかしたんだと思います
今年のももクロの活躍は紅白に選ばれてもなんらおかしくなかったはず
実際女性アイドルでは相変わらず動員はトップですしCDの売上も接触なしだとトップです
それを紅白はスパッとあっさり切ってしまった

つまり紅白はももクロのライブ動員を評価してないのです
「今回は落選しましたが来年頑張ります」
おそらくドームツアーをしても今年の査定だと来年もももクロは紅白にでれないでしょう
川上さんの呟きにもありましたがメンバーと話し合って「うちはやっぱりライブでしょ」とありました

プライドを保つためじゃないですよ
ライブでの活動は絶対に譲っちゃいけないプライドなんですよ
ももクロの存在意義はライブであり早見あかりとの約束じゃないです(まぁそれも大事でしょうが)

今回の卒業宣言に関して「そんなこと言わなけりゃ来年も」とか世間の反応にキョロキョロしてるノフにもちょっとがっかりです
卒業は生半可な気持ちで紅白を目指してたわけじゃないという表明ですよ

でもまぁ今年の紅白は泥舟でしょう
フジが久々に裏に格闘技をぶつけますしね(マッチメイクはあれですが管理人さんも興味あるのでは)
ももクロを切った紅白なんか卒業を叩きつけて視聴率の下げを願えばいいんです(暴言)




[ 2015/11/30 01:21 ] [ 編集 ]

はじめてコメントさせていただきます。いつも楽しみに読ませていただいてます。
今回の「卒業」という言葉に対する私の意見は、はたして過去に紅白から落選して翌年復活したアイドルがいるのか?ってことです。たとえば事務所トラブルが原因とはいえ、演歌の大御所の小林幸子でさえ5年ぶり。ももクロはまだ大物アーティストやバンドでないのだから、よほどのことがなければ当分ないという判断でしょう。残念ながらそれがNHKの評価、判断だったと受け止める以外ない。ならば3年間の区切りとして紅白という学校を「卒業」し、次のステージへといざなうのがマネージメントの仕事なのでしょう。
今回「卒業」を宣言しなければ、ファンはもとより世間もまた来年の今頃になれば「紅白」選出うんぬんを話題にするのは必至。そんなのに振り回されるのはももクロにとってマイナスでしかない。
いくら彼女たち自身が才能あふれていたとしても、芸能界随一の名伯楽、川上さんがいなくては今の状況はありえなかったのですから、ファンならチームももクロを信じてこれからも応援していく姿勢が必要ではと思うのです。
[ 2015/11/30 06:17 ] [ 編集 ]

はじめまして

「卒業」という言葉は、みなさんの意見を読むにつけ腑におちてくるのですが
「ど真ん中しか歩きません。」という文章を付け加えてるのも気になったんですよね。

「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」
この3点で、ももクロよりポイントを稼いでいる女性アイドルって誰でしょう?

演歌、大御所は芸能界での貢献度が違いますので別ですが、
アイドルという枠でなくても、ももクロのポイントはかなり上位にいると思います。
ファンの贔屓目ではなく、おじいちゃんから子供まで名前ぐらいは知ってるんじゃないでしょうか。

CSで放送されたイナズマロックフェスなんかを見ると、
NMBさんがアイドルという枠で頑張っていましたが、
ももクロは、枠を超えて支持されているなぁと思いました。

都市伝説みたいな話をしても仕方ないですが、
やはり業界のパワーバランスや、大人の事情が存在したのではと思ってしまいました。
「ど真ん中しか歩きません。」という言葉には、そういうのが滲み出てるような気がします。

関係者がリークしない限り、裏事情なんて分かるはずないんですけど。
[ 2015/11/30 07:38 ] [ 編集 ]

目標や夢は誰のもの?


た行推しさん、ちわっす!
あっ、管理人さんも!w

「ももクロの存在意義はライブであり早見あかりとの約束じゃないです.」
この、た行推しさんのコメに反応(賛同)した私が居ました。

目標や夢を掲げ、それを強烈に発信し、モノノフたちと共有する。
そして共存しながら共闘し、一喜一憂してきました。

しかし今回の紅白(あかりんとの約束)に関しては、目標や夢が彼女たちのものから
少し違った形でモノノフのものになってしまっているのかもしれないと考えていました。

あかりんとの約束はよ?と。それを卒業とはなんだよ?と。
多くの方々が違和感を感じましたね。
「卒業」という言葉選びが正しかったとは思いません。
でも私は運営の方々を責めることができないでいます。
だから戦略的に「卒業」を使ったのなら
やはりちょっとハズしたかなとも思いますけど
管理人さんの言う通り、来年ひょこっと再当選でもいいじゃないですかって。

彼女たちの夢を支えることはしても、縛ってはいけないし
卒業が失言だとしてもそれを責め続けることはやりたくないです。

[ 2015/11/30 14:06 ] [ 編集 ]

はじめまして


卒業という言葉に意味があると思います。

プライドを保つとか、チョイスミスとかはあり得ない。
一般の人が生意気とか言うのは解るけど、モノノフが言うのは信じられない。


メンバーの支離滅裂なブログを読んでると、正直に書けない悲しい悲鳴が聞こえます。
生意気言ってすみませんでした。僕は感動していて、他の人達との温度差に戸惑っています。
[ 2015/11/30 19:05 ] [ 編集 ]

上のコメント


信じられないとか言っちゃてスミマセン。
色々な受け取り方があるのは当然だし、皆さんも真摯に考えた後の意見ですよね。

他のサイトと違い、れにっ記は僕にとって大好きで特別なサイトだったので、慣れないコメントをしてしまいました。
以後、気を付けます。
[ 2015/11/30 21:39 ] [ 編集 ]

卒業発言に関しては恐らく何らかの形で語られるのでしょう。
安易な戦略的発言だったのか、綺麗ごとだけじゃない世界を彼女たちとファンが歩むべく先を見据えての発言だったのか、私の判断は先延ばしにしています。

卒業発言どうこう以前に、落選したことに彼女たちはきっと誰よりも胸を痛めているはず。
紅白に出演できると決まった時にファンに早く伝えたいと考える彼女たちですから、私たちファンをがっかりさせてしまったと落ち込んでいるのではないかと、それだけを案じています。
[ 2015/12/01 02:12 ] [ 編集 ]

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