トレチノイン痩せた芸能人








高城れにエピソード集 VOL11 「百田夏菜子」

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・れにちゃん最初誰と一番仲良かったの?


高城「やっぱり未優かな。未優は本当に偶然で小学校5年生から
   いっしょだったから。年一緒で同じO型で小学校からずっといっしょで
   まったく知らない関係じゃなかったから」
百田「だってももクロ最初まったく知らなかったもんね」
高城「ほんと全く知らなかったよね、唯一かなこくらいだったよ私」
百田「え?」
高城「あれ知らなかった?かなこは」
百田「ウフ(笑)」
高城「私かなこのこと知ってたんだけど(笑)」
百田「何で?」
高城「前に一回遊んだ、遊んだっていうか、はなし・・・」
川上「なんで嘘ついたの今?(笑)」
高城「ごめん、ちょっと慣れなれしかったね(笑)」
百田「うんすっごく(笑)あの”知ったか”ってやつですか?」
高城「でも話したことあるよね?」
百田「なんかいっつも短パン履いてるイメージだなって、
   ほんとに大人っぽかった、れに怖かったもん最初!」





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・自分の本当のキャラ?


川上「未優が奔放な感じだったもんな」
百田「未優ちゃんがすごい天然だったじゃん?
   だかられにがしっかりしてるように見えたの」
高城「だからしっかりしてんじゃん!」
川上「そうなんだよ、そこが僕たちが騙されたとこなんだよ」ww

高城「ももクロではこういうキャラだけど学校では頼られキャラだよ。
   よく漢字とか聞かれてすぐ答えられるし、友達の作文を5枚書いてあげたし」
百田「作文得意なんだよね」
川上「なんか創作するのとか自分の世界に入ってる方が得意なんだろうね。
   しゃべってるのより」
高城「たぶん、だから向いてないんだと思う」
川上「ははは(笑)それ表出る人じゃないよ(笑)」
百田「向いてるよ!」
高城「だってこないだボイトレの先生に言われたもん、こういう仕事じゃなくて
   アートとかそういう仕事についた方がいいんじゃない?って、
   軽くショックだったっていう(笑)」

百田「私も高校に入って、すごい真面目っていうか、なんて言うの?」
高城「清楚キャラなんでしょ?(笑)絶対無い!有り得ないって」
百田「高校っていうとみんな別れるじゃん?初めて会う子ばっかりで、
   普通にしてたんだけど、最初はさ自分からしゃべんないじゃん?
   ももクロの楽屋でやってるようなことを学校でやると「え・・・?」みたいな」
高城「でも確かにそうかも、初めてこの子見た時たぶん真面目で、
   大人しくて、なのかなって」





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・ももクロは姉妹


高城「ホント仲いいよね?(わたしたち)」
百田「仲いいよね~」
高城「そんなあれ無くない?争いごととか」
玉井「無いね」
百田「なんかさぁ困った時とかさぁ、ここら辺で相談するよね」
高城「家族っぽくない?」
百田「きょうだい!(姉妹)」
高城「だれ長女?」
玉井「かなこじゃん?」
高城「わたしでしょ?長女」
百田「かなこ、しおり、れに(笑)」
高城「待って、おかしい(笑)」





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・オススメの映画を教えてください


高城「一番好きな映画は「誰も知らない」なんですけど知ってます?」
百田「いや~知らない」
高城「事務所の先輩のやぎらゆうやさんが出てる」
百田「おーおー(生返事)」
高城「すごい感動するよ。実話を元にしてて、色々複雑な家庭なんだけど
   頑張って最後は子供たちだけで生きていくんです」
百田「すごい!」
高城「自立していくみたいな」
百田「ふふ(笑)」

高城「ねぇ、聞いてる?(笑)顔のさぁカスをさぁ、取って眺めないで!」
百田「取ってないよ顔のカスなんて!顔にカスなんてないですよ(笑)」
高城「じゃあ顔に何があったの?」
百田「何にもないよ」
高城「何かあったから取ってたんでしょ?」
百田「ほんとに取ってない!ちょっと鼻水が出そうだなってくらいで」
高城「そっちも問題だわ!ラジオじゃ伝わんないからね
   鼻みてたみたいな。ほんとに最低。」

高城「そう、それで誰も知らないっていう映画が私はオススメです!」
百田「どんな映画なんですか?」
高城「また繰り返すそこ?またかぶせる?(笑)」



かなこが興味のない話を受け流すっていうのがよくわかる
しかしれにちゃんの顔のカスっていう言葉のチョイスが好きだ
アイドルがアイドルのしかもリーダーに向かって
”顔のカス取ってないで”だよ?
かなこがだからうまく受け流せたけど他の子ならパニくるかもね






これは顔のカスじゃなくて霊をとってる所(除霊中)
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・二人の性格だよね


高城「私先輩っぽくないって言われる」
川上「明らかにぽくないよね、ももクロメンバーから」
高城「学校でも普通に後輩に「れにーー」とか言われて」
百田「私も!」
高城「だよね!だよね!」
百田「私が全然先輩ぽくないから「かなこ先輩!」って言われても
   ”ああああ”ってなるの。普通に後輩からも「かなこ~」って言われた方が
   ”なになになになに、いえーい”みたいな」
高城「ノリやすいよね(笑)そっちのが逆に気を使わないよね?」




この二人が年長組だからももクロの年齢差を感じさせない
フランクな仲の良さが成り立つんでしょうね。
そしてそれこそがももクロの一番の武器でもあると思う
たぶん体育会系の年功序列や芸歴に厳しいグループだったら
こんな人気出てたか疑問に思いますね。
自分の中では一番と言っていいほど大事な要素です、はい





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・あきらめの悪いかなこ


百田「茶畑のあの有名なかわいいシンデレラと言えば(ぶりっこ風に)」
高城「かなこ~~~↑」
百田「エクボは恋の、えー、落としあな、えー、ももたかなこ・・18さいです!
   みんなよろしくね~(ぶりっこ風に)」
高城「かわいい~~!」

高城「っていい加減にしろよ!!」
百田「高城さん乗っかってたじゃん?」
高城「ちょいちょい、きついって!言うても百田さんも今月で19歳でしょ?(笑)
   しかもこの週でしょ?」
百田「この週だね~」

高城「意外とこの二人、グループの中で一番上とその次に上だからね」
百田「いや、ヤバイねうちのグループね」
高城「オババチームだうちら(笑)」
百田「やめて(笑)その言い方ほんとにやだ!私最近気に食わないことがあって、
   スタッフさんとかが年長組とか言ってくんの」
高城「あは(笑)良いじゃん!良いじゃん!ごもっともじゃん!」

百田「私ほんとに入れて欲しくないんだその年長組とか」
高城「なーんでぇー?」
百田「なんで私だって有安と同い年なのに、有安はちっちゃい子組
   みたいに入ってるわけよ」
高城「だって身長もちっちゃいし、年齢も早生まれじゃん!」
百田「言うても私とそんなに身長変わらないし、早生まれだけど
   同じ学年だよ?同じ教室だもんだって」
高城「年またいでるじゃん!年越してるじゃん!」
百田「年越してるけど、私高城さんとは違う教室では勉強しないけど、
   有安とは違う教室で勉強するもん!」??
高城「いいじゃん!やなの?」
百田「やだ!」

高城「なんで?チームオババでいいじゃん!」
百田「そのチーム名がやなんだよね(笑)」
高城「なーんでぇー(笑)オババじゃんうちら?」
百田「何それ?」
高城「というオババの二人で・・・」
百田「お届け(笑)」




高城さんはオババっていう響きを受け入れてるっていうか
かなこと一緒なら何でも良い!って感じが伝わってくるw
ほんと大好きなんだね~





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・息ぴったりw


山里「男祭り終わったあと、その時来てた芸人さん(塚地、パーケン)と、
   いかにこのライブが素晴らしかったかっていう飲み会をしたんですよ」
百田「えー、いきたーーーい!」
高城「いきたーーーい!」
山里「行きたいって言われましてもそれは、30人くらい来てましたからね」
百田「え、すごーい、めっちゃ豪華じゃないですか?」
山里「これ俺が言うとあれなんだけど、入れなかった芸人さんとかは
   武道館の外でずっとペンライト振ってたんだって」
高城「え~~~、ホントありがたい」
百田「聞きました!武道館は音が聞こえるんですよねちょっとだけ。すごーいうれしい」


山里「でその人たちと一緒に飲み会をして」
百田「え、絶対楽しいですよね?」
山里「ちょ~~たのしい!」
高城「ずるいよ!やまちゃーん」
百田「なんでそういうの本人は参加できないんですか?」
高城「それはよくないと思う!」
山里「はい?それだってライブした後よ?」
百田「うん」
高城「構わん!構わん!」
山里「え、ぜ・・・、え、こ・・・、あまりにのことに動揺しちゃってるけど」


百田「だってさぁ、見てた本人たちは打ち上げがあるのに、
   なんでやってた本人は打ち上げがないのって話だよ」
山里「打ち上げないの?」
高城「男祭りだってさぁ、終わって待ってたの
   打ち上げじゃなくて山ちゃんだったよね?」
山里「だからさ、俺が待ってた方を残念なものとして捉えてね?」
百田「しかも、30人くらいいたんですよね?でも私たちのこと待ってたの
   山ちゃんしかいなかった、終わったあと。他の29人とは会えなかった」
高城「(29人は)どこいっちゃったの?」
山里「すぐにみんなね、次の飲み会の場所に・・・」


百田「やっぱ遠慮とかしちゃってるんですよね?ズカズカ山ちゃんだけ来たよね?」
山里「ズカズカっていう言い方自体おかしいじゃん?」
高城「すごい、だってあの後楽屋までついて来たよ」
山里「ロケがあったじゃないサンジャポさんの、ねぇ」
高城「全部終わったあともついてきたじゃないですか?」
山里「だかられにちゃん言い方がちょっとおかしい・・・、犯罪感が出ちゃうけど
   挨拶でしょ?たまたま通り道だったっていうのもあるし」
百田「いやいや、絶対狙ってさ、私たちが通るとこを逆から通ってきたでしょ?」
山里「道1個しかないじゃない武道館のあそこら辺の道って?」
高城「いや絶対待ってた!あれは待ってた!」
山里「待ってたよ~(諦め)」
赤紫「ハハハハハハ(笑)」



ただの良い話では終わらさないのがももたかぎクオリティ





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・誕生日


(2010年)
かなこおおお
16歳のお誕生日おめでとおおおお!!!!!!!



いつも笑顔でたまに抜けてて

みんなをまとめてくれて

良いとこあげたらキリない夏菜子☆


まぁ大好きってことだよ♪


これからもよろしくねっ!
夏菜子が16歳を楽しく過ごせますようにっo(^-^)o






(2011年)
お誕生日おめでとう

かなこは頑張り屋で明るくて勇気をたくさんくれて相談のってくれて、
なんでも話せるまさにあたしたちの太陽だよ

笑顔のかなこが大好き!

世界一自慢のリーダーです!

かなこは笑顔を救う!

これからも力をあわせて頑張っていこうね!!

あたしの永遠の一推し!





(2012年)
かなこちゃん

お誕生日おめでとう!!
happybirthday☆★☆★

いよいよ18歳だねー
みえないよねー(笑)

そして深夜組に仲間入りだねー
高さん嬉しいぜっ

これから、どんどん活動枠が広くなっていくから一緒に頑張ってこうね

18歳のかなこちゃんも、天然でいつでも明るく笑顔を絶さないかなこちゃんでね♪

大好きよん





(2013年)
ももたー

お誕生日おめでとう(^-^)
19歳!にみえない19歳!

いつも元気で明るくて、アホな百田さん♪( ´▽`)
でも人の変化にすーぐ気づいてくれて、いつもさりげなく助けてくれる!

高城にとっての救世主みたいな存在です\(^o^)/
本当はすごい頼りにしてるし!

私はさーめんどくさい性格だから自分でも疲れちゃうときあるのに、
それちゃんとわかってくれて、対応してくれる!

これからもこんな高城の相手してくださいね♪( ´▽`)
大人になる百田さん!

きっと誰より考えて、誰より努力して!
世界一素敵な19歳になると思います!

そんな百田さん!
私も百田さんを支えられるように頑張るので、頼ってね\(^o^)/

隠れ百田推しの高城より!
だいすきだよー




かなこは笑顔を救うってどういう意味だろ
直だと恥ずかしいから自分を笑顔に置き換えて表現してる可能性もあるかな?w
それと20011年のあたしの永遠の一推し! から2013年には隠れ百田推しの高城より!
って変化してるのが地味に気になる。
まれにちゃんのことだから大した意味は無いんでしょうけどねw




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・かなこが思うれにちゃんの良いところ(高城れにエピソード集 VOL3から)


誰にでもフレンドリーに話しかけられるのが凄い。
わたしに何かあった時に一番最初に声掛けてくれるのがれに。
しかもれになりに気を使った感じでさりげなく。
お互いに分かってるんだけど何事も無かったかのように
れにがさりげなく来て、「あ、分かってるんだな」と思いながらも
二人で違うことを話して笑うんだ。






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寂しがり屋の高城さん(高城れにエピソード集 VOL8から)


百田「高城さん結構寂しいって言ってんじゃん、
   ライブの前とかすごい寂しがってんの。
   かわいこぶってさみしいよぉ~って言ってる(笑)」
高城「うなづいてんじゃないよそこで(スタッフに)、
   でもたまにすっごい寂しい時あるよね?」
百田「あるよね!すごい抱きしめて欲しい時ある!
   うちらよく抱きしめあってるじゃん」

高城「わたしかなこちゃんの寂しい時分かるよ!」
百田「うそ?なんでさそういう時にソっと抱きしめてくれないの?」
高城「うちらどういう関係だよ(笑)」
百田「私はソっと抱きしめて欲しいそういう時は」

高城「私の時はどうする?(甘えた声で)」
百田「れにの時はすごいほっといて欲しくないくせにほっといてくれオーラを醸し出す。
   そんでわざと遠い人のところへ行くんです」
高城「ちょっとその場から離れて。だけどかまって欲しいのホントは!」
百田「でも構い辛い空気を出すでしょ?」
高城「でもかまってよ!それでも」
百田「なんか、だって。触れないでおこうと思う」
高城「ぬぅあんでぇ、触れて!」
百田「じゃあこれから頑張って触れるようにする」

高城「じゃあかなこちゃんが寂しそうだなって思った時はソっと抱きしめてあげる」
百田「ありがとう(笑)」
高城「かなこちゃんも私が寂しい時はほっとかないでね♡」
百田「ほっとかないで、ちゃんと高城のとこ行って、ソっと肩に手を添えるから」
高城「分かった(笑)じゃあそうしようお互い」





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・運命の出会い


高城「運命って信じる?」
百田「信じる・・・」
高城「私も信じる!」
百田「私も信じる!」
赤紫「フワァァァーーーー(笑)」
百田「もしかして私たちが出会ったのって・・・」
赤紫「運命!?ハハハハ(笑)」
百田「素敵ー」
高城「きもちわるーい」

高城「運命感じてるの?やっぱり?」
百田「私は感じてるよ、高城は感じてないの?」
高城「私も感じてる!」
百田「え、どうしよう」
高城「好きじゃん、好きじゃん、私のこと好きじゃん!」
百田「え、好きではない!」
高城「かなこちゃん、そいうとこあるよね」
百田「フフ(笑)」

高城「何かさぁ、一番デリケートなくせしてさぁ」
百田「何デリケートなくせしてって、川上さん助けてー」
高城「甘えんの下手だよねー?」
百田「高城さんほどツンデレな人もいないですよ」
高城「百田さんはツンデレっていうより、ホントは甘えたいのに
   上手い甘え方がわからない人でしょ?」
百田「うざーい(笑)」
高城「わかってるよ!」
百田「やめてそういうの!」
高城「届いてるよ!」
百田「うわー、うざいなー」
高城「ハハハハハ(笑)」





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なんか総括書こうかと思ったんだけど
ももクロの太陽と月って記事で思い切り
書いたから今回はやめとこう
またブレーキ効かなくなったらやばいし(笑)
是非そちらの記事も見てください





ももクロの太陽と月
高城れにエピソード集 VOL1
高城れにエピソード集 VOL2
高城れにエピソード集 VOL3
高城れにエピソード集 VOL4
高城れにエピソード集 VOL5
高城れにエピソード集 VOL6 「アホで天然で人が良い」
高城れにエピソード集 VOL7 「高城家スペシャル」
高城れにエピソード集 VOL8 「乙女?おっさん?乙女?おっさん?うーん!」
高城れにエピソード集 VOL9 「有安杏果」

高城れにエピソード集 VOL10 「玉井詩織」
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[ 2013/08/17 22:32 ] ももたかぎ | TB(0) | CM(2)

紅白ドッキリのAE動画でのこの二人の頭付き合わせて咽び泣くシーンが、たまらないです。
[ 2013/08/18 20:59 ] [ 編集 ]

223さんへ

> 紅白ドッキリのAE動画でのこの二人の頭付き合わせて咽び泣くシーンが、たまらないです。

初期メンバー、リーダーと元リーダーで
リーダーはすぐ降ろされちゃったけど
苦悩するリーダーの苦しみを肌で感じ続けてたれにちゃん
この二人は他の誰より紅白に対する重みを感じてたかもしれないですね
[ 2013/08/18 21:34 ] [ 編集 ]

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